Friday, August 1, 2014

"政府"の陰謀、悲劇の日航 JL123便――全日本人、必読&決して忘るなかれ!! 真相暴露と真犯人逮捕・真っ当な処罰を求めよう!!

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9/11で目覚めた私が書いているこのブログの読者なら
すでにご存知と思う、日航機123便の事件
あの日 1985年8月12日、来年で30年目を迎えます。

9/11、同時多発テロの公式説の嘘を知り、そこから前後して
多くの、権力者の極悪犯罪をネットで暴いてきましたが、
日本人として この事件に触れないわけにはいかない。

私のYouTubeチャンネルを購読して下さっていた佐宗さんも
ワールド・フォーラムの集会でこの事件について語っていた日に
何故か突然倒れて、搬送先の病院で亡くなった。

例によって、暗殺されたのかもしれない。

アメリカ人にとってなら、9/11以前にもアポロの大嘘、JFKの暗殺、

ずっと後方にいたオズワルドが撃てるはずのない弾丸が致命傷

トンキン湾事件の嘘、真珠湾の嘘
果てはタイタニックの沈没という一大陰謀芝居など。9/11以後も、このブログで紹介した
ボストン・マラソンやその他数え切れないほどの嘘が まかり通されてきたわけですが、
日本で起きたJL123便の悲劇も、日本破壊が急ピッチで進められている今こそ
もっと多くの日本国民に知ってもらい、思い出してもらい、
疑問の声を大きく上げなければいけない問題だと思います。

過去にもいくつか関連サイトがあって、あちこち見たこともありますし
一部、確かオルタ通信から出た話だったと思うが、
「あれは米軍機に撃ち落されたのだ」という説で、
「米軍基地があるというのは、そういうことだ(撃ち落されても文句は言えない)」
というような表現をしていたと思うけど、どうかなぁ? と

あそこも色々発信しているようだけど、初期にちょっと見ていたとき
どうにも おかしな話があったりして、その後有料になったこともあり
ろくに見ていませんが、すべてを鵜呑みにしない方が賢明かと思っています。

近年では、新 日本の黒い霧というサイトもあったけど
あそこも、どうも 何かが違う...という気がしていた。

そこで今回 皆さんに是非お目を通して戴きたいのは、このサイトです。

JAL123便 日航機墜落事故の真相
http://ugyotaku.web.fc2.com/JAL123Sinsou/JAL123Sinsou.htm
よく まとめられているし、書かれていること 色々と
「辻褄が合う」という気がします。

乗客の小川哲氏が撮ったこの写真に写った黒い物体が
JL123便を6分ほど追いかけて尾翼にぶち当たり、それを壊した
「自衛隊が発射したミサイルだった」という推理も、
その後の自衛隊や政府の動きを見ると、納得がいく。
#米軍だったかもしれないけど、政府等の対処は同じだったろう。

検閲され、手を加えられたボイス・レコーダーの音声を聞きながら
JL123便の航跡が見られるこのページを開けて
是非、ご覧ください。
そして考えてほしい。

機長等はずっと話していたはずなのに、コックピットからの発声が随分なかったりする部分は
この説による、スクランブルしてきた自衛隊機と交信中だったが
それを意図的に消したものしか私たちは聞かせてもらえないということでしょう。
必死の操縦を続けていたのに、横田基地に下りることすら許されず
山間部に向かわされた機長他コックピットの乗務員が
当然、これも必死に緊急着陸をやろうとしていたのに
奇跡の生還を果たした落合由美さんの証言にあるとおり、
文字通りまっさかさまに落下したということは、
ひょっとしたら、「黒焦げになって遺体もなく 歯だけだった」
というコックピットを撃たれたからではなかったか?

ただ、「スコーク77」は、飛行機が他から攻撃されたようなときに発信する緊急信号
と書いているけど、英語で少々調べた限りでは特に「攻撃された」というニュアンスは
入っておらず、「本当の緊急事態」という意味だと出ていましたね。

このヘリコプター乗りの説明でも、Squawk 7500 がハイジャックされたとき
Squawk 7600 は無線の故障、そして Squawk 7700 は緊急事態だと言っていて

