Tuesday, November 8, 2016

ジョン・ピルジャーのジュリアン・アサンジ インタビューを聞いて& 「ネットのインフォを信用しちゃダメ」の好例「アヘンを中国に売ってた」のは「天皇」じゃなくて

昨日に続き今日は、以前から出ている異様な変換時の妨害が出まくりです。
ひらがな入力で漢字に変換しようとしているのに、変換されるべき部分が
全部何度も消えてしまったり、時間も異様に長くかかるうえ、ちょっと前に
やった変換の選択肢を、全然別の単語の変換時にまた見せるとか。
下では、「胡椒など」と打ったずっとあとに「を当てている」と
出そうとしているのに、頼んでもいない「胡椒など」がまた出ている。
何故か、カーサーも上の方に勝手に行っているようだが
上の段階ですでに
「放射線」までを打っていたんですよね。
とっても異常です。

このドラフト書くのも、どれほどの妨害入りで
余計な時間を無駄に遣わされることか!?と思うが やるしかない。

9/11公式説の嘘を見抜いた人々が活動し始めてから、よく
「ネットの情報は嘘が多いから、そんなものを信用するな」といった警告が
聞かれるようになりましたが、それは真相を知られては困る連中が
昔、チャップリンを「赤」と呼んだレッテル貼り同様、「陰謀論」という名称で
これまた人々がコトの真相を自分から避けて、知らずに済むようにするための
方便であることが極めて多いのです。しかし、なかには確かにゴミもありますよ。

最近見かけたのが、これ
昭和天皇は~正規兵の英国陸軍元帥だった」って、
英国に行って、兵隊の指揮をとってたんですか!??
そうじゃないでしょ。wanton等が工作員だって書いた記事で説明した
と思うが、それは同盟国間の名誉職であって、他の国の元首も同様の
地位等を与えられているものだ。

なんで、簡単に誤誘導されるんでしょう?
おまけに「天皇や福沢諭吉が~アヘンを中国に売り戦費を得ていた事実
ときた。この方は、 中国に売っていた事実は知っているのでしょうか?

おっと、ブロガーの驚異的な妨害!! やむなく下に普通字で書き直します。
赤い色が初めて出たはいいけど、「中国に売っていた」の前が全部消えているのだ!
ってことは出されて、多くに知られては困ることなんですね、ブロガーさんよ。

<この方は、英国がお茶(紅茶)や陶器ほしさに インドで阿片を栽培させ
中国に売っていた事実
は知っているのでしょうか?>と書いたのですよ。
#太字くらいはちゃんと出るか?

Opium trade
British and Chinese history

https://www.britannica.com/topic/opium-trade
History of opium in China
https://en.wikipedia.org/wiki/History_of_opium_in_China
ウィキペディア、下の方に香港を統治していた英国や、日中戦争時の
(1937-1945とある)日本が阿片にかけられた税を当てにしていたとは
書かれていますが、上に書いた「インドで作って中国に売っていた」のは
あの悪名高い
東インド会社ですよ!!

それが、そんな風に歪められて伝わってるなら(いつぞやの原爆関連嘘話と同じ)
日本女性を海外に売り飛ばし」って話も広める前に自分でしっかり調べてから
広めるべきではないでしょうか。
#やったのかな?

大抵の場合、多分何も調べないのだろうから (>_<)そうやって
断定的に拡散するのは本当にやめてほしいですよ。
私はこれらは 日本破壊を続ける邪悪な在日が流した嘘だと思いますから。

かたや最近、色々と以前は聞いたこともなかったサイトが増えていますが
そのなかのひとつ、IRORIOというのに

世界を陰で操る?壮大すぎる「ビルダーバーグ会議」の目的
Text by 大航海
http://irorio.jp/daikohkai/20150610/236188/
なんて記事が、如何にも重大そうな風情で出ていましたが
そこにフリッツ・スプリングマイヤーがどうこうと
彼の名前の表記も「フィリッツ・スプリングメア氏」とメチャクチャ
実にいい加減で出ていますが、フリッツ・スプリングマイヤーなんて
とうの昔に殺されてるんじゃないの? プーチンもわかったものではないが
顔が違うでしょ。
それから、ダメディアが本当のことを言わないのは常だけど
deepthroatさんがツィートしている記事
生涯精神疾患って、要するに例の重金属毒なので
戦場で使われる各種兵器、銃弾、爆弾等々から粉末 or それ以下に微細になった
重金属毒を吸って、おかしくなるわけです。

