Monday, January 9, 2012

今度はクリス・バズビーへの不当な非難!? 本人は「そんなことやる代わりに、何か行動を起こしてほしい」&カルシウムとマグネシウムを摂って!!

これをアップする前ですが、コンピュータがおかしくなってブラウザがこんな風になったり

どんなサイトを開けようとしても、

「ページが開きません」エラーが出るばかりになりました。

毎度お馴染みの妨害でしょうが、やれやれです。

さて、本題。以前の投稿、「きくち」と「森田」はやっぱり統一協会!!>クリス・バズビー教授を利用した森田玄ほか転載先にいくつかコメントがつきましたが、その中の15番目がCBFCFの内部関係者と自称しつつ、匿名でクリス・バズビーを非難しています。

これはこちらのブログ記事に「ササミ」という名でコメント投稿をしていた人と同じ人物かもしれません。

後者への私のレスにも書きましたが、クリスの名前を使ってサイトを立ち上げたジェイムズ・ライアンのページで会の概要設立趣意書を見ても、

このグループは誰が作ったのか明言されていませんし、「クリス・バズビーが作った」という記述も存在しません。

しきりに「寄付など集めない」と書いていますが、

裁判 放射性汚染がれき処理法撤回訴訟

裁判 御用学者発言撤回訴訟

といった訴訟を始めようとしていたわけで、それほどかからないにしても、裁判費用や事務所の家賃等はどうやって捻出するつもりだったのでしょうか? すべて「金持ち」のライアンが出す予定だった?

とりあえず、阿修羅掲示板に投稿されたコメントを、私の注釈(★)を入れながら紹介します。

15. 2012年1月02日 14:29:10 : lScsEISUF2

CBFCFのボランテイアをしていたものですが、いままで、理事の方々に、いろいろな意味で、事実を公表しないようにいわれていましたが、やはり、ここらへんで、すべてをお話しておいた方がよいと思いますので、書かせていただきます。

わたくしは、9月よりボランテイアをしておりました。

日本人理事の方が、バズビーや、他の外人理事の方にメールがしたいときに通訳や翻訳をしていました。

★このサイトを作ったジェイムズ・ライアンは英語を話せるので、別途通訳や翻訳が必要だったという点、それほど「日本人の理事」がクリスなどに連絡する事項&頻度があったということでしょうか? いずれにせよ、メールは残っているでしょうから、公開してください。また、「日本人理事」とは誰だったのか、教えてほしいものです。(注、終わり)

そのため、他の方が知らない事実をたくさん知っています。

皆さん方は、詳しい内容を知らずに、ネットに投稿されている内容のみを信じていらっしゃいますが、事実は大きく異なります。

しかし、「訂正分とかを出した方がよいのではないでしょうか?」という私たちボランテイアの意見も理事たちの、

「言いたいものには、言わせておきなさい。誰もが、苦しんでいるのです。」

という言葉に、仕方なく黙っていました。

★ここでいう「私たちボランティア」(「ボランテイア」と書いてるけど、この英語が出来るはずの人)とは誰なのか、何人いたのか、教えてもらいたいです。(注、終わり)

しかし、今回、バズビーのボトルのパッケージが出たことで、やはり、事実を公表するべきだと思い、書かせていただきました。

まず、最初に、バズビーは、大うそつきの守銭奴です。

★これは到底信じられません。私が「きくち」や「森田」に関して書いたときに提示したようなそれなりの裏付けを出してくれない限り、これをそのまま容認するわけには参りません。何らかの「証拠」が出てそれを吟味しなければ、この主張を安易に鵜呑みにすることは大変愚かな行為といえましょう。(注、終わり)

こういうと、驚かれるかもしれませんが、これは、すべてのボランテイアが知っている事実です。

★何人の「ボランテイア」で、なんという人たちか? 全員からの声を聞かないと、上の主張が本当か否かは不明です。(注、終わり)

こういう公の場で、嘘を書いたりすることは、名誉棄損になるということを知っています。ですから、勿論、今から私が話すことは、すべて事実です。

★忙しいクリス・バズビー教授が、自分は読み書き話すことも出来ない言語で書かれた掲示板のコメントに一々対応している時間があると思いますか? 彼がすぐさま対応しないとしても、それは私の正体暴露に対して何らの否定も公に行わず、私を名誉毀損で訴えることもしない(当然、出来ないからやっていない)「きくち」や「森田」等の動きとは全然意味合いが違います。(注、終わり)

