Saturday, June 27, 2015

自覚してる?? 超・生ぬるい&犯罪者側に利する情報を流し続けるジャーナリストたち

私がブログをお休みしていた間にも、世間では洋の東西を問わず政府は会社
売国詐欺師たちがやりたい放題やってますね。
完全に違憲の安全保障法制関連法案で多少騒がしいけど、
★各画像は右クリックして別のタブに開け、そこで画像をクリックすると、
まともに拡大。上の画像はここから拝借

その裏で

甘利TPP相「7月合意可能」 米貿易法、週内成立の公算
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2015062401000962.html

新加盟や協定変更でTPP委員会 交渉12カ国、発効後に対応
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2015062601001665.html

なんてニュースが こっそり出てる。「7月」って、もうすぐそこに迫ってる
来月のこと! 安保関連法案で皆が騒いでいるすきに
「TPPはチャッカリやってしまえ〜っ!」ってことですね。
そして報道が本当に事実なら重金属毒が原因と思われる

「幼い頃から恨みが」 寝ていた兄を斧で…30歳女逮捕
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20150624-00000014-ann-soci

高3男子、父親殺害容疑で逮捕 札幌
朝日新聞デジタル 6月25日23時43分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150625-00000069-asahi-soci

という類のニュースが多々ある反面、どこか秋葉原の事件と相通じるものを感じさせられる入間女子大生殺害事件(報道が本当なら、何らかのマインド・コントロールを受けてやらされたのではないか?)といった事件も見られる。

札幌の事件では、これより以前に父親がその息子に暴力を振るっていたそうで
つまり その父親にも重金属毒問題があって、それが遺伝で息子に行き、この悲劇の
犯行へ繋がっていったと思われるけど、大多数は重金属毒が脳を狂わせて異常な言動を引き起こす事実を知らないし(希少な例外政府は会社の売国詐欺師たちは、その事実を隠蔽している側だから こうした”犯人”の毛髪検査などは決してやらない。

それに加えて、それらしき報道が出ていても、本当に起きたものか否か?
疑問を感じるケースも決して少なくないですよね。

さらに冤罪といえば、酒鬼薔薇の事件で手記発売が大きく話題にされているけど
A少年は架空の存在では? という興味深いブログ記事を、仲間が教えてくれました。そこへのコメントにも書いたけど、私もその手記とやらは読んでもいないけど捏造と思ったし、A少年が本当に存在していたなら「すでに殺されている」か、最初からいなかった=すべて報道や本の出版(以前の分も)を含めた芝居だったという見方も、決して不可能ではないだろうと思いました。

ジャーナリズムがホントに腐り切っている現実は 多くの人々が感じていると思いますが、私がいくつも記事を書いた子宮頸癌ワクチンという極悪犯罪の関連本を送ってくださった方があって読んでいるけれど、これがタイトルとは大違いの
超・生ぬるいシロモノ!!
インドネシアのトゥリーマンの話から、「HPVが子宮頸癌の原因」話に疑問を持ち
5年前には「その原因説は嘘だ!」と断定した私とは大違いで、「HPVが原因」を
確定した事実として書いている。この詐欺犯罪の根幹に触れずに「事件」などというタイトルで、本の売り上げを狙っただけって感じで、実に呆れました。

本を書くにあたっては色々検索もしただろうし、それで私のブログにたどり着かなかった(被害者連絡会も、彼に教えもしなかったということ?)としても、グラ糞のサイトにあった このチャートを見て考えれば、その嘘に気づくべきだったでしょう。
#少なくとも、FDAが「HPV感染と癌とは関連がない」と書いていた事実は
みつけられたはず。

そのうえ「HPVのDNAが、生体細胞にあった」ことを発見しただけ
ノーベル賞をもらったドイツの医師、ツア・ハウゼンの受賞自体が
賄賂による出来レースだったことも
一言も書かれていない!!

ノーベル賞のがん予防ワクチン
という項はあったけど(105ページから)、そこには

二〇〇八年のノーベル生理学・医学賞は、ドイツのハラルト・ツア・ハウゼン教授に与えられている。子宮頸がんの原因がヒトパピローマウィルス(HPV)であることを発見した一九八三年の功績だった。ワクチンの開発が評価されたわけではないのだが、
(107ページ)

とあるだけで、むしろ極悪詐欺の根本的な部分を隠蔽して、読者を誤誘導している
といっていい。それは完全に、詐欺犯罪者たちに利する行為です。

以前にも書いた通り、「パパ・ブッシュが あの日ダラスにいたから といって
彼がジョン・F・ケネディーの暗殺に関与していた」という証拠にはならない
のです。
同様に、「HPVのDNAが、この癌の生体細胞にあった」からといって
「HPVが子宮頸癌の原因である」と断定も証明も、出来るわけがない!
それこそが、この邪悪な詐欺の始まりなのに どうして そこをスルーする???

