Wednesday, August 25, 2010

断言 「きくちゆみ」と「森田玄」も、「童子丸開」同様の工作員だ!

重要: ここでの主張を営業妨害だの、名誉毀損だのと文句を言う場合には、必ずここに書かれたことが事実ではないという証拠を提示してください。それが出来ないということは、その申し立ても虚偽でしかない証拠に過ぎません。
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「バルセロナより愛を込めて」こと「童子丸開」こと「江熊ひろし」こと「?????」がスパイだという現実に加えて、長年知己、といっても実は個人的にそんなに知っているわけではなかった「きくちゆみ」と、彼女が元ダンの日本生命勤務の男性との暮らしが「ハッピーではなかった」といって(子供が二人いたのに)浮気して、やがて結婚した「森田玄」もスパイだと気づきました。

やっとね。
相当長い間騙され続けてきましたが、さすがに今回はっきりしましたよ。

バル氏の誤訳満載の「ZERO」台本を、全部直して正しい翻訳をホンの数日で私が書き上げたのに、そのモロ工作員であるバル氏が書いたトンデモの文章
http://www.asyura2.com/10/warb5/msg/415.html
を、彼等は映画のパンフレットに入れるという。

それも、なんと3ページもあるという。

あんなトンデモの嘘をパンフに入れるなら、私の正しい訳を使うことを禁じます

と私がきくちゆみに書くと、彼女はまず、彼女とスパイの仲を裂こうとする私はスパイだろうという理不尽な非難を書いてきて(これ、スパイの常套句です。自分がやっている不正を、こちらが「やっている」と主張して非難する)、そのあと(イルミナティが大得意の)感情に訴えて

「誤訳だらけの映画を作っても平気なの?」

と書いてきた。

彼女の仲間(スパイかどうかは不明。そうではないと思いたいが)で、彼女の映画の字幕や吹き替えをやっている男性にはっきり断っておいたが、

「誤訳だらけの映画を作る」決断をしたのは「きくちゆみ」の方なのです。

私はちゃんと条件を提示して、スパイが書いたトンデモの文章をパンフから削除して、私の正確な訳を使って正しい日本語版を作らなければ! と言っているのに。

にもかかわらず彼女はそれを無視し、あたかも正しい訳の映画を作らないことを決めたのが私であるかのように断定して、何食わぬ顔で「千早に使用禁止されたから、時間もないのでバルセロナさんの訳でつくりましょう」などの言い訳を周囲に言って作業をしている。
#今月末に開かれるメディア向け試写会のために。

おぉ、今来たメールでは、同業(スパイ)で旦那の「森田玄」を私の代わりに校正・監修担当にさせて、「童子丸開」の誤訳を、私の正確な訳を参考にして直すという。参考として私の訳を勝手に使うことも禁止したのに、お構いなしだ。

そうすれば、確かな仕事をした私を排除したうえで、多少はまともな訳も入れたバージョンを作れるからね。
#みんなを、この先もごまかし続けるために。

大体、「私たちの手に負えないからやってほしい」と書いてきたくせに、「きくちゆみ」は童子丸の悲惨な誤訳の数々を原文と併せて見ながら、たったひとつも直していなかったのですよ。そんな馬鹿なことがあるはずがない!

おまけに童子丸と、この映画制作や上映に絡んでいる某会社社長の男性が割にまともな訳で済ませていたときに、真相究明とは逆の方向を向いた変な訳に2ヶ所ほど「直して」いたのは「きくちゆみ」だったのです! 

上のメールでは、私のことを「どこでも喧嘩してやめている」と書いてきたが、それはTUPだろうと劣化ウラン反対運動だろうと、彼女の仲間である工作員がグループや活動を乗っ取り、DUにおける人権弁護士のカレン・パーカーやダグ・ロッキー米軍少佐も含め本物の真相究明活動家を追放したのであって、話が全然すり変えられている! 
それもスパイの常套手段ですが。

そうした事実を知っている彼女が、そんな風に私を非難できるはずがない。

彼等真犯人とその手下たちは本物の真相究明活動家を絶対に排除しなければならないし、それをそこら中でやっているだけのことです。それを彼女は言うに事欠いて、不当に追放した側を責めもせず、私が「喧嘩ばかりしている」という嘘の話を展開する。

それひとつ取って見ても、「きくちゆみ」が工作員であることは、もはや紛れもない事実です。

信じられない方々は、どうかいつまでも騙され続けてください。
「あんなに素晴らしい活動を」してこなければ、そこまでの信頼をあなた方から得ることだって出来なかったでしょう。

