Sunday, January 29, 2017

メルボルンCBD偽旗、血糊ベットリ映像を見ましたが…&色々あるけど、決定打は やはり<青いトップを着た男>

YouTube上、私のビデオ https://www.youtube.com/watch?v=aGqjlDL18tk や、
他の関連ビデオのページのコメント欄で、工作員の誤誘導コメントを含めて
やり取りが続いていますが、こちらサイドのアカウントさんがリンクをくれて、
やっと「血」らしいものが写っている映像を見ました。
Four dead, 25 injured after car driven into people in Melbourne
https://www.youtube.com/watch?v=FzU_0lng7mE


当日の晩、友人に会ったときに
「そこら中、血だらけだったってw」と、彼も小耳に挟んでいたのですが
映像を観た第一印象としては、その割に血の量が少ないなぁ

まず、6秒&33秒あたりに出てくる<頭から出血している男性>の映像ですが
車に轢かれたなら、胴体や脚がやられるんじゃないの?

跳ねられてから倒れて、頭を打ったってこともあり得るだろうけど
血が2本の線になって斜めに落ちてきていた図は、どこか不自然に見える。
7秒頃、女性と思しき腹ばいに倒れた人の左足裏側に
たったこれだけの血が、何故そこにあるの?って感じ。

そして以前お見せしたビデオにも出ていたが、どうも連中は
「脱げた靴、靴が脱げる」というのを見せるのが好きみたいで
それを見る人に「あぁ、その靴を履いていた人がやられたんだ」と思わせる為
彼女の片足の靴も脱げたように見えるが、それって紐で結ぶ運動靴っぽい。
そんなものが、車に轢かれた瞬間に果たして脱げるものか!??

そして女の子が道路に倒れて、まるで赤ん坊のような泣き声
泣いているんだけど、それも異様。

血は見当たらないし、「怪我してる」って言われれば
そうなのかもしれないが、この映像だけで そう言われても
「怪我した」と言えるだけの「確たる証拠を見せられた」とは言えませんよね。

そしてその子のサンダルも、右足のが取れているけど
左足を見ると、サンダルが足に合ってなくて相当大きい。
が、ストラップが前にもうしろにもあるタイプだから、
そう簡単に脱げるとも思えない。
と思ったら、それはただ「脱げた」んじゃなくて
足首あたりのストラップを残して、残りが取れてる!?
足裏の黒っぽい部分は流れている気配もないようなので
血ではなくて汚れかもしれないが、車に轢かれて、こんな外れ方する??
&それが血だとしたら、車に轢かれたというのに、どうやったら
そんなところだけ、しかも その程度の傷で済むのか??

そして「破れたレギング」ね。w
ボストン・マラソンの偽旗でもありましたよね。
ズボンが裂けてて、血も出てないっての。w

そしてまた最初に出ていた<頭から血が出ていた男性>に戻ると
そこでは靴の代わりに時計が外れたらしくてw

それを誰かが地面の上にきちんと置きましたとさ。
#そんなもの、はずれるかい!???

一瞬出るお婆さんの顔が「笑ってる」と言ってるビデオも見たが
笑ってるかもしれないが、「苦しいなかで話してるだけ」(の演技)かもしれない。
そこで言えるのは、彼女の指にちょっと血が付いているように見える以外
怪我等を指し示すものはない、ということ。

そして、55秒過ぎから「たっぷり血が出ました」映像になるのだけど
そこを見た途端、「あぁ、これは嘘だな!」と思いましたね。
まず、その血の色。なんでこんなにピンクがかってるの?

ハリウッド等の映画でも、いくらでもこのようなシーンは見せられてますが
血液は時間とともに凝固し、表面や端の方から色も黒っぽく変わるものですよね。
殊に、そこで見える道路の細い溝に流れ込んだ「血」の色や見た目が
そこにバラ撒いたときと同じって感じに見えるのは異常です。
流れ出たときと同じ、濡れた感じだということ。
それは「大きく流れ出ている」部分にも言えることだが
画像では、ちょっと色が違ってしまうので映像でご覧ください。
なんか、モロ絵の具って感じ。
フェイク・ブラッドにも色々あるようで、<凝固した血>なんてのも
売られていましたが、「流れ出る血」のフェイクを流したあとに
本当の血のその後の色の変化や凝血した感じを出せるフェイクは
まだ売られていない
みたいだから、無理な注文なんでしょうけどw

公式嘘話を信じちゃった人々がこれを読んだら、相当不快に思うだろうけど
深呼吸でもして、権力者やメディアから聞いた話をちょっと忘れて
冷静に観察してみてほしいですね。
フェイク・ブラッドは eBay でも売っている

