Thursday, February 11, 2010

「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら? - 子宮頸癌ワクチンは絶対に受けないで!!



東京新聞への要望 子宮頸癌ワクチンについて‏

東京新聞御中、

御社のサイトで

【社説】
子宮頸がん ワクチンに公的支援を
2009年11月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2009111502000074.html

の記事を見て、心底ギョッとしてこれを書いています。

子宮頸癌ワクチンはマーク(日本ではメルクと表記)のガーダシルとグラクソ・スミスクラインのサーヴァリクスのふたつがありますが、両者ともすでに世界で何人かを殺していて、先発のガーダシルの場合は確か(世界数カ国合計で)50名前後が死んでいて、ガーダシルのせいで死にかかっている少女の友人がビデオをアップしたりしています。

後発のサーヴァリクスの犠牲者数はまだガーダシルより少ないでしょうが、それでも英国で接種直後に亡くなった14歳の女の子など、決して看過してはならない問題なのです。

加えてもっと多くの女性や女の子が重度の障害を負うという憂き目にあっている、ひどい薬害事件です。

上に書いた14歳の少女の母親も、最初は受けさせようと思わなかったのに学校側が強く勧めたのでやらせたと語り、「子供たちをモルモット代わりにしているように感じる」と言っています。まさにそれが実態としか言いようがないのですけれども。

翻ってこの社説では、素晴らしいワクチンのように描かれていますが記事にも出ているオーストラリアに私は住んでいます。

一人3回$400.00かかるものを当時の豪首相ジョン・ハワードはあちこちに広告(広告です。公告ではない、あれは)を出して「タダだから受けなさい」と宣伝しました。

女子中高生の学校での接種と、26歳までの処女の主治医による接種は「タダ」と誇張されましたが、それは実は「タダ」ではなくて、国民の税金でまかなったということです。

しかも、この記事とは異なり「このワクチンを打っても絶対に子宮頸癌にならないという保証はないので、引き続きパップ・スミアテスト(子宮検診)は受けるように」と言われているし、学校で接種を受けて体調を崩した無数の生徒たちのことはほとんど報道されていません

またヒトパピロマウィルスに感染したからと言っても全員が全員子宮頸癌になるわけでもないし、感染してもなんらの病気にもならずに平気でそのまま終わる人のほうが大多数

わざわざ大枚はたいて人命を危険にさらす必要などどこにもないのは新型インフルのワクチンでも判明したことでしょう。(欧州の調査委員会のメンバーが、WHOをも含めて「これは詐欺だった」と糾弾・告発しているのをご存知ない?)

サーヴァリクスの方はまだ見ていませんが、ガーダシルを製造したマーク(日本ではメルクと表記)はその前にVioxx (ヴィオックスまたはヴァイオックス)という薬で2万人以上に心臓発作を起こさせ、死亡者も出たので裁判になって多額の補償金を払わされることになった

その直後に作ったのが、そのガーダシルであり、成分のなかには殺ゴキブリ剤と、ネズミを不妊にする物質が入っていると伝えられています。後者に関しては、Wikipedia にも記述があります。

There's concern if one Gardasil ingredient (50 mcg of Polysorbate 80),[10] can cause infertility problems.[45]
http://en.wikipedia.org/wiki/Gardasil

国によっては、こうした接種で命を奪われたりギラン・バレー症候群などの障害を負ったりしても、薬品会社は何らの弁償をしなくても済むように補償金は国民の税金から出すと決めているところすらあります。

それでは、危険な薬剤を製造・販売して大儲けした会社には咎めがなく、同じような犯罪を将来も続けられるように支援しているも同然です。

英語でなければ出ないでしょうが、色々調べて市民の健康や命を守ってください。日本語では、米国の健康サイトの重要な記事を訳したものがありますので、是非そちらを読んでください。

特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く
The Great HPV Vaccine Hoax Exposed

http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html

貴紙の良心を信じて、これを送ります。

どうか国民の、少女や女性の命と健康を守るために
正しい情報を大至急、伝えてください。

---------------------------------------------------------
*注 言及のある英国の14歳の少女、ナタリー・モートンの死に関して、その後「死因は腫瘍だった」とする報道もありましたが、私の見た記事にはなんと驚くべきことに、

「検死の予備的な段階で、根底には重度の疾患があることがわかり、それが死因だったと思われる」

というような、誠にいい加減な調子でそれが既成事実として報道されているように見受けられました。そんな重度の疾患を抱えていたならば家族が知らないはずはないだろうし、元気に学校に通ったりは出来なかったのではないでしょうか? 初期報道にも、そんな事実の言及はゼロだったし。現に、そのあと続けて

「もっとしっかり調べてからでないと」今後の方針は決められないというように書かれていながら、同記事のトップには、その曖昧な発表があった日に、日本の厚労省の諮問機関がその問題のサーヴァリクスへの支持を決めたことが伝えられ、世界第二の薬品市場へ初進出へ!などと書かれています。

GlaxoSmithKline won support for its cervical cancer vaccine from an advisory panel to Japan’s Health Ministry on Tuesday, putting it on track to be the first company to offer such a vaccine in the world’s second-biggest drug market.

