Wednesday, February 11, 2015

儀式殺人:パパが赤ん坊を殺してる!――英国の幼い姉弟、学校・教会で行われているペドファイル(子供への性的虐待)・リングの実態を暴露!!

イスラム国騒ぎ関連でまだ書こうと思っていたのですが
とんでもないニュースが飛び込んできました。まず見たのは

Children Describe Satanic Ritual Abuse and Sacrifice (video)
悪魔的儀式による虐待や生贄について語る子供たち(動画)

Feb 8th, 2015
http://vigilantcitizen.com/latestnews/children-describe-satanic-ritual-abuse-sacrifice-video/

パパが赤ん坊を殺してるというこのビデオで
9歳の少女アリサと、8歳の弟ゲイブリエルが告発している。
冒頭、

姉弟: 「私たちは決めたの、お互いを触らない(性的なやり方で)
自分も触らない」

男性: 「他に、何をやめるの?」

姉弟: 「赤ん坊を殺すのを」


そこから始まって彼等が述べたのは、彼等の父親、複数の学校の教師たち、
ソーシャル・サービスの役人ども、教会の牧師(神父?)や子供の父兄までが
彼らをはじめ、多くの子供たちに触り、肛門にプラスチックのペニスを突っ込み
オラル・セックスを強要
しているという悪夢のような現実。

他の告発ビデオは
このページから観られます。

彼等の父親...Ricky Dearman リッキー・ディアマンという、売れてない英国人俳優。
★各画像は右クリックして別のタブに開けると、まともに拡大。


彼の演技場面を集めたビデオで、最初に出てくる彼の言うことが
もう人殺しは嫌だ。普通の生活がしたい」。
そのあと殺すんだけど。

2分9秒あたりからは
「君はすごい役者だ。が、誰も雇ってくれないよ」とエージェントに言われる役。
両方ともまるで彼自身のことを言っているような台詞。

そのディアマンと、彼の仲間で4年生(「5年生」の記述も)の教師ホリングスや
アリサたちの学校の校長ケイティー・フォースダイク
が首謀者であると言い、他の父兄や彼等が海外から購入後TNT、DHL等で送られてきた
赤ん坊をネズミ捕り器の拷問や、床に落として血を流させるなどしてから殺し
...
殺すときには注射して眠らせ、アリサ等子供たちにナイフを持たせて父等が上から
手を乗せて胴体と頭を切り離し、血を飲み、肉をオーブンやフライパンで焼いて食べ
骸骨を身につけて教会内で皆で踊り、赤ん坊の皮を剥いだもので靴を作って履いていると!!


赤ん坊の入手先としては、親等が海外から購入してくる以外に、こうしたニュース
を見ると、英国内から不正にかっさらってきた赤ん坊も含まれるのではないか?
と勘ぐってしまう。

ソーシャル・ワーカーと司法が一緒になって、親から不正に子供を取り上げるのは
今後二度と起こしてはならぬ
という記事だが、そこで紹介されていた話は
「父親を老人ホームに置いておくのは危険だ」と察知した娘が、父親をそこから出すのを
「やめない」と言い張ったために秘密裏に牢屋にぶち込まれたとか、
妊娠中のイタリア女性に帝王切開を強要し、「生まれた子供はエセックスに養子に出す」
と、これまた秘密裏に開かれた法廷で判事に告げられたとか。

何度も言うように政府は会社で、英国も同じですから。

告発の続き、
教会には4つ、カルト・メンバーが儀式に使う秘密の部屋があり、そこで皆
特別なコスチュームを着てスカル・ダンスのときは子供は10から13個、大人は20個、
リーダーは30個、首から提げたり胸や性器、おなか、膝や腕につけ、赤ん坊の皮で
作った靴を履いて踊る。親等が仕入れる赤ん坊はアメリカはハワイ、南アフリカ、
ポルトガル、スペイン、ガイアナ、中国やインドなどから買ってくる。

スカル・ダンスはハムステッドの教会で火曜と木曜に。
そして水曜はセックスしまくりの日。
どうりで子供たちが水曜に学校に行きたがらなかったはずだ!とは母親の弁。

地元近くイースト・フィンチリーのスイミング・プールでも、ペドファイル・リングの
秘密の会議が開かれたり、月曜と金曜にはハムステッドのマクドナルドの秘密の
キッチンで儀式が行われ、赤ん坊の肉が調理される。他にスターバックスや
ピザ・エクスプレスも加担していると。

彼等の学校Christ Church School(キリスト教会学校)はキャッシュなら開くが
普通に開けようとすると、「只今閉鎖中」と出る。
#とてもじゃないが、世間に顔向けできないよね!

