Sunday, February 28, 2010

高校無償化などの政策の、真の意図は何か?


左派や革新系には「正しいことだ」と思われることの裏に、イルミナティの邪悪な計画が潜んでいることは多くの方もご承知と思います。

9/11で推進された対テロ戦争は、9/11の真実を全然見ようともしない左派にすら「行き過ぎ」だったが、ゴア等の嘘で進められている温暖化人為説はモロ、上の典型です。

鳩山政権のいくつかの政策に関しても、段々アロン・ルーソとアレックス・ジョーンズが語っていたことの日本版という気がしてきました。

表層の論議に終わらせず、外国人参政権、重国籍法案ともども今後、よく見据える必要があると思います。

<参照>
ニック・ロックフェラーは「全住民にマイクロチップを埋め込むのが最終目標だ」と言った
http://www.asyura2.com/07/war94/msg/354.html

上の写真は、1930年代にアメリカで星条旗に向かって"忠誠の誓い"をする人々。子供たちも健気に「ハイル・ヒトラー!」のあのポーズをやっていた。

30年代後半にDer Fuhrer(指導者=ヒトラー)

がやるようになって、アメリカでは廃止されたそうです。
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【安藤が斬る】朝鮮民族は日本の「朝鮮学校統治」を容認するのか
2010.2.28 07:00
このニュースのトピックス:週末プレミアム
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 高校無償化法案に関する国会審議がついに始まった。高校無償化は民主党が衆院選マニフェスト(政権公約)に掲げた目玉政策の一つ。実績を上げたい政府・与党は4月からの実施に向け、今年度中の成立を図りたい考えだが、朝鮮学校を制度対象に含めるのか、否か。この点だけでもわずか一ヶ月の性急な議論で済ます話ではない。今回は同じ民主党の目玉政策、子ども手当とともにその是非を論じたい。

 ■似て非なる子供観■

 「これからの時代の子育ては個人に任せず、国や社会が面倒を見るのだ。従って当然の措置である」

 子ども手当について鳩山首相はもちろん、民主党関係者からはこのような説明が聞かれる。子供が親だけでなく国や社会の宝であることに何の異論もない。しかし、子供が社会の宝なのだから親や家庭が手塩にかけ、責任を持って育てるべきだと言う発想と、「子供=社会の宝」だから、個人(親、家庭)に任せず、国や社会で面倒を見るべき(だから子ども手当が不可欠)だという発想は似て非なるものだ。

 ■家庭重視と対極にある民主党■

 今の子ども手当は社会主義の論理から導かれた政策だろう。家庭や親の営みを否定して、子供を国家が育てる-こういう流れの一里塚に今回の子供手当がある、そんな疑念が払拭できないのである。

 親の保護下にある子供だけを手当の対象にする、というのだが、子供は宙に浮いた存在ではなく、家庭で育てられているのである。教育基本法改正時に「父母その他の保護者は、子の教育について第一義的責任を有する」(10条)とされたばかりではないか。子供は親の責任と監督のもと、家庭という営みを通じて大人になっていく。民主党の今の政策の流れはそんな家庭の営みを重視する考えとは対極にあるといわざるを得ない。むしろ家庭の営みを蔑ろにし、家族の絆を分断する発想に立っているように映る。

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