Tuesday, September 15, 2015

イルミナティ、ヤラセの予告が こんなところにも!&絶対に覆されないケムトレイルの証拠

9/11の14周年に向けて、以前ニューヨークでお会いしたボブ・マクルヴェイン氏
宛てカードに、ご子息ボビーの慰霊のため、お花代をちょっと入れてお送りしました。そして14周年当日は、地元で市民集会を開く手配を。

少し前から、その集会のテーマにした政府は会社の詐欺事実も含めた内容を投稿欄に丸々掲載してくれた地元の新聞にも、またその投稿欄を使った形ながらお知らせを出し、体調もなんだが、足を棒にして400枚ほどを数日に分けて撒きまくりました。

地元の、所謂似非「地方政府」は超・無駄遣いが過ぎる詐欺犯罪者集団なので、住民の多くが非常に怒っていることもあってか、チラシを受け取る確率はメルボルンでやるときより ずっと高かった。なかには「こんなものはクズだ!」と怒って捨てていく者もいたし、「裁判所で働いている」という男性が同様に否定しまくりで文句を言っていたが(自分がすでに腐敗し切ったうえに市民を騙している似非政府のシステムのなかで働いているのだから、それを否定するわけにはいかない立場の人間。事実を「見たくない」感情が大いに作用している)、その横で別の女性がチラシの主張を完全に支持してくれて、この先政府(連邦か州だと思うが)は同好の市民が集まるような動きを禁止する方向だという話をして、集会とは別に個人的に会おうと約束したり。

そうかと思えば町の掲示板がスッポリなくなっていたり、
工夫してあちこち貼っても すぐはがされたり。
しかし、貼ったチラシに賛同とお褒めのメッセージが書き込まれたりもしました。(^^)
また車のなかで、貼るポスターの準備をしていたときに窓を叩く人がいて
ドアを開けたら、「あなたは大変勇気のある人だ!」と車のガラス窓に色々貼っているポスターを見たらしく、話しかけてきたおじさんも。

集会自体は期待したほどの人数は来なかったのだけど、そこへ向けてのポスターやチラシによる情報拡散は十二分に意義があったし、少人数でも、同じように現状を憂える市民と繋がれたことはよかったと思います。その中に、前回の記事2015年9月下旬に天変地異!?で紹介したローラン・ファビウスの「あと500日しかない」話を知っている人が2人ばかりいて、その2人ともが、これまた以前書いたベイル・イン同様の「経済的な一大危機が来る!」と”確信”しているようで、「銀行預金を全額出したほうがいい!」と大マジに語っていました。

私は奴等が、今すぐ そこまで根こそぎ持っていくとも思えないけれども、やはりその期日前後からある程度はやっていけるように、現金や食料等の用意は多少なりともやっておいた方がいいかな、と思っていました。もう、あまり日がないのだけど。

他にもそこで出た話を、またもうちょっと書こうと思いますが
結構疲れがたまっているので、今日は動画をふたつ紹介するにとどめます。

ひとつは、その集会でも参加者に見てもらったビデオの一本ですが
ケムトレイルを理解しない人たちに是非観てもらいたい。

二機が、同じ高度で並んで撒いているのに
途中で一機が撒くのをやめてしまう。
しかし、その間も他方の飛行機は撒き続けている。
つまり、飛行機雲ではない!ということです。

それから、こちらは今日昼間にアップしたものですが
この「ビデオの説明」を書き込み始めるよりも前にYouTubeからお知らせが来て
「著作権の関係でこの動画が見られない国がある」と言われました。

その文句を言ってきたのは「Studiocanal」という人(団体?)だということですが、
それってアップロードが終わる前に検閲されているということですね。

それほどまでに、WTCがオープンする数年前に出来た映画にまで予告を入れていた事実を隠したいのかもしれません。

これを見られない国がどこなのか、気になりますが
どなたでも、何かわかったらお知らせください。



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4 comments:

  1. ケムトレイルのスレ その14
    http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/lifeline/1429023321/

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    Replies
    1. Unknownさん、

