Sunday, February 28, 2010

2・25ケム大規模空爆テロ - 深刻な日本でのケムトレイル攻撃


↑peugeさん撮影、兵庫県南東部の空 2010/02/25 (Thu) 13:46:16投稿

2008年4月20日に町のスーパー近くと同夜我が家の頭上でケムトレイルを目撃して以来、オーストラリアにおけるケムトレイルのビデオや写真はデジカメで腐るほど撮ってあり、今後それをどう整理してお見せしようか思案してしまうほどです。

他方、日本でもケムトレイルを追って報告している掲示板をみつけました。

一日一回空を見上げて確認しよう。ケムトレイル
気象操作関連の情報交換の場

http://hidemaro36.bbs.fc2.com/

そこで、つい先日集中的な攻撃があったという報告がありましたので、発言の一部を引用しながら勝手にまとめて転載します。

これまで「ケムトレイルなんて、全然知らなかった」という方も、どうか空を見上げて、かつて見慣れた自然の雲とは違う異常な雲に気づいてください。そして周囲にもしも目や鼻、気管支系で具合の悪い人が出たら、「それはケムトレイルのせいかもしれないよ」と、教えてあげてください。

2・25ケム大規模空爆テロ

2010/02/27 (Sat) 02:09:43
by peuge
兵庫県南東部です。

昨日のケムによる大規模集中空爆(兵庫から大阪にかけてのかなり広い範囲で確認していますが、その他の地域にさらに広がっている可能性も十分あります)から一夜明け、26日は早朝からずっと雨の一日でした。分厚く垂れ込めたドブネズミ色の雲(?)から霧状物質がさらに地面まで降りてきて、街中が濃いモヤに包まれてしまいました。雲の上からは頻繁に、かなり低空からと思われる異様な爆(撃?)音がバリバリ響いていました。

高校無償化などの政策の、真の意図は何か?


左派や革新系には「正しいことだ」と思われることの裏に、イルミナティの邪悪な計画が潜んでいることは多くの方もご承知と思います。

9/11で推進された対テロ戦争は、9/11の真実を全然見ようともしない左派にすら「行き過ぎ」だったが、ゴア等の嘘で進められている温暖化人為説はモロ、上の典型です。

鳩山政権のいくつかの政策に関しても、段々アロン・ルーソとアレックス・ジョーンズが語っていたことの日本版という気がしてきました。

表層の論議に終わらせず、外国人参政権、重国籍法案ともども今後、よく見据える必要があると思います。

<参照>
ニック・ロックフェラーは「全住民にマイクロチップを埋め込むのが最終目標だ」と言った
http://www.asyura2.com/07/war94/msg/354.html

Sunday, February 21, 2010

"トゥリーマン"の異常現象の原因 - 子宮頸癌ワクチンは打たないで!#4

前回の記事で「原因とは何か」について触れましたが、その延長で「ヒトパピロマウィルスが原因」(?)で大変な目に遭っている男性をご紹介します。

インドネシアに住むディディ(英語のビデオでは「デデ」と発音しているが、インドネシア語のを見ると「ディディ」に近い)は、15歳のときにビルの建築現場で転んでひざに怪我をしてからおできが出来るようになったのですが、それがこんな工合に生えているのです。

足や手、腕のみならず顔や体にもできるようになって、地元では「トゥリーマン」(木男)、ネットで「半人半木」などと呼ばれるようになり、その間職も失い、女房にも逃げられ、サーカスの見世物になってなんとか暮らしたりしていたと。

インドネシアの医師たちもおできを取ったことがあるが、取って3週間もするとまた生えてきて、しかも生える速度が速まってしまったそうです。

毎朝の着替えから食事やトイレまで、親族や友人の助力なしには何もできない生活を余儀なくされていたディディ。二人の子供を養わなければいけないけれども、働くこともできないので、それも周囲の人々が助けていた。奥さんには逃げられたディディですが、捨てる神あればなんとやら、思いやりのある人々がまわりにいて本当によかった。でも、やっぱり大変。

2007年11月にアップされたYouTubeのビデオをご覧ください。

Saturday, February 20, 2010

子宮頸癌はヒトパピロマウィルスが原因か? - 子宮頸癌ワクチンは打たないで!#3

ネットを通じて日本での報道を見ていると、一般から専門の医師までが一様に「ヒトパピロマウィルスが子宮頸癌の原因だから、この("パピロマウィルスを予防する"と言われている)ワクチンを打てば子宮頸癌にならない」と主張しています。

本当にそうでしょうか?

2008年のノーベル医学賞を、HIVウィルスを発見したフランスの医師二人と分け合ったドイツのハラルド・ツア・ハウゼン教授は、100種類以上あるヒトパピロマウィルスの中から、2種類のウィルスを子宮頸癌の原因として確認したとされています。しかしネットで検索したところ、これはツア・ハウゼンの仮説の域を出ていないのではないか。果たして、科学的に立証された説なのだろうかという疑問を持ちました。ウィキペディアから、

Together with Ethel-Michelle de Villiers, who would later marry zur Hausen, this group isolated HPV 6 DNA from genital warts, suggesting a possible new way of identifying viruses in human tumors. This paid off several years later in 1983 when zur Hausen identified HPV 16 DNA in cervical cancer tumors by Southern blot hybridization [3]. This was followed by discovery of HPV18 a year later [4], thus identifying the culprits responsible for ~75% of human cervical cancer. This sparked a major scientific controversy with other scientists favoring herpes simplex as a cause for cervical cancer.