まず、最初に、このCBFCFは、5名の理事達が立ち上げたそうです。
其の中には、バズビーの名前が勿論ありますし、バズビーは、必ず寄付のところに自分の口座を書くように迫ったようです。

★以前ちょっと触れましたが、

クリスは「ライアンが僕の口座を教えてと言ってきたので、彼に伝えた。それで僕の口座情報が彼のサイトに載っています」と書いてきました。「口座を書くように迫ったようです」と言う際、それを証明する裏付けがなければ、事実か否かの確認は出来ません。(注、終わり)

この人、森田やダミアンや榊原にも同じことを言っているようですが、森田玄の場合は、其の話を利用して自分の口座に寄付をさせたのでしょうが、CBFCFは、最初から、バズビーの口座でした。

★これについては、先に私も書いていますね。それだけまだライアンの方が森田より"良心的"だったろうと。(注、終わり)

バズビーは、寄付が無かったと言っていますが、CBFCFには、大勢の方から、寄付をさせてほしいというメールが届きました。

海外からもです。

そのため、バズビーが、1円もなかったというのは信じられません。

★それらのメールを提示し、送信者を教えて戴ければ、彼等が本当にクリスに送金したかを確認致しましょう。以前にも書いたが、普通の人には海外送金は面倒なようです。小石牧師の「荒野の声」の中にもそんな記述がありましたよ。送金手数料もバカにならないし(注、終わり)

勿論、口座を見たわけではありませんが、いくらなんでも、あれだけ大勢の方から、メールが来ているのに一円もないというのは、あり得ないのではないかと思います。

★それと思しき入金はないと本人が書いてきているので、送金した側の確認を取りたいと思います。(注、終わり)

また、カルシウムサプリメントについては、動画でも皆さんがご存じのようにバズビーの考案です。

★「バズビーの考案」と言われても、結構多くが知っていることではないでしょうか。私が最初に「カルシウムがいい」と知ったのは、ケムトレイルの掲示板に書き込んでいた方の指摘を見て、「プルトニウムを作った人たちがその過程でモロそれに汚染されたが、カルシウム剤などを使って健康で長生きした」という事実を調べたときです(後述)。クリスが日本に来るよりずっと前でしたが。彼の調剤という言い方をすれば「バズビーの考案」と言えるかもしれませんが。(注、終わり)

私達、ボランテイアはバズビーに言われるままに成分や価格をアメリカの製造会社と決めました。

★そんな難しいものではないようですが。しかも価格については「ライアンが決めた」とクリスは書いています。(注、終わり)

ただ、普通のサプリメントとは異なります。

★彼の書いてきたこととは大分印象が違います、あなたの書いていること。(注、終わり)

これは、ホームページにも書かれていますが、収益金は、全額、日本の放射能に苦しむ子供達に使用されるという目的で価格が設定されたと聞いています。

★それで高価になった? それではクリスがビデオのなかで言ったような「廉価で販売」とは随分違いますけど。(注、終わり)

また、バズビーが言っている、放射能測定機器については、確かに、当初、ライアン理事が寄付を出し10台購入して、いろいろな町において、食品検査などが自由にできるようにしようという意見がありました。ところが、詳しい内容は知りませんが確かに高額で其の中にバズビーが入り、仲買料を上乗せしようとしたので、更に高額になり、

★ここのメールのやり取りは絶対に公開してくださいね。捏造ではないものを。(注、終わり)

1台250万円ほどになったとかで、200万円で購入可能なはずの機会が50万円上乗せになっているので、不自然だと気が付いた放射能測定器担当の電気メーカーに勤めるボランテイアのアドバイスで止めたと聞いています。

★ここで嘘がバレましたね。阿修羅掲示板のコメント欄でも書きましたが、「不自然だと気が付いた放射能測定器担当の電気メーカーに勤めるボランテイア」がいたなら、その「ボランテイア(ボランティアじゃなくて)」の勤める会社から買えばよかったのでしょ。クリスは「そんな、マーク・アップなどしていない」と書いてきたし、彼に言われなくてもそんなことをする人間とは思っていませんでしたので。(注、終わり)

