Sunday, August 12, 2012

オリンピック開会式に見られるイルミナティ・シンボル&日食とイルミナティ&開会式と閉会式それぞれの7日前に銃撃事件が米国で

こないだアポロの嘘について書きましたが、

米の月着陸機が試験中に炎上 バランス崩し墜落

だそうで、無人機を飛ばすのすらこの調子で、どうやって月に行ったのさ!?と笑ってしまいました。

アポロの嘘を暴くドキュメンタリーのなかで、「実際には彼等宇宙飛行士は地球の周りを回っていただけだった」と暴きつつ、「それだって相当な快挙だ」と言っていたのを覚えていますが、本当ですね。

さて、今日はこの記事についたコメントで紹介されていたビデオを。以前にちょっとやり取りしたことのあるジェシカさんが頑張って訳しているようです。コメント投稿者のAnonymousさん、情報ありがとうございました。

ロンドンオリンピック開会儀式の背後にあるシンボル
http://www.youtube.com/watch?v=xeFLDXNN9ew
Published on 4 Aug 2012 by Jessica0701


観ているとどうも校正というか、直しを入れる癖があるので
<次に私たちはシェイクスピアの『テンペスト』から~>は、<次に、シェイクスピアの『テンペスト』からの朗読があります。> その次ですが、<ここで奇妙なのは、読み上げられた台詞が半人半獣を表す登場人物のキャリバンのものだったことです。>
#「キャリバン」は登場人物ですよ~。

これでは疲れてしまうので(^^; オリジナルを探してそちらを観ました。
#ジェシカさん、ごめんね!

元のビデオへのリンクがなかった(私なら、オリジナルをアップした人にOKをもらってから和訳版を載せるだろう)けど、探しました。こちら↓

The Symbolism behind the Olympic "Ritual" Ceremony - London 2012 New Jerusalem Zion
http://www.youtube.com/watch?v=PY63wF4K2fk
scrawny2brawnyさんが7月31日にアップした動画ですね。

実にイルミナティの足跡だらけですが、ビデオの作者が指摘していないものは例の五輪が燃えるところ。"Ring of fire"もサタニストが儀式や魔術に使うシンボルです。関連で、こんなビデオがありました。

MAY 20/21: Illuminati occult rituals and human sacrifice during the "Ring of Fire" annular eclipse
http://www.youtube.com/watch?v=wSr7K6E3J9A


5月20日~21日の日食がまさにこの"Ring of Fire"で、そのときに丁度開かれたのはシカゴでの北大西洋条約機構( NATO)首脳会議。テロリストの攻撃をでっち上げては、警察国家化を推進している連中の会議です。お次は日食の数時間後に国家統一記念日のパレードで沸くイエメンの首都サナーで起きた自爆事件。

この事件は知らなかったので検索したのですが、出てきたビデオはすでに消されていた。サナーはアラビア語で「光」の意。

ガーディアンの記事などは残っていましたが

例によって「アルカイダの犯行」で片付けられているけど、上のオカルト儀式のビデオでは、イルミナティによって殺された"生け贄"だと。生け贄といえば、ウィットニー・ヒューストンが殺されたのもエリザベス女王の即位60周年を祝うための生け贄だったという見方もあります。

横道が多くなるので、上のイエメンに戻ると このサナーが、9/11にも関係していたが2011年に殺されたと言われている米国生まれのCIAの二重スパイ、アンワ・アルアウラキが活動していた場所だと言っています。

その先少々はしょって日食関連の話を続けますが、日食の2日前には即位60周年を迎えたエリザベス女王の昼食会がありました。

そしてその2日後、マイケル・オブ・ケント王子妃のボーイフレンドだったロシアの家具会社(ビデオでは建築業界と言っていた)のお金持ち、ミハイル・クラヴチェンコが20日に殺される

彼と公の場でお手々繋いで、旅行先のヴェニスではホテルのスイートに一緒に泊まったと言われていた王子妃のご亭主マイケル・オブ・ケントはエリザベス女王のいとこで、巷ではマフィアの仕業とされているこの事件も、実は王室の血統にある者に恥をかかせたことへのイルミナティの報復だったろうと。

デイリー・メイルに出ているこの写真には、ご亭主の嫉妬と憎悪の目が

そして仕上げは、フェイスブックの創業者で最高経営責任者(CEO)のマーク・ザッカーバーグが19日に結婚したこと。

こうしたことが日食に合わせて起きたのは偶然ではなく、計画されていたことだろうと、上のビデオは主張しています。

それに見られるように、オリンピックでの五輪が炎に包まれるのも、その"Ring of Fire"の表れで儀式的、悪魔的な意味合いがあったということです。

最初のビデオの作者が見逃していたことはほかにもあって、まず300人委員会として知られるアダム・ストリート・ギャングが「オリンピアンズ」と呼ばれていること。また開会式では硫黄のにおいがしていたそうですが、硫黄にも悪魔的意味合いが入っていると、英国にいる仲間が書いてきました。"demons invoked sulphur smell"(悪魔が硫黄の臭いで呼び出される)で検索すれば、何か出てきそうです。

そしてあの病院の子供たちのシーン。あれはNHS(National Health Service、英国の国民医療サービス)とそれを支配している、11 Strandにある(=アダム・ストリート・ギャングの一員)NICE(National Institute for Clinical Excellence、英国国立臨床研究所)を称え、グローバル・エリートの子供への性的虐待や(詐欺)医療のネットワークを祝っているようなものだと。NICEは小学5年生に性交などの知識を教えるよう学校を指導している機関だそうです。

やれやれ予想はしていたけれど、ここまでイルミナティ色だらけの式を見せられるとはね。

そして、私のブログコメントにあったもうひとつのビデオ

オリンピックの開会式&閉会式の7日前に起きた米国銃乱射事件
http://www.youtube.com/watch?v=sqR3zU-DXVo


元は、

Wisconsin/Aurora shooting 7 days before Olympics closing/opening. Someone is sending a message!
http://www.youtube.com/watch?v=Fmkn7QaJFZk
オーロラの事件でも多くの疑問がすでにネットで色々出ていますが、ウィスコンシンの事件も怪しいですね。

そして、閉会式まで何事もなく終わったとしても

彼等のNew World Order計画が世界中で着々と進んでいることは
否定できない事実です。


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2 comments:

  1. 8月12日は連中にとって何か意味のある日みたいです。

    フィラディルフィア実験、やモントーク・プロジェクトもこの日に関係しているようですし、セルンの実験も8月12日に完了するそうです。

    http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1352.html
    (玉蔵氏のブログより)

    そういえば、日航機の墜落事件も8月12日でした。あの事件も
    生贄の儀式だったのでしょうか?・・そうだとしたら許せませんよね・・もうすぐ閉会式、なんだか嫌な予感がします。

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  2. やはり何かありました。

    "日航ジャンボ機墜落事故(1985年8月12日)から27年目のきょう夕方、福島県中通りで震度5弱のごく浅い深さの地震が発生しました。発生時刻は18時56分。これは日航123便が墜落した時刻と全く同じです。"

    http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/65808943.html

    本当は福島でもっと大きな地震を起こして日本を(いや北半球を)壊滅させたかったのでは・・

    もしそうだとしたら、奴等の計画は見事に失敗に終りましたね!!(^^)

    ReplyDelete