Monday, November 17, 2014

単なる売国詐欺師たちの茶番、G20で禁止されていたもの&オバマも会社!!ほか

7月に書いたベイル・インの記事で触れたG20が、
成功裏に終わったという記事を見ていたら

Brisbanites will soon get their city back as the riot fences are removed and special laws that made it illegal to carry reptiles on some streets expire.

暴動よけのフェンスも取り除かれ、レプタイルズ(爬虫類)を持ち歩くことを違法にした特別な法律も効力を失うから、ブリズベン市民は元通りの生活に戻る


と書かれてあって、一体何かと思ったら
以前から市民の自由や権利をガンガン奪ってきた売国詐欺師ですが
メルボルンの州議会議事堂前という公共の場
私を階段から追放したあと、他の市民に職務質問する警官たち

チラシを配っていた私が警官に止められた経験もある。
#州議事堂周辺の動きを規制する違憲の法律を作ったそうで、今回もそれと同じ

G20サミット開催中にブリズベン中央部で禁止された17の行為
http://www.abc.net.au/news/2013-10-30/17-objects-banned-from-brisbanes-g20-summit/5057354

という記事が10月30日付け(最終更新11月11日)のABCに出ていました。
曰く、

1. 明らかなもの
武器、ナイフ、アンティークの火器、火器のレプリカや爆発物など全部
2. シャンハイ(石弓)、パチンコ、刀や水中銃
3. 吹管
4. 手錠や鞭
5. 弓矢
6. 卵
石、ボールベアリングや卵を含む投射物
ガラスのジャー(瓶など)や缶カラも禁止
(ブログ主注: 戦争賛美のANZAC DAYなどで日本人が卵を投げつけられた
と聞いたことがあるけど、それはOKなのね)

7. 大きなサイン
木製、金属製やプラスティックの棒につけられたプラカードやバナーで、
高さ1m幅2m以上は禁止
(ブログ主注: これは「平和裡に抗議する権利」を保証した憲法に抵触?)
8. 危険な動物
人の近くで放されたら危害を加えるかもしれない爬虫類や虫など禁止
9. バリアを登るのに使えるもの
カメラの三脚以外、ステージ、プラットフォーム、タワーなどを構築するような物質
10. 騒音
G20会議の邪魔をするようなホーンや海上で警告を出す機器など
犬や馬に苦痛を与えたり、動転させるような音を出すものも禁止
11. 人を傷つける可能性のある、武器でない物質
12. カモフラージュ用のペンキ
個人の識別が出来なくなるようなカモフラージュ用ペンキや
マスク、覆面など。宗教上の理由などで頭に被るものなどは除く
13. 浮くための装置
サーフ・スキーやサーフ・ボード、カヤック、ボートやカヌーも
14. レーザー
15. 凧
16. リモコンの車やドローン(無人飛行機)
おもちゃの車やモデル機など
17. 偽の身分証明書
(ブログ主注: 偽政府の税金泥棒会議はどうよ!?)
禁止されていないもの
2007年のAPEC開催時におかしな前例もあったが
驚くべきことに(?)偽のヒゲは禁止されていないそうです。

サウスバンク公園内でバーベキューを楽しむ家族が使うナイフなど
例外として扱ってもらえるものもあるそうだが、いやはや なんというか
政府は会社の売国詐欺師たちが如何に我々一般人を恐れているか
が窺い知れようというもの。

普段は静かな市街地に6,000人もの警官を集めて警戒してたそうで
またまた税金の無駄遣いなだけ&警官(=会社員!)は今や市民のいじめ役
おまけに、

The mercury soared, with snipers atop Brisbane rooftops reporting extreme temperatures beyond 60 degrees Celsius.

スナイパーが待機するブリズベンの屋上では気温が摂氏60度を超えた


なんて書いてあるけど、温暖化人為説の嘘を続けたい詐欺師連中としては
普段から大いに活用しているケムトレイルという毒撒き&気象兵器で12日や
★各画像は右クリックして別のタブに開け、そこで画像をクリックすると、まともに拡大されます。

13日(NASA時間、日付け的に一日遅い)はこのように撒いていたが
G20開催中の(NASA時間)14日
15日はこの調子でブリズベン上空はピーカン晴れ。
何度か書いたが、私のいるヴィクトリア州でも近年の夏は異常で
ものすごい暑さの日がひと夏に10日前後あるけど、それが過去の夏と違って
太陽光が当たっている所だけは異常に暑いが、陰に入ると涼しい~寒い
また日中相当の暑さになっても、陽が落ちると寒くなったり
朝は非常に涼しい(か、寒い)のに、それも午前中一杯涼しいのに
「今頃から?」と思うような時間から急に暑くなって、本来なら
気温が多少なりとも下がる頃でもまだ変に暑かったりする。

基本が寒冷化なのに時折ガ~ッと暑くして、また寒さに逆戻りさせるのを
こちらでも何度もくり返されているから、体調を崩す人間をより多く出したいんだな
と私は思っている。

