Friday, March 26, 2010

暴かれたネット上の検閲と不正な操作

以前にも書いたと思いますが、より多くの人々に読んでもらおうと思って入った「人気ブログランキング」が、私がブログ記事を書くたびに、その更新情報を何故か受け取れずにいて、Q&Aをちゃんと読んだうえで「ヘルプ」に連絡してなんとか対処してもらおうとしたのに、お定まりの返事をくれるだけで終わりだったという状況がありました。

「ブログの更新が3ヶ月ないと、そのブログは削除される」と確か規約にありましたので、実際は更新しているのに「この調子ではやがて削除されるだろうなぁ」と思いました。

また他方、その問題の原因として「子宮頸癌ワクチンの嘘を暴いていたので、それを検閲され、止められたのだろう」と思っていました。せっかく日本で大々的に売り出したこのインチキ毒入りワクチンの真実を人々に広く知られては、彼ら極悪犯罪人たちのボロ儲けが不可能になりますからね。ネット上にも工作員は山といるし、彼らも儲けがかかっているので必死でしょう。

その私の推測が正しかったと証明するかのように、前回の記事ではそのキーワード(子宮頸癌ワクチン)がなかったせいか「ブログが更新された」という情報がちゃんと「人気ブログランキング」に届いたようです。

しかしながら、彼らはしっかり検閲・操作をしていました。私の記事タイトルに使われた文言で「記事検索」をかけると

Wednesday, March 24, 2010

週刊金曜日インタビューの見逃せない事実

日本の仲間から、今発売中の週刊金曜日に掲載された貴重なインタビューが送られてきました。


この「山崎淑子」さんという女性の存在が今まで知られていなかったこと自体、ちょっと不思議という気もしますが、彼女の主張の中で特筆すべきは

9/11当日に「超望遠レンズで北側から一機目の激突の瞬間を撮った映像がオンエアされて」いたという話です。

その話が本当だとしたら、それはとりもなおさず真犯人サイドの人間が撮っていた映像にほかならないと思われるからです。

Sunday, March 14, 2010

ニック・ロックフェラーは「全住民にマイクロチップを埋め込むのが最終目標だ」と言った

2007年7月21日(土)に発信された翻訳記事をお読みください。

9/11をはじめ、今の世の中で本当は一体何が起きているのか? 
を知るうえで非常に重要なインタビューです。

Saturday, March 13, 2010

【必読】 9/11の「真の調査」とは? - NYC CAN 「どのビルだって?」キャンペーン

2001年9月11日、ニューヨークの世界貿易センターで勤務していた26歳の息子ボビーを殺された父親のボブ・マックィルヴェインが、ニューヨーク市議会のメンバーに、航空機の突入もなく崩壊した第7ビルの真相を調査するよう要求しようと助けを求めています。

9/11事件の責任の所在を追求する、ボブを含む犠牲者遺族や、救出に駆けつけた人々、生存者や意識ある市民たちの集合体NYC CAN(NYC Coalition for Accountability Now)は、ニューヨーク市民と全米のアメリカ市民に「3月15日から17日間、ニューヨーク市議会のメンバーに電話やファックスで真相究明のための要求を突きつけるキャンペーンに参加してください」と訴えています。

ボブには2008年ニューヨークで会いましたが、小柄な体に息子のボビーを殺された悲しみと怒りを一杯に詰めたまま、基本的には私と同じように一匹狼的に、他と協力し合えるところは協力して、日々真相を求める活動をしている正真正銘のトゥルサーです。英語ですが、ビデオを。

Monday, March 8, 2010

新型インフルワクチンのみならず、子宮頸癌ワクチンでも流産!


日本では私の不安をよそに、地方自治体などが子宮頸癌ワクチン接種のための費用支援を発表しています。

テレビでは山田邦子に続いて仁科亜季子が登場してこの詐欺&薬害でしかないワクチンを視聴者に勧めていると聞きます。

また女子大生対象のピンクリボン・キャンペーンとかいうものまで展開されていて、これまでブログで紹介した以外にも下野新聞社や、そのキャンペーンに関係した人および大学生相手の新聞サイトにもメッセージを送りましたが、今のところ返事をくれた方は皆無です。

その中のお一人は、公費助成を要求する署名サイトに名のある慶應義塾大学総合政策学部総合政策学科専任講師殿です。おや、今そのサイトを開けてみたら様子が変わっていて、その講師のお名前はトップ・ページには見当たりませんでした。

私のメールが効いたのかな?と一瞬思ったが、こちらのページにしっかり載っていました。トップ・ページで彼女の代わりに発起人共同代表として出ているのは、上述の仁科亜季子です。

