Sunday, March 25, 2012

いよいよ明日(というか、もう今日だが)、26日政府交渉!

先にお伝えしたように、いよいよ政府交渉の日がやって参りました。私もすぐに賛同し、「呼びかけ人にもなります」とお伝えしていますが、先程そのサイトを覗いたら、すでに質問書が用意されていて(ダウンロード)、3月22日に届けられていると。

加えて、
呼びかけに賛同された皆様へ 2012.3.21
として、

みなさまご自身が考えた質問や意見をお聞きしたいと考えています。そのため公開した質問以外の質問や意見を求めます。

みなさまがお持ちの質問内容を事務局にお寄せ下さい。わたくしどもの質問書をより豊かなモノにするためです。どうぞみなさまの鋭い視点の質問と意見をいただき3・26で、みなさまの質問や意見を反映した実り良いものにしたいと切に思っております。
(コピペ終わり)

とありました。
今頃みつけたのでは到底採用されないだろうと思いましたが、とりあえず思ったことを書いて送っておきました。↓ 

事務局御中、

交渉前夜で大変お忙しいでしょうが、今サイトを
拝見して、PDFを開けて読んでいるところです。

なかの
(7) がれき処理の広域化と国家予算との関連について
の最後に

⑤ 地元でのがれき処理に切り替えれば、予算規模が大幅に縮小する。縮小補正し、別目的(地元の事業者への復興資金等)への組み替えは可能かお伺いしたい。

とありますが、私は是非

「一部の専門家や他の国民からも被災地の人々、
殊に子供を疎開させるべき」との声が出ており、
その資金をそうした行動に使うべきではないか?


と聞いて戴きたい。
それから、一番乗りで「瓦礫受け入れ」に大きく"貢献"
した島田市など、市長の家業が産廃業者だというのは
バレバレです。そこで、これも是非、聞いてほしいです。

島田市などは桜井市長の家業が産廃業者という事実があり、
「瓦礫受け入れ」は様々な利権で進められているという批判が
国民から出ているが、それについてはどう説明なさるのか?


まだ何か出るかもしれませんが、とりあえず上のふたつをお送りしておきます。2点目に関しては、

トン当たりの処分単価がダントツ10万円の島田市、桜井市長はなんと産廃会社の社長だった!~秀逸動画、廃棄物処理政策を批判する ~2/22は代々木のイベントへ

を参照してください。
(コピペ終わり)

皆さんだったら、どんな質問をしたい・したかったでしょうか?
とにかく頑張って!!
そして今後も続けてほしい!!


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