      そこへ投稿しようとしましたが、エラーが出て
      載せてもらえませんでした。

      どうぞ、この記事のリンクを アップしてください。
      もっと、もっと多くの人々に 気象兵器というトンデモの犯罪を
      知ってもらわなければいけないから。

      Delete
  2. >見られない国がどこなのか、気になります
    日本では見られますね。

    というか、YouTubeってアップロードされた動画はGoogleの著作になるとかありませんでしたっけ・・・

    ついでと言っては何ですが、詐欺犯罪者集団の予告みたいなものを。

    http://f-chikara.hatenablog.com/entry/2015/09/01/192259
    >安倍内閣の安保法制がほぼ第3次アーミテージ・ナイ・レポートのまんまだなんて、山本太郎議員の質問以前に多くの人が言ってる。

    >投資顧問会社だって、今年の7月31日にこう書いてる。
    >「安倍政権の政策はすべてこのレポートをなぞっているだけですが、株式市場ではこの政策にそった銘柄の上昇が際立っています」という言い回しだから笑える。
    >値上がり銘柄は、レポートから調べろってことですよね。

    >日経は、「日経・CSISバーチャル・シンクタンク」というのを立ち上げていました。

    >また日経新聞社は、一般向けのシンポジウムだけではなく、慶応大学『アーミテージ&キャンベル 白熱討論』や上智大学で『アーミテージ&ナイ 白熱討論』を行っています。
    >慶応大学での主宰者は、竹中平蔵

    >小泉純一郎元総理は郵政民営化がアメリカの年次改革要望書によるものだと言われていましたが
    >小泉元総理の従米判断といえば、イラク戦争です。
    >小泉元首相の判断について、こんな本がある。
    >検証・小泉政権とイラク戦争 -毎日新聞朝刊
    >この文章があるのは、日本財団のネット上の図書館。
    >日本財団がアーカイブ化していることが興味深いです。

    >CSISは日本では公益財団法人東京財団(日本財団の下部組織)と協力関係にある。
    >東京財団の他にも笹川平和財団や半田晴久が会長を務める特定非営利活動法人世界開発協力機構(WSD)がフェローシップ・プログラムの提携を行っている。

    >最後に笹川平和財団
    >笹川平和財団は2013年にCSISと「日米安全保障研究会」を組織しましたとの文字が出てきます。
    >座長は、アーミテージ米元国務副長官、ジョン・ハムレCSIS所長、そして日本側からは加藤良三元中米大使となっています。

    >イラク戦争では、さんざんアメリカが油田を手に入れるために起こした戦争ということが言われました。
    >根拠はハッキリしていませんが、元共同通信のジャーナリストの方が、「南シナ海・南沙諸島海域での米中両国の石油権益調整に乗り出しているもよう」と書かれています。
    >事実だとすれば、南シナ海での緊張をよそに、ずっと以前からアメリカと中国で調整されている。アメリカの石油メジャーと中国国営企業で折衝されているということですね。

    >米中で分配は終わっていて、あとは周辺国から取り上げるだけ、なんて
    >シナリオが想像できてしまいます。

    ReplyDelete
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    1. 流しのさん、

      コメントありがとうございます。
      つい先日、やっと「最近のコメント」を出すのに成功しました。(^^)

      >日本では見られますね。

      これまで確認出来た範囲では、英国・米国・豪州で観られません。
      多分他の英語圏でも観られないだろうと思います。

      >動画はGoogleの著作になる

      「Studio canal社所有の映像が含まれているので
      著作権の関係で、見せられない」
      と出ます。私がサイン・インしている間は
      私(豪州在住)でも、アップした本人だから観られますが
      ログ・アウトすると、そのエラーが出るという調子。

      >米中で分配は終わっていて、

      米軍少佐のダグ・ロッキーは、この動き(安保法案)も
      Yamasakura(米・中・日の合同訓練)の延長だみたいなことを
      言っていました。すべて計画され、進められてきたことに過ぎない。
      もっと多くに、しかも大至急目覚めてほしいですが...

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