この時も、ボランテイアで、「なんだ、バズビーってどういう人間なんだ?」って、大騒ぎになりましたが口止めされていました。

その後、バズビーが、「食品検査は、自分のイギリスの研究所でする。」と言って検査料をメールしてきたと聞いています。

食品検査料は、一円もCBFCFも、4U-DETOXも入金になっていません。

全額、バズビーに支払われています。

★話が全然違いますので理解に苦しみますが、その「全額」とは誰が出し、いつどうやってどこに送金したのでしょうか? 「きくち」の詐欺ではありませんが、送金した証拠は残っているはずですので、それを公開してください。(注、終わり)

この時点で、私達、ボランテイアは、「なるほど、最初は、検査機器でポケットにお金を入れようとし、次に、それが、駄目になると自分のところで検査させようとする、そんな人間なんだ。」と思いました。

この時に、多くのボランテイアが、止めました。

★何人いて、なんという方たちで、連絡先はどこでしょうか。各人と確認したいので、お知らせください。(注、終わり)

残ったボランテイアは、放射能汚染がれき処理法の撤回訴訟をしてほしいという一心から、残った者たちです。

多くの人達が、この訴訟に賛同してくださり、連名で訴訟をすることを希望してくれました。

このころ、私達、ボランテイアは嫌がらせや中傷も受けるようになり、そんな中での、これらの方々の励ましのメールは本当にパワーをいただきました。

「よし、がんばろう。」とおもったのも、つかぬま。

急に、バズビーは、自分の名まえの使用料を100万円支払うようにと言ってきたのです。

★これも到底信じ難いので、裏付けとなるメールを公開してください。(注、終わり)

私たちボランテイアは、それらのメールを日本語に翻訳し他のボランテイアや理事に配りますので、当然、それらの内容をしり、いやーな感じがしました。

「いったい、バズビーは、真剣に日本の子供達のことを考えてくれているのか?」

と本当に、腹立たしくなりました。

私たちボランテイアは、驚き、このCBFCFでボランテイアを、今後もするべきかどうかを話し合いました。

その結果、実際に、バズビーに聞いてみようという事になり、ボランテイアの代表がバズビーに電話したことがありました。

★英語の出来るあなたがかけたのかと思ったが、別の人が電話したんですね。なんという方で、連絡先はどこか、教えてください。(注、終わり)

以下は、其の時の要約です。

ボランテイア 「100万円を支払うようにというメールをだされたようですが、これは、バズビーさんの意見ですか?」

バズビー「いや、わたしは、そういうのは、どうでもいいけど、だんだんと身の危険を感じてきたからね。そういう話しを森田と榊原にしたら、(もう、止めた方がいい。やめるなら、それを条件に100万円くれる)。っていうから、仕方ないよ。

ボランテイア 「そうすると、いままで、あなたの呼びかけで、訴訟を連名でおこなうと言ってくれていた多くの方を裏切っても構わないということですか?」

バズビー「僕だってね。生活がかかっているんだから、森田が、こういうタイプの訴訟は危険だっているし、私だって、そこまで、身体を掛けるつもりはないよ。だいたい、あんたたちの国の問題でしょう。」

ボランテイア「と、いうことは、森田にいわれて、100万円をくれなければ、止めると決定したということですか?」

バズビー「森田と榊原ね。」

ボランテイア「最後に、あのカルシムは、どういう意味で、考案したんですか?」

バズビー「あれは、放射能汚染地域で、カルシウムとマグネシウムをとっていないほうが、おかしいんだよ。常識だよ。ストロンチウムが出ているんだよ。」

ボランテイア「あの中に入っている成分のうち、セレン酸ナトリウムというのが、毒物だという話が出回っていますが、どうでしょうか?」

バズビー「ファック・オフ!そんなこというのは、どこの馬鹿だ。東電のまわし者か?よく勉強しろと言え。ファック・オフ!」

ボランテイア「その100万円というのは、どういうところから、100万円という金額になったのですか?」

バズビー「CBFCFを辞めたら、森田が、くれるって言うからな。俺も危険な事はやってられないしな。」

★劣化ウラン問題でも中東の現場に出向いて調査したりと活動してきたクリス・バズビーです。「俺も危険な事はやってられない」などと言うはずがない。「いや、違う」というなら、この会話を録音したものでも出してくれませんか? 彼をこのように非難する以上、裏付け、証拠がなければ「ただの創作」と言われても仕方がないですよ。それにもしクリスが、あなたの言うような「守銭奴」だったとしたら、クリスの支援金寄付だけでも森田玄が「360万円前後は集めたと聞いた」とライアンに言われていたのだから、要求するなら100万では済まなかったのでは?(注、終わり)

