Wednesday, July 11, 2012

HAARP&"温暖化人為説"という嘘を使って白熱電球を製造・販売中止にし、ずっと高価で"毒入り"のLEDや電球型蛍光灯を売りつけるという犯罪

HAARPのチャートがまたこんな調子で

時間的にちょっとずらして、、



気になってはいるのですが、誰が何をどこでやっているかわからない
のが気象戦争ですから。

さて、ネットでツィートを色々見ていたら、これに出くわして

遂に日本でもやるのかと思って検索し、
このニュース記事をみつけました。


"店頭価格が千円を切るものも"なんて書いてあるとおりで、要するに、より儲けるため&より有害な物質を一般人に使わせるための詐欺です。

豪州では元首相ジョン・ハワードの時代から白熱電球の製造・販売を禁止して国民に使わせないようにしたのです。温暖化人為説という嘘を使っての強制、人々の選択する自由を奪う押し付けであり、民主主義など存在していない現状をまた教えてもらった次第。

最初は私もアル・ゴアの嘘には騙されていたので、豪州でメインに売り出されていた電球型蛍光灯を買って使ったりしましたが、ロンドンにいる仲間が「あれには水銀が入っているので危ない」と教えてくれ、米国の仲間からも「割ったら大変だ。私は絶対に使わない」とメールが来て、全部取り外しました。その段階では前者から「LEDがいいらしい」と聞いたのですが、その後そちらも同様に有毒と判明

悪玉にされている白熱電球ですが、実は製造過程で他のものに比べて電力を使わないうえ、廃棄する際も量は少ないし、毒性廃棄物ではないのです。おまけに有害物質入りの電球を強制的に買わせ、使わせるくせに、それの正しい廃棄処理については何らの手も打たないのは「利益しか考えない会社」である政府たちだからこそ。

いずれにせよ、「人間が排出するCO2が温暖化の原因」がまっかな嘘なのだから、白熱電球を禁止する正当な理由など、どこにもないのですけどね。

「電球型蛍光灯には水銀が」の検索結果

上の安保さんのツィートには「電磁波」の問題もあると指摘されていますね。
「電球型蛍光灯は電磁波が」での検索結果

「LED電球には砒素が」の検索結果

Yahoo!の検索が、"親切に" LED電球には塩が ではありませんか?

と聞いているところが笑えますが、中味には決して笑っていられない。

根本はいつも、ジョージア・ガイドストーンに奴等が刻んだとおり
「世界人口を5億以下に抑える」↓とトップに書かれている


大量に殺したい&その過程で、医療・製薬業界ムラの詐欺&薬害で儲けたいというイルミナティの目標が横たわっています。

そしてその先のツィートにあったとおりで、

売国奴「政府が推進することは1%のため」の詐欺に過ぎません。

当座は廉価で善良な白熱電球を買いだめしておいて、
それがなくなったら毒入り電球を、十分気をつけて使ってください。
この世をひっくり返して、売国奴を全部追放できる日まで


★転送・転載の際は、この記事のURLを必ず入れてください。

一人でも多くの人々に読んでもらうため、応援のクリック↓をよろしく!
そして、これを読んだあなたも周りの人々に知らせてくださいね。
人気ブログランキングへ

No comments:

Post a Comment