その後の報道でも、彼女の義理の父親がその「重度の疾患」の事実を認めたとありますが、そんな疾患があったとしたらワクチン接種などは行わないはずなので、どうにも納得が行きません。

とにかくその日本政府(諮問機関)の決断は、正当なものだったでしょうか?

あとからくっつけたような説明を見て、温暖化人為説の嘘問題で「暑いオーストラリア」を強調するために「暑さで、たくさんの人が死んだ」という大きな報道が日本にまで流されたときのことを思い出しました。

日本の友人からのメールでそれを知って、ちょっと調べたら、該当する記事の見出しはそう読めても、中味を読んだら死因ははっきり特定されてはいなかった。にもかかわらず「暑さで死んだ」という話にすり替えられて伝わっていったのです。とてもやり口が似ています。

厚労省は諮問機関の推薦を受けたあと、ナタリーの母親から直に話を聞くなど、死因についてきちんと調査したのでしょうか? 丁度政権交代直後だったから、厚労省のお役人任せだったでしょうか? どこまできちんと調べて日本国民のための安全性の確保をしたか、知りたいものです。

他方、ガーダシルを作ったマーク(メルク)のヴァイオックスが2万人以上に心臓発作を起こさせたという話は確かアレックス・ジョーンズのプリズン・プラネットで見ましたが、その後数字が増えたのか、こちらのページではなんとヴァイオックスは「4万4,000人を殺し、12万人に障害を与えた」と書かれています。

Merck’s Vioxx, this one drug has killed 44,000 people and injured 120,000 others. Only in America could you kill 44,000 and not go to jail and get a raise.

また、マイク・アダムズのナチュラル・ニュースの記事では

Merck's Vioxx scandal widens: Drug maker knew Vioxx was deadly for years before risk was made public (opinion)

「マーク(メルク)社は、ヴァイオックスが心臓発作や脳溢血を起こす危険を高くすることを証明するデータを3年も隠していた」ので、心臓発作で死ぬ犠牲者がそれだけ増えてしまったと書いており、加えて「医薬品の安全性の専門家たちのヴァイオックスに関する議会証言によれば、ヴァイオックスによって、ベトナム戦争で死んだ米兵の総数よりも多くが殺されている」とまで書かれています。

そのページについたコメントの中には

# LRRP 1968 Says:
November 25th, 2009 at 11:06 am

ABC News had a story hosted by the medical editor Tim Johnson. From what I recall Johnson headlined the story that finally after all these years all the billions of dollars the benefits of modern medicine were finally starting to show up in the statistics. That year 50,000 fewer people died than was expected. They ranted on and on abotu high medicine and new drugs and cancer screenings and all that silly nonsense. I think it was about 2 weeks later someone went to the trouble to actually look at the numbers. The year that the death rate suddenly dropped was the SAME year Vioxx was taken off the market.

It’s hilarious that my wife’s physician still has Vioxx pencils, notepads and a Vioxx clock in the office exam room. I laughed and gave her a hard time and still insisted that Vioxx was fine.

ABCのニュースで現代医学の効用を褒め称える話をしていたのだが...(中略)、その年に死者が予想より5万人少なかったそうで、高度な医学や新薬、癌検診などについて(ホラ、素晴らしいだろう!と)わめいていた。2週間くらいして誰かが実際の数字を確認したところ、死亡率が突然下がった年は、ヴァイオックスが市場から取り除かれた年だった!

笑っちゃうのは、僕の女房のかかりつけの内科医はまだヴァイオックスの名前が入った鉛筆とノートパッドにヴァイオックスの時計を診察室に置いているんだ。僕が笑って色々問い詰めてやったんだけど、まだ「ヴァイオックスはいい薬だ」って言い張るんだよね。
(訳、終わり)

というものがあり、フッ素を推進するコルゲートから多額の資金を受けている歯学大学がフッ素の真実の姿を学生に教えないという事情を思い出しました。
#嗚呼、フッ素も日本で水道水に入れられようとしているから、それも書かなければ!