ここまで見ていて、「轢かれた直後だ」と弁護する人は居るでしょうが
似非警官はいるのに、救急隊員が全然いない
それは他の動画でも指摘していたことなんですが。

その先見ていて おもしろいのは、1分37秒チョイ前から、左から右へ走る男が出現
先に使われたバット(と思しき)が地面に落ちているのを拾うのですよ。
まず路上に走り出て(白い車の前を走っている)、
ディミトリアスの車のうしろで しゃがみ込んで拾い
元来た方へと戻る
手にはしっかり、拾ったバットと思しき物体が
そこでの一幕が終わったあと、通行する車の邪魔にならないように
と、なんというこの心遣い!

何もしないで見ているだけの似非警官たちとは大違い!!
ってかw

そして2分14秒、スワンストンにある Mind Games という店に人々が逃げ込む
と同時に通り過ぎるディミトリアスの車ですが、どう見ても
歩行者を轢かないように、明らかに右に寄って走った!!

★上の二箇所の緑色にした文字部分は 的を得ていた模様で、太字で大きいフォントにしたのに、それが全然反映されていない!! 妨害で、色だけ緑で、太字とサイズは「普通」にされている。ブロガーめ!!
#これも「心遣い」ってw

そこで「難を逃れた」人々が、走り去った車を見送っている際
やけに冷静ですよね。本当なら、その辺にいた人同士で
「あれは何だ!?」「何なんだ!??」と興奮して語り合いそうなものを。
脚本、演出と演技がまずい!ということ

加えて、そこの映像はCCTVが捉えたものだったと思うが
左上に出ている日付けと時間にご注目。
事件は午後1時半過ぎだったはずなのに、なんと(午前)10時38分と出ている!
#アノマリー(異常なこと)だらけです。

そして私が「決定打だ!!」と思える事実が、最初の記事
http://insidejobjp.blogspot.com/2017/01/cbd.html
の最後でリンクを紹介した「青いトップの男は誰だ!?」

Who Is The “Blue Man” Waving Instructions To Gargasoulas Before The Killing Spree?
January 22, 2017 by Dalia Mae
Outside Flinders Street Station, a man in a blue top waves instructions to the driver that killed several pedestrians along Burke Street Mall
By Dee Mclachlan
https://gumshoenews.com/2017/01/22/who-is-the-blue-man-waving-instructions-to-gargasoulas-before-the-killing-spree/

からリンクされていた動画に、

The Man in Blue Giving Instructions to the Killer Car
Flipsidenews
https://www.youtube.com/watch?v=8tYHlMsiLqw


ディミトリアスが指示を待っているところに登場する男が
その指示を出す前に、なんとトラムの線路上に停車している
似非覆面パトカーの運転席の窓に近寄って
中の似非警官と話している!ようにしか見えない。
顔と体がしっかり、その運転席の窓に向いている。
最後の打ち合わせ、
最終確認をしているのだ

と思いますが、如何?
それから男はディミトリアスの車の方に向かって向きを変え、走り出す。
YouTube上の工作員は「この男はホームレスだ」と言うが、
精神病を患っていて、すでにその日の朝(というか夜中)に母親の元カレ(爺さん)を脅して車を盗み、弟を刺して怪我をさせた男が公道で異常な動きを見せているのだから(本来の)警察なら、誰であろうと彼に近寄るような行動を取らせるはずがない。
危険な目に遭うかもしれないのだから、そんな動きは絶対に阻止するはず。

にもかかわらず、打ち合わせしてから指示を出しに行くのを止めもせず、
傍観しているだけなのだから、「ただのイカれたホームレス」とは到底思えません。
上のビデオの質はあまりよくないが、次のと比べてみると

Melbourne Bourke Street Mall car-pedestrian accident
swag killer123
https://www.youtube.com/watch?v=L03jwc2psAw


