Thursday, December 15, 2016

安保徹教授を’急死’させた(=殺した)のは、電磁波・指向性兵器(Directed Energy Weapon, DEM)ではないのか!?

のっけから、またよほど この記事を書いてほしくないらしくて
オフラインでの下書き段階だというのに、タイトルに入れた教授名や
「指向性兵器」を出すため変換しても(これまでにも何度も起こってはいるが)
入れ込んだ文字が全部消えてしまうなどの妨害が行われています。

前回の記事を書いてから、Yahoo!検索で「安保徹 急死」と入れたら
私の前回の記事↓が 5番目に出ていたのですが、
http://insidejobjp.blogspot.com/2016/12/blog-post_11.html
(★リンクURLは、コードを正しく入れても機能しないことが多くされて
いるので、ちゃんと出ない場合はコピペしてブラウザに入れてください)
先ほど見たら、それが3番目に上がっていたのは結構だけど
(その後、7位に転落)
「安保徹 死去」で検索すると工作員の記事がトップなのは上と同じだが
全然関係がないページがたくさん出ている 15ページ目まで開けても
私の記事は全然出ません。その検索にはYahoo!が勝手に「死因」「原因」も
キーワードに追加して出しているようだが、私の記事は見せたくないらしい。

それから前回「お返事はないだろうな」と書いた方からお返事があり
あくまでも伝聞ですが、そのように聞いています」と。
その「伝聞」は、当然ながら工作員 wantonの記事とは考えられないので
やはり、それは本当だったのだろうと解釈。
#火のないところに煙は立たず

よって、残された私たちには安保先生の遺言とも言うべき
突然死ぬようなことがあっだらば 殺されたんだと思って、
「誰」は特定出来ずとも、せめて「どうやって殺されたのか?」を考えねば!

ところで、前回の記事にはプリウス関連ならびに安保教授関連の両方で
多少補足を入れていますので、すでにお読みになった方もチラッと確認して
ください。同時に、最後のクリックを忘れた方はそちらもよろしく!
#この記事の分も、お忘れなく(^^)

とにかく そこに入れたとおりで、安保教授の死因は大動脈解離だったと
 大動脈解離(だいどうみゃくかいり、英: Aortic dissection)とは、3層構造を作っている大動脈のうち、何らかのきっかけで真ん中の層の膜(中膜)に血流が入り込み、層構造が別々に剥がれていく(解離してしまう)疾患。
 なお、大動脈解離と解離性大動脈瘤(かいりせいだいどうみゃくりゅう、dissecting aneurysm of the aorta)とを混同しないよう留意されたい。この症例においては特に瘤形成を認めないことも多く、前述の症状の中でも、大動脈の径が拡大して瘤形成を認めた場合にのみ「解離性大動脈瘤」と呼ばれるからである[1]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%8B%95%E8%84%88%E8%A7%A3%E9%9B%A2
(太字強調は私)

「心臓発作」だったなら、これまでにもそれで殺された人は相当数出ているが
大動脈解離でしたか。しかし安保教授の体調が悪かった気配は見られないので
どうにも臭い

余談だが、最近見かけた「多分殺されたであろう」人には
『ホワイト・クリスマス』の歌や映画で有名なビング・クロスビー
顔が黒っぽくなり過ぎで、わからないでしょうが こちらなら?
『我が道を往く』左端がクロスビー

命日が 1977年10月14日で、享年 74歳
1 + 9 + 7 + 7 = 24 → 2 + 4 + 6
1 + 1 + 4 = 6
当然ですが、日付を年月日全部足せば
1 + 9 + 7 + 7 + 1 + 1 + 4 = 30 ですから 3 ってこと。
そして、享年
7 + 4 = 11
クロスビーが亡くなった日、彼は18ホールを回って 85を叩き出し一位になった。
スペインはマドリッド郊外のゴルフ・クラブのグリーンをあとにしたとき、ひどい心臓発作に襲われて死亡。最後の言葉は「みんな、素晴らしい試合だったね」と伝えられたが、その後 2001年の雑誌 BINGANGでは「コカ・コーラ、飲みに行こうぜ」
また彼の伝記作家ゲイリー・ギデンズによれば「コーク飲もうぜ」だったとされる