そうした信頼を勝ち取ったあとでなければ、スパイはスパイの仕事が出来ないのです。

考えてみれば、私やほかの多くのトゥルサーが(そのなかにまだ何人スパイがいるかは知らねども)どんなに頑張ってもテレビに出るとか、大きくメディアに取り上げてもらって...という活躍はできません。
#わざとやっていない工作員もいると思うけど。

先に、シドニーの9/11 Truth のリーダーであるジョン・バーシルという男が、実は過去豪陸軍に10年もいて、最後は分析と諜報の軍曹だった人物で、私たちのなかに潜入したスパイであったことを暴きましたが、スパイが活動を始めると、そのグループは本当にすぐ成長するのですよ。本当にすぐ大きくなる。

資金力も当然あるし、宣伝などでも、ネット上の検閲で「出ない」ようにされるという操作もないから、広がります。

「きくちゆみ」も同じです。

今回、ガーデンプレイスなどというメジャーな場所で上映できるようになったのは「すごい快挙だ!」と、私も正直に喜んでいたのですが、スパイなら、そんな快挙は朝飯前ですね。

「森田玄」はといえば、完全にイルミナティの手下でしかない現米国大統領を「オバマは光だ」と言った「マシュー君」の本を訳して結構売れているらしいが、彼はかの「劣化ウラン反対運動の誤り」とその続編を私がTUP速報で書いたときに(劣化ウラン反対運動が、米国防総省のスパイによって始められたICBUWという、既存の国際法に則って見ればすでに充分「違法」な兵器を「これから違法にしましょう」という運動にされてしまった現実)、「きくちゆみ」が「ローレン・モレ」と呼んでいるルレン・モレとともに、当の訴えを私に伝えた人権弁護士のカレン・パーカーに会いに行った。

カレンと話をしたあとで「森田玄」は

「千早さんの言うとおり、これは大変だ! 私も出来る限りのことをします」

と書いてきたのですが、その実何もしなかった。

あとでカレンにそのときのことを聞いたら、なんとルレンと玄は約束の時間より1時間以上も遅れてやって来て、しかもその間電話の一つもよこさずだった。カレンはそのあと用事があったので話も長くは出来なかった。加えて、連絡もなしにそんなに遅れてやってきたのに、二人からはその謝罪すらなかったという。

TUP速報で9/11への疑問を書き始めたのは私より「森田玄」の方が早かったかと思いますが、そのあと9/11 Truth と温暖化人為説について主張し続ける私を「宮前ゆかり」というスパイをはじめ、その当時の中核メンバーが不当、理不尽、非民主的に追放したとき、「森田玄」は見てみぬ振りをし続けた。

当然ですね、
本物のトゥルサーが書くものを何千人もの人々が読んで他に転送していたら、真犯人たちはたまらないから!

森田は、前回会ったときに私のことを慣れなれしく「千早ちゃん」と呼んでいたが、どうもそのときに、その人を馬鹿にしたような薄笑いと態度に、私は直感的な不快感と疑問を抱いた。それがやはり正しかったのです。

長くなりますが、「きくちゆみ」に関しては 一番最初に私が記憶している彼女との出会いは、1990年のアース・デイに向けて活動していた1989年に参加したアース・デイのパーティーでした。

そのとき私に近づいてきて、私が原宿で「熱帯林を守ろう!」と和英両方で書いたプラカードを横にギター抱えて歌っていたとき、私のギターケースに「千円入れた」と言ったのです。

そのときも、そんな人がいたかどうか全然覚えていなかったのですが、最近になって彼女への疑問が徐々に大きくなってきた際、また思い出そうとしてみたのです。が、そんな女性が千円も入れたかどうか、全く記憶にない。

当時そんな風に、原宿で路上ライブを熱帯林保護を目指して何度かやったのですが、日本人は冷たい視線をよこして通り過ぎていくだけで、私に話しかけてくるのはいつも「こんな日本人がいて、嬉しい!」という外国人ばかりだった。

しかも、寄付なんて小銭がせいぜいで全然集まらなかったので、千円も入ったらとても強烈な印象が残っているはずなのに。

ずっと後年に、「米国の証券会社(確かバンカーズ・トラストあたり)でディーラーやってたときに環境問題に目覚めて。どうしようかと迷っている頃に原宿で歌う千早を見て、フルタイムの環境問題活動家になろうと決めたのよ」とメールで書いてきた。で、私も「そうだったのかな」と思うことにして、以来なんと21年間も騙されていたわけです。

