Sunday, August 12, 2012

オーストラリアのTV番組のCMに、サプリミナル・メッセージ。ロンドン五輪と思しき競技場の残骸が...&英国で、ロンドン五輪のCMにも

短いビデオだから字幕を入れようかと思って、ネット上のビデオ・コンヴァーターを使おうとしても、全部エラーが出て変換してくれないので、キャプションの和訳を書き出します。もう時間切れだけど、ビデオにする人がもしいたらクレジットを入れてください。

Olympic Stadium Destroyed? Subliminal Message False Flag Event!
http://www.youtube.com/watch?v=YmMVCCUJOf4
Published on 20 Jul 2012 by scrawny2brawny


「オーストラリアの"Big Brother"(TV番組)のコマーシャル映像のなかにサブリミナル・メッセージが入っている」というビデオを今日受け取ったんだ。

そこには競技場の残骸と思われるものが映っている
ロンドン五輪の競技場か?

観てみよう

目のすぐあとだ

見えた?

今だ

ちょっと遅くしてみるよ...

まだ見えない?

もっと遅くするね
オリジナルの10%の速度に

(ひとつ目のシンボル)

今だ

競技場だ!

事前のプログラミング?

叫びながら、走って逃げてくる

Big Brotherが見ているぞ...

どう思うか、教えてね
(和訳終わり)

同じscrawny2brawnyさんのチャンネルにあるビデオ、

Olympic Adverts predicting an attack on London? New World Order Zion Illuminati WW3 2012
http://www.youtube.com/watch?v=O7yCppd4D1g

ロンドン五輪のCMのなかに描かれたNew World Order、ロンドンへの攻撃を見せているビデオですが、のっけから
スーパー・シティーの創造
なんて表現が使われている。

ふたつ目のCMでは、まず「ひとつ目」のシンボルが出て、ビッグ・ベンが押し倒され、世界を集めて(世界統一政府)渦がクルクル回っているときに"666"が形成されている。

そこで、さてはてメモ帳さんがしきりに載せていた"Spooks: Code 9"というTVシリーズ。

その筋書きが、モロロンドン五輪の競技場で核爆発が...という代物。これは先月別のビデオ紹介で書こうと思っていたことなんですが、出したつもりでいたが放置していたらしい。(^^;

次に、中国で流されたサッカーのユーロ2012のCMを見ると、そこでもそのトーナメントとは全然無関係なのに、ビッグ・ベンの周辺で戦争が起きているような映像が出てくる。

そして映画"V for Vendetta"でビッグ・ベンが爆破される映像と、今年、新年を祝う花火の映像を比較。花火に続いて8月のオリンピック開催を祝って出てきた歌がラブリンスの"Earthquake"(地震)!
#なんでこの曲を選んだのか?

これは「ground-breaker(先駆者)」と呼ばれるものだけど
("ground-breaker"は「地面を壊す」とも読める)
...まず、謝っとくよ
落としたらみんな醜くなるから
暴れまくって
あっという間に瓦礫と塵さ
メチャクチャにしちゃうから
誰かさんが「逃げたほうがいいぞ」って言ってる

ここで地震が起きるって予言しとくよ
爆弾を投げつけて
なんかをぶち壊して、俺にはダンスを
ここで地震を起こせるんだぜ


という調子の歌詞なのですよ。
#要するに、人工地震を誇示しているみたいな。

しかも、数週間前に娘に言われてこれを初めて聞いたときには
I predict an earthquake up in here
We can make an earthquake up in here
と歌う部分の"up in here"が、"up in HELL"に聞こえて
まさしくイルミナティらしいと思ったものです。

そのあとビデオは例の9/11も予告していたイルミナティ・カードでビッグ・ベンが倒れる画像が描かれていることを指摘。そこに出ている人々がオリンピックの色の服を着ていると。そしてフロリダのゾンビ・パンデミックを調べなさいといい(マジかよ!? バス・ソルトを撒いてるケムトレイル??)、世界中から人々が集まっているオリンピックほどウィルスをバラ撒くのに適した場所はないとも。

まさかロンドン五輪の閉会式でHAARPを使って人工地震をかますとも思えない。私たちがこうして「何か起きるのでは?」と騒いでいるのを笑って見ているような気がするので。しかし何かやろうと思ったら、それを簡単に実行できる連中が相手であることは事実です。ケムトレイルで何らかの有害物質を撒くくらいはお茶の子さいさいだし。

それでも、何事もないことを祈ります。
この記事に頂戴したふたつのコメントもお読みください。


★転送・転載の際は、この記事のURLを必ず入れてください。

一人でも多くの人々に読んでもらうため、応援のクリック↓をよろしく!
そして、これを読んだあなたも周りの人々に知らせてくださいね。
人気ブログランキングへ

No comments:

Post a Comment