Tuesday, March 31, 2015

ジャーマンウィングズ 4U 9525便、フランスのミラージュ戦闘機に撃墜された可能性――報道・公式説は鵜呑みにするな!!

関東在住の方から、桜の写真が送られてきました。(^^)
私も、見たいです。でも こちらは寒冷化中の異様な夏を終えて
本格的冬へと足早に動いている感じ。しかし気象操作も相変わらず。日本周辺
★各画像は右クリックして別のタブに開けると、まともに拡大。

左が朝鮮半島。日本海上の電磁波によるナミナミ↑
そして こちら↓は太平洋上の異様なケムトレイル、ケム雲
お宅の頭上は如何?

1年程前に永久凍結処分を喰らったツィッターで
過去やり取りをしたこともない方が、こんなツィート
「豪州在住」が「米国在住」になってるけど(^^;

そこの上の方で、
32回凍結されても復活できるんですね。よかった
って書いてる人がいますが、そういう問題じゃないって!(>_<)

ついでに、永久凍結された理由が政府は会社重金属毒問題、
ケムトレイルワクチン現代医学詐欺を和英両方で、大々的に暴いていたからだ!
ってツィートしてもらえるといいんだが。(^^;

他方「癌になる可能性が高いから、乳房切除した」というアンジェリーナ・ジョリー
またもや同じ理由で卵巣と卵管を摘出というニュースがありましたが
前回も今回も、「本当に取った」という証拠はないものね。
「ニュースにそう出てるから、それを鵜呑みにする人がいる」だけの話。
#それが多分、大多数なのが困りもの!

彼女関連で、2012年のハフィントン・ポストの記事ですが
「アンジェリーナ・ジョリーのいとこだ」と自称する男、ジョナサン・ジョリーが
ローマ法王(ベネディクト16世)から直接命令を受けて、ブラッド・ピットが
サイエントロジーに入るのを阻止
しようとして、フロリダ州クリアウォーターの
サイエントロジー教会のトップであるジョン・トラボルタとピットにメチャクチャ殴られ、
海に放り投げられて魚に齧られたと。

彼が出した二人と同教会に対する「接近禁止命令」の申請は却下され、記事も
「生まれつきのアルビーノ」(何かの符号?)である、アンジェリーナの「いとこ」を自称する
男性をバカにする記述で終わっているのですが、そのアンジェリーナ・ジョリーも
CFR 外交問題評議会のメンバーだし
映画"Maleficent"では、イルミナティが好きなシンボルの「角」をつけ
レプティリアンに通じそうなドラゴンに変身する魔女の役をやっていた。

この変なニュース、実はピットがサイエントロジーに入ったことを関係者
(=イルミナティのメンバーたち)に知らせるための報道
じゃないのか?
と思います。
#彼が本当にメンバーになったかどうか、知らないけど。(^^;

それから数十年来、「致死」と信じ込まされた癌になった人々が
安易に臓器を切り取ったり、抗癌治療で殺されてきたのだけど
それに加えて、熱が出るからってだけで扁桃腺を切っちゃう人が結構いるらしい
と聞かされて、仰天!(@_@;

おまけに福島原発、放射能の影響で扁桃腺を切る
殊に、切られちゃう子供が「多いらしい」とメル友に言われて、それもびっくり!

みんな、自分の体というものを どう考えているのでしょうか?
取っちゃったら、二度と元には戻らないのに。(-_-;

私なんか、自転車で事故って歯がかけちゃったとき 治療してくれた歯医者さん
(それ以前から知己だった)に
「親から貰った体を粗末にしてはダメだ!」と叱られたこともある。
もっと色々、自分の頭で考えてほしいけれど、この調子では
アンジェリーナ・ジョリーがやった遺伝子検査とか、色々切除を自ら希望してやっちゃう
アホ(カモ)が結構な数、出そうですね。
#検査や手術で誰が儲かるか、少しはマジに考えてほしい。

さて、また前置きが長くなっちゃったけど 本題です。
前回の記事の続きというか補足というか
ジャーマンウィングズ 4U 9525便の事故(というより事件)ですが
前回、
便名が 9525 → 9 + 5 + 2 + 5 = 21 → 2 + 1 = 3
落ちた日が、3月24日 → 3 + 2 + 4 = 9
そして、このルフトハンザの関連会社ジャーマンウィングズは13年間無事故だった。
と書きましたが、それ以外にも
乗客の数 144 → 1 + 4 + 4 = 9
乗員の数 6
と言われていたのが、実は「乗客乗員合わせて148人だった」とか
続報で出ていましたね。最初の数字で、イルミナティの犯罪であることを
彼等が仲間に知らせていたのでしょうか。
#148も、1 + 4 + 8 = 13だけどね。

