Tuesday, April 5, 2011

2061年までに、福島から200km圏内で被爆した人の41万7,000人が癌になるとの予測


この記事、実は昨日(3日)の夜に受信していたのですが、暗澹とした気持ちになってしまって。さっき英語圏のリストに転送した途端にウェブメールをはじめ接続もおかしくなり、全部閉めてトラッキング・クッキーを追い出してまた立ち上げなおしたところ。今日、そこにリンクがつけられていたビデオを見て、多分ケムトレイルからと思われる何かにやられて工合が悪いのですが、急いで訳しました。

お伝えするのも心苦しいのですが、イラクの先天性異常で無脳症の赤ちゃんを撮ったときの森住卓さんの「伝えなければ」という思いでアップします。まずはビデオですが、

このバズビー教授、私も出向いた2003年ハンブルグでのウラニウム兵器国際会議でもスピーカーとして来ていた方です。ロシア・トゥデイのインタビューに答える映像をご覧ください(下に和訳)。

ロシア・トゥデイ(以下RT): 日本の福島原発ですが、付近の海水の放射能レベルは通常の3,500倍以上にもなっており、近くの土の中から放射性物質もみつかっていて、日本政府も事態は深刻で、予測できないと述べています。作業員たちは原子炉を冷却させることに成功しておらず、チェルノブイリ以来の最悪の事態となっていますが、そうではないという者もいて、チェルノブイリとの比較などお話戴くのは欧州放射能危機委員会のクリス・バズビー教授です。

最初から私たちは主要なメディアの報道で、チェルノブイリのようにはならないといった話を聞かされてきましたが、あなたは違うとおっしゃっている。それは何故ですか?

クリス・バズビー(以下CB): 私は最初からチェルノブイリ級の災害であると言っています。何故なら最初の爆発を見たときに、原子炉の圧力容器に大きな問題があるとわかっていたから。今、やはりそうだったとわかってきて少なくともひとつは壊れて燃料がそこら中に行っている。チェルノブイリと同程度の惨事だというのは明らかで、ある意味ではこれはチェルノブイリよりずっと悪い事態です。何故かというと周辺に多くの住民がいるからで、100km圏内に300万、200km圏内だと更に700万の人々がいる。IAEAによると、そうした地域への放射能汚染は1平方メートルに付き1メガベクレルだという。これは相当な量で、1平方メートルの土地に毎秒100万回の壊変ということで、チェルノブイリで爆発した地域の倍はあるのです。相当数の死者が、癌になる人が出ます。

RT: 公式発表では、大した爆発は起きていないし原子炉は皆、一応大丈夫だということでしたが、違うんですね?

CB: あの爆発のビデオを見た人なら「大した爆発は起きていない」などと言うはずがないし、

RT: :でもそれは核爆発ではなくて水素爆発なので

CB: チェルノブイリの爆発も水素が爆発したのですから同じことです。あれが水素爆発だったかどうかの疑問はありますが。また、あなたや他の多くの人々が見過ごしている点は、無数の使用済み核燃料があの原子炉の上に積まれていたということで、爆発があったときにそれらは飛び散っていて溶融に繋がっているでしょう。昨日急に溶け出したわけじゃない。最初から起こっていたことだと思います。

RT: これは最悪のシナリオですか? 今よりひどくなると? チェルノブイリでは気の毒に、清掃作業をしなければならなかった人たちは清掃人と呼ばれた。あれから25年経った今、日本でも多くの人々が命を賭けている。過去から学べることはないんでしょうか?

CB: 残念ながら、何も出来ないと思います。あのような高放射能のなかではロボットは使い物にならない。それはチェルノブイリでわかったことです。チェルノブイリでは高額の費用をドイツに払って燃料を取り出すためにロボットを取り寄せたのですが、すぐにお払い箱だった。高放射能下では電気が機能しないから。よって人間がやるしかない。しかし不運なことに人間がやったところで、そんなに出来ることはない。今やSFのシナリオのようです。これは日本にとって、本当に最悪の事態です。でもまだ残りの世界にとってはそこまでひどくはないと思います。幸いなことに、次の陸地までの間に大きな太平洋という隔たりがあるので。とは言っても、つい2、3時間前の情報でカリフォルニアでの数値が上がっていると報告されていますが。

RT: 大きな人口を抱えた東京はどうなるのでしょうか?

