Wednesday, May 30, 2012

スタックスネットよりもっと危険なサイバー攻撃、イラン他"イスラエルの敵国"を襲う、のニュース。「スタックスネットよりもっと危険」は本当か?

朝日新聞に記事が載っているのを見て、

すぐさまGoogleでニュース記事を探したのですが、私の検索も操作されているのか、メインのニュース・サイトが出てこないという、おかしなレスポンスしか出ず。いくつか出てきたサイトを開けると

「HAARPは時間すら操る」とブラジルの物理学者フラン・デ・アキーノ博士。以前から存在していた「重力をコントロールする技術」、「コラル(珊瑚)城」の謎

英国の仲間が送ってくれた「ビフォア・イッツ・ニュース(「ニュースになる前」).com」の5月23日付けの記事。

多くは査読もされた30もの科学論文を引用しつつ、これまで高周波エネルギー技術を調べてきた人たちが思っていたより以上のものすごいパワーをHAARPは持っていると、ブラジルの物理学者が発表した。このフラン・デ・アキーノ博士によると、「全世界で稼動されるHAARPのネットワークが完全な形で機能を始めると、天気や地球物理学的な出来事のみならず、宇宙空間や重力、おまけに時間そのものにも影響を及ぼす」と!!

Thursday, May 24, 2012

おおい町議会、「再稼動容認」のあきれた舞台裏 - 議長はモロ、「無責任男」風&唯一反対した共産党町議へのインタビュー

少々「遅ればせながら」ですが、今月中旬に出ていたビデオを紹介しておきます。私のように、見逃している方がいるかもしれないから。

この「取りまとめた議長」って、安っぽいチンピラみたいで、非常に無責任な男という印象は否めません。取材した方が「嘘をつくならもっとうまくつけ!」と批判しているのも当然です。

Wednesday, May 23, 2012

かつて兵器輸送を阻止しようとしたベトナム退役兵を想起させられた北九州、瓦礫受入れ反対派の動き <もはや独裁国家・北九州> - ケムトレイルの掲示板から転載

かつてニカラグア・コントラに輸送される兵器を阻止しようとして線路上に横たわり、まさか活動家たちを轢いたりせずに停車するだろうと思っていたのに、非情にも列車は走り続けてひざから下の両足を切断されて失ったベトナム退役兵がいましたよね。

その名はブライアン・ウィルソン

「福島県の子どもの病死者数について」 - 福島の子供たちを守るために、当初から立ち上がって活動を続けている中手聖一さんからの報告

先程アップした小川さんからのメールには、Word文書の添付がありました。
それは、福島で子供たちのために活動する中手聖一さんのお書きになったもの。

以下に転載しておきます。


「福島県の子ども」の病死者数について
-政府・人口動態統計から分かった事故後の変化-
中手聖一2012/5/14


 事故から1年以上経ってしまいましたが、行政府は放射能汚染による健康影響状況を解明する努力を怠ったままです。国は福島県内の「患者調査」(※1)を除外し、県の「健康管理調査」は、リスクを小児甲状腺ガンだけと決め付けて行われています。被害を未然防止する対策を十分とらないまま、「この程度なら被害は出ない」という“放射能安全神話”を振りまいて、子どもたちをなしくずしに“日常”に引き戻そうとしているように思えます。

小川みさ子情報・知事選に向原氏が立候補表明&福島産米を表示偽装&東本願寺公開講演会の案内&電力利益 家庭から7割 販売量は4割&大飯原発3.4号機の再稼働問題&長崎県漁連、玄海原発再稼働に反対

私の替え歌ビデオに写真の一枚も入れたかったなぁ、と思う高木仁三郎さんの奥様が各地で講演なさっていると知り、感激しています。みんなが本気で頑張っているのですよね。

では、今届いたメールを転載します。
URLのコード入れ込み、やっぱり以前同様妨害が入っていて、手作業にしないと。
トホホ...

知事選に向原氏が立候補表明 & 福島産米を表示偽装 & 東本願寺公開講演会の案内 & 電力利益 家庭から7割 販売量は4割 & 大飯原発3.4号機の再稼働問題 & 長崎県漁連、玄海原発再稼働に反対
2012年5月23日 13:46

こんにちは~!マスクや傘の必要な降灰にうんざりの鹿児島です(>_<)

散水車36台出動、道路に積もった灰の除去のためロードスイーパーなど76台もフル出動!灰運搬の4トントラック150台。桜島の連日の噴火が、原発震災に繋がらないように祈る思いです!今日はホームレス広報誌の編集委員会の後、串木野に選挙ミーティングに出かけてきます(*^^)v

大飯原発再稼動関連の訴訟で、一旦出したのに すぐさま隠したのではないかと思われる朝日と読売の記事。報道の精神はいずこ!?

