Wednesday, November 24, 2010

本当に本気? FOXがWTC7崩壊の嘘を訴える犠牲者たちの意見広告に反応

これまで私が何度も言及していて2008年NYCでお会いしたこともある、息子さんを失ったボブ・マクルヴェインとおじさんをなくされたマニー・バディーヨをはじめとする遺族が、今年の記念日前後にニューヨークのTVで公式発表は事実と違うことを訴える意見広告を流しました。それについて以前、【必読】 9/11の「真の調査」とは? - NYC CAN 「どのビルだって?」キャンペーンという記事を書きましたので、覚えている方もいらっしゃるかもしれませんね。

とにかくそれに反応して、なんとあのマードックのFOXが、かつてジミー・ウォルターなどを散々馬鹿にしまくったジェラルド・リヴェラの番組で取り上げました。

FOX Geraldo Rivera Covers Building 7 and 911 Truth Ad Campaign
WakeUpToTheNWO
http://www.youtube.com/watch?v=Nl5GcRnQx9s

Monday, November 22, 2010

続報・フル・ボディー・スキャンと嫌らしいパット・ダウン~遂に政治家も米下院で「金が目的だ」と批判!

「奴隷として平和を得るより、危険があっても自由でいることの方がいい」の結句(まだの方は←を先にお読みください)を残し、「法的措置をとる」と公言していたメンフィスのパイロット、マイケル・ロバーツが人権擁護の非営利団体、ラザフォード・インスティテュートの弁護士等と「合衆国憲法修正第4条(不当な捜索や差し押さえを禁止する条項)に違憲ではないか」を論点に連邦裁判所で争うため、DHS、国土安全保障省とTSA、運輸保安局を相手に訴訟を起こしました

会社(エキスプレス・ジェット社)からは休暇を取らされたマイケルですが、このビデオ↓では「スキャン(AIT)で丸裸を見られたり、性器を含めて体中を触られるのはとんでもないことだ」と語り、「空港の保安に異を唱えるわけではないが、他の方法を取るべき」と主張しています。

CNN - Pilot files lawsuit over TSA body scanners
sypdat3k
October 27, 2010

ローマで、ケムトレイルとHAARPに抗議する集会が開かれる

ケムトレイルの掲示板にリンクが投稿されていたニュース。

イタリアはローマで20日、ケムトレイルとHAARPに反対し、人々の間にこれらの問題を知ってもらおうというイベントが開かれました。当日の模様は下のビデオで

といってもイタリア語なので、途中から最後まで語り続けるおじさんのスピーチはチンプンカンプンなんですが(^^;、

MANIFESTAZIONE "STOP SCIE CHIMICHE" - 20 NOVEMBRE 2010 - ROMA - NOI C'ERAVAMO !
http://www.youtube.com/watch?v=CZGcN34-kcs

Wednesday, November 10, 2010

「国連がケムトレイル散布を中止!」と期待したのもつかの間...

夕べというか、夜中にシコシコこれを書き始めたのですが、ブログ記事書き込み画面に書き溜めた文章があっという間に全部削除されてしまいました。以前にもやられましたが、工作員「きくちゆみ」の仲間の「ダミアン」ことデイミアン・アンドリューズだろうと思っています。

「コンピューター関係に詳しい」人物で、パスワードの設定までやって準備してくれて、このBlogger.comでブログを作るよう、私に強く強く勧めた男ですので。

彼が用意したパスワードなどはもちろん使っていませんが、何か裏の手があるのでしょう。そういう知識はあるにせよ、愚かな男です。
とにかく 一から書き直しますね。↓
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ケムトレイルの掲示板で「ケムトレイル散布中止の申請が国連で、とロイターが報じている」という書き込みがあり、その記事を探そうかと思っているところへ9/11のトゥルサーでもあるG・エドワード・グリフィンからのニュースメールが届きました。そこには

カレンダー&写真展 - オバハンこと督永さんと森住さんからのお知らせ

工作員アンドリューズは買い物か(表向きの)仕事にでも出かけたか?(^^;
再度、ブログアップに挑戦です。
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パキスタンのオバハンこと督永忠子さんから、森住卓さんの写真展とカレンダー発売のお知らせが来ました。

森住さんは、DU(劣化ウラン)などの被害を受けているような危険な地域でも取材のためなら迷うことなく飛んでいく、大変勇気のあるプロの写真家です。督永さんも、アフガニスタンの貧しい&困難な目に遭わされている人々の力になろうと何年も活躍なさっておられ、お二人とも、京都大学原子炉実験所の小出裕章さん同様、私が尊敬、信頼する大事な仲間です。

お時間に都合がつくようでしたら是非足をお運びください。
また、督永さんたちの努力を支えるためにもカレンダーの購入や、このお知らせの転送・転載方よろしくお願いいたします。

では、督永さんのメールを以下に転載します。
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大変、ご無沙汰をしております。
今年も残りが少なくなりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

またもや陰湿な嫌がらせ

前にもありましたが、またも、ブログ記事を書いていると突然、その画面から全部の書き込みが消えるという現象が起きています。

すでに夕べと今とで二度、3つの記事。
うちひとつは、パキスタンのオバハンからの(森住卓さんの)写真展とカレンダーのお知らせメールの転載です。

多分工作員「きくちゆみ」の仲間の"ダミアン"ことデイミアン・アンドリューズがやっているものと思っています。
#ASIO(豪州のFBI)でなければ。

アンドリューズは日本語の読み書きも出来ないと聞いていますので、「何でもかんでも消してやれ!」と思って見境なしにやっているのでしょう。善意の人々の演技をして、実態は犯罪者といっても過言ではない。
「きくち」は確実に千数百万円を猫ババしましたし

Tuesday, November 9, 2010

フル・ボディー・スキャンを拒否した航空会社のパイロット - 目覚め続ける市民たち

オランダのスキポール空港で2007年5月15日に最初に設置されて以来世界中で使われ始めたフル・ボディー・スキャンを、出勤途上だった米国のパイロットが拒否して話題になっています。

エクスプレス・ジェット社のパイロット、マイケル・ロバーツはこれまで4年半もそうしてきたように、メンフィスの自宅からヒューストンの会社へ出勤のため10月15日(金)にメンフィス国際空港へ出向きました。

すると、TSA(Transportation Security Administration、運輸保安局)の職員が「靴を脱いで(X線スキャナーのコンベア・ベルトに置き、新たに設置された)フル・ボディー・スキャナーに入れ」と言う。

このスキャナーは「AIT, Advanced Imaging Technology 高度画像技術」と呼ばれる代物で、こんなことはこれまで一度も要求されなかったことでした。

カナダのウォータールー市で、住民投票がフッ素化を止めた!

「フッ素は歯にいい」と一般に信じられていますが、実はフッ素は猛毒です。

DU、「劣化」ウランと同様に「きちんと処理するには費用がかかる毒性廃棄物」なので、その費用を出すより「歯にいい」という神話をでっち上げて一般市民の使う歯磨きや水道水に入れて私たちに売りつけて儲けるというインチキが何十年も行われてきたのです。

私の住む地域でも、数年前に州政府がフッ素化を勧めました。そのときに知りましたが、アデレイド大学の歯学部などでもコルゲートから多額の資金を受け取っているために「フッ素は歯にいい」の神話を絶対的事実として喧伝しているという調子なのです。