Saturday, February 26, 2011

気象兵器との闘い: クライストチャーチの地震も、「やっぱりHAARP」の可能性!

隣国ニュージーランドはクライストチャーチで起きた地震。
現地の人はもとより、日本人の被害者も出ているようで、心が痛みます。

そして地震といえばHAARPとケムトレイル。
ネットで見渡してみたら、英語ですが、すでに色々出ています。

まずはこちらのビデオ

2月19日に、ニュージーランド北島のワンガレイのウッドヒルという場所で午後4時45分頃に捉えられた虹色っぽいナミナミ雲。

Monday, February 21, 2011

「TUP速報」の消滅 - 彼らがしたことは、一体なんだったのか?

先日来取り上げている件の、続編です。

「ROMメンバーの削除」について、先日「古くからのメンバーを排除することによってTUPの支配を容易にした」と書きましたが、それに続いてM女史が出した一部異様なご挨拶では、新メンバーの募集を始めていました。

それも実は、本来のTUPを知らない人間を増やす=彼ら執行部による支配を不思議と思わない人間は多い方が扱いやすいという目論見があってのことだったろうと気づきました。

丸田さんに続き、私がTUP速報作業用ML内で現在のコア・メンバーから異常ないじめに遭っていたとき、最初は静観なさっていたが、のちに擁護に回ってくださった共同発起人のおひとり、萩谷良さんからメールが届きました。

転載の許可を同時に下さったので、
先の私の投稿の関連情報として
貴重なお言葉を ここに転載いたします。

★関連投稿は、
転載 - [CML 007621] TUP配信停止について 
「TUP速報」の消滅 - 「陰謀論を扱うのは平和活動にとってデメリットだ」は本当か?
「TUP速報」の消滅 - 「読者からの質問に答える」

ご本人の弁によりますと、

「TUP速報」の消滅 - 「読者からの質問に答える」

TUP速報で、私より古参のベテランメンバーだった
丸田由紀子さんから、メールが届きました。

今回の、古藤さんの退会と、本来のTUPの消滅を
知らせる投稿に反応して、質問してくださった
読者の方へお書きになったものです。

公開してもよいというご了承を戴きましたので
ここに転載いたします。

これは、
転載 - [CML 007621] TUP配信停止について と
「TUP速報」の消滅 - 「陰謀論を扱うのは平和活動にとってデメリットだ」は本当か?
の関連投稿です。

また文中に出てくる、古藤さんが書いた文章も
近々掲載予定です。

Sunday, February 20, 2011

「TUP速報」の消滅 - 「陰謀論を扱うのは平和活動にとってデメリットだ」は本当か?

前回書いた

転載 - [CML 007621] TUP配信停止について

をお読みになったうえでご覧ください。
TUPの読者の方々にとどまらず、平和を求め、真実を求める
多くの人々へ向けて書いたものです。

<「TUP速報」の消滅 - 「陰謀論を扱うのは平和活動にとってデメリットだ」は本当か?>

真に民主的なシステムと世界平和を目指して始まったはずのTUPが
一部の、はっきり申して異常な行動を取る人々に乗っ取られ、
9/11、温暖化人為説やケムトレイルといった問題についての警告を
発していた私を不当に追放したのは、丁度藤田幸久議員の9/11への
疑惑を記したご著書が出版される直前の、2009年3月下旬のことでした。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4906496431.html

その本のお知らせもTUPを通してやろうと思っていたのに
不当な追放のきっかけにされた私の9/11関連速報用原稿配信と
ともに、阻止されたわけです。その初稿は、前年11月はじめに
投稿したので、私は4ヶ月近く叩かれていたことになります。

Saturday, February 19, 2011

転載 - [CML 007621] TUP配信停止について

2009年3月に、私が不当に追放されたTUP速報の共同発起人のお一人で、元管理人を務められた萩谷良さんのCMLでの投稿を、ご本人の了解を得ましたので、転載いたします。

これは阿修羅掲示板での私の投稿

口蹄疫・インフル板リンク ワクチン詐欺を暴く特別レポート 「ワクチン: その詳細を知ろう」 健康は、注射針によって...
http://www.asyura2.com/10/warb7/msg/273.html

につけられたコメントに関連しています。

そこでコメント氏は、

>千早さんが早々に見切りをつけた偽善的なTUP

と書いていましたが、「私が見切りをつけた」のではなくて
TUPの「現在のコア・メンバーが理不尽にも私を不当追放した」のです。

では、萩谷さんの投稿を転載します。

Tuesday, February 8, 2011

ワクチン詐欺を暴く特別レポート 「ワクチン: その詳細を知ろう」 健康は、注射針によって得られるものではない!


重大ニュースです。
転送転載大歓迎!(^^)

受信してから中々時間がとれず。
今日やっと着手して、食事もろくすっぽとらずに急いで仕上げました。

思えばこの私も、幼い頃から西洋医学というものに絶大な信頼を持つように誘導されていた人間なので、言うこと聞かずの困った子とは言え、愛娘に各種ワクチンなどの薬剤を何の疑問も持たずにお上(?)から言われるままに与えてしまった! 非常に健康で生まれてきたのに、おかげで花粉症だの色々と「実害が出たなぁ」と悲しく観察。私自身も主治医に言われて何度か受けたインフルエンザの予防接種(幸い豚インフルより以前だったが)で慢性疲労症候群になり、随分苦しめられたのです。

こう書きながら、娘の誕生直後でこちらがまだ朦朧としているときに「ビタミンKを打ちますから」と言われてサッサとどこかに連れて行かれちゃったことを思い出しました。あれは一体、本当に必要なものだったのか? まさかマイクロ・チップなんぞ入れなかったでしょうね!?
ビタミンK注射は、小児白血病と小児癌の増加促進でした。

痛いうえに、毒入り

超インチキ、詐欺&薬害でしかない子宮頸癌ワクチン(当サイトに多数記事あり)の登場以前にこうした実態に気づいたからまだよかったものの、この「騙された悔しさ、悲しさ」が私の活動の根底にあります。

Sunday, February 6, 2011

今日(2月6日日曜)正午から、エジプト大使館前で抗議行動

この件実はあんまり追っていなかったのですが、こちらのモスリムの友人から、「友人が明日行動するので人々に知らせてほしい」と言われて書いています。

と言いつつ、このエジプトでの騒ぎは何か裏があると思っていたのでチョイと見回してみたら、アレックス・ジョーンズが教えてくれました。フランクリン・ルーズベルトが言ったとおりで、まさに「政治的な動きがあるとき、それは偶発的ではなく仕組まれたものだ」ですね。

イスラエルの次に米国から毎年大金をもらって、31年もヘイヘイ言われたとおりに動いていたムバラクがこうして追い出される羽目になったのは、なんと