Sunday, June 17, 2012

ケムトレイルが作る「逆さの虹」、福島で「ぬまゆ」こと沼内さんのお父様が撮影。いつもそこら中撒かれまくりだから驚かないが、今度のHAARPの揺れはどこで何がいつ起きる印??

今夕は茨城南部で震度3の地震があったようですが、

HAARPがまた異様に揺れていて、


どこで何がいつ起きるのか、気になります。

以前紹介したジム・ストーンは、(すぐ上の)インダクション・マグネトミーターで周波数2.5Hzが出たら、それは地震を引き起こすとか書いていたけれど、メールでやり取りしたロザリー・バーテル博士は、それの真偽は確認できないと書いてきました。

前々から、まれにしか見られない気象現象が多発しているのはケムトレイルやHAARPのせいだと私は主張していますが、ずっとチェックしている日本周辺の衛生画像にも始終ケムトレイルが撒かれている様子がしっかり出ているし、「ぬまゆ」こと沼内さんのお父様は、つい先日(6月9日)そうした珍現象である逆さの虹を写真に撮っていました。

その虹に半分くらい被りながら、右側、殊に上の方にケムトレイルの拡散したらしきナミナミ雲がうっすら見えていますね。

この逆さの虹は、去年の7月に英紙デイリー・メールでも記事になっており、


本来は極地(南極、北極)以外ではまず見られない現象だと書かれ、空中にある小さな氷の結晶が原因で出来ると解説されています。

しかし、それって7月ですよ。
いくら英国とはいえ、7月は一応夏です。
「相当上空だったんだろう」などという反論が出そうですが、昨夏に出るなら、これまでもそれなりに頻繁に見られていても不思議はないはずです。

普通の虹(右側)との比較↓逆さの方は、もっと明るいと。

私が以前書いた「横に走る雷」なども同様ですが、本来滅多に起きない気象現象が頻発しており、それはケムトレイル等の操作によるものです。上のデイリー・メールで紹介された虹の周囲のシラス雲(券雲)=モロ、ケムトレイルが広がったものはどうです!? 

最近では色々な辞書・辞典の記述さえ書き換えられているから騙される人もいるだろうが、一番最初に私が調べたときにははっきりと

寒い冬の日、空の上方に出来る

と説明されていましたよ。
こんなのが7月に出来るはずがないのです。
ケム・トゥルス(ケムトレイルの真実)というサイトにも、同様の「逆さの虹」が載っていました。

私もこれまで、部分的で柱みたいにまっすぐ立っている虹やら、鮮やかな虹色の彩雲を紹介しましたが、こうした逆さの虹は、後者の彩雲の一部とも考えられますね。いずれ、お目にかかることでしょう。

逆さの虹は、いくつかビデオも出ていて

Upside Down Rainbow Chemtrails 2/25/11
http://www.youtube.com/watch?v=wRVFLVdnfRk


CHEMTRAIL, SIDEWAYS & UPSIDE DOWN RAINBOW & 2 SUNS OR COMET? PART 4
http://www.youtube.com/watch?v=Xi6jrtQzRlU


CHEMTRAIL, SIDEWAYS & UPSIDE DOWN RAINBOW & 2 SUNS OR COMET? PART 8
http://www.youtube.com/watch?v=87WAaYWAT0s

どこも撒かれまくりなのが、よくわかります。


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