Saturday, May 5, 2012

チェルノブイリの健康被害 原子炉大惨事から25年の記録 - 原発の危険から子どもを守る北陸医師の会

今、英国在住の仲間からリンクが来たので私もこれから読ませて戴くのですが、日本の医師がドイツの医師たちの報告を訳されたそうです。

医師という立場から見たチェルノブイリの現実は、先に木下黄太氏が招いて各地で講演をなさったバンダジェフスキー博士からも伝えられましたが、相当な長さの報告書を翻訳してくださった先生方には本当に頭が下がります。

ここ数日来、ひどい首痛と偏頭痛で倒れているのですが、チョコチョコなんとか這い出してはチェックしていたメールからの情報、捨て置けませんので急ぎお伝えします。各自で原発の危険から子どもを守る北陸医師の会のサイトへ飛んで、お読みください。

今、もうすぐ泊原発が停止され、すべての原発が止まります。それをそのまま廃炉に持っていかないと、この先の日本はどれほどの悲劇を見るか、わかったものではありません。

皆で一緒に「利権」で動く人でなしたちを阻止して、再稼動や瓦礫拡散を止めましょう!!



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