Tuesday, March 2, 2010

ビル・ゲイツ - 新しいワクチンをホントにうまく使えば、世界人口を減らせる!


マイクロソフトの総帥。ウォーレン・バフェットから巨額の資金ももらってビル&メリンダ財団を通して世界中にもっとワクチンを送り込むというビル・ゲイツの今年(2010年)2月の講演から。

ロスチャイルドの手下、モーリス・ストロングや核産業としっかり結びついているゴア

の大嘘、温暖化人為説をここでも大きく取り上げて、今後我々が如何に二酸化炭素を減らさなければいけないか、と聴衆に語りかけています。

そのなかで、ゲイツは

"The world today has 6.8 billion people. That's heading up to about nine billion. Now if we do a really great job on new vaccines, health care, reproductive health services, we could lower that by perhaps 10 or 15 percent."

「今、世界人口は68億で、90億に向かっているところです。さて、もし私たちがここで新たなワクチンや医療、生殖健康サービス(要するに中絶推進)を本当にうまく使えば、多分これを10%から15%程度は減らせるでしょう」

と言っている。
このビデオをアップしてくれたgrinreaperdutchphilがいみじくも書いていますが、

Basically all the properties that impede people to either have children, or rear them. In other words, Gates implicitly advocates a definition of his favorite kind of vaccine to be able to induce infertility, sterility and (early onset) senility (autism) alike. Note that Gates does not mention a word on the much touted purported intention of vaccines: to offer protection against relevant diseases and therefore as such, precisely prolong life.

人々が子供を生み、育てることを妨げるような性質。つまりゲイツは彼の好きなワクチンとは、早い段階から不妊や老化(自閉症)などを引き起こすものだと暗に示唆している。彼は、「病気を予防し、それによって人命を永らえさせる」というワクチンの目的として喧伝されている性質にはまったく言及していないことにご注目!

そうです、本来私たちが常日頃言われていることが本当ならば、ワクチンや医療などは人々の命を守り、健康にしてくれるものであり、決して人口削減に役立つものではないはずです。

今、日本で発売が開始され話題になっている子宮頸癌ワクチンも、米・豪で主に打たれているガーダシルは最低48人は殺しているし、日本で売られているサーバリックスにしても英国などで最低14人は殺している模様。他に重度の障害を負ったり、様々なダメージを受け、その内不妊症であることを思い知らされることになる女性がどれほどいることか!
#当ブログの「子宮頸癌ワクチンは打たないで!」シリーズ参照

その後、"S"=サービスの部門中、食べ物、服、暖房と並べてテレビは「大変いいことです」と言い、続けて「貧困をなくすことは、こうしたサービスを世界中の人々ほぼ全員に供給すること」また、そうしたサービスを受けられる人間の「数が増えることは素晴らしいが、金持ちの国々では減らすべきだ」と語っています。

彼等イルミナティの市民を洗脳する道具であるテレビが「とてもいいこと」なのは当然だし、洗脳できる対象の総数が増えるのはきっと大歓迎でしょう。

その後、これから50年後に実現していてほしいことというテーマの話の中でも彼は再び

「ワクチン、僕はワクチンが大好きですが...」と語っています。
それって、ゲイツは人殺しが大好きだということでしょう。


奇しくも、先週売られていた週刊朝日には

新型インフル・ワクチン接種後死亡120人超え!
それでも「関連なし」という厚労省の厚顔

http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=11271

という記事が載っていたし、サーバリックスの添付文書には

「医師は、診察及び接種適否の判断を慎重に行い、予防接種の必要性、副反応、有用性について十分な説明を行い、同意を確実に得た上で、注意して接種すること」

と明記されているそうですが、「死ぬかもしれない」副作用(いや「副反応」?実は「体に害を与えるというワクチンの役割」)をきちんと患者に告知して接種する医者はどれほどいることか?

子宮頸癌ワクチンに限らず、各種ワクチン接種を考えている人は是非

「ワクチン接種の危険性とインフルエンザの誇大宣伝の実態」

元国立公衆衛生院疫学部感染症室長
母里啓子(もりひろこ)医師

大阪赤十字病院
山本英彦(やまもとひでひこ)医師 小児科
http://picasaweb.google.co.jp/worldb3a/3?authkey=Gv1sRgCKWKsKHm1Li6GA#5400181156108935954

も、ご覧戴きたいと思います。
まずは、短縮版↓をご覧あれ。必見です!



↓クリック、よろしく!>もっと多くに知ってもらうため
人気ブログランキングへ

3 comments:

  1. こう言っちゃなんですが、
    13歳とか結婚前の女の子が、そもそもそんな病気なることをおそれて親がかりでワクチンをするような人間は淘汰した方が良いんじゃないかと、思わず思ってしまいます。
    昔といっても30年ぐらい前までは本当に女の子は結婚するまで婚前交渉を口にしたり、恥ずかしいこと思っていました。
    今のわかいこは、セックスを売ることに対して悪気がなさ過ぎるし、それで何かしらの病気になってしまうとしたら、本人のふしだらなさを恨む方が先だと思います。

    ReplyDelete
    Replies
    1. 超亀レスですが、「性交で感染する」が喧伝されたけれども
      実は皮膚感染する事実はしっかり隠されましたよね。
      そこをちゃんと見ないと、この毒ワクチン詐欺の邪悪さは
      見えてこないだろうと思います。

      「風紀が乱れた」的な議論に持っていくのは、このインチキ ワクチンの嘘を隠すための、ひとつの手ではないかと思いますから、引っかからないように!

      Delete
  2. ↑若い女性が「売春」するためには、買う側の大人の男たちがいるという需要と供給の法則を忘れて、女性だけをふしだらだと問題視するのは、どういう心理なんでしょ。このさい、すべての「買春」する男性に対するワクチンも開発接種して、そういう人間の「種」も断絶してほしい・・・(?)

    ReplyDelete