色々ネットで見ているときに出くわした、先月、4月28日に大阪で行われたデモ

を伝える朝日新聞の、
大飯原発再稼働「ノー」 大阪で600人がデモのページ下方に、「関連リンク」として出ていた5つの記事のうち2番目の記事が目を引いて

Tuesday, May 22, 2012

"小さなアリは巨象に挑む" 七つ森 vs 読売の続報 - 報道の責任。福島原発事故にも通じるお粗末な報道陣の姿勢

歌はすぐ出来たのに映像部分で時間がかかり、やっとアップした『止めろよ原発!』ですが、

英語版を作らない代わりにせめて英語で歌詞の意味を載せておこうとしたのに、YouTubeも例の調子で検閲しているらしく、ビデオの説明文の変更が出来ませんでした。

Saturday, May 19, 2012

小川みさ子情報 - 「おおい町公共施設が脱原発講演を拒否」(東京新聞19日朝刊)ほか *真っ当な報道を出し続ける東京新聞はエライ!! 日刊ゲンダイも

先日、ペンタゴンはオサマ・ビン・ラディン殺害関連の映像や画像をひとつも持っていない!という話をしましたが、そのときにアップしたインチキ画像のオサマの額の傷ですが、

当時の報道では「左目の上を撃たれて」と出ていたので

再稼働に反対する5/20(日)★NO NUKES! ALL ST☆R DEMO 4

以前にも何度か書いたとおり、抗議行動というものは、抗議する相手の面前で行うか、主要なメディアが大きく報じてくれない限りは「ガス抜き」「自己満足」でしかないのです。これもまた「抗議する相手がそこにいない」けど、後者(メディアの報道)がそれなりに出ることを祈って、転載しておきます。

では以下、阿修羅掲示板からの転載です(過去のイベント分を除く)。

投稿者 遠山の金さん 日時 2012 年 5 月 18 日 11:24:06
昨日、野田首相がNHKのニュースウォッチ9に出演して、「大飯原発再稼働は自身のリーダーシップによる判断で行いたい」と発言しました。

これは、間違いなく「再稼働をする」という事です。

Friday, May 18, 2012

あなたが「政府」と思っているものは、あれは皆「会社」「私企業」だった!

止めろよ原発!』の最後に出した超・極秘情報ですが、理解されにくいかもしれないと思うので、少し説明をしておきます。

まず最初に出したのは、これでしたね。

オーストラリアで、憲法違反の犯罪を次々犯し続ける政府等々と闘っている市民の多くがすでに承知していることなのですが、豪州の連邦政府が米国の証券取引委員会のサイトで「会社」として登録されていたのです。

『止めろよ原発!』 - みんなで歌おう 反原発ソング

かなり前から着手していたのですが、やっとできました。(^^)

本当は経産省前のハンストが終わる前に出したかったのですが、諸般の事情で遅れました。

Wednesday, May 16, 2012

ペンタゴン、オサマ・ビン・ラディンの最期にまつわる「写真もビデオもありません」と、FOIAのリクエストに答えて――元々バレバレの嘘を、改めて露呈!

少し前にメールで回ってきた記事ですが、あまりの馬鹿々々しさに大笑いして読んでいました。(^O^; いつもの調子で日本では全くニュースにもならず、知られていないみたいだから紹介しておきますね。

去年、パキスタンのアボタバードにある隠れ家で米海軍特殊部隊が急襲、突入して殺されたことになっているオサマですが、

Monday, May 14, 2012

プルームゲート――FOIA(情報公開法)で入手した文書によって明らかにされた米政府等の隠蔽

最初に見たのはナチュラルニュース.comのこの記事でしたが、温暖化人為説の嘘問題で出たクライメット・ゲートに続いて、福島原発事故の放射能被害を矮小化していたという米政府や関連機関の隠蔽実態が暴露されました。

プルームとは「噴煙」とか「汚染源から立ち上る汚染物質」のことですが、まさに福島原発から出てくる放射能汚染を指しています。

Sunday, May 13, 2012

元群馬県警・大河原宗平氏が語る『警察の闇』

先日こちらでご紹介した元警部補、大河原宗平さんのインタビュー映像がありましたので、貼り付けます。1から7まで分かれていますが、短いですから、どうぞ全部ご覧ください。

群馬県警・大河原宗平氏が語る『警察の闇』 (1)
http://www.youtube.com/watch?v=OCtJUwmyEag

(2)

Saturday, May 12, 2012

「初のエイズ予防薬」、FDAが問題なく認可するであろうこの薬を開発したのは、誰か?と思って見てみたら...

