Saturday, July 7, 2012

街中で見かけるイルミナティの好きなシンボル&日本周辺やメルボルンのケムトレイル

オリンピックを控えたロンドンに、ガラスのピラミッドが建ったとか


ガラスのピラミッド、ロンドンに欧州一高いビル
その名は「ザ・シャード(破片)」

The Shard

高さはなんと「309.6メートル」

3+9+6=18 
=6X3

6 6 6


そのシャード・タワーの警備がまだ手薄な頃に、命知らずがよじ登ったとか

The Shard: daredevils film amazing ascent of Europe's tallest building

これは「ロンドンのオベリスクかな?」と思ったけど、
(米国のワシントン・モニュメント↓ 周辺もケムだらけ)

オベリスクはすでにあったし

Cleopatra's Needle

ロンドン、パリ、ニューヨークと3つある内、ロンドンのものはニューヨークにある「クレオパトラの針」と対だったというから、そのふたつはソロモン神殿にあったと言われるボアズとヤキンを示唆していただろう。

右にある画像は、3世紀のガラスのボールに描かれたソロモン神殿の図で、ヤキンとボアズは入り口の階段脇に(階段と)離れて立っている黒い柱だと説明されています。

ボアズとヤキンというと思い出すのは、最近メルボルンのドックランドという近年開発された地域に行ったときに見たボルティー橋。

ここにどこかの賞を取ったというきれいな写真がありますが、ウィキペディアからはこの写真

*Subject: Bolte Bridge, Melbourne, Australia, looking back to the city *Author: [http://en.wikipedia.org/wiki/User:PageantUpdater PageantUpdater] *Date: 27 June 2006

ケムトレイルが広がった空ですが、橋の中央からちょっと右の奥に見えるのが、
メルボルンにおけるオベリスクであるユリカ・タワー。

ケムトレイルといえば、最近の日本周辺上空も撒かれまくりで
各地で見られる地震雲も作られたもの。

先日もちょっと載せましたが、これは7月6日。
ケムがあちこちに

線だらけ、

5日も


4日も

3日も

2日、房総半島南東の海洋上の低気圧(?)も

ケムトレイルで作ったんじゃないの?という感じにそれらしき線だらけ。

メルボルンの空にも、

少し広がったケムトレイル

ケムトレイルを否定し続ける工作員は理解しようとしませんが、これらが単純な飛行機雲であれば、出来る端から消えていくので、こんな風に空に残っているはずがありません。

その違いはネットに無数に出ているビデオや画像を見ればわかるし、日本上空にも始終撒かれているのだから、頭上を観察すれば一目瞭然です。

余談はさておき、ボルティー橋に戻ると
上のウィキペディアの記述には

この2本の柱状の建造物は単なるデザイン=見た目を考えて作られたもので、
橋の中央の両側に立っているが、橋本体とは繋がっていないと書かれています。

その点も、ボアズとヤキンと同じですね。
そして高さは

90 metre (295.2 ft)

イルミナティが「9」を好きなのは「9/11」でもわかりますが、
2+9+5+2=18
=6X3

6 6 6


ロンドンのシャード・タワーと同じになりました。
オベリスクといえば、あの『サウンド・オヴ・ミュージック』にすら
さりげなく出ていましたっけ

メルボルンのオベリスクはユリカ・タワーで、

向こうに「ふくろう」ビルとピラミッド↓を従えて

その「ふくろう」ビルは以前日本領事館が入っていたメルボルン・セントラル。
そして、すぐ近くには円錐形のピラミッド

街中で見かけたグラフィティにも、6本足の異様な馬に"All Seeing Eye"が

イルミナティのシンボルだらけの映画やミュージック・ビデオを観続けていれば、
本人は気づかずにそうしたものを描くかもしれないし。

しかし、ロンドンに新たなオベリスクを建てた理由は何でしょうね?


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