何年か前に経済関係のことで質問があって、彼女に聞いたのですが「昔の仕事のことなんて、全部忘れちゃった」と言うのです。それもおかしいとは思ったが、今はその理由が明白だ。藤田議員の本の巻末URLリストから、反ロスチャイルド同盟のURLを削除した童子丸と同じです。

そして数年前、彼女のコンピューターやブログ関係の一切を無償でヘルプしているという、彼女が「ダミアン」と呼ぶ「デイミアン・アンドリュース」という男が、出身国であるオーストラリアに一時帰国する際、ゆみが私のために買ったというマックのラップトップを持参した。

メルボルンの妹(か、姉)宅に泊まっていた彼は、「ゆみと僕とで、いつもノロいPCで苦労している千早のためにこれを買った」と言い、私の家に来て「セットアップする」と言い張る。

私は、いくら「きくちゆみ」の仲間だと言っても見知らぬ男を家に入れることに同意したくなかったし、当時使っていたPCは超ノロではあっても まだ使えるものだったので、「くれる」というマックをすぐに使う気にはならなかった。でも当時使っていたPCも早晩おシャカになると思ったので、将来のために貰っておこうと思った。それで彼に「私がメルボルンに取りに行く」と言ったのです。
#普段からメルボルンへも、しょっちゅう出てるし。

するとこの「ダミアン」は、「そんな時間はないから」と言って私に渡すのを即キャンセルし、「きくちゆみ」や「森田玄」と話して、そのマックをカリフォルニアの「ルレン・モレ」にあげることにしてしまった!

彼が私の家に来て、マックをセットアップする時間はあるのに、
私が彼の妹宅へ行って、それを貰う時間はない。


電車であれ車であれ、行くのにかかる時間は同じで、
彼の主張の場合は、彼がセットアップするだけ余計に時間がかかるのに!


要するに私の家に来て、私たちがどんなところでどう暮らしているかを観察すると同時に「あげる」というマックに何らかの仕掛けをして、多分私がためたデータをおシャカにするとか、盗聴を仕掛けるなどの計画だったのでしょう。そうでなければ、上の彼の弁は全く意味を成さない!

後日このときのことを「きくちゆみ」に質すと、彼女は「私と玄さんとで買った」と言う。デイミアンは「僕とゆみとで買った」と言ったのに。

そこにも齟齬を見て、「デイミアンはおかしいから気をつけた方がいい」と何度か警告したのに、なんとクレジットカードの番号も渡しているほど信頼しているという。そして今も童子丸へと同様の100%の信頼を置いている。

今回も、「童子丸はスパイだ」と断言する私に、「ダミアンと私、童子丸さんと私を引き裂こうとする千早こそスパイじゃない」と書いてきたきくちゆみですが、よく考えたら、彼女が言うとおり

生活が貧しく苦しいのにもかかわらず、無償であちこちの真相究明運動のためにボランティアし続ける人間など、いるはずもない。

併せて何時間になる??
この「ダミアン」は、「きくちゆみ」のみならず 色々な問題のヘルプを全部無償でやっているという。

彼女はそう書きながら、
「そんな人、いないよ」
と書いてきた。

その通り、そんな人間がいるわけないのです。

無償で何時間でもやれるのは、ちゃんとその分の報酬を払ってくれる人がいるからだ

それと同様に、いくら仲間の私が PCが超ノロで困っていようと、何十万円もする(?)マックを、「自分たちも貧しく、つましくギリギリの生活をしている」ときに買ってくれるような人間がいるでしょうか?

いません!

今日、そこに気づいたのです。
彼等3人はみんなグルだ。
そして童子丸も。

他にもいるでしょうけど。
オーストラリアにもうじゃうじゃいるから>工作員。

ケムトレイルはじめ、多くのほかの問題に「きくちゆみ」は興味を示さずに否定までするが、何度も米国に毎年行っている彼等が、ケムトレイルを知らないはずがない!

先日も「ノン・ヴァイオレンスを学ぶのだ」と言ってアメリカに行ったとき、そのノン・ヴァイオレンスの講習会の参加者が一人も9/11をわかっていないと書いてきた。

そんな馬鹿なはずがない!

私は2008年にニューヨークに行って、ほかもあちこち回ってきたけれども、多くのアメリカ市民はすでに知っているか、勘付いているか、知りたがっているのをどこでも目の当たりにしました。

どこへ行くにも自作の 9/11 Truth のTシャツを着ていた私ですが、とある空港ではセキュリティーが、

"I LOVE YOUR T-SHIRT!! Yeah, you're right. That was an INSIDE JOB!!"