夫も仲間で、赤ん坊を持ってくる一人だが、妻の校長のフォースダイクは
これらの行為に加えて子供の売春、ポルノや残虐なビデオを作ったり
子供への性行為と赤ん坊の儀式殺人パーティーである"Fun Sex Parties"を
準備し、主催するという。

彼女は右太腿の上方、性器に近い所に大きなピンク色の母斑(出生時に出来た痣)と
悪魔の刺青がある。アリサとゲイブリエルは、彼等犯罪者たちの体、殊に性器周辺の
特徴なども日記や絵に描いて記録していた。

他にも父親が、二人がもっと幼い頃から肛門に石や小枝、接着剤など詰め込んで
それをウンチとして出せと言ったとか細かいことがありますが、ここで肝心なのは
彼等が、この件を「警察に訴える」という間違いを犯したこと!(>_<)
#警察も「会社」=グルだからね。

去年の9月5日に地元のBarnet Police(バーネット警察)に届け出たところ
姉弟は「庇護するため」という名目で連れて行かれちゃって二人別々の施設に
入れられたと。

検査して、二人の肛門周辺には彼等の主張を裏付けるような傷跡がみつかり
ゲイブリエルの方は父親に殴られたり怒鳴られたことから聴覚障害まであり
2004年から2007年まで時折別居したりしながら彼と一緒だったロシア人の母親も
過去に、この父親から暴力を受けて警察を呼んだりしていた。

そういう事実が判明したにもかかわらず、訴えから2週間後には
母親は、二人の子供が前言撤回し、映画"The Mask of Zorro"からヒントを得て
話をでっち上げたということで、「調査は終わりだ」と警察から告げられた!

そういう展開になったにもかかわらず、何故か母親の方が
「何故子供を守れなかったのか?」という罪に問われて裁判中だと。
そして、去年の9月11日以降は父親の方が母親や母方の祖父母より
頻繁に子供たちと会って
いて、
洗脳の効果か、母国語であるロシア語も「忘れかけてる」とゲイブリエルが言った由。
過去にも、本当は土曜だけの面会だったのに学校や教会でセックスやら
儀式殺人で、父親は子供たちに毎日のように会っていた。
そして彼らは今、学校にも行っておらず、テレビとコンピューター・ゲームの日々とか。

Change.orgでペティション(署名)集めてるとも見たが、あのサイトも
私は「怪しい」と思っているし、政府は会社とその仲間の犯罪ですから
署名が功を奏するとも思えない。

とにかく話を広めるのが大事なので、これを書いていますが
事態を伝えるサイトにコメントを入れ、
政府は会社だから、子供を取り上げた似非権力者たちの命令は無効だ!
と書いたのですが
エラーになって、スパムとみなされた。
で、やり直して 承認待ち。承認されるといいけどねぇ。
それから、まだ全部観ていませんが(多分上述の全部のビデオに
字幕で説明を入れているだけと思う)まとめビデオもアップされました。

*おっと、こちらもすでに消されている。
誰かが勇気を持って、再アップしてくれたので 代わりに↓(英語だけど)

「赤ん坊の儀式殺人なんて、まさか!?」と思う人もまだ多いだろうけど
ケムトレイル問題も訴えてくれていた元FBIのチーフで、最後はイルミナティに殺された
テッド・ガンダーソンや、娘ともども性の奴隷&スーパー記憶係として利用
されていたブライス・テイラーキャシー・オブライエンの話と併せ考えても
また悲惨な事実を訴える子供たちの表情を見たって、本当としか思えません。

英国では以前から女王も絡んで色々言われているし、最近はニュージーランドでも
似たようなことがあったらしいし、ウチの娘が小さい頃にはバスの運転手さんから
「豪州でも小さい子供がよく行方不明になる」とか、テレビのタレントで私も
顔ぐらいは知ってた男がペドファイルだという話も聞いて、「怖いな」と
思ったこともある。彼の仲間は、当時かそれ以前のヴィクトリア州首相ジェフ・ケネット。
誰もが無償で通えた州立の学校を有料にし、近年は鬱病患者にフッ素入りの
薬(=毒)を推進する Beyond Blue という組織でご活躍という最低な男!
「信じ難い」だろうが、これが現実なんですよね。

それに万が一、二人の演技だったとしたら、殺されかかっているのに暴れもしない
超・大根役者の湯川某や後藤某とは雲泥の差の演技力
です。

細切れビデオではゲイブリエルの方が多くを語っていて、姉のアリサに
「本当のことを言ってよ!」と訴える映像もありましたが、「恐怖心を乗り越える」と
言っていたアリサも弟ほど積極的に発言したくなかったということか。

今、彼等がこうして事実を語った仕返しに、どんな目に遭わされているか
とても心配です。

出来る限り、広めてください。
海外にご友人のいる方はそちらへも是非!!
とにかく醜い現実を直視しなければ、何も変えられないのだから。


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3 comments:

  1. here is the whistle blower policy to
    http://www.christchurchschool.co.uk/images/parents/management-policies/Whistleblowing_Policy_Nov_10.pdf

    ReplyDelete
    Replies
    1. Thank you Anonymous.
      I included the link in my English article,

      Thursday, February 12, 2015
      "Papa Kills Babies!" -- Children reveal Satanic Ritual Murder of BABIES and Pedophile Ring led by their Father, now under criminals' control...
      http://aus911truth.blogspot.com/2015/02/papa-kills-babies-children-reveal.html

      Anonymousさんが教えてくれたのは、アリサたちの学校の
      内部告発者に関するポリシー!
      当然、校長に言いに行くわけには行かないが、誰か いないかな?

      上に書いたのは、この記事の英語版です。
      英語圏のご友人がいる方は、是非そちらを広めてください!

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