よ〜く見て!!→“発癌性HPV”感染者の、なんと99.85%は子宮頸癌にはならないのに
何故、それを「原因」と呼び 巨額の税金を使って定期接種にした??
そんな嘘も見抜けぬほど愚民化され切ったジャーナリストなの!?
“ジャーナリスト”として、恥ずかしくないのか!??

著者の略歴には「英国バーミンガム大学終了(国際学MA)」とあるので、
英語で少しでも粘って探せば出ただろう話を見逃したのも
「意図的ではなかったのか?」と、疑ってしまう。

「被害者に寄り添っている」ように見えるけど、上と同じく
詐欺犯罪の根幹を成す 肝心な点は全然言及せず、言うに事欠いて
エボラにかかったら死んじゃうから、エボラのワクチンが出来たら
(って、サーバリックスを売ってるグラ糞のか!?)
絶対に打たなきゃダメ!!
みたいに、HPVワクチン被害者に向かって強調していた
NHKの記者だった隈本邦彦という、薬害オンブズパーソン会議のメンバーの講演を思い出します。エボラの騒ぎだって、イルミナティの芝居だとネット上あちこちで書かれていたのにね。その発言は、このビデオの50分あたり。

薬害オンブズパーソン会議といえば、ネット上に何度か書いたとおりで
「日本に、サーバリックス導入」と知って、私が改めて日本向けに警告を発し始め
何度か「これは悲惨な詐欺&薬害だから、なんとか止めて!」と直接訴えたのに
「他のことで手一杯だから、何もできない」と情けない返事をよこした団体です。
#役に立たない薬害議員と同じ。

こういう人たちって、ワクチン信仰の洗脳が強過ぎて いまだに信じ続けているのか?
それとも裏でお約束があって、「HPVが原因」の嘘はいつまでも どこまでも隠蔽し、
ワクチン接種も薬品業者等がある程度以上儲けてからでないと問題視すらしない
と最初から決めていたのか?
#直接会って、聞いてみたいね。行けないけど。会える人は是非、聞いてみて!

とにかく「HPVが原因」説に疑問も呈さず、
ノーベル賞受賞時の汚い話には触れもせず
よくも被害者の味方ヅラが出来るものだなぁ、と私は思ってしまう。

「被害者の味方」といえば、被害者連絡会も「被害を受けている娘を治す」ことより
政府は会社の売国詐欺師たちに「訴えに行って、補償を出してもらう」ことに重点を置いているように見受けます。
本当の優先順位は、どっちよ!?って話。

「補償を出してもらう」と言っても、そうした親たちも熟知している通り
このワクチン被害を治せる「治療法は確立していない」現代医学なのですよ。
第一ワクチン詐欺は、その先に待ち受ける現代医学詐欺と連動しているのだから
治せるはずがない!

本当に善意の医師ですら、私が「ディトックスがキーだ」と言ったのに対して
「私は、デトックスなど言いません」と、その辺の根本理解がない状態なのです。(ー_ー;

にもかかわらず、なかなかスンナリ出してもくれない補償金が出たとして、
問題を「治せない」現代医学が担当する部分しか補償してくれないのに
娘を自分で治すための時間やエネルギーを、補償を出してもらうよう
エセ政治家に要求するために使っている

これは一体、どういうことか??
「治療法もない」現代医学を信じ続ける被害者や親御さんがまだまだ多いにしても
どこかで誤誘導されてしまったとしか思えないです。

そしてメディアのなかでも、殊に原発問題などで「他よりはよっぽどマシ」と多くから思われている東京新聞にしたところで、数年前に警告を送った子宮頸癌ワクチンに関しては何らの返事もくれなかったし、原発に代わる儲けのタネであり、実は環境・人体に毒である再生エネルギーには推進口調(再生エネ詐欺の一例)。
この社説も、正論を書きつつ後者が垣間見られるといった有り様。
さらに国民(=本当の雇用主)を裏切り続ける売国奴たちに安保法案について

国民を畏れ、政府自らが法案撤回を決断するか、国会が良識に基づいて廃案とすることを、会期延長に当たって強く求めたところで、奴等がそんな動きをするはずがないことくらいもう、いい加減にわかってよさそうなものなのに!!と思いますよ。

みんな 一体どこまで、いつまで
超・生ぬるい&犯罪者側に利する情報を流し続けるつもりなんでしょうか?


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