片や去年の記事ですが、新型インフルワクチン関連で今みつけて改めてショックを受けた記事はこちら。

Sunday, March 7, 2010

メルセデス・ベンツ社の専門家、「スピードが死亡事故を起こすわけではない」

先に私は子宮頸癌はヒトパピロマウィルスが原因か? - 子宮頸癌ワクチンは打たないで!#3のなかで、

そしてここでこの解釈が正しいとすると、それは近年わかってきた「スピード違反の嘘」と似ていることに気づきました。

と、"原因とは何か?"を皆さんに考えて戴くための例として、死亡事故とスピードについて書きました。
ちょっとふり返って、私が書いたものを読んでみてください。↓
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「スピードを出すと事故を起こす」というすり込み/プロパガンダのもと、順法速度以上のスピードを出すとつかまって罰金を取られます。「これは当然のことだ」と信じ込んでいる人がほとんどだと思いますが、実はこれは「警察の収入源でしかない」という声があちこちから上がっているのです。フッ素の嘘と同じで、これはもう長年洗脳されてきたようなものですから何の疑いも持たずにいた方には到底理解されにくいでしょうが。

確かにスピードを出しすぎて事故を起こしたら、スピードが遅いときと比べて悲惨な結果にはなるでしょう。しかしスピードを出すこと自体が事故の原因ではない。現に高速道路で100km出している車が全部事故を起こしているかといえば、答えはノーです。

Friday, March 5, 2010

9/11市民講座@京都大学、毎週土曜日午後2時から

長男のボビーを世界貿易センターのタワーで失ったボブ・マックィルヴェイン氏。「私たちの息子の名を使って戦争などするな」と訴えている
飛行機より幅も短く、高さも低い穴しかできなかったペンタゴン
(飛行機のイメージは合成)
ペンタゴン--建物の側から手前に倒れているフェンス。
建物内部から外に向かって爆発があったことを示している
こんな程度の火災で(もうちょっと勢いよく燃えている側もあったとはいえ)
水平方向均一に、一部自由落下速度で全崩壊した世界貿易センター第7ビル
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京都大学大学院経済学研究科の西牟田祐二教授からのお知らせ

Thursday, March 4, 2010

杉並区役所あて 「区政へのご意見・ご要望・ご提案など」

区政へのご意見・ご要望・ご提案など
(全角1000文字程度以内でお願いします)
https://www2.city.suginami.tokyo.jp/opinion/opinion_box.asp

子宮頸癌ワクチンの公費負担について

子宮頸癌ワクチンは、詐欺兼薬害事件です。

海外での情報が言葉の壁によって入りにくいからご存じないのかもしれませんが、公費負担をすることによって接種を受けるものが増え、それは同時に被害者を生むことになります。

日本では堂々と「子宮頸癌予防ワクチン」と呼んでいるけど、海外ではすでにそれでは詐欺になるので「HPVワクチン」という呼称に変更しているし、ドイツのコッホ研究所などからも、その効果に疑問の声が上がっています。

Tuesday, March 2, 2010

アル・ゴア 『不都合な真実』にある35の科学的間違い

先月、仲間の自宅でモンクトン卿の講演DVDの上映会がありました。
以前からわかってはいたけれども、本当にこの温暖化人為説の嘘はひどいものです。

日本では何故かまだまだ知られていないようですが、こちらオーストラリアでは町中で見知らぬ他人に話しかけても大抵はこれが嘘だと知っています。

モンクトン卿指摘のアル・ゴア映画の嘘の数々、和訳してくださった方に大感謝!

これは二酸化炭素に無実の罪を着せ、やがては炭素税を導入し、人間が生きていること自体が罪だと人々に思わせ、彼等の目的である世界人口の90%を処分するのをやりやすくするための嘘なのです。

人口問題? 
それだって、十分に様々なものを分け合って不公平をなくせばいいことであって、ひたすら彼等が世界を支配する際、必要な奴隷以外は不要だから殺したい。そのための嘘なのです。

「そんなバカな!」と否定する前に思い出してください。

ビル・ゲイツ - 新しいワクチンをホントにうまく使えば、世界人口を減らせる!


マイクロソフトの総帥。ウォーレン・バフェットから巨額の資金ももらってビル&メリンダ財団を通して世界中にもっとワクチンを送り込むというビル・ゲイツの今年(2010年)2月の講演から。

ロスチャイルドの手下、モーリス・ストロングや核産業としっかり結びついているゴア

の大嘘、温暖化人為説をここでも大きく取り上げて、今後我々が如何に二酸化炭素を減らさなければいけないか、と聴衆に語りかけています。

そのなかで、ゲイツは

"The world today has 6.8 billion people. That's heading up to about nine billion. Now if we do a really great job on new vaccines, health care, reproductive health services, we could lower that by perhaps 10 or 15 percent."

「今、世界人口は68億で、90億に向かっているところです。さて、もし私たちがここで新たなワクチンや医療、生殖健康サービス(要するに中絶推進)を本当にうまく使えば、多分これを10%から15%程度は減らせるでしょう」

と言っている。
このビデオをアップしてくれたgrinreaperdutchphilがいみじくも書いていますが、