Thursday, May 13, 2010

「全額助成」で毒入りワクチンを女子に接種させ始めた大田原市


遂に第一回の接種が行われたようです。

「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら? - 子宮頸癌ワクチンは絶対に受けないで!!

でご紹介した東京新聞が、私の送ったメッセージは無視したまま

大田原市市長へ送った質問メール

でご紹介した大田原市における接種のニュースを載せる。
上の市長からも、返事は一切ありません。

独自に調べもせずに、お上や製薬業者の言うことを鵜呑みにしているだけなのか? それとも、すべて知っていて黙らされているのか?

いずれにせよ、表立った症状が現れなくとも彼女たちの免疫力等々にダメージを与えることは必須ですから、決して許される行為ではありません。

↑米国や、ここ豪州で打たれているガーダシルが生殖器にイボを発生させたと伝える図。日本で売られているサーバリックスだって、果たして?
下の青い文字、「私たちの娘はモルモットか?」とあります。
私は「モルモット以下」の扱いではないかと思いますが。

先ほど、自分の投稿についたコメントにレスをつけましたが、そこに書いたように(コメント32が私のレス)

>接種前には説明と同意書へのサイン(未成年者は保護者サイン)があるはず
ですから、それらを理解した上で接種すれば良い話

あのね、厚生省(今は厚労省か)もメディアも多くの事実を隠したまま、あまりに一方的に子宮頸癌の恐怖をあおる報道をし、この詐欺と薬害でしかない代物を完璧な答えとして喧伝している状況下で、本当のことを知らされていない人たちが正しい判断を下せるはずがないではありませんか。
(引用終わり)

ディスカバー・ジャパンからJリーグ、雑誌HANAKOや「ヨンさま」ブーム等々 本当に色々なことが実は仕組まれたヒットだということをご存知でしょうか?

同様に、このワクチンを大々的に売ることも、しっかり仕組まれていると思っています。

接種は、半年ほどのうちに3回やるはずです。
ネットで見た印象では、
その3度目の直後に死亡したり重度の障害を負わされることが多い。

引き続き、全面的阻止に向けて尽力したいと思います。
皆さんも、お願いします。

当該記事、
「公費による集団接種は、大田原市以外には聞いたことがないという。」
などと書いて、「他の自治体もやれよ」と言っているみたいな。(-_-;

子宮頸がんワクチン集団接種 栃木・大田原市、全額助成
2010年5月13日 21時02分
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010051390210249.html



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