と叫んだのですよ。
(あなたのTシャツ、最高ね!
その通りよ、あれは内部犯行だ!)

「きくちゆみ」は同様に何度も「アメリカでは全然真相が知られていない」と述べてきましたが、それは嘘です。

それから彼女に私は何度も「日本でも11日のアクションをやるべきよ!」とも書いたが、そういうメールは完全無視して返事もよこさない。

実に、この数十年来みごとに騙されていましたが、今、断言します。

「きくちゆみ」と「森田玄」も、「童子丸開」同様スパイです。

あとは皆さんが感情に引きずられて事実を見ず

「そんなはずがない!」
「千早はきっと気が狂ったのだろう」

と言って自分をごまかし、事実を否定して済ます

彼等と同じ工作員だから、そうした動きを続け、私への非難中傷を展開するか、

または本当の真相究明を目指して、本物のトゥルサーと引き続き協力し合って本当の活動をしていく

を決めればいいでしょう。
選択は各人の自由です。
かく言う私だって、こんなに長きに渡って感情に引っ張られて騙され続けたのだから!

尚、きくちゆみと共著でローフードの本を出した映画評論家でコピーライターだという「ともさん」が書いた「ZERO」用のコピー、「私たちは まだ 何も知らない」云々はあまりに陳腐でインパクトがないうえに、この映画をまったく表していないと思った私はそれを

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あなたは
どれだけ
知っている?



米国同時多発テロが起きたのは
2001年9月11日――あれから9年。


米政権の公式説や、
それをそのまま伝えた報道だけを信じてきたが
今こそ、向き合うときではないのか?
  ZERO
何の確証もないまま、戦争を始めたことに


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に書き換え、加えて

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これは最強の反戦映画だ
戦争がどのように始められるのかを
如実に描いているのだから


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というコメントも「きくちゆみ」に提出しました。
上の「ZERO」用コピーは「すでにポスターに使っている」ときくちゆみは書いてきたが、多分全然使っていないだろうと思います。
#使ったということは、盗用したということ。さすが詐欺師!

「童子丸開」というスパイと手を取り合って、彼のトンデモの文章をパンフレットに入れつつ誤訳だらけの日本語版製作に忙しいのだから。
#多少なりとも、私にやらせた正確な訳を盗んで利用しながら

そうそう、きくちゆみは「ZERO」の翻訳校正を私に依頼してきたとき

9/11の活動もこの「ZERO」で終わりにしようかと思っている

と書いてきましたよ。
「思うように広がらないから」とか書いてきたけど、その実「思うように儲からないから」が本音だったかと。

それでこの、実は9/11の公式説の嘘を徹底的に暴く素晴らしい映画を、メチャクチャな誤訳で人々に

「なんだ、その程度か」

と人々に思わせておしまいにすることを最後に手を引いて、他の問題のスパイ活動にもっと時間を割こうという魂胆だったのでしょう。

素晴らしいご活躍です、本当に。

どおりで、これまでも彼女の活動はどこかしら、本当に真相究明を目指して自腹でも続けている私などと違って、何かが違うと思っていたのですが、遂にその理由がわかったのです。

とにかく「ありとあらゆる問題の真相究明活動を始める人間の多くが、実は工作員だ」という事実を、皆さんもよく覚えておいてください。9/11の運動の中にも、他のあらゆる運動の中にもまだまだたくさんいるはずですから。


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12 comments:

  1. 人類は変化し進化します。後退したり停滞することはありません。後退や停滞は、人類の業ではありません。

    地政学上・・・・・

    戦争の反対が平和です。戦争の主体は軍です。軍縮~0が平和です。それ以外はありません。軍拡は不法、犯罪です。

    大国は成立過程~現状まで、自国末端、近隣諸国にとって、人工的な癌、AIDSです。反自然法の犯罪です。

    闇や密室や機密や密約は、限りなく客観性に遠く、犯罪的な嘘です。違法、犯罪です。捏造は、同じく違法、犯罪です。

    拡大主義、独善主義、選民主義・・・これらの宗教、思想は人為的な癌、AIDSです。

    中華思想、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教、フリーメイソン、詐欺・帝国主義・植民地主義グローバル経済、世界資本・・・人工的な癌、AIDSです。犯罪です。