CB: 私の手元には、東京南部でも放射性物質の増加が見られるというデータがあります。ですから大きな人口を抱える東京と、それに隣接した原発に近い方の地域でも核種への被爆が広がっているということです。一番の問題はガンマ線の探知機に出る核種ではなく、アルファ線を出すプルトニウムやウラニウムです。これらは不可視ですし、調べられていない。また彼等はきちんと事実を私たちに伝えていないと言わざるを得ない。最初からちゃんと教えてもらっていない。これはチェルノブイリでも同じでした。チェルノブイリとの比較で、この点も同じです。中々本当のことが出てこず、その分人々は振り回されている。

RT: 原子力産業にとってはどれほどの痛手になるでしょうか? まだ判断するのは早すぎるでしょうか?

CB: 原子力産業はこれで終わりと思いたいですが、私が見る限り日本の東北はおしまいでしょう。彼等は何を為すことも出来ないし、立ち入り禁止区域は膨大で、費用も異常なほどかかるでしょう。だから原子力産業はおしまいです。しかし正直なところ、チェルノブイリのあと起きたことは大きな隠蔽で、国際的な原子力ロビーの健康被害に関する隠蔽があった。それがやっと最近になって、少なくとも100万人の人が亡くなったということが調査の結果わかってきた。それでもまだ原子力産業の連中は「少数の作業員が死んだだけで、何も問題はない。若干の子供たちが甲状腺癌になったけれども、治療すれば治る」という途方もない嘘をついている。このケース(日本)でも、同様の嘘がたくさん出てくると思うので、みんな注意が必要です。

RT: 欧州放射能危機委員会の科学担当幹事、クリス・バズビー教授、ありがとうございました。
(和訳終わり)

そして、「低レベル放射能キャンペーン」のサイトに載った文章。
最後の「ICRP方式による予測部分」がどうも理解できないので、そこは省きます。誰か関係者から説明を受けられれば、あとでこのページに書き足しますので、ご了承ください。

2011年4月1日(金)
2061年までに、福島から200km圏内で被爆した人の41万7,000人が癌になるとの予測
http://llrc.org/

(↑は3月31日の米国西海岸でのベータ線モニターの図)

IAEAと日本の公式なデータを基に、欧州放射能危機委員会(ECRR)の科学担当幹事クリス・バズビー教授がふたつの方式で試算を出した。同教授はそれらの結果を、ICRPモデルから引き出された見積もりと比較している。

トンデル方式はスウェーデン北部のマーティン・トンデルによる研究に基づいたもので、これはチェルノブイリの10年後の癌の発症を調べたもの。土地の様々な汚染レベルで区分けし、1平方メートルの地表につき放射性降下物質が100キロベクレルごとに癌が11%増加したことを突き止めた。バズビー教授はこれを、IAEAが平均で1平方メートル当たり600キロベクレルと報告した原子炉から100キロ圏内に当てはめた。この330万人が居住する100キロ圏内では事故以前の発生率より66%の増加が今後10年で予測される。これは福島の事故による被爆で2012年から2021年までに10万3,329人が余計に癌を発症することを意味する。トンデル方式を福島から100キロから200キロの間の輪っか状のの地域に当てはめると、人口は780万人だが降下物質の濃度は低くなるので、2021年までに12万894人が余計に癌になると予測される。居住者が他地域へ避難しないものとした場合、トンデル方式による予測の合計は10年で22万4,223人の増加となる。

(↑福島とチェルノブイリとの比較。チェルノブイリではここに示された以外にも、700km圏内の一部にまで大きな被害が出た。風向と風力が大きく左右する実例であり、そのとき降った雨は気象操作で意図的に降らされたものだった。これは大都市モスクワに放射能を含んだ風が飛ぶことを阻止するためのソ連政府の取った行動だ。これは、去年ヨーロッパで開かれたケムトレイルの国際会議で明らかにされた事実)

