Tuesday, March 2, 2010

アル・ゴア 『不都合な真実』にある35の科学的間違い

先月、仲間の自宅でモンクトン卿の講演DVDの上映会がありました。
以前からわかってはいたけれども、本当にこの温暖化人為説の嘘はひどいものです。

日本では何故かまだまだ知られていないようですが、こちらオーストラリアでは町中で見知らぬ他人に話しかけても大抵はこれが嘘だと知っています。

モンクトン卿指摘のアル・ゴア映画の嘘の数々、和訳してくださった方に大感謝!

これは二酸化炭素に無実の罪を着せ、やがては炭素税を導入し、人間が生きていること自体が罪だと人々に思わせ、彼等の目的である世界人口の90%を処分するのをやりやすくするための嘘なのです。

人口問題? 
それだって、十分に様々なものを分け合って不公平をなくせばいいことであって、ひたすら彼等が世界を支配する際、必要な奴隷以外は不要だから殺したい。そのための嘘なのです。

「そんなバカな!」と否定する前に思い出してください。

植物は二酸化炭素を吸って成長し、私たちの食料にもなってくれるうえ、私たちが吸う酸素を吐き出してくれる。

第一、余分な二酸化炭素を排出する人間がいない、他の太陽系の惑星でも温暖化が見られたことを一体どうやって説明するのですか?

じっくりご覧ください。

アル・ゴア 『不都合な真実』にある35の科学的間違い
BERSERKHAWKWIND
January 01, 2010

Lord Christopher Moncktonによる説明で内容は題名の通りです。 実はこの35個以外にもあり、実際にそれをプレゼンしている科学者もいますが、この内 容で十分でしょう。

詳細:35 Inconvenient Truths
http://scienceandpublicpolicy.org/monckton/goreerrors.html

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