Saturday, February 20, 2010

ガーダシルによる被害 ギャビーの親友から - 子宮頸癌ワクチンは打たないで! #2

アメリカでガーダシルの接種を受けて、とんでもない被害に遭っている16歳の少女の親友が作ったビデオをご紹介します。

日本で販売されているのは4種類のウィルスを入れたガーダシルではなくて2種類が入ったサーヴァリクスですが、後者も英国等で同様の被害を出しています。

様々な方面からすでに多くの疑問や、悲痛な訴えが出されている子宮頸癌ワクチンは絶対に打たないで!
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Gardasil - The Damage is Done: From A Best Friend's View
ガーダシルによる被害 ギャビーの親友カースティンから


親愛なる友、ゲイブリエル(ギャビー)スワンクに捧げる

成績評価平均、A4.0の生徒

学校代表のチア・リーダーで運動選手

ある日までは......

すべてが変わってしまった

ギャビーは、ガーダシルのせいで中枢神経に炎症が起きたと診断された

チア・リーダーはやめ、家から出られなくなった

ギャビーは今、恒常的な苦痛の中に暮らしている......

発作、頭痛、腫れ、めまい、軽度の脳溢血、嘔吐
そして、何(の本)を読んだかも思い出せない

顔面右側には麻痺まで出てしまった

ギャビーの話によると、ほとんどいつもお医者のところか緊急治療室にいることが多いらしい

母親のシャロンによると、ギャビーは毎日12~20時間は寝ているそうだ

日々1ダースほどの薬をのんでいるけど、自分では錠剤を持つことすら出来ない

シャロンは、親族の中に子宮頸癌を患った者がいたのでギャビーにワクチンを受けさせた。病気にならないようにと、ガーダシルを3回とも受けさせた。それがこんなことになってしまって、シャロンは罪悪感にさいなまれている

ゲイブリエルは、自分が死ぬだろうってことを知っている

「私がこんな目に遭ったのはもう、しょうがないけど
他の女の子たちにも起こってるって聞くのはうんざりなの」

「......みんな、このワクチンのせいで。私は自分の健康のためと思ってやっただけなのに。こうした副作用についての警告もなく、しかも彼らはまだ他の女の子たちにこれを打っている」

「もし過去に戻ってやり直しが出来るなら、あの最初のワクチン、2度目のワクチン、そして3度目の。そうするわ。あのときに戻って、決して......」 - ギャビー・スワンク

「子宮頸癌になるかもしれない可能性の方を選んだ。ギャビーにちゃんと定期的に子宮検診を受けさせるようにしてたわ」
 - シャノン・シュラグ(母親)

28名の女性がガーダシルによって死亡したと報告されている
(訳注:実際はこの後も増えている)

CDC(疾病対策センター)とFDA(米食品医薬品局)は何千ものワクチンによる有害な反応(副作用)の報告を受けているけれども、「ガーダシルのもたらす益のほうが、そうしたリスクを上回っている」と言い続けている

このワクチンはじきに、男の子たちにも与えられるでしょう

ギャビーを助けて
みんなに知らせて!!!
www.nvic.org


3万人(の署名を集めている)の一人になって、
この薬品を調査させるために

カースティン・ジェイミソン

愛してる、そしてあなたのために祈っているわ

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ギャビーは母親に、とても陰鬱な表情で

「他の女の子たちを助けるために私が死ななくちゃいけないなら、その覚悟は出来てるわ」

と言ったそうです。

「この薬が、販売されないようにしたいの」

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6 comments:

  1. はじめまして、芹沢と申します。
    突然で、恐縮でございますが

    日本でも2009/12月に
    子宮頸ガン予防ワクチンが
    任意で接種が可能になりましたが・・・
    発売元:本社英国:グラクソ・スミスクライン社
    (日本名サーバリックス)HPVワクチン

    発売元:本社米国:メルク・万有製薬
    (ガーダシル)HPVワクチン
    このワクチンに自治体が助成する
    働きがみられますが

    2010/6/1日の時点でアメリカでは
    1万5千件以上副作用が発生しており

    少女たちが57人が死亡しています。
    世界各地でも死亡者や
    麻痺などの重篤な副作用が
    報告されています。

    日本のニュースや
    医療関係者のサイトをみますと、
    熱烈大歓迎という傾向です。

    副作用情報がハッキリと公表されておりません。
    下記サイトにて海外情報を配信しております。

    http://web177.net

    ReplyDelete
  2. 芹沢さん、

    お返事が遅れてごめんなさい!
    お互い、引き続き情報拡散に頑張りましょう。

    ReplyDelete
  3. http://www.city.yokohama.lg.jp/kenko/eiken/idsc/disease/hpv1.html

    ヒト-パピローマウイルス(HPV)と子宮頸癌等について

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  4. Anonymousさん、

    それで、何がおっしゃりたいのかな?
    どこもかしこもだまされ切っているのか、だましているのか です。

    ReplyDelete
  5. ガーダシル等の子宮頸がんワクチン以外でもADEMの報告は出ているのにせっかくだから予防接種全部危ないって言ったほうがいいんじゃないの?

    ReplyDelete
  6. Anonymousさん、

    そういうことでしたか。
    それならすでに

    ワクチン詐欺を暴く特別レポート 「ワクチン: その詳細を知ろう」 健康は、注射針によって得られるものではない!
    http://insidejobjp.blogspot.com/2011/02/blog-post.html

    で警告を発しています。

    ADEMというアクロニムは初耳でしたが、検索するとたくさん出てきました。
    http://www.google.com/search?hl=&q=ADEM+vaccination+danger

    acute disseminated encephalomyelitis=急性散在性(播種性=はしゅせい)脳脊髄炎だそうで。ウィキペディアにも

    急性散在性脳脊髄炎(きゅうせいさんざいせいのうせきずいえん、acute disseminated encephalo myelitis; ADEM)とは、ウイルス感染後やワクチン接種後に生じるアレルギー性の脱髄疾患である。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%80%A5%E6%80%A7%E6%95%A3%E5%9C%A8%E6%80%A7%E8%84%B3%E8%84%8A%E9%AB%84%E7%82%8E

    と載っていました。

    このぎゃビーの症状も、そう診断されているのかもしれませんが、本当に悲惨です。早急に、もっと多くの人々にこうした実情を知ってほしいものです。

    コメント、ありがとうございました。

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