ツア・ハウゼンとのちに結婚したエセル-ミシェル・ドゥ・ヴィリエールとともに、彼のグループは生殖器にできるイボからHPV6のDNAを特定したが(訳注:1979年のこと)、これは人間の腫瘍からウィルスを確認する新たな方法の可能性を示唆していた。数年後の1983年、ツア・ハウゼンは努力の甲斐あってHPV16のDNAを子宮頸癌の腫瘍の中からサザンブロット法交配によって特定した。翌年にはHPV18を発見し、それで最大75%までの人間の子宮頸癌の原因である犯人を特定した。しかしこれによって、単純ヘルペスが子宮頸癌の原因だとする他の科学者たちとの大いなる論争を巻き起こすことになった。
http://en.wikipedia.org/wiki/Harald_zur_Hausen
(引用&訳、終わり)

訳した冒頭、
「ツア・ハウゼンとのちに結婚したエセル-ミシェル・ドゥ・ヴィリエール」
とありますが、ノーベル賞受賞時のツア・ハウゼンの自己紹介文には彼は「1964年に結婚した」とあるので、上の記述が誤りか、離婚して再婚したかのどちらかでしょう。

些末なことはさておき、それでその論争がどのように決着したのか?と、先を見たのですが

ガーダシルによる被害 ギャビーの親友から - 子宮頸癌ワクチンは打たないで! #2

アメリカでガーダシルの接種を受けて、とんでもない被害に遭っている16歳の少女の親友が作ったビデオをご紹介します。

日本で販売されているのは4種類のウィルスを入れたガーダシルではなくて2種類が入ったサーヴァリクスですが、後者も英国等で同様の被害を出しています。

様々な方面からすでに多くの疑問や、悲痛な訴えが出されている子宮頸癌ワクチンは絶対に打たないで!
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Gardasil - The Damage is Done: From A Best Friend's View
ガーダシルによる被害 ギャビーの親友カースティンから


親愛なる友、ゲイブリエル(ギャビー)スワンクに捧げる

成績評価平均、A4.0の生徒

学校代表のチア・リーダーで運動選手

ある日までは......

Friday, February 19, 2010

テキサスの飛行機事故は、一市民の革命だった!?


英語はもとより、日本語でも報道されているようですが、テキサス州オースティンにある国税庁(IRS)ビルに突っ込んだ小型飛行機パイパー・チェロキーPA-28は、明らかな意図を持って同ビルに激突したことが判明しました。

死亡したパイロットはジョセフ・アンドリュー・スタック(1956年生まれ)。上にリンクした記事でも触れている「遺書」は「声明文」と題されていて、彼がこの神風特攻隊のような行動に出るまでの経緯がしたためられています。冒頭を訳しますと

子供の頃からみんな「この世に法律というものがなければ、社会は無法地帯になってしまう」と教えられてきた。嘆かわしくも、幼い頃から「国民が国に奉仕していれば、政府はすべての者のために正義を貫く」といったことを教えられ、洗脳されてきた。更に「この国には自由があって、国を興した祖先たちが残した理念のためには我が命をも投げ出すように」と洗脳された。その祖先が残したもののひとつは“no taxation without representation”(訳注:米国が英国から独立する頃に言われたことで、英国での政治的発言権が与えられていないのだから英国へ税金は払わないぞ!という意思を表した弁。それが今となっては「米国内で税金を払えば、市民の政治的発言力は確保される」という幻想を国民に抱かせてきたと言えるだろう)だったことを覚えているかい? 私は、子供の頃の数年間ですり込まされたこういうゴミを、大人になってからの年月のすべてを使って捨て去ってきた。近頃じゃ、その理念のために本当に立ち上がろうとする人間はたちまち狂人だとか、反逆者だとか、もっとひどい呼び名のレッテルを貼られてしまう。

Thursday, February 11, 2010

「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら? - 子宮頸癌ワクチンは絶対に受けないで!!



東京新聞への要望 子宮頸癌ワクチンについて‏

東京新聞御中、

御社のサイトで

【社説】
子宮頸がん ワクチンに公的支援を
2009年11月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2009111502000074.html

の記事を見て、心底ギョッとしてこれを書いています。

子宮頸癌ワクチンはマーク(日本ではメルクと表記)のガーダシルとグラクソ・スミスクラインのサーヴァリクスのふたつがありますが、両者ともすでに世界で何人かを殺していて、先発のガーダシルの場合は確か(世界数カ国合計で)50名前後が死んでいて、ガーダシルのせいで死にかかっている少女の友人がビデオをアップしたりしています。

後発のサーヴァリクスの犠牲者数はまだガーダシルより少ないでしょうが、それでも英国で接種直後に亡くなった14歳の女の子など、決して看過してはならない問題なのです。

加えてもっと多くの女性や女の子が重度の障害を負うという憂き目にあっている、ひどい薬害事件です。