だから湾岸戦争だろうが、イラク戦争だろうが 米兵も自殺したり暴力振るうように
なるのが たくさん出るわけだ。第一、心の傷って表現で騙しているけれども
心臓はポンプなだけであって、心の問題なんて表現されるものは
みんな脳内の問題なのだわ。

かように、ネット上に出ている情報も色々考えて読まないといけない。
そこで表題前半(順序が逆だ)、両者がオーストラリア人というのが なんですが

Assange: Clinton is a cog for Goldman Sachs & the Saudis
(JOHN PILGER EXCLUSIVE VIDEO & TRANSCRIPT)
Published time: 5 Nov, 2016 05:59 Edited time: 5 Nov, 2016 21:53
アサンジ: クリントンはゴールドマン・サックスとサウジの歯車の歯だ
https://www.rt.com/news/365405-assange-pilger-full-transcript/
(上の記事ページに動画があるが ↓はYouTubeで拾ったもの 何故かembedが出ない)
https://www.youtube.com/watch?v=nluFQWANo4w
アサンジが2012年から住まわせてもらっているロンドンの
エクアドル大使館で行われたインタビュー。全部細かく訳しませんが
上のページに全文載っていますので、ネット辞書なり翻訳なりが使えるかと。
まず大統領選も終わりという頃に出てきたヒラリーに対するFBIの調査について
尋ねるピルジャーに答えるアサンジが

CIAのトップ(ペトレイアス)まで首にしたFBIにもかかわらず
ヒラリーが はっきり調査を拒絶していることで、FBIは怒っている


と言い、

私たちはクリントンが国務長官だったときのeメールを約33,000通公開した。
それらは60,000をちょっと超えるeメールのなかの、彼女はその約半分の
30,000通を保持し、我々は残り半分を公開した


と言っているのが非常に興味深いです。
実際そうなのかもしれないが、どうしてイルミナティ大好き数字が並ぶの?

<ロシア政府はクリントン(メール)リークのソースではない>

クリントンのメールがリークされたのは、「ロシア政府が裏にいる」という説は
偽りだと。下手をして、スノーデンのように将来アサンジもロシアへ
なんてことになるのか? などと考えてしまった。そして

<サウジ・アラビアとカタールがISISとクリントンに資金を出している>

カタールの代表がビル・クリントンと5分過ごすのに100万ドル。
モロッコからもヒラリーがパーティーに列席するので1,200万ドル。
クリントンの指示のもと、サウジへの武器売却が800億ドル以上あったし
彼女が国務長官時代に、武器輸出がそれまでの倍に増加したと。

サウジは9/11にも絡んでいたし、臭いですが
ISIS・ISILに関しては、ジョン・マケインもISISのトップ・メンバーと
会合していたり、CIAが裏にいるといった説もあったのに
どうも(サウジとカタール以外では)ヒラリーひとりに注目を集めさせよう
としている
感じがします。そして

<クリントンは、自分の野心に生きたまま喰われてしまった>

人間として、ヒラリー・クリントンは大変気の毒だと思います。何故なら
自分の野心に生きたまま喰われ、苦しめられて病気にまでなってしまう人々がいて、
その野心(に反応する)の結果、気を失ったりしてしまうから

とアサンジは言い、ヒラリーが色々なネットワークを代表するような存在で
大銀行やゴールドマン・サックス、ウォール街の主要な部分、諜報や国務省の
人間やサウジといった様々なギアがあるなか、彼女は歯車の中心的な存在なのだ
と。

そうした連中が今の米国で権力を握っていて、それを我々は
エスタブリッシュメントまたはワシントンDCの総意と呼んでいる

ヒラリーの選挙戦で選対本部長(キャンペーン・マネージャー)をやっている
ジョン・ポデスタのメールで判明したことだが、オバマ政権の閣僚の半分は
シティー・バンクの代理人によって指名された人々だった


という あたりもおもしろいですね。
銀行家たちの影響で政治が動かされていると言ってるわけだから。
モロ、ロックフェラーのチェイス・マンハッタンじゃないのは残念だが
英語のウィキペディアを見ると

In 1952, James Stillman Rockefeller was elected president and then chairman in 1959, serving until 1967. Stillman was a direct descendant of the Rockefeller family through the William Rockefeller (the brother of John D.) branch.