二番目の方式は生物システムのなかで様々な核種が異なった動きをするというECRRの指摘に重きを置いたものだ。これによると、0から100km圏内では19万1,986人が余計に癌になり、その先の輪っか状地帯では22万4,623人が発症すると予測される。多分この内の半数は最初の10年に出て、残りは10年から50年後の間に出るだろう。居住者が他地域へ避難しないものとした場合、この二番目の方式による予測の合計は41万6,619人で、その内20万8,310人が最初の10年に発症するだろう。よって、ふたつの方式の示す値はかなり近いと言える。
(和訳、ここまで)

全方式による予測やデータのPDFファイルはここに
http://llrc.org/fukushima/fukushimariskcalc.pdf

また、
バズビー教授、メディアのお気に入り、ウェイド・アリスンとジョージ・モンビオや他の「専門家」を解体する
http://counterpunch.org/busby03282011.html

という記事では、9/11や温暖化人為説でも明らかに工作員としか思われない発言を繰り返していたジョージ・モンビオが、バズビーから内部被爆と外部被爆の話などをしっかり聞いておきながら、それらを無視したいい加減な記事を書いていることを暴いています。

私を追放したTUP速報のボランティアでロンドン在住のF女史も、モンビオが大層お気に入りでした。彼を批判した私を敵視して不当追放した側についていましたが、事実を見ないどころか、知っていながらわざと伝えない選択をしたジャーナリストはジャーナリストとは言えません。御用学者ども同様、腐敗の極みですね。

さて今後ですが、なんとか脱出できる方はなるべく遠くへ避難してください。そして先にも書いた、長崎の医師が勧めていた伝統的な日本食を摂ることや、もし発病しても既成の「ボラれて殺される」だけの癌治療は受けずに代替治療で治癒を目指しましょう。

(↑は東京大空襲・戦災資料センター前のひまわりと少女の像)

日本よ、頑張ってくれ!

<補足>

上で、意味不明として和訳しなかった部分が判明しました。
クリス・バズビー本人にメールで問い合わせを入れたのですが、それと並行して自分で調べていてみつけました。彼から返事が来て、もし以下の私の訳が間違っているようでしたら、またお知らせしますが。

ICRPは、International Commission on Radiological Protection 
国際放射線防護委員会のことで、ウィキペディアには

国際放射線防護委員会(こくさいほうしゃせんぼうごいいんかい、International Commission on Radiological Protection: ICRP)は、専門家の立場から放射線防護に関する勧告を行う国際学術組織である。ICRPが出す勧告は、日本を含む世界各国の放射線障害防止に関する法令の基礎にされている。

事務局の所在地はスウェーデンのストックホルム。
(引用終わり)

とあります。
多分、御用学者の集まりでしょう。

よって、そのオミットした部分の和訳はこうなります。

The ICRP method predicts 6158 additional cancers in 50 years which, among the 2½ million cancer cases expected normally in that population over half a century, would be invisible and deniable.

国際放射線防護委員会の予測は今後50年で6,158人(増加)だが、今後半世紀で今回の事故がなかった場合の癌による死者数は、そこの人口からすれば250万人であり、それと並べて「6,158人」という数値はあまりに少なく、拒絶すべきものである。
(和訳終わり)

ここのトップに出ている風向、風力を元に出したシミュレーションを見れば、クリス・バズビーの出した数値も実数より控え目なものである可能性が見えてきます。通常は西から東に風は吹くのに、これほどの風が多分長時間吹くのは、きっとケムトレイル等による操作だろうと私は見ています。

正しい数値を教えずに、当然取るべき避難体制・措置をやらずにまるで他人事のように傍観しているかのような菅政権や日本の御用学者とそれに追随するメディアも同罪ですが、この時機での気象操作も決して許されるべきではない極悪犯罪です。

許せません。

<補足2>

上にリンクを紹介したカウンター・パンチの記事はすでに翻訳されていました。

マスコミに載らない海外記事
放射能の危険性:原子力専門家連中を解体する

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/post-34c0.html

是非、お読みください。


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11 comments:

  1. コメントは承認制?消されてますか?