すでに日本では、高額なこの子宮頸癌ワクチンをより多くの女子、女性に打たせようと公的支援を推し進める動きがあり、

小6女子対象に「子宮頸がん予防ワクチン」全額公費負担 大田原市が新年度から
(2月2日 05:00)
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20100201/277336

予防ワクチン接種:名古屋市、半額助成 5種類に予算案10億円 /愛知
1月5日11時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100105-00000037-mailo-l23

なんと、公費助成を要求するネット署名まであります。

子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成を求める署名募集
子宮頸がん予防ワクチン接種の公費助成を

平成21年1月13日国立がんセンター中央病院院長
内閣府規制改革会議専門委員
土屋了介

から として、このページで紹介されていたのですが、「署名はこちらから」というページを開けてみたら、なんと署名を求める人は

            平成22年1月13日
            国立がんセンター中央病院病院長 
            内閣府 規制改革会議専門委員
            土屋 了介
            慶應義塾大学総合政策学部総合政策学科専任講師
            秋山 美紀

と、二人の連名になっていました。
上のブログ記事ではどうして半分隠されたのでしょうか? 年度が丁度一年違うから、政策学部の先生はあとから参加した? 誰かが年度の数字を間違えた? でなければ、この署名集めの準備(?)は厚労省の諮問機関がサーヴァリクスを推薦することを決める半年以上も前からされていたことになってしまいます。

しかし、どうして「政策学部」の講師が子宮頸癌ワクチン接種を推進するのでしょうか? あ、「現在の専門分野」が「ヘルス・コミュニケーション」だから? ではその先生は他国で死者まで出ている実態をご存知なんでしょうか??

それからウチの娘が学校で渡されてきた自治体からのワクチン無料接種のお知らせ小冊子には、

Human papillomavirus(HPV)
Recommended vaccine for girls in Year 7 of secondary school

ヒトパピロマウィルス
中学1年の女子に推奨するワクチン

とあり、HPVとは「(性器の)イボなどや"some cancer"(?)のウィルスである」とし、このワクチン、ガーダシルは「ヒトパピロマウィルスを予防するワクチンである」と書かれています。

HPVが100種もあることは伏せられていて、その内の4種類に効くとされていますし、他のタイプのHPVは防げないからイボや子宮頸癌が全部防げるわけではないとの断り書きも。

つまり、このワクチンは「ヒトパピロマウィルスを予防するワクチン」であって、「子宮頸癌を予防するワクチン」とは言い難い。

上述した

特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html

にも書かれているように、FDA(米食品医薬品局)が

Although the rate of HPV infection in this group is high, most infections are short-lived and not associated with cervical cancer.

このグループにおけるHPVへの感染率は高いが、たいていの感染は短期で終わるし、子宮頸癌とは関連がない
http://www.fda.gov/bbs/topics/NEWS/2003/NEW00890.html

と書いているように、HPVウィルスと子宮頸癌との繋がりが「ない」とFDAが言っているので、もうこれは「子宮頸癌ワクチン」と銘打った段階で詐欺といっても過言ではないでしょう。

こうした問題は英語圏では徐々に知られてきていますので、英国では今や国民健康保険機関が「ワクチンを全3回打った人には45ポンドの買い物券をあげます!」というキャンペーンまで張っています。全英の12~18歳の女子、女性にLove2shopという買い物券をあげるから、しかも"No parental consent is needed"、親の許可なしでできますという。

これは非常に問題です。
普通では考えられない。

徐々に為政者が保護者の持つ権利や義務を無視して、子供たちをコントロールする体制を整えているようにも映ります。

それからこうして見ていると、各国の権力者たちが「なんとしてでも、一人でも多くに接種させたい」と思っていることが明らかになってきたと思います。オーストラリアもいまだに税金から費用を出して「タダだ」と強調するし、日本でも公費助成を求める署名集めなどして税金から出させて、「本人負担はなくて済む」と思わせたい。そのとき新たに払う分がゼロか低額ならば、より多くの人がこのワクチンを受けるでしょうから。「素晴らしいワクチンだ」との宣伝のもとに...

それは本当に国民の健康を気遣っての親心からでしょうか?

多数の犠牲者を出す可能性があるワクチンを買うよりも、もっと他に大事な税金を使うべき事項はないのでしょうか?