1952年にジェイムズ・スティルマン・ロックフェラーが頭取に選ばれ、1959年には会長になり、1967年まで務めた。スティルマンはウィリアム・ロックフェラー(ジョン・Dの弟)を経由したロックフェラー一族直系の分家であった。
https://en.wikipedia.org/wiki/Citibank#History

ジョン・Dの弟の孫が会長もやっていた。
当然イルミナティのメンバーだが、アサンジは そういう話もしないんだろう。

ついでに周辺を眺めていたら、英語ウィキペディアのCitibankには
誰が創始者か、明言されていない

1812年6月16日(6 1 6のパリンドロウム)創設時、初代の頭取は
商人かつ政治家で退役大佐のサミュエル・オズグッドが任命されたけれど
彼は多分、表向きの顔として利用されただけでは?
オズグッドのウィキペディアにもCitibankがらみの記述が非常に少ないし
彼の死亡時の年齢が

August 12, 1813 (aged 66)

というのが何かを物語っている感じです。
Citibankのウィキにも、

Ownership and management of the bank was taken over by Moses Taylor, a protégé of John Jacob Astor and one of the giants of the business world in the 19th century.

銀行の所有と経営管理は、19世紀財界の大物の一人ジョン・ジェイコブ・アスター
子分(弟子か)であるモーゼズ・テイラーが受け継いだ
https://en.wikipedia.org/wiki/Citibank#History

とあるので、やっぱりモロ!!ですね。
こちらのサイトでは、皆さんの多くもご存知だろうが
イルミナティの13の血統として

- The Astor Bloodline
- The Bundy Bloodline
- The Collins Bloodline
- The DuPont Bloodline
- The Freeman Bloodline
- The Kennedy Bloodline
- The Li Bloodline
- The Onassis Bloodline
- The Reynolds Bloodline
- The Rockefeller Bloodline
- The Rothschild Bloodline
- The Russell Bloodline
- The Van Duyn Bloodline


が挙げられており、同サイトのこちらのページには

アスター財閥の大元の創始者は、ドイツのバーデンからロンドン経由で米国に
移住し、2〜3年でニューヨーク市のホランド・ロッジ No.8 でマスター・メイソンに
なったジョン・ジェイコブ・アスターだ


と書かれています。
いや〜、裏を見てるとキリがない。アサンジのインタビューに戻って その先

<リビアはヒラリー・クリントンの戦争だ>

33,000通のeメールの内、1,700通もがリビアに関するもので
リビアに安い石油があるとかではなく、ガダフィを倒しリビアという国を
転覆させることが、ヒラリーが大統領選に出る前哨戦だった


というのですが、リビアをやれと言ったのは
ヒラリーを操っている人間どもでしょうが。
それを、アサンジは言ってない。実際、

So in late 2011 there is an internal document called the Libya Tick Tock that was produced for Hillary Clinton…

2011年の終わりに、「リビア チクタク(時計や爆弾の音)」と呼ばれる
ヒラリー・クリントンのために作られた内部文書があって…

と言っているのだが、「それを作ったのは誰か?」を言ってない。

とにかくそれを元に、最初はオバマも反対したリビア潰しの戦争に
ヒラリーが中心的な役割りを演じて、リビア国内で約4万人の死者を出し
ジハーディストが出てきて、ISISが出てきて、ヨーロッパの難民危機へと
繋がっていると。

それまでは、リビアがアフリカという瓶のコルクの役割りを果たしていて
ガダフィも2011年初頭に言っていたとおりで、リビアを破壊すれば
アフリカから移民やジハーディストが洪水のようにヨーロッパへ行くぞと。
それが、まさに今起こっていることだ。

<トランプは、勝つことを許されない>

トランプは、多分エヴァンジェリカルな連中(福音主義者)を除いて

(それをエスタブリッシュメントと呼べるなら、だが)
どのエスタブリッシュメントも脇へやっているので
銀行や諜報(機関)、兵器産業、外資等々 みんなヒラリー・クリントンに
ついている。メディアも、メディアの所有者や記者たちも