    ReplyDelete
  2. いいえ。

    古い記事にはスパム・コメントがつきやすいとかいう説明があったので、古いものは承認制にしていますが、新たな、最近の記事は自動的に載ります。何も消してはおりません。

    ReplyDelete
  3. 昨日載せたはずなのですが、消えているようなのでコメントしました。(この前も一度あります)

    昨日書いたコメントの内容は以下のようなことです。
    -----------------------------------
    私はがん患者なのですが、納得できる治療方法を探していて、たまたま最近イタリアのシモンチーニ三という方の治療法方に興味を持ちました。
    http://www.simoncini-cancer-center.com/
    まだよく調べていないのでインチキ療法かもしれないんですが、どうやらこの方のクリニックが世界に先駆けていよいよ3月中旬に東京で開設予定だったらしいんですが、この地震で延期もしくは取り消しになっていると思います。
    たまたまかもしれないんですが、今回の地震がもし陰謀によるものだとしたら、こういったことも攻撃の目標になったのかしら?と考えます。
    もし、この治療法が本当に、80~90%の確立で治癒
    させるものだとしたら、治せない病気ではなくなるし、治療費が安価になるため、癌でお金儲けをしてる企業・人にとっては脅威となる?
    さらには、いずれはこのことが明らかになって、癌なんて風邪みたいなものになってしまうので、その前にお金儲けのできる病気をケムトレイルで作り出そうと躍起になってる?とかも考えます。
    タダの妄想かもしれませんが。

    どう思われますでしょうか?
    -----------------------------------

    と言った内容でした。
    人工地震、haarp、ケムトレイル、これらの話は
    今回の地震があって始めて聞いたことなので
    まだよく分かってませんが、もし上記の治療が本物で隠蔽されてるのだとしたら、がん患者として許せません。

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  4. あれれ?今、再度昨日書いたコメントを書いたのですがやっぱり消えますよ。う~ん

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  5. 参りますね。

    私も、新たな記事を書き込んでいるときに(アップ前)長々書いたものを全部消されたりしています。

    よろしかったら、これを転載した先のここか、
    http://www.asyura2.com/11/genpatu8/msg/570.html
    補足をつけたここに
    http://www.asyura2.com/11/genpatu8/msg/588.html
    コメントしてみて戴けますでしょうか?

    いつも感じていますが、Blogger.com=Googleの操作はひどいものです。

    ReplyDelete
  6. 短く書きます。

    もしかしたらくだらない話かもしれませんが、イタリアのシモンチーニさんの癌クリニックの開設の阻止も、もしも人工地震だとしたら、今回の地震の発生と関係あるのかな?とふと思ったので、どうお考えかお聞きしてみたかったのです。
    開設が3月中旬予定だったらしいのですが、この地震で当然、延期もしくは中止のようです。
    http://www.simoncini-cancer-center.com/
    私はがん患者なので、もしこの感染症説・治療法が本物なら、隠蔽し続けているのはまったく許せないです。

    最近知った治療方法なので、まだインチキ療法なのか判断がついていないのですが、もし本物だったら
    癌でお金儲けしている企業・団体・人々には脅威です。
    いずれバレてしまうので、その前に癌と同じぐらい『儲かる』病気を作るためにケムトレイル攻撃がされてるのか?とも考えてしまいます。

    ぜんぜん関係ないことだったらすいません。

    ありがとうございました。

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  7. コメントいれました。
    くだらない内容だったらスイマセン。

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  8. いいえ、貴重なご意見ありがとうございました。

    あそこで回答すると同時に、このブログ記事にご指摘部分関連で画像を付け加えました。
    #阿修羅の記事はあとから訂正はできないので、こちらのみですが

    ReplyDelete
  9. 隠された
    特許の数々
    が表に出れば癌さえも怖くなくなる
    その事を切に願います。

    心から発信しているか
    解決口見つからないまま恐怖をあおるだけ

    どちらかは見て判りますよね

    助け合う気持ちをもっともっともっていつかは死ぬその時まで一瞬一瞬大切に生きたいです

    ReplyDelete
  10. April 12, 2011 12:51 PMのAnonymousさん、

    そのコメントも、裏でSPAMとみなされて
    上のAnonymousさんの書いてくださったコメントや他の多くのコメントと一緒に眠らされていました。ごめんなさい! SPAMのチェックをするということ、今の今まで気づかなかったのです。(>_<)