要するに目に見えないケムを撒いて操作し、太陽光から受ける温度を上げている

ロイター.co.jp @Reuters_co_jp
南極のペンギンから新型の鳥インフルを検出=研究者 http://bit.ly/1qgadb4

https://twitter.com/Reuters_co_jp/status/464256783934951425

なんてツィートも先日見かけたけど、南極の上にもケムトレイル撒いてるって
前から言われてますからね。どこで何撒いているか、わかったものではない。

とにかく、G20が終われば(NASA時間)16日には元通り
たっぷりメチャクチャ撒きまくり。(>_<)

コアラを抱いたり、撮影用にポーズとったり握手したりと忙しかった詐欺役者、その握手も
開催国のトニー・アボット(イエズス会)は一応安倍と握手してやった
オバマは安倍を無視してるって図。
しかし、そのアボットとオバマの握手って
どことなくメイソンの握手なのか?と思わせるような異様な握り方。
しかも、そのオバマは 以前みつけた英国の
過去10年間で市民の死を最も多くもたらしたテロ集団はどれか?
A: イスラム国家
B: タリバン
C: 米国と英国
D: アル・カイダ


デイヴィッド・キャメロン同様
政府は会社なだけじゃなくて モロ、オバマ自身が会社なんですよね!!
日本の似非首相はみつからなかったけど、あんなに任期が短くちゃ
「会社」にする価値もないってことかと思います。
営業成績も期待されてないってか?

そのオバマには味見役(毒見役)がいて、おまけにオバマは
炭水化物なしのダイエットなので、「パンも食べない」と調理人が言われた由。

日本でも、私がブログ・トップからリンクしたHPVV成人被害者など
ディトックス派も含めて一部で糖質制限が流行っているようですが
(何度か書いたが、大豆製品は伝統的手法で醸造されたもの以外ペケ!
邪悪なイルミナティの家来たちも、それに習っているということですね。
小麦と砂糖は体に悪い! 乳製品も

因みに、開催国の似非首相アボットを探したときに出てきたのは
#通常、その会社の住所が記載されているはずなのに空欄なのも怪しい!

しかしウィキペディアなどで見た限り、彼の名前に「パトリック」は入っていない。
でも、彼はイエズス会、ローマ・カトリック信者。セント・パトリックなんとやら
の学校を出ているので(画像、右下にハイライト)、
その関連で、そう称されているのかもしれません。

ネットで出ている記事全部を見ているわけではありませんが、
主要メディアで見かけた抗議行動って
温暖化人為説の嘘推進とか
人権団体などがエボラ対策が不十分と文句言ったとかだけ。

邪悪な毒ワクチン、サーバリックスを売っているGSK、グラ糞・スミスクラインが
すでに開発中のエボラ ワクチン
絶対に打たないで!!

9/11でも平気で嘘ついてたナショナル・ジオグラフィックの記事

エボラワクチン開発への道のり
2014年10月16日
......このワクチンが人間にも同じように有効であるかどうかは誰にも分からない
http://mainichi.jp/feature/nationalgeo/archive/2014/10/16/ngeo20141016001.html

原因でもないHPVを「原因だ」と嘘ついて、高額な毒のカクテル"子宮頸癌ワクチン"を
売って、副反応に出てる症状が出ても「関連がない」と共犯者に言わせてる連中の
次なるボロ儲け手段ですから。

エボラワクチン、スイスで臨床試験開始へ
読売新聞 10月29日(水)11時34分配信

 英製薬大手グラクソ・スミスクラインなどが開発したもので、研究が最も先行している2種類のワクチンの一つ。世界保健機関(WHO)の支援を得ながら、学生ら志願者120人に接種し、安全性や有効な量を確認する。12月に最初の結果が出る。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141029-00050057-yom-sci

ご丁寧に、詐欺師きくちゆみみたいにエボラ用の寄付金集めまで
始まってるようですが、そのエボラ菌の特許をビル・ゲイツや米政府が所持
って、バレバレなんですけどねぇ。

シエラ・レオーネ政府が、エボラ患者と言われた1,000人以上が
その後死んだのか、行方不明か、海外に出たのかもわからずにいる

という記事すら見ましたけど
AIDS話もソウだったけど、アフリカでどんなことが起きてるかなんて
行って確認することも出来ない私たち相手なら、如何様にもでっち上げられる。w

とにかく、かように両サイドで嘘つき売国詐欺役者たちが、愚民化され切った
国民相手に茶番をくり広げてるだけ
って、これも毎度お馴染みなんですが
いつになったら、大多数が目覚めることやら?

総選挙という噂も出てるようだが、「不正選挙」という目くらましを強調する工作員
それに引きずられて、根本の政府は会社邪悪な詐欺を全然言わない活動家しか
見当たらないが、「政府」が政府ではないのだから、
その似非政府がやる選挙は無効だ!
と訴えて
皆さんも、ガンガン周囲の人々を叩き起こす努力を続けてくださいよ!

実際、そろそろ本格的な反撃を開始してもらいたいと思うんだが、如何?


全文の転載はご遠慮願います&長文の引用も、お断りします。
★一人でも多くの人々に読んでもらうため、応援のクリック↓を
そして、周りの人々に広く知らせてください!

転送・転載は、この記事のタイトルとURLを。

No comments:

Post a Comment