今後もアップデートをお伝えしたいと思っていますが、ガーダシル開発段階に関与したダイアン・ハーパー医師の弁(もっとテスト期間を経ないと/16歳以上には試験をしたが、試験対象でもなかった10歳の女子などにやるのはおかしい(←他の人からも指摘されている)/もっと副作用に関する知識をきちんと与えたうえで決断させるべき等々)や、9/11のペンタゴンでの映像の一部を情報公開法に基づいて出させたことでも知られる法律の専門家グループ、ジュディシャル・ウォッチの調査や、ガーダシル接種後15ヶ月で、このワクチンが防ぐはずのウィルスに感染後子宮頸癌になった女性の報告など(マイク・アダムズの報告どおり、子宮頸癌を予防するのではなく、発病させるワクチン?)、日本でこの接種を考えている人が決断する前に知るべきことはたくさんあります。

国内のメディアが「子宮頸癌を防ぐ、素晴らしいワクチン」と賞賛するような報道を流し、それだけを頼りに公的補助も求めてワクチンを受け、最悪の副作用が出たらどうしますか?

私個人としては、かつての薬害エイズと同様の詐欺を感じます。英語圏など他の国々で被害者が出、まともで公平な報道がないゆえに国民の大多数は知らずにいても、ネットを通して少なからぬ人々が気づいている。そこで言葉の障壁のある、しかも「金持ち」と見られている日本に売りつければまだまだ儲かる というパターンを。

[写真] 2009年9月、英国でサーヴァリクス接種直後に死亡した14歳のナタリー・モートン。ひょうきんな面もある、いつも笑顔の女の子だったようです。もっと、もっと生きたかったでしょう。R.I.P. Natalie!


写真をクリックすると、他のワクチン犠牲者の写真が載ったページに飛びます。命はとりとめても、車椅子の生活を余儀なくされたり脳障害を負ったり。

皆さん、子宮頸癌ワクチンは絶対に受けないで!!
どうか、まわりの人にも知らせてください。


言い方を変えると、

「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があることです」と言われたら、あなたはこのワクチンを受けますか?

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16 comments:

  1. 最近の製薬業界の手口って、こんなのばっかりですね。

    全世界でWHOやマスコミを総動員し、最低限の健康観念に基づいた生活を送れば恐れるに足らない病気について驚異を煽りまくってボロ儲け。そして副作用被害の尻拭いは税金

    WHOに健康な血圧値を下げさせて自社製品の販売増をたくらんだバイエル…、豚インフル騒動、子宮頸がん予防ワクチン…

    新薬開発が思うようにいかず、最後の悪足掻きに走っているようにしか見えません…

    ReplyDelete
  2. Anonymousさん、おっしゃるとおりですね。
    でもそうした実態を知らずにメディアのいうことを鵜呑みにしている国民がまだまだ大半だと思います。

    どうか、ガンガン警告を周囲に発してあげてください。

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  3. 子供向けのワクチンでも、副作用で後遺症が残る可能性が何万人に一人あります、などと書いてあるものがあります。
    病気に罹ってしまう可能性が何万人に一人、ワクチン打って副作用が起きてしまう可能性が何万人に一人、というのを天秤に掛けて、ワクチンを打つべき、打たないべきは決められるべきかと思います。
    副作用がゼロなのが好ましいと思いますが、そのようなワクチンが開発されていない場合もあるのかな、と思います。そのような場合、どうすべきなのでしょうか?副作用の可能性が一千万人に一人でも残っているなら、接種は禁止すべきでしょうか。任意接種にして親に判断を委ねるべきでしょうか。
    副作用情報が圧力等によって曲げられていてはならないのはいうまでもないですが。

    ReplyDelete
  4. Anonymousさん、

    コメント、ありがとうございます。

    >天秤に掛けて、ワクチンを打つべき、打たないべきは決められるべきかと

    そのとき、「本当に正確な数字」を私たちは目にすることができるのか? という問題もあります。

    >副作用がゼロなのが好ましいと

    「副作用がゼロ」というのは私の知る限り、ないと思います。
    「毒にも薬にもなる」という言い回しがあるように、薬とは毒なのですよ。その「毒をもって毒を制す」というか(ワクチンに限らず、一般的薬のことですが)「毒で病気の症状を緩和させる」のが薬なのです。
    #原因には対処していない。

    医師は必ず薬の辞書のような分厚い本を持っていますが、それに副作用も載っています。全部の起こりうる副作用、副反応を正直に載せているかどうかは存じませんが。

    私に言わせれば「副作用」という穏やかな表現を使って、それがどんなに悲惨なことであってもそうは見えないようにしている という気がしますけれども。

    >そのような場合、どうすべき

    この子宮頸癌ワクチンについては、「もし接種後に死んでもいいならお打ちなさい」ということです。それが最悪、起こりうる副作用であることは、多くの犠牲者や遺族の方が訴えているとおりです。

    しかも、トゥリーマンの話で指摘しましたが、HPVが「子宮頸癌の原因である」とは言えないと思うのです。それが原因なら、HPVに感染する人はたくさんいるのに、その内の大半の人々はどうして子宮頸癌にならないのですか? 