    嘘、捏造、スパイ機関はあまりに巨大で、沢山あります。貴方の真相究明のひとつは正しい。

    バルセロナ、きくちゆみ、森田玄、リチャード・コシミズ、ベンジャミン・フルフォードは、何某かの穢れた機関の大嘘情報操作工作員です。または、ただの詐欺商人です。

    ReplyDelete
  2. Anonymousさん、

    そしてAIDS自体にも多くの嘘が隠されているようです。

    >バルセロナ、きくちゆみ、森田玄、リチャード・コシミズ、ベンジャミン・フルフォードは、何某かの

    ここに書いた3人はともかく、あとの二人はまだわからないので、今のところは保留です。(^^; ただ、様々な「真相究明運動」を始める人間の多くが実は工作員だというのは、多くが決して認めたがらない現実なのです。

    ReplyDelete
  3. とても魅力的な記事でした。
    また遊びにきます。
    ありがとうございます。

    ReplyDelete
  4. あろえさん、

    コメント、ありがとうございました。(^^)

    ReplyDelete
  5. 転載先の阿修羅掲示板に、色々コメントがついています。
    工作員の巻き返しも見られますが、ご参考まで。
    http://www.asyura2.com/10/warb5/msg/533.html#c1

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  6. 阿修羅から来ました。原発事故での母乳汚染について調べはじめています。
    きくちゆみに関して初めからというよりカネガネその様な違和感を感じておりました。やはり広報担当でしたか。なるほどね。納得。

    ReplyDelete
  7. ジャポネシアさん、

    コメントありがとうございます。
    母乳汚染ひとつとっても、大変な事態です。

    >カネガネその様な違和感を

    そうですか。
    私は(日豪という)距離もあってか、20年だまされました。

    ボロ儲けした!!>グローバル・ピース・キャンペーン=工作員「きくちゆみ」

    も併せお読み戴くと、どれほどひどい連中かがわかると思います。
    彼等が盗んだ大金を返却し、寄付をした人々に謝罪するまでは、彼女の行為は単なる商売のための売名か誤誘導だと思っています。
    #ランチは夫婦で外食という生活では、もう使っちゃっただろうから返せないでしょうが

    とにかく今は日本と日本人のために
    お互い、頑張りましょう。

    ReplyDelete
  8. 達人と申しますがどこが誤訳なのかご指摘いただければ幸いです。

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  9. 達人の......誤訳が多いので読む気がなくなりました......OSSの機密文書のことだとおもいますがどこが誤訳だったかご指摘ください。また右のリンクにそういう指摘が貼ってありましたが単に消せばいいというものではありませんよ。

    あなたは偽計業務妨害という法律を知っていますか?

    謝罪しない場合警視庁に話をします。それでもいいのですね。逮捕状をとるということ。

    わたしのブログのコメントに謝罪三日以内にしてください。

    以上

    管理人小野寺

    ReplyDelete
  10. 徳間書店の5次元文庫を読んで、著者のきくちゆみ・童子丸開に興味を持ってこのサイトにたどり着きました。
    大手メディアでは決して現れない、貴重な情報をありがとうございます。

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  11. ここのコメントだけをご覧になる/なった方がいるといけないので、書いておきます。

    上についた達人さんからのコメントには、元々その話題が出された

    ETV特集の続編、「放射能汚染地図」今週日曜、5日に放映!
    http://insidejobjp.blogspot.com/2011/06/etv5.html

    のコメント欄でお答えしています。
    興味のある方は、そちらをご覧ください。

    ReplyDelete
  12. June 11, 2011 7:17 AMにコメントされたAnonymousさん、

    返事が遅くなって、申し訳ありませんでした。

    >徳間書店の5次元文庫を読んで、

    「マッチポンプ~」の本でしょうか。
    あれも実は何かおかしいと思ったのです。

    あれが出る前に藤田さんの本が出たと思いますが。ですから藤田さんの本をたくさん売らなきゃいけないときに、そっちが出て、そんなに何冊も買う人はいないんじゃないか?なんて思いました。

    第一藤田さんの本の作業中に、彼らが二人だけで本を出すという話は全然聞かされていませんでしたので、どこか不自然な感じがしましたし。

    今思うに、「藤田さんの本の共著者の二人が本を別に出せば、それだけ余計に売れる=儲かる」と踏んだのかな?という感じです。

    私は読んでいませんが、読んだ人からは、さして真新しいことが書いてあったわけでもないし、ということだったので。

    それでもAnonymousさんのように、その本を購入されて9/11に関する疑問の多くに気づいてくださる方がいること自体は歓迎しますが、その先の「工作員が真相究明活動をする」という実態も見抜いて戴けると、今後のために、より、ありがたいですね。

    ReplyDelete