この辺から、だんだんと、バズビーの言葉使いが悪くなってきたので、電話を切ったそうです。

ようするに、バズビーに今回の放射能汚染がれき処理法の撤回訴訟を、危険だからやめろと、森田と榊原がバズビーにアドバイスしたようです。
千早さんの「ライアンは、ペンタゴンだ。」という話と、この辺は同様ですね。

★いいえ、私は上の前半のような話は一切聞いていませんので、その部分の裏付けを提示してください。(注、終わり)

そして、驚くことに。CBFCFを辞めたら100万円をくれると言ったそうです。

★「森田や榊原弁護士がクリスにそう言った」という意味かと思いますが、その裏付けは?(注、終わり)

実際に貰ったのは、75万円のようですが、バズビーは、福島集団疎開訴訟でも、お金を貰っているそうです。

と、言うことは、この集団疎開訴訟の証人のほとんどが、お金を貰っているのでしょうか?

それって、善意からの証人ではなく、単なるアルバイトってことじゃないですか?

★必要経費をもらったということでしょう。クリスは車のフィルター等で数値を出すなどしていて、費用がかかっているのだから。証人としてデータや文書を提出し、それへの謝礼を受け取ったからといって、「きくち」や「森田」等のように詐欺でボロ儲けしたわけではない。(注、終わり)

そうして、森田玄と榊原が寄付金を集めるということなんでしょうか?

この時点で、私たちボランテイアの熱は冷めました。

★「ボランテイアの熱は冷めました」というけど、あなたの話が本当だったとしても、「善意で動いていた」ライアンと一緒に行動を続ければよかっただけのことです。(注、終わり)

次に、森田玄について知っていることを、お話します。

森田玄は、バズビーが、独自に、CBFCFをつくったことが、許せなかったようです。
バズビーいわく、森田は、「森田に断りなくCBFCFを作った事が、森田の日本でのプライドを傷つけられた。」
と言っている。と言っていたようです。

★そうクリスが「言った」という証拠を公開してください。

それから、事あるごとに、バズビーが動画で言った、ライアン理事を目の敵にしてきたようです。
その内容が、バズビーとライアン理事を中傷しているネットの片瀬久美子のサイトなどや、その他のサイトと全く同じことをいっているので、
ボランテイア達は、「あの片瀬久美子と森田と榊原は、同じグループに違いない。」と言われていました。

全く、言っていることが、同じ内容だそうです。

ようするに、森田玄は、自分が、最初に、バズビーを日本に紹介したのに、それを、ライアン理事達が、バズビーと共同で、CBFCFを設立したのが、気にいらなかったのではないかと、ボランテイアたちは、考えていました。

★「自分が最初に日本に紹介」したって? その「自分」はハワイにいて、クリスとは一面識もないのに?(注、終わり)

そして、同時に、どうしても、放射能がれきに関する裁判をさせたくなかったようです。

そうでなければ、お金を渡してまで、CBFCFを辞めさせる必要はなかったのではないでしょうか?

CBFCFは、寄付金のすべてバズビーに入っているので、

★「寄付金は受け付けない」と言っていたのに、実は受けていたのですね?(注、終わり)

運転資金が全くなく、ボランテイア達の経費は、このライアン理事が寄付と言う形で払ってくれていました。

★それはライアンが最初にクリスに、「自分は金持ちだから、福島の子供たちを助けることが出来るから」と言ってアプローチしてきたので、いわば当然だと思いますが。私なら、六本木ヒルズなんかじゃなく、経費削減のためにもっと家賃の安いところに事務所も置いたでしょうけど。(注、終わり)