    本当の原因とは言えないものを犯人にして、誰かがボロ儲けする。これは温暖化人為説の嘘でも見られるパターンです。

    色々調べればおわかり戴けると思いますが、子宮頸癌は「子宮検診さえしていれば防げる病気」なのですよ。こんな毒入りワクチンを打つ必要など、しかもあんなに小さい女の子に毒を入れる必要はどこにもありません。単なる「儲け」です。だからこれは詐欺だと言っているのです。

    >接種は禁止すべき

    色々調べた結果、この「子宮頸癌ワクチン」(という名称は、ここオーストラリアでも使わなくなっている!)は禁止すべきだと思っています。豚インフルもそうだったし、他の多くかすべてのワクチンも同様だろうと思っています。

    >副作用情報が圧力等によって曲げられていてはならない

    ブログで紹介したナタリーですが、"当局"の調査で「彼女は腫瘍があったので、それが死因だった」とされました。

    普通に考えてください。
    そんな、コロッと倒れて死ぬような腫瘍のある子が学校に通いますか??

    権力者や専門家たちをあまりに信用し過ぎているので、その発表を鵜呑みにする人が出るのですが、一歩引いて、本当に普通に考えれば「それは嘘だ」ということがわかるはずです。

    そうやって、実際に被害が出ているのに「いや、あれは腫瘍だったよ」と言って済ませる。

    「そんな馬鹿な!彼らが嘘をつくはずがない!!」と思うなら、そのまま騙され続けるだけです。

    温暖化人為説の嘘でも、IPCCで中心的に嘘を進めていた科学者たちがデータを改竄したり、今より(って、今は寒冷化してますが)もっと暖かい時代が過去にあったのに、それを隠蔽したりと、平気でムチャクチャやっていたのですよ。

    ウォーター・ゲートになぞらえて「クライメット・ゲート」と呼ばれ、私も阿修羅掲示板に投稿しましたが、そういうことが日常茶飯、色々な問題のなかで起こっているのです。

    劣化ウランだってそうですよね。関わった米兵すら癌などになって死亡しているのに、「無害です」と突っぱねる。そういう嘘を「真」と信じるなら、このワクチンもお受けなさい ということです。

    受けるのが自分なら何があろうと「自己責任」で済みますが、もしお嬢さんだったら? 彼女の体に毒を入れた責任はあなたにあるのです。

    目に見える変化がなくても何らかのダメージがあるはずだと思っていますが、それがもし目に見えるような形で現れても、時は元に戻せませんよ ということです。

    ReplyDelete
  5. はじめて訪問させていただきました。

    患者さまの子宮から取られた細胞から、癌細胞や癌になる前の細胞を、顕微鏡を使って探す「細胞診」という検査を担当する細胞検査士という仕事をしています。

    HPVワクチンについて調べていて
    偶然たどり着きサイト見させていただきました。
    過去の数々のワクチン被害や薬害(人災ですが・・)を考えると当然だなぁと思う記述が随所にあり参考になりました。

    ただ、わざわざコメントしようと思ったのは
    「ワクチン全てが悪いわけではないのです」
    ということをお伝えしたかったのです。
    ワクチンとは例えると
    「道を歩くなら、車道より歩道の方が安全だろう」というもので
    歩道でも危険はあります。
    歩かないに越したことはないのですが、現代社会を生きていると
    そういうわけにもいきませんので仕方が無い事かと・・

    もちろん 車道より危険な歩道では意味が無いどころか
    あってはならないことです。

    ですがこの日本でも
    ご両親の判断(怠慢と思われるケースは論外です)で、比較的安全な歩道があるのに、わざわざ危険な高速道路を歩いていて亡くなられる方が居るのも事実です。仕事柄とても残念に思います。

    ワクチンのなかには、100%安全ではありませんが有効な予防接種もたくさんあります。

    またワクチン全般への不信感から反対され「HIBワクチン」などは、日本での導入が遅れ多くの被害を出しつづけました。

    全ての予防接種を悪いものであるかのような印象を持たれることを恐れております。

    HPVワクチンについては、
    今の2製品は欧米に多いタイプ(6、11、16、18の4価と16.18の2価)で作製されているため、日本人に多いタイプ(52、58)には効果がないという問題もあります。
    もちろん日本人にも16型、18型はありますので
    効果が無いわけでありません。
    ご指摘のように、費用負担の問題や、なにより安全性と効果の問題がまだクリアーされて無いように思います。