ここで上に書いた私の推測、「アサンジもロシアに助けてもらうかも?」を
否定するかのように、ウィキリークスもこれまで散々ロシア関連の文書を
暴いていると言い、その先ピルジャーが
「クリントンとトランプのどちらが いいという考えはあるか?」と聞くと
ドナルド・トランプ(について)。
彼がアメリカやヨーロッパのなかで、何を代表しているか?
彼が代表しているのは、アメリカ白人のクズ
(ヒラリー・クリントンが言うところの)’嘆かわしくも救い難い’


と、その先「レッド・ネック」(肉体労働者。首が日に焼けてるから)
という言葉まで使って、斬って捨てている。

もちろん、ヒラリーもトランプも両方ともどうしようもないのだが
(彼等もチェイニーとオバマのように「遠い親戚だ」という報道もあったし)
「ヒラリーになると戦争だ!」と思っている人々がトランプを応援したり
しているので、このアサンジの弁は相当数から顰蹙を買うだろうと思う。
#いずれにせよ、「選挙」という茶番に騙されている人々なわけだが

それに加えて本来なら、ここで私が再三強調している
議会制民主主義は詐欺だ と言えばいいだろうに、言わない。
そこまで考えていないか、そんなことは言ってはいけないのか?

<アメリカは、私の亡命者という身分を使って
   ウィキリークスを締め付けようとしている>


4年前に、このエクアドル大使館に庇護を求めて、それが受け入れられて以来
大使館は英国の警察に包囲されていて、英国政府が一年余以前に認めたように
1,260万ポンドも費やして やっている。それに加えて偽装警官や色々な種類の
ロボット監視カメラも使われて…だからロンドンの中心部で、人口1,600万の
エクアドルと英国の間に、アメリカも絡んで闘争が続いている。エクアドルの
勇気と高潔さを示す行為だ。

今は米国の選挙だが、来年2月にはエクアドルで選挙があり、我々が出す
本当の情報の結果として、ホワイト・ハウスは政治的に熱く感じている。

ウィキリークスはエクアドルの管轄圏から発しておらず
フランスやドイツやオランダや、色々な所から出しているが
ウィキリークスを締め付ける試みは私の亡命者としての身分を通して
行われており、とても我慢出来るものじゃない。
アメリカや他の人々の、非常なる興味のある本物の情報を発する場を
(訳注:または出版社等の組織を?)みつけ出そうとしている。

(ピルジャー: この大使館から一歩外へ出たら?)

即時に英国警察に逮捕されて米国かスウェーデンに送られるだろう。
スウェーデンでは起訴されていない。すでに解決しているが
スウェーデンは2000年以降、アメリカから「送還しろ」と言われた人々を
100%引き渡しているし、私をそうはしないと明言することを拒否している。

(ピルジャー: ここの孤立した暮らしにどう耐えているのか?と)

人間は慣れるもんなんですよ、よくも悪くも。
慣れて、虐待に耐えるようになる…

(ピルジャー: 太陽もない世界で?)

太陽光もない、どのくらい長く太陽の光を見ていないか
覚えていません。

慣れはするけど、私の若い子供たちが
彼等も父親なしでいることに慣らされている。
彼等が願ったことじゃないのに

(ピルジャー: 彼等が心配ですか?)

えぇ、彼等と彼等の母親のことがね。

<私は無実で、根拠のない拘束を受けている>

国連が18ヶ月もかけて彼のケースを調査し、根拠のない拘束を受けている
と判断したのに、スウェーデンは国連に正式に文書で回答し
「国連の裁定は認めません」と。
こうした状況がメディアに出されないのは全くもって驚きだ。

私だけではなく、西側には政治的囚人がいることを。
どこの国でもそれを認めないけど

スウェーデンでは、(被害者の)女性自身が「警察のでっち上げだ」と言って
国連も「全部違法だ」と判断し、私の無実が明らかになったのに
ここでのレトリックは、そうした真実を避けようとしていること。

エクアドルも正式な調査をして、庇護を与えるべきと理解した。
それでも私は米国から迫害される身であると
(飛ばし飛ばしの和訳終わり)

最後の方で子供たちのこととか、無実なのにひどい目に遭っている
という主張があって、受け手の「感情」に訴える感じがありますね。
そして全体としては完全に「アサンジは迫害される正義の味方」に
描かれています。多くはすでに、そうとしか思わないんだろうけど