でも、このバズビーの態度に、ライアン理事も困惑しているようです。

私たちの手元には、理事が、バズビー宛てに出した最後のメールの日本語に翻訳した文面があります。

★「最後のメール」とやらの全文を公開してください。英語で結構です。私がやっているように、スクリーン・ショットなどの方法で、実物の公開をお願いしますね、捏造じゃなく。(注、終わり)

そこには、バズビーに対し、

「バズビー!私たちは、もう、老人で時間があまりない。その僅かな残り時間を、金や名誉ではなく日本の子供たちの為にささげると言うのも、良いのではないだろうか?あなたの生活スタイルが、どのような状況なのかは、わからないし、今まで、入ったはずの寄付金を、あなたが、どのように使用したのかも問わない。それは、あなたの問題だから。しかし、だからと言って、わずか100万円で、魂を売ってもよいのだろうか?あなたの言葉に賛同し、放射能汚染がれき処理法を撤回させる為の訴訟を連名でしてくれると言っている賛同者を見捨てるのか?この訴訟は、とても、大切な訴訟で、それを見捨てると言う行為は、すなわち、日本の子供達を見捨てる。という行為に繋がる。そういう意思と考えてもよいのか?」

と聞いていました。

其れに対し、バズビーは、

「あなた方は、何不自由なく暮らし、多分、このファンデーションも、お金に余裕があるから出来るのだろう。ファンデーションやボランテイアをやっている連中は、そういうのが多い。ブルジョワジーじゃない俺には、わからない。俺の今の問題は、俺の子供の学校に支払う金だ。それだけだよ。ジ・エンド!」

と答えを返してきています。

★これも同様にしっかり公開してください。大体ライアンが「僅かな残り時間を、金や名誉ではなく日本の子供たちの為にささげる」と本当に言っていたなら、森田の攻撃などにくじけて「子供たちを救う」活動をやめるはずがないと思いますが。(注、終わり)

そして、その後、榊原がサインをしたら100万円を渡すと言って迫ってきた書面に署名をして、森田の支援グループ全員にCBFCFを脱会するというメールを出したそうです。

★この裏付けも公開してください。(注、終わり)

しかし、この時、75万円しかもらえなかったそうです。バズビー騙された。と騒いでもいるようです。

馬鹿で哀れな人です。

★あなたの書いた文章を丸々信じる用意はありませんので、すべて裏付けを公開してください。(注、終わり)

これを聞いて、私たち、ボランテイアは、大勢、辞めました。

今は、数名しかいないようです。

理事たちは、日本人も含めて、真剣に日本の子供たちの将来を憂いてきたものばかりで、今では、個人で訴訟を行う準備をしているそうです。

ボランテイアも理事達も、このどうしようもない馬鹿なバズビーにかかわった為に振り回されて、辟易しているようですが、確かに、この放射能汚染がれきで、日本中を汚されることは、許せないことだと考えています。

しかし、放射能汚染んがれき処理法の撤回訴訟の邪魔をする森田玄と榊原の不可解な行動は、やっぱり、千早さんのおっしゃるように、寄付詐欺の常習者なのか、もしくは、スパイ?もしくは、統一教会と言うことになるのかもしれませんね。

そうでなければ、この訴訟を妨害しようとする意味不明の行動の意味が理解できません。

★そんな事実はなかったとクリスは書いてきましたので、森田と榊原がそうした行動を取ったという裏付けも、あなたは提示、公開する義務があるでしょう。(注、終わり)

又、このバズビーの写真がかかれたボトルは、偽物です。

誰かが、ハッカーしてパスワードを盗み、黙って、ボトルにバズビーの写真をはりました。

★写真がついていようといまいと、価格が、クリスが希望していたようなものとは全然違っていたのに、そこへ平気でリンクをしている。そんなグループの「ボランテイア」だったあなたは、どうしてそんなグループを信頼出来たのか、理解に苦しみます。(注、終わり)

同じ日に、片瀬久美子という偽名のブロガーが、バズビーとライアン理事を攻撃しています。

又、同じ日に、森田玄が、バズビーにライアンがペンタゴンの人間だからという嘘を言ってCBFCFをやめるように迫っています。

同じ、グループである可能性は高いです。

と言う事は、森田玄は、東電サイドの人間と言うことになるのでしょうか?