くり返し説明する際には、Squawk 7700 は
「天国行きだ。つまり、うまく対処しないと天国行きになる事態ってこと」

と言っています。

とにかく自衛隊がやったにせよ、米軍だったにせよ
佐宗さんが言っていたように、「プラザ合意に持っていく」というような
もっと邪悪な計画が裏にあったのか、また現場に最初に入った自衛隊員と
思われた連中が「生存者を殺していた」という話が本当かどうかは脇へ置いても
搭乗していた多くの人々を見殺し&ほぼ皆殺しにし(救助をわざと遅らせた罪は重い)
最低最悪の犯罪の隠蔽を図ったのは政治家、官僚、自衛隊
それに真実の追究を怠ったメディアであります。

今や、アメリカの証券取引委員会に「会社」として登録されている
日本政府ですが、会社になる以前から平然と行われていた
国民に対する この極悪犯罪を広く知らせて、本来あるべき国を
私たちが作り直さなければなりません。


いつも言っているとおり、政府は会社で、司法も会社(下から3番目、
Ministry of Justice)なのだから 米国における9/11同様、
「真の調査」を要求したところで解決出来るはずがないのです。
そこを絶対に忘れないで もらいたいと思いますね。


ここからは、過去に私がネットで集めた当時の雑誌からの画像を
載せますが、非常に生々しく悲惨な写真が多いので
若年層はご遠慮戴くと同時に、心臓が弱い方もご遠慮ください。
#画像アップは妨害があったりして時間もかかるが、この際だ。

では、閲覧注意!を多数含めて アップいたします。
読めない文字(「?」としてある)もありましたが、
ついていたキャプション(短いものだけ)、出来る範囲で書き出します。
もしかしたら書き間違いがあるかもしれませんが、ご了承ください。

激しい衝撃を受けると、固い?や?の大きい部分が飛び出し、皮膚だけ残ることがあるという。ボロボロになって木にひっかかっているが、手がかろうじてついている。遺族はどんな思いで確認したのだろうか

日航B747SR機は群馬県上野村の標高1639mの御巣鷹山に激突。主翼から機種部分は尾根の南側斜面に落ちて炎上。胴体部分は北側の急斜面を転がり落ち、こなごなに砕け散っていた。収容された遺体は尾根に作られたヘリポートから藤岡市へ空輸された

御巣鷹山の斜面にはバラバラに砕けた身体の部分がいたる所に散らばっていた。細かい手や足、肉片は同一人物と思われるものを集めてビニール袋に収容。その後に、夥しい数のカードが残った......

藤岡市民体育館の遺体安置所に白い柩におさめられた遺体が続々と運び込まれる。柩に添えられたビニール袋の中味は、周囲で拾い集めた肉片か。大人用の柩に納められた少女のあどけない表情が、かえって関係者の深い悲しみと怒りを誘っていた

マリコ
津慶
知代子
どうか仲良くがんばってママを
たすけて下さい

パパは本当に残念だ きっと助かるまい
原因は分らない
今5分たった
もう飛行機には乗りたくない
どうか神様たすけて下さい
(空白)
きのうみんなと食事したのは最后とは
何か機内で爆発したような形で
煙が出て降下しだした

どこえどうなるのか
津慶しっかりたのんだぞ
(1ページ空白)
ママこんな事になるとは残念だ
さようなら
子供達の事をよろしくたのむ
今6時半だ
飛行機はまわりながら急速に降下中だ
本当に今迄は幸せな人生だった
と感謝している


その他、亡くなった方の遺書とメモ書き

写真(上)は主翼が無残に横たわる南斜面で発見されたと思われる遺体。
表面は焼け焦げ、頭部が砕けている。(下)は上半身の衣服が脱げ、
うつ伏せに投げ出された男性の遺体。こんな地獄絵が斜面一帯を覆っていた


機体の割れ目にかまれた頭髪。この下に、どんな形でか遺体がある

土中から、毛布から、突き出す足、足、足。ほとんどが裸足で皮膚は破れ、赤黒い肉の中から白い骨が突き出しているものも。しかし、遺体は焼けただれていても、足は原形を止めているものが多い。中でもズック靴は、ほとんど脱げずにそのまま残っている。カラフルなズック靴の遺体のほとんどは子供のようだ。彼ら、彼女らの前に開けていた生を誰が償うというのか

以上。

520名分の悲しみは、何年経とうと消えることはない...

亡くなった方々とご遺族、助かったけれど心に大きな傷を負った方々のためにも
真実を求めつつ、合掌

★30周年で2015年8月14日に出したこちらの記事もお読みください。


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