Tuesday, March 22, 2011

日本の「ローズ・スカラー」は松下政経塾、宮城県知事はイルミナティ?~葉物野菜の放射能汚染についての警告

先日アップした
イスラエルの会社が、福島原発の安全管理をやっていた! しかも、全部の原発も担当する契約が
に、大変興味深いコメントがつきました。曰く、

Anonymous said...

Magna BSPのホームページに行って見ましたが、なんともいえない気味が悪いサイトですね。左下にはコンパスのマークまであり、上のロゴには開いたコンパスに不気味な眼までついていますね。

メーソン、イルミナティ系の匂いがプンプンです・・911の手口と同様、爆弾を仕掛けたのでしょうか・・
(コピペ終わり)

それでマグナのサイトを開けてみると、この方のおっしゃるとおり不気味な雰囲気で


「ステルスをデザイン化しました」と言いたげな、しかし目はふたつ。

でも近年、ひとつ目(All seeing eye=すべてを見渡す目)


ピラミッド、東山スカイ・タワー

温暖化の嘘を推進しまくりのオーストラリアの緑の党のロゴ

ふくろう、言わずと知れたこのロゴは1997年から

メルボルンにある子供相手の科学博物館内にある図。虹やらアポロ?の宇宙飛行士を脇に、何故か中央にデンと構えるふくろう

最近まで日本領事館も入っていたメルボルン・セントラルはふくろうのデザイン。横には円錐形のピラミッド

そして、このマグナに見られるようなコンパス

ほかにもブルーのチェッカー模様、ブルーはメイソン・カラー。

逆さの星

ヴィクトリア警察のロゴも、60年代か?星が逆さまに

環境系では鳩に見せかけた手が地球を持つ図、


正統的な太陽拝ならぬ、彼らのRA(太陽)信仰をあらわすもの。これはオバマの大統領選中に使われたロゴだったか

等々イルミナティのシンボルは本当に広く知られてきたので、それらがデザイン化されたものを多くの人々が見分けるようになってきましたね。

あ、先頃トンデモ発言をしたあの人の、こんなサインもありましたが。

こうして段々イルミナティの息のかかった個人や団体が識別できるようになってきたわけです。

シンボルのみならず、所属していた(いる)場で判断できることもあります。たとえばNew Wolrd Order推進派のセシル・ローズ

が始めたスカラシップで英国あたりに留学した人々=ローズ・スカラー(米国、豪州の政治家にも結構いる)や、カーネギー・メロン大学出身とか、モルモン教の大学で教えていた人とか、色々ヒントはあります。

日本の場合は近年見ていて、ひとつ言えそうなのがケムトレイルの掲示板でN・Gさんが指摘していた
↓コピペ

Re: 達人さんからのアクセス - N・G

2011/03/21 (Mon) 22:26:46

達人さんの「天空の蛇 その2」を読みました。

そこで発見したのは松下政経塾の出身者リスト地方首長欄の中に現宮城県知事が載っていた事です。

* 村井嘉浩 13期生(宮城県・知事)

今の政権交代があった頃、リチャード・コシミズサイトのリンクに統一教会に祝電を送った政治家のリストがあって、その中に現宮城県知事の村井知事が載っていた事に驚きました。しかし何故村井知事が統一教会に祝電を送っていたのかが理解できず、判断を保留したままだったのです。それが、前原誠司と同じ松下政経塾の出身者リストにある事で大体の日本政治界が置かれているポジションというものが掴めたように思います。村井知事は大阪出身なのに何故宮城県にいるのかが疑問だったのですが、村井知事のプロフィールはこちらで見れます。
http://www.pref.miyagi.jp/hisyo/hisyo_page_2.htm

きっと彼も何らかの情報に基づいて行動していたと考えるのは考え過ぎでしょうか?
(コピペ終わり)

そう、あのどう見ても臭い前原の出身、松下政経塾。
ひとつの指標として、皆さんも色々調べてみてください。

別件ですが、広島の西塔さんからのメールを転載しておきます。
こうした野菜を作っている農家の方々がしっかり救済されますように!

いまや出回っているパッケージ食品以外(つまり生鮮食料品)は皆汚染されてしまったろうと思うのですが、引き続き、伝統的日本食材の味噌、梅干、しょう油、塩などを摂取して頑張ってください。

一部「かぎ括弧」の使い方がおかしくて、引用がどうなっているのかちょっと不明なのですが、悪しからず。多少改行も入れました。では、以下転載。

放射能汚染された野菜は洗って食べてもダメ

みなさま

食品の放射能汚染について、次のようなメールを送ってくださった方があります。高濃度の葉物野菜の放射能汚染には「生物濃縮」ということが関わっているようです。放射能汚染された野菜は、洗って食べてもダメということです。

広島 西塔
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茨城等でで汚染されたホウレンソウが見つかった事が話題となっています。いままで各地域で観測され発表されている大気中の空間線量の値のみからすれば、考えられない様な数値になっているかと思います。日本の暫定的な基準値の10倍以上という事ですから、数千ベクレル~数万ベクレルというレベルです。

チェルノブイリの場合、日本は外国からの輸入農産物を370ベクレル以下でないと輸入できないという基準値でしたから、流通させてはならない数値を大幅に上回っています。今回のホウレンソウを考える上で、以前にも紹介しました市川定夫著、「新公害原論」から引用させて頂きます。

「日本の原子力委員会も、1976年になってようやく、ヨウ素131の空気中から葉菜類への濃縮係数を「二百六十万倍と考えるべきだ」と認めるに至っています。また、空気中から牛乳へのヨウ素131の濃縮係数についても同委員会は「六十二万倍と考える」としたのです。

今日も、ある学者が、まだあまり日数がたっていないので、葉の表面に放射性物質が付着しているだけなので、洗えば落ちると、いいい加減な事を言っていました。植物体内に吸収され濃縮されている放射性物質など洗い落とせる筈がありません。
*今回の件は、発表されている空間線量が、当てにならないものである事を示してしまったその実例と言えます。

<以下は追伸のメールです>

もう少しだけ説明を追加します。

「新公害原論」より

「・・・なぜなら、ヨウ素は空気中から植物体内に二百万倍から一千万倍にも濃縮されることがわかっているからです。

 このヨウ素の高濃縮は、実は古く一九六〇年ごろにはわかっていたのです。
つまり五九年にアメリカのサバンナリバー原子力工場という軍事用の施設で放射性ヨウ素放出事故があったときに、当時の原子力委員会(AEC)が二つの研究グループに調査を委託してわかったものです。

マーター博士は、この事故で放出されたヨウ素131が、空気中から植物体内に何百万倍にも濃縮されたことを確かめ、これをAECに報告していました。また、ソルダット博士も、さまざまな環境試料中の調査から、同じ年に同様な結論を得ていたのです。ところがこうした調査結果は一般にはほとんど知らされなかったのです。」

今回の福島原発では、かつてのサバンナリバー原子力工場での放射性ヨウ素放出事故と同じ状況が起っていると言えるかもしれません。

圧力容器内を減圧させる為に、高濃度の放射性ヨウ素を含む大量の水蒸気ガスを人為的に放出させたり、核燃料プール内の水位低下による燃料棒の損傷等から、これまで放出された放射性ヨウ素は総量は、実際はすさまじい量になっているのではないかと思います。


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