片瀬久美子や森田玄について詳しいことを知っていたら、ぜひ、教えてください。

宜しくお願いします。

いろいろ、中傷されているようですが、正義は勝つ。と思って信じています。

頑張ってください。
(コメント、コピペ終わり)

最後は私の味方ででもあるような書き方をしていますが、どうもおかしいとしか言い様がありません。はっきり言ってバレバレ、嘘の塊です。多分森田等の詐欺事件から世間の目をそらせたくて、クリス・バズビー非難を始めたというだけでしょう。

冒頭に書いたブログ記事のコメントを見た時点でクリスにまた尋ねていたのですが、受け取った返事をご紹介しておきます。その前に、そこの問題コメントをコピペしますね。

福島集団疎開訴訟 (ササミ)
2011-12-30 14:56:38
情報の詳細を知りたいです。 (千早)のコメントを読みコメントさせていただきます。

私は、CBFCFのボランテイアをしていたものですが、バズビーという福島集団疎開訴訟の証人をしていた方がつくられた会なのですが、この方が、【放射能汚染がれき処理法】に反対を表明していて、撤回訴訟をおこなうという事で、私達、子供の幼稚園のクラスのPTAも賛同してボランテイアをしていました。

しかし、この福島集団疎開訴訟の榊原という弁護士と森田玄という人物が、バズビーに

「75万円をあげるから放射能汚染がれき処理法の撤回訴訟を断念するように、そして、同時に、このCBFCFの会を脱会するように。」

と迫ったようです。

そのため、理事に就任するはずだった人々は、バズビーに対し、

「75万円のお金の為に、日本の子供達を見捨てるのか?」と、怒って、相当、もめたようです。

そのため、今、会は大騒動です。

バズビーに言われるままに、動いてきた理事やボランテイアにしたら、今まで、一生懸命活動してきたのは、なんだったんだ。という気持ちです。

放射能汚染がれき処理法は、福島のがれきを県外にもっていくという法律ですが、それは、すなわち、福島の人にとってはマイナスになることかもしれません。

でも、 それでも、この訴訟に賛同したいので、連名で裁判をさせてほしいという、約1200名ほどの賛同者を捨てたバズビーの行為は、許せません。

確かに、バズビーも理事も、ありもしないことを中傷され、大変な苦労をしていましたが、それらの努力を無に帰すようにバズビーを説得する福島集団疎開訴訟とは、いったい、どういう人達なんだろう?なんで、そんなことをするのだろうか?とボランテイア達は、誰もが不思議に思っていました。

でも、こちらのサイトを読ませていただいて、そういうことだったのかと、納得し驚いている次第です。

確かに、この福島集団疎開訴訟に、なぜ、森田玄がかかわっているのかと、不思議でしたし、この裁判の展開の仕方も、のらりくらりで、やる気があるのかないのか、わからないような訴訟スタイルで、不思議に思っていました。

寄付金を集めるためであれば、なるほどと、納得できます。

こちらのサイトは大勢の方に読んでいただくように勧めます。

拡散したほうがよいですね。
(コピペ終わり)

では、クリスからの返事

いいえ、僕はCBFCFを設立していません。ライアンがやるはずだったけど、結局やらなかったね。存在していないんです。あるのは彼が費用を支払ったウェブサイトだけで、僕はそれに全く関わっていません。

どういうことだい?
1 柳原の裁判は手伝った。それが唯一僕が関係した裁判だけど、その彼等も僕が用意した証拠は使わなかったんだよ。
2 汚染された瓦礫を移動させるのを止めることを意図したものなら、助ける準備はありましたよ。でも誰も実際にそれをやってくれと頼んでなど来なかった。
3 そんな裁判があるなんてことは全然知らなかったし、誰もそんなことを頼んでこなかったのに、どうして僕がそういう誰かを「見捨てた」なんてことが言えるのか、理解できません。
4 森田は最初に「ライアンと手を切れ」と言ってきた以外には何も言わなかったよ。僕を支援するためといって彼が集めたお金は以前書いたとおりで、ペイパルの口座に送ってきた。そしてそれは、サンプルの分析に使わせてもらいました。車約20台分のエア・フィルターや水や土壌のサンプルなどの分析です。
5 柳原は、彼の裁判に影響が出るからライアンと手を切ってくれと言ってきました。どうして影響が出るのか、僕にはさっぱりだ。しかしその頃(11月)までにライアンは何もしていなかったので、彼と別れるというメールを出しました。それは(訳者注:柳原や森田に言われたからではなく)ライアンが何もしていなかったうえに、彼が僕に明らかに「やる」と約束したことも何一つやっていなかったので(放射能測定機器のこと)。森田からのお金とはまったく関係がないことです。森田からの送金はそれより前にあったのだし。
6 スウェーデンで撮ったビデオのなかで僕は錠剤を廉価で販売するという話をしたけれども、それはそれがライアンに「やってくれ」と頼んだことだったから。でもライアンはそれを高価で売り出した。その時点で僕は彼に「もっと安くして」と頼んだけど、彼はそうしなかった。それで僕はYouTubeで、「健康食品店で安く買えますよ」と言ったんです。

