Thursday, August 18, 2011

ロンドンの暴動 - 現地からの情報&豪州におけるCO2税反対の抗議行動

体調の悪さと豪州でのCO2税阻止のため、福島原発事故問題をはじめ多くの問題を追っていられないのですが、ロンドンで起きた暴動について、現地の仲間から生の情報が来ました。

「どうせまたヤラセではないのか」と思っていたら、みごとにその通りで、仕掛けられた事件&警察国家を推進するための口実づくりだったというのが真相と。

以下はまず、その情報メールの転載です。

暴動は、警察が麻薬密売人(とメディアは言っている)の男性を射殺したことがきっかけに起こりました。警察は撃たれたから撃ち返したと言っていましたが、実際は一方的に撃っていた事がその後の調査でわかっています。

Saturday, August 13, 2011

今まで見たことのない動き - HAARP

ひさしぶりにアラスカ、HAARPのチャートを開けてみたら、こんなです。

赤い線が途中から消えていて、黒い線が真上に。

小川みさ子情報 - 放射能防御プロジェクト&神谷杖治より瓦礫処理に関する半減期に対する見解!

体調の悪さは変わらずで痛みにさいなまれていますが、半減期についての情報は広く知って戴きたいので転載します。

Sat, Aug 13, 2011 at 9:15 AM
放射能防御プロジェクト&神谷杖治より瓦礫処理に関する半減期に対する見解!

お早うございます。今日も暑い一日になりそうです。昨夜は、「二重被爆」最後の上映に風邪をおして出かけました。小学校女教師も駆けつけていて、子どもたちに観せたいので、改めて上映会を取り組みたいと、文庫本も買われ、声を弾ませてらっしゃって嬉しいでした。風化させないためには伝えることですね!

私の一昨日の下記メルマガに、元熊大教員の神谷杖治先生がコメント下さいました。なるほど!半減期(ハーフライフ)について改めて教えて頂き感謝です。

Friday, August 5, 2011

悪化する社会と、それ故に湧き起こる反撃。警察をやめた警察官&CO2税反対のラリー

何日か前から急に体調が悪化。これまでの苦労が祟ったか(>_<)、激痛に襲われて閉口しています。今も痛みがあるので、長いことコンピューターの前に座っていることが出来ません(やるとまた悪化...)。書かなきゃブログのランキングもまたガンガン落ちるでしょうが、そんなことは言っていられない。体が基本なので致し方ない。

他方、お伝えしたいニュースはボンボン入ってくるので、せめて手短にでもその内のいくつかをご紹介します。

まずは前回の投稿でお伝えした「警察国家化している米・豪」ですが、米国はカリフォルニア州フラートンからまたひとつ。精神疾患を抱えたホームレスの37歳の男性ケリー・トーマスが

警察に不審な人物とみなされて、テイザーを何度も撃たれ、且つ6人の警察官からボコボコに殴られて(写真↓を見れば歴然)