Sunday, January 15, 2012

正体見たり、化けムーア! 奇妙な指サインを見せたマイケル・ムーア&イルミナティと闘ったマイケル・ジャクソンの指サイン

「マシュー君」とやらの本を翻訳して、「オバマは光だ」と褒め称えている詐欺師の「森田玄」に続いて、以前から怪しいと言われていたマイケル・ムーアの正体がわかるビデオが出てきました。

中で彼は、オバマに投票した白人は若い層だけで、
それより年長の(投票しなかった)奴等は「人種差別主義者だ」と言っているのだけど、その話をし始めるときに例の、よく知られたイルミナティの指サインを一瞬作り(0:17)、

そのあと、話している間は手をチョウチョのように広げて(指はくっついている感じ)親指をくっつけている。しかもその親指が離れないように時々目で確認して、意図的につけているのがよくわかります。

彼の事務所のマネージャーだったか、ムーアの関係者にあの国家安全保障省のトップ&悪名高い「愛国者(パトリオット)法」を書いた一人でもあるマイケル・チャートフ

のいとこだかがいたという話は数年前に漏れ聞こえていましたが(当時は出たのに、今検索してもみつからない!素晴らしい「操作」入ってます)、これでムーアも確定です。

きくちゆみ」等をいまだに「素晴らしい!」と信じ込んでいる人たちは、きっとムーアの映画に共感して、何の疑問も持っていないだろうけど、『華氏911』のときから、根本の嘘には触れなかったものね。

銃などの武器を一般市民から取り上げたい権力者の意向を汲んで、ガンガン銃規制するのが絶対的に正しいという考え方を広めたのも彼の"功績"のひとつですし。そうした話をTUP速報の作業用MLでいくら書いても、相手にされませんでしたが。

多くの人々の共感を集めた2007年製作の"Sicko"(発音は「シコゥ」)も、

その後に出てくる違憲の「オバマ・ケア」こと健康保険改悪

非常に巧妙な(人々がそれを支持するように仕向ける)下敷きだったのではないでしょうか。

映画という媒体を通して、ムーアはエイミー・グッドマンノーム・チョムスキー同様に、情報操作、誤誘導や活動家たちのガス抜き(「そうだ、そうだ!」「やった~!」などと思わせつつ、実は何も達成できていない)等々、ゲート・キーパー (門番)の役目をしているということです。

グッドマンは、WTC7の崩壊時にすぐ近くにいたのに、まったくその件について喋らない。以前にも書いたが、カナダのジャーナリスト、バリー・ズィッカーも彼女にインタビューしたとき「何かにとても怯えているみたいだった」と話してくれたし、私は彼女は「殺すぞ!」と脅されていると思っています。半身不随みたいになったのも、きっとそのせいでは?

↑では警官と思しきが「ビルが倒れるから気をつけろ」と言っていますが、走っている人々のなかに彼女が。しっかり顔が見えている。右肩にカメラを抱えているようですね。


「きくちゆみ」の奇妙な舌出し同様、サインも色々あるようで、最近は若者が日常的にやるようになったお馴染みの(日本の狐サインに似た)もの以外に、こんなのも出ていて

ジェイ-zというのの隣で人気歌手ビヨンセ(左の女性)がやっている。どちらかというと、ピラミッド型を作って、それと悟られないように、ちょっと縦に伸ばしたような感じ。

両方の親指がついている点にご注目。ムーアのはそれの変形みたいですが、「あなたの下僕です」(私の推測)という以外、一体どういう意味があるのやら?

<補足>
マイケル・ムーアがやっている指サインは「frameを意味する」ようです。
学校における教育などを通しての子供、学生たちの管理やマインド・コントロールと関連があるらしい。(補足終わり)

かたや、イルミナティに散々利用された挙句に反乱を起こし、徹底的に痛めつけられたうえに最後は殺されたマイケル・ジャクソンの

あの「フXXク・ユー」のときに突き立てる指だけをわざと曲げている彼独特のサインを

(裏の意味がないならば、ですが)もっと流行らせたいものですね。

"All seeing eye"の横で、そのサインをやっているマイケル

この歌で彼は"kike"(「ユダ公」という、ユダヤ人に対する最悪の蔑称)を歌詞に使ったが

のちに抗議されて、そこの部分をシンセ音で消されました。

私はこのビデオを最初に観たとき、非常に変な現象を経験しました。最初開けて、聞いていたときにははっきり"kike"が聞こえるバージョンだったのに、ページを更新するなど何の操作もしていないのに、何度か聞いているうちに"kike"がシンセ音で消されたバージョンに変わっていた!
#最初のをダウンロードしたかったのに

中東のどこかではオリジナルが聴けると聞いた覚えがあるけれど、日本で観たら、どちらが聴けるのでしょうか?

しかし、この"They don't really care about us"(=奴等は僕たちのことなんか、ちっとも構っちゃいないんだ)にはフランクリン・ルーズベルト(=イルミナティ)を誤解した文言はあるけれど、中に"Don't you black or white me"という歌詞もあって、彼の非常に稀有な皮膚病(白くなったのは「白人崇拝だから」などではなく、多分イルミナティによって引き起こされた病気による)のことを語っていたのだと思います。

マイケル・ジャクソンの闘いはもっと広くに知られるべきなので、またいつか書くときがあるかもしれません。

R.I.P. Michael!!

因みに、上のグッドマンのビデオをダウンロードしようとしたらPCが狂い始めて、マウスのポインターが点滅して見えないようになってきました。色々開けようとしてもエラーだらけ。で、接続が切られた。立ち上げ直して、画像入力にいつもは起きない変なことが起きて、余計に手間がかかります。

おまけに、タグに「イルミナティ」と「マイケル・チャートフ」も入れていたのに「200文字以上だから入りません」というエラー(実際はそれよりずっと少ないのに)が出て、削除せざるを得ませんでした。

やれやれ、毎度お馴染みの妨害だ。


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2 comments:

  1. オーストラリアにもFEMAキャンプがあるんですって?
    脱出することも考えたほうがいいかも。

    ReplyDelete
  2. so i thinkさん、

    >オーストラリアにもFEMAキャンプ

    はい、ありますよ。
    ここに(英語ですが)載せています。
    FEMA Concentration camp in Queensland!??

    どこへ出たところで、みんなイルミナティの支配する国しかないような。それ以外は、先のリビアのように攻撃されて潰されるだけですね。
    #反撃しなくちゃ。

    ReplyDelete