とにかく最初から「テロの可能性を否定」とか、「ヘリで行くしかない」という悪条件下でも
ヴォイス・レコーダーは すぐ みつかったし。
それが出てこなければ、「機長も締め出した副操縦士」が
例によって)「精神疾患・鬱病」で、「網膜剥離も」あったとかいう
作り話を報道できませんからねぇ。
とにかく前回言及したsott.netの記事はこちら、
そのドイツ語をグーグル翻訳で英語にしました。独・英の順↓
(和訳は全然日本語になってないので、いつも使わない)
パニクらないで、落ち着いて!
タイトルの英訳は正しいかどうか?で、部分的に不明。残りを推測するに
独占(記事): 早く(真犯人ではない)誰かを糾弾しなくっちゃ!
という感じかと思う。

そして最初の段落に、
目撃者が3機のミラージュRafale(ラファール)戦闘機が(9525便が)墜落した頃に
現場付近を飛んでいたのを見た。

Rafale - RIAT 2009

彼等は大きな「バーン」という音を聞いた。
疑いもなく、フランス軍とフランス大統領フランソワ・オランドが
乗客144人、パイロット2人と4人のクルーの死に責任がある

と書かれています。ラファールの話は他に全然出てないから、記者の間違いかも?
戦闘機を目撃したのは市長か村長?(英語の記事では Councilor=市会議員と出ていた)
のティエリ・ブラウン氏。前回書いたように(英語の記事とも照らし合わせて訳すけど)

「私たちが唯一気づいたことは、3機のミラージュ戦闘機が
最低3回、墜落したと思われる時刻頃に飛んでいたことです。

平均して一日に1機見ることはあるが、こんなに多くを同時に見たことがない」


続けて、

地元住民は Le Parisienne(ル・パリジェンヌ)紙に
「突然、大きなバン(ドン)という音が聞こえた。(飛行機は)通常より
深く(低く)飛んでいた」が、「煙は見なかった」と語った


そして、数段落飛ばしますが 下の真ん中あたり
Das ganze war sowieso geplant, denn die Medien wussten schon vor Tagen, der Absturz wird geschehen:

The whole thing was planned anyway, because the media already knew days ago, the crash will happen:

いずれにせよ、これは計画されたもの(=犯行)だ。何故なら、メディアは
数日前から墜落することを知っていたのだから

グーグル検索結果、最初の

Offenbar keine Uberlebenden bei
Germanwings-Absturz - Die Welt
Fur Mobilgerate vor 2 Tagen - in Frankreich ist ein Germanwings-Flieger von Barcelona nach Dusseldorf abgesturzt. Es sei zu...

グーグル翻訳の英訳↓

Apparently no survivors at German Wings crash - The World
(ジャーマンウィングズ墜落事故、生存者なし)
www.welt.de> Panorama
For mobile devices 2 days ago - in France crashed a German Wings Flyer from Barcelona to Dusseldorf. It should be...

2番目の検索結果↓

Flugzeugabsturz im Live-TickerAlle 150 Insassen des Germanwings
www.focus.de > Panorama - Aus aller Welt
vor 5 Tagen
Uhr: Das Auswartige Amt hat nach dem Absturz der Germanwings- Maschine von Barcelona...

グーグル翻訳の英訳↓

Plane crash in Live TickerAlle 150 inmates of German Wings
www.focus.de> Panoramic - Around the World
5 days ago
Clock: The Foreign Office has after the crash the machine Germanwings from Barcelona ...
この記事の日付けは3月24日。
そこから2日前や、5日前の記事として
墜落事故ニュースが出ていたのは絶対におかしいですね。
サンディー・フックのヤラセの際も、犠牲者の死を悼むフェイスブックのページが
事件より前に作られていたってことがあったし。

それからティエリ・ブラウン氏が「3機のミラージュを見た」という報道が
「ネットから消えている」と見かけましたが、私が見た記事はまだ出ています。
あと、墜落現場ですが
どう見ても粉々になって、相当広い地域に散乱している様子。

フランスのレスキュー隊のガルティエ大将も、
遺体は そこら中、山全体に散らばっているようだと言っている。

現在はAirsafe.com 財団の理事長で、以前はボーイングのセーフティー・エンジニアだった
トッド・カーティスも
もし翼がこっちにあって、3マイル先に機体をみつけたら、専門家じゃなくたって
地上でなく――(地面に)激突する前に何かが起きたとわかる

と言ったそうですが、その可能性は高いですね。

この説が本当だとしたら...
突如殺されたうえに、理不尽にも「犯人」に仕立て上げられた副操縦士と
彼のご遺族が本当に可哀想です。殊に現場で悲惨な思いに打ちのめされていたという
彼のお父さんには、こうした事実をなんとか知ってもらいたいと願うばかり。

最後、まったく別件ですが 嘘八百の毒入り"子宮頸がんワクチン"
被害者の連絡会が3月31日午後5時から、参議院の議員会館講堂で
院内集会を開くそうです。全国の支部からも親御さん等が参加されるとか。

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