Saturday, July 30, 2016

オーストラリアの裁判所はカンガルー(イカサマ)裁判所!&モーゲロン病の元と言われるケム・ファイバーに注意!!

色々言及したいことがたまってますが、ちょっとだけ。
豪州の、といっても私がいるヴィクトリア州のMagistrates Court (of Victoria) = 治安判事裁判所のエンブレムを見れば、嘘が大っぴらに見えるのですが
小さすぎて、よく見えない?
まだ、よくわからないかな…
裁判所に行って見るほど はっきり見えないが
中央トップにカンガルーがドンと構えていて、両手で王冠を持っている。

左側に立っている女性は木の枝を持っていて、その葉は13枚。
右側の女性が何を持っているか、イマイチわからないのだが
裁判所で見たときには、この太い綱のような物質が9つに分かれているように
見えました。定かではないが…

<補足> カラー版をみつけましたよ。
右の女性が手にしているのはホルンみたいな形の容器か?
先端からブドウなど、果物や野菜が出ているみたいで
その先端右側に見える葉っぱも6枚と。w

絵の下部にあるバナーの文字は PEACE AND PROSPERITY = 平和と繁栄
会社ですから繁盛しないといけないわけですが、
裁判所につけるには やはり異様な文言です。

以前にも紹介していると思うが、オーストラリアはイルミナティの
中枢国家5カ国のうちのひとつですし。
(補足終わり)

とにかく、これは英語で言うKANGAROO COURT(イカサマ裁判をやる裁判所)であることを、自ら明確に示しているのですよね。なんといっても、政府は会社だから。

でも裁判所に来る人々も、このエンブレム(紋章)が法廷の判事、乃至はRegistrarと呼ばれる判事のような権威の象徴の背後に掛けられているのを見もしないから気づかない。(>_<)

ところで、つい先日 以前にも見たことのあるケムトレイルとともに撒かれている繊維(ケム・ファイバーとでもいうか)を見ました。最初に見たのは、まるで蜘蛛の巣のような線状でしたが、風が強くて 私が写真に収めるより前にどこかへ飛ばされて行ってしまった。

そのあと空から舞い降りたのがすぐ近くに着地したので、それを撮影。
★通常クリック拡大が役立たずの場合は右クリックして別のタブに開けると、まともに拡大

これはまるで細い糸が丸まってボール状になったように見えますが
以前に数度見たときは本当に蜘蛛の巣がその辺の木や塀に引っかかったようなのが多かったです。これが、生きている繊維(!?)が体内に巣食って色々な健康被害を生じるモーゲロン病の原因と言われていますから、皆さんも十分気を付けてください。

こちらはネットに出ている画像

ケム・ファイバーを見た夕方、帰路途中にこの月と鳥を見ました。
ちょっと夕焼けに染まって…
本当に色々とひどい世の中ですが、それなりに楽しんで生きないとね。
皆さん、よい週末を!!
でも、引き続き情報拡散も頑張ってね。(^^)


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2 comments:

  1. 警察は冤罪作りの名人、裁判官は有罪にする方が仕事が楽なので何でも有罪に、インチキだらけ

    モーゲロン病は、ケムトレイルの繊維が原因だったのですね。
    線維筋痛症は、何なのか?l

    ReplyDelete
    Replies
    1. Anonymousさん、こんばんは。

      >モーゲロン病は、ケムトレイルの繊維が原因

      と聞いていますが。
      何年か前に、ケムトレイルの掲示板の常連さん
      青森の狸さんが、同じような空から降ってきた白い物質を
      食べちゃって、あとでMMSで対処したと当時のブログ(アメブロ)
      に書いていましたが、みつけても素手で触らない方がいいと私は思います。

      その狸さん、最近では私が暴いたタマいちブログ管理人と
      同じだ(=工作員)という人もいるようですが、果たして?

      >線維筋痛症は、何なのか?l

      線維筋痛症(せんいきんつうしょう、英: Fibromyalgia:略FM)は、全身に激しい痛みが生じる病気である。英語では、症候群であることを表現して、Fibromyalgia Syndrome:略FMSとも記される。

      原因不明の全身の疼痛を主症状とする[1]。不眠、うつ病などの精神神経症状、過敏性腸症候群、逆流性食道炎、過活動性膀胱などの自律神経系の症状を随伴することがある。ドライアイ・ドライマウス、逆流性食道炎などの粘膜系の障害を合併しやすい。疼痛は腱付着部炎や筋肉、関節などにおよび、体幹や四肢から身体全体に激しい疼痛が広がる。[2]

      原因は不明であり、通常の医師が行なう血液検査では異常が現れない[1]。CTスキャン、MRIを検査しても異常を発見できない。また、この病気が診断できる特別な検査は2015年時点で存在しない。診断が非常に困難な症例が多いが、圧痛点による簡易的な見分け方が知られる[3]。
      以上、ウィキペディアより
      https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%9A%E7%B6%AD%E7%AD%8B%E7%97%9B%E7%97%87

      それも含めて、私は多くの奇病と呼ばれるような問題は
      毒のワクチンや現代医学の検査、治療薬や農薬、保存料、色素等の添加物、加えて携帯、WiFi(無線LAN)、スマート・メーター等々の電磁波など様々な毒に耐えられなくなった体が出す悲鳴だと思っています。

      各人がもともと持っていた遺伝学上の気質や、どんな毒がすでに入っていたか等々で、反応の出方が違ってくる。たとえば私がいくつも記事を書いた'子宮頸がんワクチン’と呼ばれる毒を打たれても、表面上は平気な人もたくさんいるわけです。何年も経ってから、どんな健康上その他の被害が出るか否かはまったくわからないと思うので、今症状がない人もディトックスすべきと思っていますが。

      線維筋痛症やらアナフィラキシー・ショック、私が当時の主治医に言われてインフルのワクチンを打って経験させられたCFS(慢性疲労症候群)にしても、本当の原因を私たちに知られては困るからこそ、万民がある程度納得するような似非名称をつけてごまかしているのですよ。

      アナフィラキシー・ショックなんか、今ウィキペディアを見てみたら
      みごとに(^^;

      アナフィラキシー(薬物過敏症等)
      ハチ毒・食物・薬物等が原因となることが多い。アナフィラキシーの症状としては全身性の蕁麻疹と以下のABCD(喉頭浮腫、喘鳴、ショック、下痢、腹痛)のうちどれかがある
      https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%82%AF#.E3.82.A2.E3.83.8A.E3.83.95.E3.82.A3.E3.83.A9.E3.82.AD.E3.82.B7.E3.83.BC.EF.BC.88.E8.96.AC.E7.89.A9.E9.81.8E.E6.95.8F.E7.97.87.E7.AD.89.EF.BC.89

      なんて書かれてますよ。w
      次から次へと、様々な嘘をつかれ続けてきた私たちですが
      もういい加減、目覚めないとね。

      コメント、ありがとうございました。

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