    「特許」はイルミナティと自称する超大金持ちで、この世を支配しようとしている連中が使う手です。「これしか答えはありませんよ」と提示して、それの特許をすでに取得しておいて儲ける、という具合。

    癌の本当の治癒法は、私の知る限り特許など取っていないと思います。アプリコットや梅(梅干)、びわの種なんて、特許取れないでしょ。だから彼等が儲ける手段として利用できない。利用できないうえに、本当に治してしまったりするわけですから、彼等の商売(癌治療)あがったりになるので、一般市民からそうした情報を隠し、ものによっては正当な方法をみつけたり作ったり広めようとする人々を投獄、暗殺してきたのです。

    >癌さえも怖くなくなる

    私自身長年だまされてきたわけですから、洗脳されたものをどけながら本当のことを本当に理解するまで時間もかかりましたが、「癌は死ぬ病気だから怖い」という認識自体が、9/11や温暖化人為説等々とまったく同じscare campaign、恐怖を煽る作戦(=嘘!!)だと思います。

    ここ
    http://insidejobjp.blogspot.com/2011/02/blog-post.html
    で書いた知り合いの医師も、「人間、年取ってくると癌細胞が(体内に)あるもんなんだよ」と言っていました。

    千島学説(本当に詳しく調べていませんが)でも、自分の血(赤血球でしたか)が癌細胞に変わるのだと言っていて、ならばその癌細胞をまた赤血球に(食事等々を正すことによって)戻すことができるという次第です。

    癌ではありませんが、最近、以前にやったことのある病気になり、以前は必ず医者に行って抗生物質をもらっていたのですが、今回はまったく医者に行かず。自然の抗生物質と言われるコロイダル・シルヴァーという液体を塗布して治しました。あとはコーヒーとか、そういう刺激物を避けた程度で、です。

    以前は医者から薬をもらって飲んでいた分、自分の免疫を弱くしてしまったと思っています。

    >どちらかは見て判りますよね

    はい、おっしゃるとおりですね。

    >一瞬一瞬大切に生きたい

    同じように考えていらっしゃる方がいると知るのは、大変嬉しいことです。コメント、本当にありがとうございました!(^^)

    ReplyDelete
  11. シモンチーニの癌治療について質問してくださっていたAnonymousさんも大変申し訳ありませんでした!

    上に書いたように、SPAMコメントにされていました。そこをチェックするということに全然気が付かなかったもので。(>_<)

    以前転載先の阿修羅でお答えしたと思いますが、シモンチーニ医師(医師免許剥奪されたんでしたっけ?)の「癌はカビだから」という重曹(でしたよね?)治療法、詳しく調べてはいませんが、現在広く使われている癌治療よりは効くのではないかと思っています。(^^;

    ただ、私ならまず食事や生活形態を改善し、アプリコット、びわ、梅干の種を大量に食べます。あとはあそこで書いたと思うけれども、フコイダン(海草か何かのエキスらしい)、ヘンプ・シード・オイル(要するにマリファナになる草の種類ですが、これゆえ「マリファナになるから」とヘンプは各国で禁止されてしまった!隠されたということ)、MMS(ミラクル・ミネラル・サプルメント)を試します。
    #シモンチーニ医師の方法の料金による、ということ。

    MMSはものすごくまずくて気持ちが悪くなるのですが、実は、ケムトレイルで異常に気分が悪くなったときのデトックスとして飲んだらケロッと治してくれたので、有効だろうと思っています。実際にそれを飲んで「末期」と言われていた若い女性の癌患者さんが「よくなってきた!」という話をその人の友人から聞いたことがあるのです。

    極悪(詐欺、殺人その他)犯罪人たちが儲けるためのシステムが、今の世では浸透しているということですが、実は彼等が用意した答えは毒であり、本当の答えは実は(彼らのに比べれば)安価で、効き目もずっとある。そう気づいた人々が周囲に少しずつ伝えていけば、近い将来これを全部ひっくり返せると思っています。頑張りましょう!(^^)

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