時事通信の記事で、こんなのを見かけました。

初のエイズ予防薬認可を勧告=米FDA諮問委

エイズ自体が米国・米軍の作ったものだとか、色々悪しき噂がたんまり出ているのに、よりにもよってまた予防薬と来た。

臭くないわけがないので、チョイと探したら

どうにもおかしい関越バス事故。病院側の見解を否定して「中等症」に変えたのは群馬県警。その群馬県警は、元警部補逮捕(冤罪)の映像を改竄していた!<その2>

さて、先程の記事の続きです。

関越バス事故の運転手河野化山"容疑者"が「内臓破裂で入院中、退院は無理」という前橋赤十字病院側の見解を覆して逮捕し、「検査等の結果、逮捕に耐え得る中等症」に変更した群馬県警ですが、以前に書いた「御巣鷹山事件」関連だけとも思えず、どうも気になるのでチョイと検索したら出てきたのがこの映像。

群馬県警証拠改ざん疑惑.wmv

何度やっても、映像と音声がズレたり、ダウンロードしようとしても全体がとれずという異常が続き、やっと2、3日かかって観ました。

どうにもおかしい関越バス事故。病院側の見解を否定して「中等症」に変えたのは群馬県警。その群馬県警は、元警部補逮捕(冤罪)の映像を改竄していた!<その1>

なんとも他愛のない、「チャールズ皇太子が天気予報官」のニュースが世界を駆け巡っているそうですが、

誰かに女房を殺してもらって、結婚前から愛人だった女と一緒になったこのおじさんがスコットランドのBBCを訪れたときのことだったそうで

Friday, May 11, 2012

小川みさ子情報・元スイス大使「脱原発」村田光平&電気料金不払いプロジェクト&グルンドビィ清水情報&九電黒木情報

先月トップ当選なさった小川みさ子さんからのメールを転載します。
いつものように、長いのですが。(^^;
#転載用に、改行を直してURLのコードをやるだけでも一苦労。。
#まだ首痛で、サポーター巻いてます。今日もそろそろ限界。

元スイス大使「脱原発」村田光平&電気料金不払いプロジェクト&グルンドビィ清水情報&九電黒木情報
2012年5月10日 8:45

お早うございます。今朝の南日本新聞一面に、向原さん!擁立が出ています。7月4日の鹿児島県知事選挙です。私たちも忙しくなりそうです。

鹿児島市議会は議長立候補者の所信表明!見送り。
渋谷おはら祭りへ初めて無所属議員を派遣することになったことで、何と4時間も空転。(詳細は南日本新聞を!)今期は無所属議員も個室です♪

Tuesday, May 8, 2012

小出さん、ニューヨークのみならずシカゴでも講演。ふくいちライブカメラは...

ニューヨークからトンボ帰りされた小出さん、同志でいらっしゃるであろう奥様が生活面でもサポートなさっているから安心!とは思うのですが、

↑このNYCでの写真を拝見して、元々細身なのが余計細くなられたようで、ちょっと心配でした。

講談社野間さんの死因...&オレゴン州選出の議員が視察に来ていた福島。日本の「抱えた難題は、気の遠くなるような恐ろしいもの」と&ケアンズの領事館が非人道的に申し出を断った件

3月に「山口美江さんの"心不全で急死"は放射能のせいではないのか?」と書きましたが、ネットで見かけた野間佐和子さん「心不全」で死去の訃報もまた同様に放射能の可能性があるのではないか、と思いました。

講談社6代目社長でまだ67歳で去年3月30日に亡くなった野間さんは、

今年(2011年)2月の取締役会で、省伸氏が4月に7代目社長に昇格し、佐和子さんは会長に就任する人事が決まっていた

Monday, May 7, 2012

明らかに「ヤラセ」の祇園暴走に続いて、どうにもおかしい関越バス事故。内臓破裂で重症入院中だった「犯人」がどうして退院(逮捕)できたのか?

祇園暴走事故のおかしさについてはまだ書き足さなければならないことがあるのですが、4月29日という、以前の天皇誕生日に「陸援隊」という、海援隊の仲間で同じく「尊皇攘夷」の組織名称を使ったバス会社の運転手が起こしたこの関越道でのバス事故も非常におかしなことだらけです。

まず最初に目に付いたのが上述した「陸援隊」という名称。

Sunday, May 6, 2012

ふくいちライブカメラの白い煙は水蒸気か?

数日前に日本から「福島がまたヤバイらしい」という情報が来ていたのですが、今、これを見ました。

2012.05.01 05:00-06:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)
http://www.youtube.com/watch?v=WDxI4xG2VSg

2分チョイ前から白いけむりがフワ~ッと広がってきて、2分30秒前後ではあたり一面白くなってしまう。

Saturday, May 5, 2012

チェルノブイリの健康被害 原子炉大惨事から25年の記録 - 原発の危険から子どもを守る北陸医師の会

今、英国在住の仲間からリンクが来たので私もこれから読ませて戴くのですが、日本の医師がドイツの医師たちの報告を訳されたそうです。

医師という立場から見たチェルノブイリの現実は、先に木下黄太氏が招いて各地で講演をなさったバンダジェフスキー博士からも伝えられましたが、相当な長さの報告書を翻訳してくださった先生方には本当に頭が下がります。