    ですが
    これまで20年以上必要性を訴えたり、最近では4月9日を子宮の日として活動したり、公費助成を陳情したり、学会などでも活動していますが、日本の子宮がん検診受診率は20%台と(欧米では80%や90%)非常に低いレベルです。
    その結果、年間推定約3500人のかたが子宮頚癌で亡くなっていることを思うとワクチン導入は我々にとっては歓迎したいことではあります。
    但し、前述のように安全性・有効性の検証は必須です。

    長々とコメントしてしまい申し訳ありませんでした。
    これからも見に来させて頂きます。
    では失礼いたします。

    ReplyDelete
  6. 私のブログでこの記事を転載させていただきました。
    これからも転載させていただきたいと思っているのでよろしく
    お願いします。

    http://blog.goo.ne.jp/koneko5623/e/a13162b1ed0860068fee7ce210b5cc8a

    ひとつお願いがあります。
    ブログの背景が黒だと非常に読みづらいので、背景は白で文字は黒に
    されたほうがいいと思います。
    有益な情報を発信されているのに、ブログが読みづらくてもったいないと
    感じました。
    生意気言ってすみません。

    ReplyDelete
  7. August 14, 2010 1:38 PMのAnonymousさん、

    お返事が遅くて申し訳ありません。

    >ワクチン全てが悪いわけではない

    他のワクチン類(豚・新型インフルは危険!なので、それ以外)を調べておりませんが、乳幼児に接種させる各種のワクチンも危険で、SIDSや自閉症の原因だと指摘する医療関係者もいます。

    そして多くの人々が医療全体を絶対的に信頼しているので、実際に被害を受けて初めてそうした否定的な実態を理解するというケースばかりだと思います。

    フッ素も同じですが、ワクチンを打てば全員がバタバタ倒れるわけではない。目に見えない被害があっても、次々死亡したりはしないので、被害に遭って初めて「あれが原因だったのではないか」と疑うようになる。

    他方、Anonymousさんのような多くの皆さんは本当に善意でやっていらっしゃることは重々承知していますが、まだまだ医療のなかに「詐欺行為」と言われても仕方のないことがあるのも事実だろうと思っています。

    お互いに色々見極めて、医療関係者にとっても患者の側にとっても本当の医療を実現していきましょう!(^^) 

    何かありましたら、またお知らせくださいませ。ありがとうございました。

    ReplyDelete
  8. 「メモ」ブログのAnonymousさん、

    こちらもお返事が遅くて、申し訳ありません!
    転載してくださって、どうもありがとうございました。
    今後とも、よろしくお願いいたします。

    また字が読みづらいとのことですが、今の世の中があまりに嘘が多いので、それを暗闇とし、そのなかになんとか光を当てたいと思って白黒逆にしています。

    字の大きさを少し大きくすれば、ちょっとは読みやすくなるでしょうか?(ブラウザで調整) 

    すみませんが、当面はこれでいきますので、どうぞ悪しからずご了承くださいませ。

    ReplyDelete
  9. ブログに転載させていただきました。
    ありがとうございます。

    http://blog.goo.ne.jp/koneko5623/e/b8b6c703c533c8c760b3323adcd77b1e

    ナタリーさんの写真は表示されなくなったのですね。。。

    ReplyDelete
  10. Anonymousさん、

    転載、ありがとうございます。
    ナタリーの写真、このページに載せていましたっけ?
    そうだとしても、私は削除などしていません。
    #載せていたかどうか、忘れちゃった!

    ホットメールを使えなくされた(去年9月)と思ったら、今度はまた別のめるアドで妨害行為が、ペンタゴンのいじめっ子から為されています。やれやれ

    でも情報拡散は続けなくちゃ!(^^)

