Saturday, April 9, 2011

異常な、「奇怪な形の」雲~大きな閃光は変圧器のショート?~42秒差で、ふたつの地震?

日本にいる仲間から、異様な格好の雲が目撃されていた旨の知らせがありました。

低気温のエクスタシーbyはなゆーさんの記事ですが、そこで「極めて奇怪な形の雲」と紹介されていた実際の画像を見ようとしても、そのリンクこれこれはOver Quataで出てきません。

色々探して、やっとみつけたその画像はこれ。
(画像は、クリックすると拡大します)

もうひとつは、

ここに転載されていたもので、4月8日の午後5時50分頃、仙台の南15キロほどの地点の高速道路上で撮影されたそうです。

他にもネットにアップされていたこちらの画像も、同じ雲を捉えたものか?

これらも、同日8日の午後4時45分頃に宮城県南部で撮影されたとありました。

そしてそれらはケムトレイルの掲示板の常連N・Gさんが去年8月に投稿していたこの雲と、とっても似ています。

私は、これらはケムトレイル(飛行機が撒いている)が変化したものだろうと思っていますが、そこに影響を与えているであろうHAARPのチャートはここ数日全然見られません。ガコナのチャートページも、

他のも含んだページも

全然アクセスが出来ないままです。

お次は、「変電所の変圧器がショートしたものだ」という説明は日本の仲間から聞いたのですが、zakzakの記事によれば

東北電力に聞いてみると「仙台変電所でスイッチの役割を果たす断路器が折損してその際にショートし、アーク放電が起きた可能性が高い」(宮城支店)

と説明されているこれ、

「断路器のショートがこれほど大きな球形の閃光を発するものなのか?」という点と、「ショートの原因は地震であって、例のスタックスネットのワームなどではないという証拠はあるのか?」を是非、知りたいと思っています。

それから上のビデオは冒頭で「42秒差で、ふたつの地震がほぼ同じ地点で起きた」と主張しているのですが、気象庁のサイトではURLが同じながら、23時37分発表のものと、

23時46分発表のものふたつが出てきました。

気象庁のサイトでは小数点以下はビデオのほど、下の数値まで出ていないので確認出来ず。本当に42秒差でダブルの地震があったのでしょうか?
(上のリンクを開けて、「前の情報」か「次の情報」をクリックすると2種類が見られる)

それから「ショートの直後に停電になった」と聞きましたが、ショートしている最中から停電になるべきじゃないのか、その辺どなたかご存知でしょうか?

いずれにせよ、地震や原発事故で悲惨な思いをしておられる被災地の方々がご覧になっていたら、更なる相当なショックだったろうと心からご同情、お見舞い申し上げます。


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