★訳者注:juneblokeさんが字幕を入れた映像はこちら

juneblokeさん、ご苦労様です!
(クリスのメールの続き)
7 他にも、パナマにいるドクター・リマ・レイボウが飴玉を作るといって(命の飴玉と錠剤)、僕の方式を聞いてきたけど

何か問題があって(訳者注:資金が集まらなかったのじゃないかな)

まだ出来ていない。他の誰も錠剤を作ってないし、僕もやってないです。
8 でも錠剤は効くんだ。1960年代からの科学的な研究があって、これを真剣に捉えるべきだって僕はみんなにアドヴァイスしたんです。サプルメントは健康食品店で買えるから。カルシウム800mgとマグネシウム300mgを毎日一回。

僕はみんながこんなゴシップやらもめごとの代わりに、実際に何かしてくれたらと思うよ。ライアンがやっていたことやら森田の態度なんかについて語るエネルギーの10分の一でも、たとえば疫学上のアンケートをして研究するといった有益な行動に使ってくれたなら、東電をやっつけて子供たちを避難させられていたかもしれないんだ。柳原の裁判なんて到底成功するとは思われないものだったけど、少なくとも何かをやったとは言えるだろう。ライアンがやっていたことも実は金儲けだったのかもしれないが、誰にもわからない。この世はそんな行為で動いているようなものだが、少なくとも子供たちを守ろうとしていたんだろう。つまり、自分の子供を癌から守るのに、一体どんな値段をつけるって言うんだい? これらの結果、人々はカルシウムの錠剤で守れるんだって知ったでしょ。それに僕の「信頼」がその代価だと言うんなら、以前も言ったんだけど、たとえたった一人であろうと子供を救えるんなら、僕の信頼なんてものは喜んであげちゃうよ。実際にそれ(一人でも、子供を救うこと)を僕等はやったんだから!!
(和訳終わり)

彼が日本の数ヶ所に出向いて多くの人々の前で講演して教えてくれた知識こそが、まさにそれじゃないのかと私は思います。

最後の段落冒頭部分は私も批判されているように感じますが、私はみんなに「活動する人々の中に権力者のスパイや、詐欺を働く輩がいる現実」をもっと認識してほしいと思うので、書いています。みんなが協力して悪を倒さなければいけないときに、それの手先に誤誘導されて分裂させられたりすることを防ぐために。

それからネット上で彼が公開している文章を読んだのですが、クリスはライアンのことを悪く思ってはいないようです。以前にも「僕は『クリスと友人だ』と言われたら、(その人物をよく知らなくても)『そうだよ』という方だ」と書いていましたが、彼のメルアドを教えてくれた米国の仲間も「クリスは本当にいい奴だよ」と書いてきました。

ライアンは、医療の不手際で自分の子供が障害を持ったという経緯があったので、福島の子供たちを助けたいと言ってきたのだとクリスは書いています。

それを信じて彼に同情しているような気配を感じます。それ故ライアンがサプルメントを高値で売っていたのを知って、「安くして」と言っても聞かなかったときに、私のようにライアンを疑うことなく(苦笑)、代替案でビデオを作り「健康食品店で安く買えるから」と人々に教えたのですね。そこにクリスは色々書いていますが、サプルメントの値段のことをライアンに問いただしたら、彼は彼のマーケティング担当が値段を決めたと言ったそうです。