私は随分前に書いた記事でアサンジを「詐欺師&工作員」と表しました。
彼の9/11の真相究明に対する発言を見れば、彼が操られているか、確信犯かは
わからねど、正真正銘の本物でないことは明らかだからです。

それに、出てくる人間や組織・団体は皆イルミナティの支配下でしょ。
国連だって、FBIだって<会社>だし。
ということは、例のFDRの弁「政治的な動きは〜」を思い出すまでもなく
全部芝居か、コントロールされたものが出てきていると見るべきでしょう。

本当の話もあるが、先に書いた議会制民主主義詐欺政府は会社には言及しない
というパターンですし、このインタビューを聞きながら思ったのは
「ヒラリーもトランプもダメだ」とわかっている層を狙っている。
彼等からの同情・共感を

もうひとつ興味深いのは、先日書いたように内情に通じていると思しき
Vigilant Citizenが「ヒラリーが勝つ」と書いていたのと、アサンジの見解が同じ。
ということは、やはり自分の野心に喰われたヒラリーの勝ちか。
そして戦争拡大、邪悪な犯罪の続行と悪化の世の中が待ち受けるのみ。

その先にイルミナティが目指すものは、映画 “V for Vendetta” に描かれて
いたような内戦=革命=反政府の反乱軍と似非政府の戦いではないか


と思うのですよ。映画の舞台は英国だったが、そのなかでTVが
「アメリカの内戦は…」と報道していた。それを奴等はやりたい。

“V for Vendetta” に限らず、『ハンガー・ゲームズ』も『アヴァター』も
イルミナティ映画はみんな そうでしょ。

何故か?
ガンガン一般人を殺せるから

生憎というか何というか、奴等の愚民化も相当進んでしまったので(^^;
昏睡状態な国民が諸国で圧倒的なうえに、政府は会社詐欺をみつけ
広めて、「これを逆用して反撃しなければダメだ!」と言っている私が
常日頃感じているように、「なんとかしなきゃ」と思っている人たちも
実は、そうした行動に出ようとしない
#私は平和的革命を目指してるので、暴力的なのはゴメンだが

去年の9/11にめがけて公開ミーティングをやったとき、イベント前に
チラシを撒く準備を、停めた車の中でやっていたとき話しかけてきた人がいて
 
私が車の窓などに貼っている色々なサイン(政府は会社だ!とか)を見て
「あなたはとても勇気がある!」と褒められたのですが(時折、言われる)
この人自身、以前クィーンズランドからスピーカーを呼び、会合を開いて
200人以上集めたこともあるけれども、誰も何もやろうとしないから
そうした活動はやめちゃって、スピリチュアルな方を重視して生きていこう
というふうに変わってしまったのだそう。

私もその気分、よ〜くわかりますよ。
ホント、いつになったら動くんだろう!??と

こちらでは最近私に助けを求めてきた おばさんがいて、政府は会社の不当な動きに
対抗しているし、他にも「支払え」と言われたものを拒否しているおじさんも
この町にいる。自分が痛い目に遭うと動くのか?

しかし日本の場合は放射能からTPPからオリンピックから、もうキリがないほど
問題山積で、直に被害を受けている人も相当数いるのに
みんな、動かないよね。(ー_ー;
#デモや署名、裁判はガス抜きで、正解ではない

だから、奴等の思うような Civil War はなかなか実現しないかもしれないが
ずっと前から簡易棺桶が山ほど用意されているとか、一般人を収容する施設が
そこら中にできている、いざとなったら国境で待ち構えている海外からの兵隊が
米国内の市民たちを鎮圧するとか、色々言われていましたよね。

あれから相当年数が経っているので、本当に待機してたなら
しびれを切らしまくり&食料等々も大変だろうから、それは眉唾ですが

とにかく奴等はそのチャンスを、大量に自国民を殺す機会を 待ってるな
というのが、私の正直な感想というか 想起させられたことでした。

このブログ読者、so i thinkさんの

イルミナテイは神の信任を受けてやっているんだと思っていますよ。
神の千年王国を実現するために早く人口削減すれば、喜ばれて自分たちが救われる…

なんてコメントもありましたっけ。w


全文の転載はご遠慮願います&長文の引用も、お断りします。
★一人でも多くの人々に読んでもらうため、応援のクリック↓を
そして、周りの人々に広く知らせてください!

転送・転載は、この記事のタイトルとURLを。

No comments:

Post a Comment