Wednesday, February 15, 2012

ルーク・ラドコウスキー、第7ビル崩壊に関してシルバ-スティーンに質問

いつ撮られたものかわからないのですが、
字幕付きでYouTubeにアップされています。

mamoruyo2さん、ご苦労様!
でも、ちょっと誤訳があるので、直しますね。

>あなたの答えはより多くの人を呼ぶ

とあるあたり、修正↓

ラリー・シルヴァースティーン氏への質問です。
前回、あなたが非難されている9/11に関するいくつかの陰謀論について伺いましたが、残念なことにあなたの答えはもっと多くの疑惑を呼び起こしました。


その先、

>あなたの公式な答えは消防士がやったということでした~
>消防士がやったとしたら、

とあるけど、そこも間違い。
修正↓

あなたの説明は「消防士のことを言ったんだ」でしたが、あなたが建物(を爆破すること)を意味したのは明らかです。消防士たちは、送水管が壊れていたので正午までにはビルの外に出ていたんですから。

それから、

>これは合法的な質問です

は、↓

これは、まっとうな質問です。
(修正、以上)

私は彼等に殺された消防士の息子ダン・ワラス

の"親友だった"(ということは、ひどい想像をすればダンの個人情報を誰かに教えることも出来たわけだし)このルーク・ラドコウスキーには、あまりいい印象を持っていません。

2008年、のちにスパイだと判明したシドニーの9/11真相究明運動のリーダーで、カンタス航空で航空機のエンジニアをしているジョン・バーシルが開いた会議に来ていたときに最初に会い、二度目は同じ年の9月、記念日めがけて訪米したとき。

ニューヨークの会場で、「9/11の歌を作ったから、是非歌わせてほしい」

(日本語版はこちら
と頼んだけど、まるで関心がなさそうで。
#工作員バーシルから、私が「本物の真相究明活動家だ」と聞いていただろうし

やむなく、来場していた犠牲者遺族のひとり、マニー・バディーヨに話しかけて


「あなた一人相手でもいいから歌いたいので、ちょっと外へ出てくれませんか」
(会場であるディスコの内部が非常にうるさかったため)と頼んだら、

「それは絶対、ステージで歌ってもらわなくちゃ!!」

と言って、すぐさま手配してくれて。"Loose Change"を作った一人であるコウリー・ロウの紹介でステージにあげてもらって歌い、会場のみんなもコーラス部分を一緒に歌い、拍手喝采を浴びたのでした。

別に、「私を歌わせなかったから」が理由ではなく、2度会って話したとき受けたバイブレーション、インスピレーション的な何かが、どうも肯定的なものではなかったのです。ルークの顔だって犯人サイドには当然バレバレなのに、まるでデイヴィッド・ロックフェラーや竹中に面会できたフルフォードのように、どうしてあそこに入ることが出来たのか?とも思います。

詐欺師「きくちゆみ」の開催した会議に来ていたリチャード・ゲイジ(NYCとメルボルンで、計2度会ったときの印象も判断材料のひとつ)もペンタゴンの件に対する発言から大いに怪しいと思っているし、真相究明活動をやっている人々の中にはまだまだおかしいのがいます。

まぁ、ともかく今後も時折こうした「ガス抜き」行動は出てくるでしょうけれども、

根幹をひっくり返さない限り、本当の調査も逮捕も拘留も不可能である

という点に、彼等は決して言及しないでしょう。

私は、その根底を覆すために、他の無数の嘘も暴きつつ活動を続けます。
#「9/11は思ったほど儲からないから、もうやめる」と言った誰かさんとは違って


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