こちらは高画質で、この事件がそこで起きることを知っていた内部の者が撮った
と思われるのですが(男が車窓に向けて話しているとき、カメラを右の方に動かして
見えなくしているみたいだし)、走り出すときに男が画面に再度現れる
そして、男が似非覆面パトカーのすぐ横にいると、はっきり見て取れます。
Live Leakのビデオも(エンベッドの方法、わかる方いらっしゃいます?)
Melbourne Car Terrorist Attack inside car
https://www.liveleak.com/view?i=7a1_1484913688
劇的に思わせるため、内部の者が芝居しながら撮ったとしか思えないのですが、
(タグに Tags: car, attack, isis, と ISISを入れてるあたりも臭い)
そこでも58秒過ぎから左手をスワンストン・ストリートに向け、
右手を「行け、行け!」と動かすが
Live Leakビデオの下の場面前後では、二人がコミュニケーションを取っている
ことが完全に見ていてわかります。ディミトリアスは「あっちで いいのか!?」
と聞いているし、青いトップの男は左腕をスワンストン方向へ高く上げて向け
右手を「行け、行け、行け!!」とグルグル回し、そのあと右腕を大きく回して
「そっちだ!」と、指示しています。
その先、最後は大きなVの字を作る様子が見られる。
「すべてOKさ、やったね 勝利(ヴィクトリー)だ!!」ってメッセージ。
腕でのみならず、指でもVサインを作っている。顔はどちらかといえば
任務を終えて、ホッとしている感じ。イカれたホームレスの風情は皆無。

また それ以前だが、ディミトリアスが車のハザード・ランプつけてるのも おかしい。
フリンダーズ・ストリート駅前でグルグル回り始める以前の映像は多分ないだろうが
ひょっとすると、そこでの異様な動きを始めるときにハザードをつけて
前後の車に注意を促し、安全をはかったのではないだろうか。
#周囲は、内部の者で固めてたとは思いますけど

それから、そのLive Leakビデオの30秒あたりからをよく見ると
ブロンドの女性がディミトリアスに手を振っているのがわかる。
車の前方、左側に立っているのが、その女性。
右手を上げて、
ビデオで見るとよくわかるが、体の向きを車に合わせて変えながら
彼に向かって手を振っている。つまり私も役者よ!と教えている。
英語版記事
FACTS related with Melbourne CBD FALSE FLAG OPERATION carried out by a Company calling themselves ‘Victoria Police’
https://aus911truth.blogspot.com/2017/01/facts-related-with-melbourne-cbd-false.html
に詳しく書いたが、そこの交差点には他にも数名クライシス・アクターがいて
上の女性やグレーの服を着た男などがディミトリアスに「次に行く道はどれか」
を教える動きを見せている。

そして以前にも書いたが、歩道上に停めてある自転車やバイクを一台も倒さずに
人々を轢き倒せたというのも非常に嘘くさい。
スケールが違うけど、9/11 ペンタゴンの飛行機 vs ミサイルを思い出します。w
バットで車を叩きに来る男たちの寸劇も、その場にいた人々に強烈な印象を
残すと同時に、そのあとに出てくる青いトップの男の非常に奇妙な動き
さほど奇妙と思わせないために用意されたものと思うし、
すべてが計算、計画された動きゆえにとても不自然に見えます。

彼等や、バットを拾いに行った男以外にも、フリンダーズ駅前で繰り広げられた
ショーには、相当数のクライシス・アクターズが出演していた
下のビデオが訴えていましたが、なるほど!と感心。

False flag Melbourne Australia 20-1-17
Inner Sanctum screen printing
https://www.youtube.com/watch?v=MOSoGYpWRbo


花屋やおもちゃ屋は喜んでいるだろうが、いまだに多くの人々が騙されている
のを目の当たりにするのは、とても残念。
事件の夜に見た花がまだ置かれていたが、
そこに書かれた“HER MAJESTY…”の文字からHer Majestys Floristという花屋も
みつけましたが、私にはどうもこの花束が暗号というか、仕組まれて置かれたもの
という気がするのですね。

事件が起きて、その夜に
封鎖された地域の端に、ポツンと置かれていた。
感情に訴えるようなカードを添えて
そうすれば、それを見た人々が「あぁ、お花を捧げよう!」と思うだろう。

似非政府が「寄付金を集め始めた」と書きましたが、
どれくらい溜まっていることやら&一体、何に使うことやら?
と考えていたが、飲み会やる以外 一部はクライシス・アクターたちへの支払い
に当てるのかもしれません。

そして売国詐欺師どもは、この偽旗を利用して保釈関連法変更を実現させましたが
その記事の出だしに、いつも嘘つき放題のメディアとしては
大変正直に、 そこの allegedly
暴行罪で保釈された男が、保釈後わずか数日後に車で人々の間を駆け抜けた
犯人とされている (←これも太字と文字サイズを普通にされた!)
バーク街モールの悲劇のあと、ヴィクトリア州の保釈関連法は変更されることになった

(部分和訳終わり)

実に、真実の報道と言えるのではないでしょうか?w

なんて書くと、すっかり騙されている人たちは「表現がひどい!」などと言って
怒るのですが、もし彼等が冷静に色々な事実を見て「本当は何があったか」を
理解したら、真犯人たちに向かって彼等はどんな文句を、怒りをぶちまけるのか?
是非、聞いてみたいものです。

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