    ReplyDelete
  11. 自分の娘に発生した事実です。
    中学2年の娘が子宮頸がん予防ワクチンの1回目の摂取を受けました。学校やその他の機関で熱心に勧めるからです。 サーバリックスを使っているのかはどうかは素人ですし良くわかりません。注射をしてから1週間程度たったある日、いきなり具合が悪いと言い出しました。 次の日熱が出ました。 37~40℃です。 常備薬の風邪薬を飲みましたが直りません。2~3日すると今度は下痢になりました。 それも半端ではありません。嫌悪感で重湯ものどを通らず、1週間ぐらい続き、トイレの前で倒れる始末です。 その間、医者に2回行きましたが、ウイルス性の下痢ですねとかいって薬の処方もありません。学校からは心配して担任の先生は来るし、今日は学校祭ですが、あまりの不調に娘は休んでいます。 娘はインフルエンザでも3日もすれば治るほど健康なのですが、生まれて初めてのことなのでずいぶん心配しました。 最初は伝染病や、内臓疾患を疑い、川崎病まで疑いましたが、結局医者はウイルス性だから自然になおるといって薬をださず、説明も当てにならず、下痢は今は自然に改善し、来週は学校へ行くのでしょうけど、10日は休みましたから、高校生なら留年ものです。同じ学校で、子宮頸がん予防ワクチン摂取をした子が、やはり原因不明の発熱と嫌悪感を訴え20日も休んでいるいう話を聞き、検索エンジンで副作用をしらべたのがきっかけです。 一番腹が立つのが、医者も含めきちんと説明しないことです。 たかが下痢だと思うかもしれませんが、脱水を起こしたり不用意に道を歩いていて倒れて自動車にはねられたりしたら、原因は宮頸がん予防ワクチンだと言って差し支えありません。 うちの場合は、摂取直後ではないですから、因果関係がないと言われても仕方がないですが、どこかで人が死んだと言う噂が出たり、不妊症になると言われても、それを否定する気分にはなりません。 個人差により少しでもリスクのあることは事前に説明をしてしかるべきです。 自分の娘におきた事から考えるに、宮頸がん予防ワクチンの普及活動を、誰かが誰かの利益の為にやっているとしか感じません。 2回目以降をどうするか3回までやるか悩んでいるところです。 聞けば宮頸がん予防ワクチンぼ必要性を疑うようなデーターもあるようですから。

    ReplyDelete
  12. あるぞうsan,

    Nihongo ga kakenai(yomeru kedo) node, Roma-ji de shitsurei shimasu.

    Ojosan, honto ni taihen deshita ne.
    Nihon dewa Cervarix ga utarete iru to omoimasu node, sore ni yoru higai da to omoimasu.

    > 娘はインフルエンザでも3日もすれば治るほど健康

    Watashi ga mita kagiri de, America de Gardasil deno higai desuga, kenko de, sports no tokui na on'nanoko tachi ga hidoi higai ni ai, shibo shitari shite imasu.

    > 医者も含めきちんと説明しない

    Isha mo seiyaku-gaisha mo, wakuchin ga gen'in da nado towa kesshite iimasen. Mokeru shudan desukara, honto no koto wa iwanai no desu. America nado demo onaji de, dakara koso, honto no higaisha su wa wakatte iru mono no 10bai ka 100bai wa arudaro to iwarete imasu. Isha tachi ga "wakuchin ga gen'in da" to mitomenai kara, higai no hokoku mo dasenai higaisha ga takusan iru no desu.

    > 宮頸がん予防ワクチンの普及活動を、誰かが誰かの利益の為にやっているとしか

    Ossharu tori desu. Sore ni kuwaete, "sekai jinko wa oosugiru" to iu uso o hirometsutsu, watashi tachi no kodomo ga kodomo o umenai yo ni suru to iu mokuteki mo arimasu.

    > 2回目以降をどうするか3回までやるか

    ZETTAI NI YAMETE KUDASAI!!
    Ojosan no yo ni warui shojo ga deta noni, wakuchin to no kanren o kangae mo sezu, 2dome, 3dome to ukete shibo shita rei o ikutsu mo mimashita. Zettai ni utsu beki dewa arimasen.

    Hoka no kiji nimo kaite imasuga, HPV virus wa shikyu-kei-gan no gen'in dewa arimasen. Kikkake aruiwa yoso de wa arimasuga, gen'in wa, sore o taiji dekinai men'eki fuzen desu.

    Hoka no kiji mo doka oyomi ni natte, doku no wakuchin o kore ijo utanai yo ni, mata hoka no hitobito nimo chukoku shite agete kudasai.

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  13. 子宮頸がんワクチン:接種2日後、女子中学生が死亡

     7月に子宮頸(けい)がん予防ワクチンの接種を受けた女子中学生(14)が2日後に死亡していたことが12日、厚生労働省の審議会に報告された。国の同ワクチン接種事業で死亡例が報告されたのは初めて。女子中学生には不整脈の持病があり、死因は致死性不整脈と推定されるという。

     審議会は「接種と死亡との明確な因果関係は認められない」として、接種事業継続を了承した。しかし、委員からは「他の予防接種に比べて失神などの副作用報告が目立つ」との指摘もあり、今後も注意して副作用症例を分析することを確認した。

     ワクチンは、09年に国内販売が開始された英グラクソ・スミスクライン社製の「サーバリックス」で、推定接種者は238万人。海外では100カ国以上で承認され、07~11年に4件の死亡例が報告されたが、いずれも明確な因果関係は認められないという。

     委員からは「基礎疾患がある子供は、急いで接種する必要がない」などの意見が出された。【佐々木洋】

    毎日新聞 2011年9月12日 21時34分(最終更新 9月12日 22時22分)
    http://mainichi.jp/select/science/news/20110913k0000m040119000c.html

    > 07~11年に4件の死亡例が報告されたが

    14 nin ijo wa korosarete iru hazu desu.