(そこのトップ部分、和訳終わり)

18ホールを回ってトップで終わり「コークを飲みに行こう」と言って心臓発作!??
心臓発作の症状で人を殺せる氷の弾丸を ぶち込まれたのでは?
彼のバイオ、目を通しましたが これ以前に、実は肺癌ではなかったのに誤診されて
手術を受けたことがあるという程度で、健康問題は何も見られなかった。
臭いです

もう一人は、昔日本でもTV放映されていた『逃亡者』の主演
リチャード・キンブル役のデイヴィッド・ジャンセン。
#若い人は知らないだろうが
これも顔がわからないから、こちらを↓
命日は、1980年 2月13日、享年 48歳
1 + 9 + 8 = 18 → 6 6 6 または 1 + 8 = 9
2 + 1 + 3 = 6
年月日全部足せば、
1 + 9 + 8 + 2 + 1 + 3 = 24 → 2 + 4 = 6
享年は、以前記事にしたフィリップ・シーモア・ホフマン等と同じ
4 + 8 = 12 → 1 + 2 = 3
1980年にマリブの自宅で、突如心臓発作で急死
酒やドラッグという根拠のない噂が原因と囁かれたが、本当のところは
働き過ぎではないかと…
とあって、これも臭い

そこで安保教授に話を戻しますが、私が思いつく原因、
暗殺の手段は電磁波兵器Directed Energy Weapon というか、
しかし、大体こうやって(割に)堂々と出ている話・記事は
米軍が、ボーイング社の電磁波パルス兵器を認める
http://www.digitaltrends.com/cool-tech/us-air-force-confirms-boeings-electromagnetic-pulse-weapon/


その本当の実態を正確に伝えたりはしない
核兵器の威力を持っているが、人や建物を破壊したりせずに
敵の電気系統をダメにするシステムだと


「この程度はゴイムに知らせてもいいだろう」と奴等が思う範囲で
実際より、その威力や効果の説明は相当隠蔽されたものとなっているはず。

では、代わりにどこを見ればいいのか?
今年の一月だったか、ネットでみつけて記事を書こうと思いつつ
そのままになってしまった国際会議(そんなのが非常に多いのだが)
その名も
COVERT HARASSMENT CONFERENCE 2015
密かなハラスメントに関する会議 2015

www.covertharassmentconference.com
(以下、CHCと略)

そこに明記された通り、去年の 10月1日と 2日にベルリンで開かれた会議。
スピーカーには、私の仲間が「臭い」と言ってるニック・ベギッチや
9/11の真相究明でお馴染みのケヴィン・バレット
私も時折メールでやり取りさせて戴いている、カロリンスカ医科大学の
オーリ・ヨハンソン教授
の顔も見られた。が、今回の件と照らし合わせて
(また書いている最中に文字が消えまくり!)
私が知りたいことを一番知っていそうなのが、1997年からストーキング
電磁波攻撃等を受け始め、それが2000年からは 24/7=週に7日、一日 24時間
つまり、ひっきりなしに攻撃を受け続けているTIで、且つ この会議を開催した
オランダ人のピーター・モーリング氏だ!と判断したのですが、
生憎 彼の連絡先が どこにも見当たらない。

ところで、この記事のタブに入れた targeted individuals または TI
日本でも使われていますが、ターゲットにされた個人
集スト、テクノロジー犯罪の被害者のことを意味します。

