Sunday, April 18, 2010

9/11に使われた航空機に関して、ほとんど知られていない事実

英語版ブログには3月21日にアップしたのですが(やることが山と!でも体はひとつ)日本語版を中々出せずにいました。

英語圏のトゥルサーの間ではつとに知られた秀逸なビデオ「WTC7--これはオレンジです」(英語ですが、一番下に)の作者で、引退した映像作家(広告映像の監督、ナレーター等)のアンソニー・ローソンが、

例によって多くのメディアが完璧に無視している非常に鋭い指摘をしてくれました。今年3月18日付けのセイラム・ニュース掲載の記事、タイトルは

Saturday, April 17, 2010

京都新聞、4月18日のイベントを紹介!

去年暮れのリチャード・ゲイジ日本公演ツアーのときに見られ始めたことですが、メディアの9/11Truthへのアレルギー(??)にも変化が出ているように思います。

あの日から何年もたって、やっと感情に左右されずに事実をみつめる目が機能し始めたのかもしれません。

今回、京都のイベントにも京都新聞が記事を書いて紹介してくれました。
本当に、ありがたいことです。
これも西牟田先生やスタッフの方々の努力の賜物だと思います。

これで一気にチケット売り切れ、満杯になってほしいですね!(^^)

米同時多発テロ検証する討論会
京大で18日、学生制作の映画も

http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P20100414000030&genre=G1&area=K00

Friday, April 16, 2010

Wednesday, April 14, 2010

いよいよ今度の日曜、4月18日は京都へ行こう!!

去年のリチャード・ゲイジ大阪講演会のヘルパーのお一人で、「ローで減量した」yushさんからのメールを、色々入れ込みながらご紹介します。彼女はこの京都大学でのイベントのスタッフをしている、大変行動力のある方です。

オーストラリアでは元保健省大臣やエンジニアたち、弁護士などに加えてシドニー大学のデイヴィッド・リーファー博士も9/11の真相究明に声を上げてはいますが、彼らが自主的に推進力となって動きを展開しているというところまでは行っていません。しかし日本では、去年のリチャード・ゲイジ、立命館大学での講演に続いて京都大学の教授がみずから乗り出し、ご自分でチラシを学生さん等に配りながらこのイベントを企画してくださっています!! 

早くから9/11の公式説への疑問を呈していた長崎大学の教授も参加して、今回はおみえにならないみたいだけど鹿児島大学にもひとり教授がいらっしゃいますし、もうこれは日本における「9/11の真相を求める学者の会」が発足するしかない!?と期待しているほどです。(^^)

では、yushさんのメールから

きくちゆみさんファンの方々 18日は、京都で彼女に会えます。

Monday, April 12, 2010

勇敢な元海兵隊員、テレビでケムトレイルの説明をする!!

メルボルンでオーガニック・ショップをやっている友達からリンクが送られてきました。

元海兵隊員で、今は気象学者というか気象予報士のケヴィン・ロリスが、オレゴン南部とカリフォルニア北部の州境の町オレゴン州、メドフォードのテレビ局からの天気予報放映中にケムトレイルの説明をしています!!

ビデオの1分過ぎから、彼の説明:

カリフォルニア南部と北部では、ちょっと変わった状況が見られます。

このレーダーのサイクルのはじめの方は、まぁ、平凡でよくある図なんですが、それからこれらの独特な帯状になった雲がこの地域に入ってきます。

Sunday, April 11, 2010

現在進行形の"人体実験"である子宮頸癌ワクチン

日本の仲間が、先般ご紹介した週刊朝日の子宮頸癌ワクチン関連の記事の内容を知らせてくれました。

二人の産婦人科医の執筆ということですが、

金沢医科大学産婦人科准教授 笹川寿之
金沢大学附属病院産婦人科講師 打出喜義

私が希望していたような事実の指摘はなく、かなりガッカリしました。
しかし、中にこういう記述があります。

オーストラリアやイギリスなど約30カ国は公費負担をしています。これらの国では子宮頸がん検診の受信率が70~80%に達しています。それに加えてワクチンを導入することで、ほんとうに子宮頸がん死が撲滅できるかどうか観察している、つまり、効果を検証中だからこそ、公費負担にしていると考えられます。
(引用終わり)

効果を検証中だから、公費負担にしている
ということは、要するに「人体実験している」ということですね。

これと同じ主旨の主張を、英国の医学誌ランセットにみつけました。

Saturday, April 10, 2010

インドでガーダシルの研究プログラム、死亡者が出たため緊急停止さる

ロンドンの仲間が送ってくれたリンクがすでに開かなくなっていたのですが(これは多分リンクのURLが変更になったためかと思う)、タイトルで検索したらいくつも出てきました。そこのトップに出た

Cancer vaccine programme suspended after 4 girls die
http://www.dnaindia.com/india/report_cancer-vaccine-programme-suspended-after-4-girls-die_1368681

を見てみましょう。
要旨は、

インドで行われていた子宮頸癌ワクチン、マーク(メルク)社製のガーダシルの公的医療における有用性と受容性を調べる2年間の研究プログラムで、ガーダシルを接種した120人の女子のなかから4人の死亡を含む多数に問題が生じたため、インド医療研究評議会(The Indian Council of Medical Research - ICMR)がただちにこのプログラムを停止するよう命じた