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  14. 2011年9月14日 (水)
    【子宮頸癌ワクチン】初の死亡例‐明確な因果関係認められず
    http://www.yakuji.co.jp/entry24299.html

     グラクソ・スミスクラインの子宮頸癌予防ワクチン「サーバリックス」で、初の接種後死亡例が8月に出たことが分かった。厚生労働省は12日、専門家会合を開いて原因を検討したところ、突然死のリスクが高い心室頻脈発作の基礎疾患を持っており、「ワクチンとの明確な因果関係は認められない」と結論づけた。


     死亡したのは14歳の女子中学生で、接種2日後に心停止、呼吸困難状態で発見された。

     会合では、年齢が高くなると心室頻脈発作のリスクが低くなるため、「もう少し年齢が上がってから接種する対応の方が良いのでは」との意見も出たが、原則として中学1年から高校2年生を対象とする、国の接種事業の枠組みを継続することで合意した。

     また、副反応報告として、筋注製剤に特有の血管迷走神経反射(VVR)と考えられる失神や意識消失が多いことについて、「全てがVVRなのか、正体を知る必要がある」との指摘が出た。厚労省は今後報告される失神などの副反応について、より詳細な解析に取り組む意向を示した。

     サーバリックスは国内で2009年に販売が開始され、メーカーが推計した接種者数は238万人、累計接種回数は350万回。世界では、07年のオーストラリアを皮切りに114カ国以上で承認されており、出荷量は2278万回分程度。日本を除く接種後死亡例は、イギリスとインドで各2人の合計4人が報告されているが、いずれもワクチンとの直接の明確な因果関係はないとされている。

    > いずれもワクチンとの直接の明確な因果関係はないとされている

    USO DESU.

    "Kankei nai" koto ni sureba, hikitsuzuki wakuchin o utte mokeru koto ga dekiru shi, kodomo tachi(on'nanoko tachi) o funin ni suru mokuteki no hanzai koi o tsuzukeru koto ga dekiru kara desu.

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  15. 2011年7月20日 (水)
    【子宮頸癌など3ワクチン】接種再開後の安全性確認
    http://www.yakuji.co.jp/entry23717.html

     厚生労働省の専門家委員会は、子宮頸癌、Hib、小児用肺炎球菌の3ワクチンについて、4月の予防接種再開後に1例の死亡が報告されているものの、「現時点で、ワクチン接種と直接の明確な因果関係がある死亡例は認められておらず、新たな安全上のリスクは見出されていない」と結論づけた。


     子宮頸癌ワクチンは、2009年12月の発売以降の推定接種は190万回で、メーカーから193件、医療機関から219件の副反応報告があり、うち重篤例は14件だった。

     Hibワクチンは、08年の発売以降の推定接種は399万回で、メーカーから94件、医療機関から173件の副反応報告があり、うち重篤症例は173件だった。

     小児用肺炎球菌ワクチンは、2010年2月の発売以降の推定接種は302万回で、メーカーから110件、医療機関から205件の副反応報告があり、うち重篤症例は26件だった。

     このほか今年5月までの今シーズンのインフルエンザワクチンの安全性についても評価し、22件の死亡例が報告されているものの、「死亡とワクチン接種の直接の明確な因果関係がある症例は認められていない」と判断した。

    > 明確な因果関係がある症例は認められていない

    wakuchin wa subete moke no shudan de ari, isha/seiyaku gyokai no okyaku o fuyasu tame(hitobito o byoki ni suru tame) no shudan desu.


    ワクチン詐欺を暴く特別レポート 「ワクチン: その詳細を知ろう」 健康は、注射針によって得られるものではない!
    http://insidejobjp.blogspot.com/2011/02/blog-post.html

    o yonde, hiromete kudasai!

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  16. WHOが子宮頸がん予防ワクチン投与法を変更

    https://oishiminoru.files.wordpress.com/2014/12/e5ad90e5aeaee9a0b8e3818ce38293e4ba88e998b2e383afe382afe38381e383b3efbc92e59b9ee68ea5e7a8ae.jpg

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