ライアンのサイトを見ると、見た目も立派で色々書いてあるし(それって工作員の常でもあるんだけど)先にも書きましたが、本当に本気でやろうとしていたのなら、多少のことでくじけずに続ければよかったろうにと思います。

クリスには「森田からの攻撃で嫌になった」といって活動をやめたそうだけど、私はそれも変だと思うし、上で紹介した「ササミ」氏や「ボランテイア」氏の書き込みも、何らの裏付け提示もない不当な中傷に過ぎないと思います。この二人(或いは一人芝居)が本当にジェイムズ・ライアン氏と繋がっていたかどうかも不明です。

森田とライアンが互いに攻撃をしていたときのことに言及して、「それぞれ理由はあるんだろうけど、僕は蚊帳の外にいたよ」と書いてきたクリス。彼の目的は「ひとりでも多くの子供(や大人)たちを救うこと」だし、まして当の日本で、それを利用して詐欺を働こうという人間がいるなんて、考えもしていなかったでしょう。

ここで彼の言っていたカルシウムとマグネシウムのことですが、上に貼り付けたビデオの中でクリスは「ネット上で買ってもいいけど、健康食品店で安く買えるから」と勧めており、「カルシウム800mgとマグネシウム300mgを毎日一回」は当然成人を基準にしていますから(外国人男性が基準かもしれないが)、子供はその半量を=体重に合わせて計算して飲んでください。

先に書いたように、私は大分前に「プルトニウムを作った者たちが誤って、それが入った注射器を自分に打ってしまった等で汚染したときにカルシウム剤をとって、健康で長生きした」という件を調べ、日本の知人に伝えたのですが、「摂り過ぎると自分の骨からカルシウムを出すことになるという話をネットで見たので、やらない」という返事が来ました。

私も医者ではないし、それ故誰か専門知識のある人から出ない限りこの話は保留にしておこうと思ったのです。

何が本当かの見極めが難しい時代ではありますが、実際にプルトニウムを誤って自分に入れてしまった人たちが


プルトニウムやアメリシウムが骨を目指して動く性質を逆手にとって、キレーション・セラピーとしてカルシウムを使っていたのは事実で、

後年、そのせいでカルシウム入りのマルチ・ビタミン剤など飲むと、ちょっと体が震えて下痢した人がいたようですが、当時実際に体内のプルトニウムの「数値が下がったのだから効果はあった」と述べています。

彼等、UPPU(ユー・ピー・プー=あなたはPu、プルトニウムを放尿する)と呼ばれた、研究中に汚染した人たちでも

89歳までしっかり生きた人もいた。

何らかの副作用はあるのかもしれないので、各人が納得できるだけ調べたうえで決断なさればいいと思います。でも現在、実際に放射能でやられているときには、殊に子供たちには是非トライしてみてほしいと思います。そしてこのカルシウムのサプルメントのことは、広く拡散してください!

今現在まで、「ササミ」氏からも「ボランテイア」氏からも
レスや、裏付けの公開はありません。

引き続きお待ちしています。(^^)
#何にもないだろうけど。

ところで、東海アマの掲示板で「詐欺行為だ」と指摘されていた疎開裁判の寄付ですが、サイト

寄付・カンパのお礼

2011年12月28日現在、128人の方より3,152,332円の寄付・カンパをいただきました。心よりお礼申し上げます。これらは裁判と裁判支援の取組みに使わせていただきましたが、今後とも裁判の行方に注目し、引き続きご支援いただきますようお願いいたします。
(コピペ終わり)

と出してきました。

上の内部告発者"ダモミン"さんの指摘に対抗してか?
その"ダモミン"さんは「以前はサイトに金額を出していたのに、1,500万円になったころからやめた」と書いていたけど、それの真偽はともかく、森田等側は「集まったのは3百万円余」と主張しているわけです。

かつて「きくち」がやったように、日々の入金状況を(送金者名と金額)アップでもしない限り、そしてそれを送金した各人が確認しない限り、集まった金額はいくらとでも言えるだろうから、なんともわかりませんね。

寄付の募集は6月からやっていたので、半年で300万ですか。
う~ん、どうなのかな?

やっぱり通帳の全記載か推移表を見せてもらいたいものです。


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