しかし、彼が執筆したと思われるページに色々な情報が
電子の拷問、電磁波拷問、マイクロ波の拷問、電子の殺人、電磁波殺人、マイクロ波殺人、組織的殺人、生きたまま調理される、電子的マインド・コントロール、電子的思考読み取り、脳をザップする、人をザップする
http://www.electronictorture.com/
電子兵器は人を殺せる
 電子兵器は、監視や(自動車の機器を狂わせて)事故で自殺させたり怪我をさせる以外に、人を殺すために使うこともできる。心臓に信号を送って鼓動を異常にしたり、心臓付近を料理したり、徐々に心臓にダメージを与えるなどして殺す。非常に高い出力のレーザー兵器またはHPM(High Power Microwave、高出力マイクロ波)兵器は一瞬にして心臓にダメージを与えられる。
 現段階では長期的照射の効果について僅かしか知られていないが、電磁波照射がDNAを破壊することから鑑みて(傷つけられたDNAを持った細胞は癌細胞と呼ばれる)、それが実に様々な病気を引き起こすと考えるのは難しいことではない。こうした恐ろしいことは可能だし、今も、証拠もなしに行われている。

(トップ部分和訳終わり)

普段から散々言っている、携帯、WiFi、スマートメーター等々の害。
プリウス等の電気自動車にも言えてますよね。
電子レンジでチンされながら走っているのだから。

同じページの中央より下の方には

ターゲットにされたら、いつでもどこにいてもハラスされる。車を持っていたら、奴等はあなたの車にタグをつける(この表現は、自称「ターゲットだ」という人物から教えられた)。それは、あなたを監視し、運転中にあなたを料理または焼くために使う電子兵器をあなたの車に装着するということだ。

奴等はまた密かにターゲットをハラスし、次のようなビームを使う:
 眠りのビーム、運転者を非常に眠くする
 目のビーム、徐々に目を調理し、涙が出て視界が悪くなる


本当に色々な方法で攻撃されるのだと思いますが、そのまたちょっと下

現在の最新技術の一例
非常に正確な装備によって、あなたは撃たれ得る。たとえば、あなたが道路や森の中を走っているときに、飛行機から非常なるハイ・パワー マイクロ波兵器によって、あなたの ふくらはぎが’撃たれる’かもしれない。その強烈さは、それでたちまち怪我をするほど。あなたの ふくらはぎは一瞬のうちに料理され、筋肉がたちまち断裂させられる。走ったり、歩いたりが不可能になる程だ。


これだ!
と、私は思います。

「人間の臓器は、それぞれ独自の波動を持っている」と聞いたことがある。
奴らが持つ技術なら、臓器等の位置特定も簡単だろうという意味ですが。
そして上述のような遠距離からでも、ふくらはぎ めがけて攻撃出来る奴等のこと
大動脈を狙うことだって、容易ではないのか。

徐々に少しずつやられたか、一発で一気にやられたかは不明だが
多分、一発だったろうと私は思うけれども
CHCのホームページ、トップに出ていた画像
心臓発作や動脈瘤破裂、
脳出血による死は、いつも
’自然’とは限らない


その画像についていたキャプションは

Weapons based on invisible radiowaves stop your heart and life
不可視の電波を使った兵器が、あなたの心臓や命を止める


わかりますか?
心臓発作や動脈瘤破裂、脳出血による死は…
先に出した、大動脈解離のウィキペディアには↓
この症例においては特に瘤形成を認めないことも多く

動脈瘤破裂と解離性大動脈瘤とは別物ではあろうけど
そして それらと、大動脈解離も また別物ではあろうけれども
電磁波兵器が動脈瘤破裂を引き起こせるならば、
そして、ふくらはぎの筋肉を断裂させることも可能ならば

何らかのきっかけで真ん中の層の膜(中膜)に血流が入り込むように
3層構造を作っている
大動脈を攻撃し、
焼き切るなり、断裂させるなりして中膜に血流が入り込んで大動脈解離を引き起こすことも可能
ではないかと思います。

ウィキペディアには、相当激烈な痛みを伴うように記載されていて
安保教授が最後の最後に、邪悪極まりない奴等の非道な報復措置を
講じられたのだろうと思うと、本当に悔しく、残念無念でたまりません

電磁波兵器の仕業となれば、痕跡は残っていなかったろうと思われるし
いずれにせよ ご遺体はすでに荼毘に付されていると思うので、調べようもない。

改めて、安保先生のご冥福をお祈りするとともに
残されたご遺族、ご友人、医師・研究者仲間の方々へ
心からお見舞いを申し述べます。

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