というニュースです。
インド国内の薬局で販売されているヒトパピロマウィルスのワクチン、ガーダシルに関する記事の続きは

死亡以外の健康被害は、胃障害、てんかん、頭痛や早発初経。
女性の活動家たちは、これまで悪い症状が出ていない女子にも精神的な悪影響があるのではないかと恐れている。

Thursday, April 8, 2010

「世界を救う」男を演じ続けるビル・ゲイツ

以前も
ビル・ゲイツ - 新しいワクチンをホントにうまく使えば、世界人口を減らせる!
でお伝えしたとおり、マイクロソフトの総帥でイルミナティのメンバーであるビル・ゲイツは彼らの目的のひとつである世界人口の削減へ向けて、かつ己の巨額の富を守るための税金対策の一環としてあちこちに"善意の"献金をして"地球と世界の人々を温暖化(人為説という嘘)から守るため"、活動しています。

前回のテーマであった人口削減のための(毒入り)ワクチンに続いては、予定されたとおりの"原発による二酸化炭素削減"というシナリオが大々的に公表され始めました。

阿修羅掲示板でtaked4700さんが投稿されたリンクをご覧ください。
その内のひとつはここにアップされています。

【週刊朝日】 子宮頸がん予防ワクチンキャンペーンの「危うさ」-現役産婦人科医が警鐘

先般週刊朝日が9/11のまともな記事を書いてくれたことを思い出し、数週間前に

「この件も是非書いて戴きたい!」

とお願いメールを出したのが功を奏したのか、それとは無関係で出されたものかはわからないのですが、(^^; 今発売中の同誌に子宮頸癌ワクチン関連の記事が出た模様です。

exciteニュースの注目記事ピックアップには

Wednesday, April 7, 2010

ニューヨークニュージャージー港湾管理委員会、9/11 WTCの鉄骨を「もらってくれ」

ニューヨークニュージャージー港湾管理委員会が、9/11に崩壊した世界貿易センター(WTC)タワーの鉄骨を自治体やNGOに「もらってくれないか」と呼びかけています


どのような目的で、どの部分をどこにどんな風に展示するつもりかなどの詳細を書いて、所属機関のレターヘッド(その機関が公式に使う便箋)を使ってリクエストを出しなさいと。宛先・メルアド等は上述のページに載っています。

真相究明を進める私たち側の誰かが少しでも、犯罪の証拠として入手できるとよいのですが。


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HAARPがまた揺れているようです。

アラスカ、HAARPのフラックスゲート磁力計がまた揺れているようです。

Ending Date: 20100406 分は

Monday, April 5, 2010

デジタル時代のクロップ・サークル?

アラスカにある米軍の気象兵器施設といわれているHAARPと似たような施設が西オーストラリアにあることを、阿修羅掲示板への投稿で以前、紹介しました。

<関連>
今、見られる方はここを開けてください。豪、気象庁のレーダー映像 
http://www.asyura2.com/09/warb2/msg/699.html
おかしなオーストラリアの天気事象 - HAARPか?
http://www.asyura2.com/09/warb2/msg/704.html
失礼、「ダーウィン」ではなくて
http://www.asyura2.com/09/warb2/msg/705.html
2008年8月に、日本の気象庁サイトにも出ていたリング。日本のHAARPが、アラスカのHAARPに対抗している?
http://www.asyura2.com/09/warb2/msg/719.html
MUレーダーも、
http://www.asyura2.com/09/warb2/msg/721.html
インドネシア上空に現れた不吉な雲
http://www.asyura2.com/09/warb2/msg/720.html
今、また出ています。今度はどす黒いような赤で、ブリズベン近く
http://www.asyura2.com/09/warb2/msg/723.html
円が点滅して消えているときに、数本、放射状の白い線が
http://www.asyura2.com/09/warb2/msg/724.html
「ふぐり情報を真に受けて騒いで」いたとか言われましたが、お忘れでしょうか?
http://www.asyura2.com/09/warb2/msg/739.html

Sunday, April 4, 2010

日本、米国、英国と、豪州のケムトレイル

世界中で、温暖化人為説の嘘を利用して「太陽光を私たちに与えないため」(万病を治癒できるビタミンD摂取をさせない)ほかの複数の目的のためにケムトレイルが撒かれています。

アメリカの仲間からは、豚インフルがはやり出した頃に「ウィルスを入れて撒いてるぞ」と警告が来ました。

「そんな馬鹿な」と思われる方がいらっしゃるでしょうけれども、普段から撒かれた下にいると気持ち悪くなったり頭痛がしたりする経験をしているので、ケムトレイルの目的の中には私たちを病気にする役割も確実に入っている、と思っています。

ドイツでは、ドイツ議会のサイトに市民が署名集めをできるというページがあるそうで、私のYouTube上のおともだちが「そこに『ジオ・エンジニアリング(ケムトレイルのこと)は禁止してくれ』というページを作って、2,000人以上が署名したよ!」と知らせてきました。ドイツ語ですが、こちら

また、ビデオもいくつかご覧ください。