Friday, August 11, 2017

「B層から脱出しませんか」と銘打ったブログが、気象操作も理解しないのは何故?〜裁判に打って出た、毒のカクテル’子宮頸癌ワクチン’被害者は、敵の手下に翻弄されているのでは?

ホラー映画、アナベルの続編がこちらでは10日から公開とかで
メルボルンのサザン・クロス駅構内で宣伝
映画のと、ちょっと顔が違うけど
何気に警備していたおじさんは「見たことない」から知らないって。(^^;
かたや、先日アメリカからディトックスの薬剤を購入したところ、郵便局が勝手に開封
国境コントロールだとか、お断りが入っていましたが
★各画像がまともに拡大しない場合は、右クリックで別タブか別窓に開ける

ヤラセのテロをやっては、こうして人々の監視を強化しているってさ。

さて、前回の記事 『この地球に山や森は存在しない』
http://insidejobjp.blogspot.com/2017/08/blog-post.html
の続きももう少し書きたいと思っているのですが、今日はこちら。

毒のカクテル’子宮頸癌ワクチン’被害者の親御さんがリブログしていたので
読んだ記事、
子宮頸がんワクチン訴訟に憂うこと~検診推奨で過剰診断を拡大させ病気喧伝に加担するのはやめてほしい
http://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12293063979.html

私も、ずっと以前から「子宮検診〜早期発見・早期治療」もビジネス!!
と言っていましたが、それを弁護士等が勧めているとはね!

被害者の会の会長も、以前ブログで検診を勧めていたけど
こうした、周囲にいる敵の手下に誤誘導されているのではないかな。
そして、最初から「工作員が侵入してくるから気をつけて!」と注意していた私を
逆に、工作員と思い込むようにされたのかもしれません。
「あんな、トンデモな記事」(苦笑)を書いている人間とは付き合うなとか言われて。
#事実なのに

とにかく そこにコメントを入れておいたら
返事が来ていて
読んで、びっくり!!
ブログのタイトルに「B層から脱出しませんか」と銘打っているのに
気象操作も理解していない!!

それで、返事コメントをふたつ書きました。
Re:Re:過去に何度か

ほたかさん、

以前にもこちらにコメントしていたことは覚えていませんでしたが、

>リンク先がいわゆるトンデモな記事がたくさん

私が書いていることを「トンデモ」と決めつけるだけの反証を
是非見せて戴きたいものです。

自分が知らないからといって、そうした判断を下すのは
極悪犯罪者たちがもっとも喜ぶ対応ですよ。

>明らかに自然現象で良く見られる雲画像や自然現象について、ケムトレイルや人口地震などとトンデモな

気象操作や人工地震等は公式な文書にも記されている事実です。
否定なさるなら、それだけの反証を見せてください。

>あなたが「敵の回し者」である可能性が高いと

そうですか。
本当の活動家を卑しめる目的はなんでしょう?
このコメントだって、承認されない可能性があるわけだし。

★8月10日、日本時間午後4時20分頃投稿。

ふたつ目、
人工地震

ほたかさん、

昔は大手メディアも堂々と載せてたことすら
ご存知ない?

人工地震の歴史を振り返る その1(同不順)
http://daidaikonn.blog27.fc2.com/blog-entry-212.html

人工地震の歴史を振り返る その3 ~読売新聞戦後紙面より~
http://daidaikonn.blog27.fc2.com/blog-entry-416.html

気象操作も、1940年代からしっかりやってます。
英語がわかるなら、

Weather Modification - They had been doing it “OVER THIRTY YEARS” when they talked about it at the US Senate back in May 1978!!
http://aus911truth.blogspot.com/2015/11/weather-modification-they-had-been.html

米国上院の、1978年5月に書かれた文書に
「気象操作は、すでに30年以上やっている」と
書かれているんですが、そのどこがトンデモなんですか?

ご自分が調べることもせず、隠蔽されてきた多くの事実を
知ることもない状態で、人が懸命に訴えていることを
トンデモなどとレッテル貼りする目的はなんですか?

>あなたが「敵の回し者」である可能性が高い

を、そっくりそのままお返しすべきかもね。

★8月10日、午後4時40分頃投稿。

これらを承認するか否か&その後の返事で、このブログ主さんの力量というか
理解力や、工作員か否かなどが判明するでしょう。
理解してくれる、本当の味方だといいですが
日本時間8月11日午後4時半現在、私のコメントは承認されていませんでした。

それはさておき、’子宮頸癌ワクチン’被害者が裁判に訴えたあと
私は、とある関係者にメールを送っています。
一年前ですか、2016年7月13日付け

集団訴訟も、患者側完全敗訴だったイレッサのときと
同じ弁護士
じゃ、って

遺族原告4人は最高裁に上告・上告受理申立てをしたが、このうちの2人については弁護団事務局長のミスにより、上告に必要な印紙代を期限内に納付しなかったため、上告・上告受理申立ては却下され、最高裁で審理を受けることはできなくなってしまった
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B5%E8%A8%B4%E8%A8%9F#.E6.9D.B1.E4.BA.AC.E4.BA.8C.E5.AF.A9

水口なんとかって、そのときの
東日本弁護団副団長 ですね。
http://iressabengodan.com/topics/2011/000176.html

(中略)
ちょっとツイートを見てたら
そのEARLとかいう医者が書いてましたよ。
イレッサと同じになるって。

裁判については私も最初から申し上げましたよね
政府は会社で、司法も会社なんだから
勝てるわけないって。

(引用終わり)

その被害者側が完敗したイレッサ訴訟ですが、キーワードに
「負けるように仕組まれたイレッサ訴訟 水口弁護士 ろくでもない」
と入れて検索したら
https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E8%B2%A0%E3%81%91%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B5%E8%A8%B4%E8%A8%9F%E3%80%80%E6%B0%B4%E5%8F%A3%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB%E3%80%80%E3%82%8D%E3%81%8F%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%84&aq=-1&oq=&ai=2.h38UnVTDyKGd6O_g54PA&ts=5674&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt
トップに出ていたのが

イレッサ弁護団は馬鹿? - イレッサ“薬害”
iressa.sakura.ne.jp/iressa/static/53.html - キャッシュ
患者の利益を最優先する者から見れば、イレッサ訴訟原告は利害の一致する余地の ない明確な敵である。 ... イレッサの副作用の問題について、どのように、何が出来るか をそれぞれの弁護士の方たちにに聞いてみるが、何をやりたいのか、どうしたいのか、と 問 ... 多少の期待を持って用意して行ったイレッサ副作用関係のファイル・書類など持参 するが余り目を通してもらえず虚しさを一杯に帰路に着く。 .... しかし、イレッサ訴訟原告 弁護団のとっている戦術では、藁人形論法をそのまま裁判でも用いているように見える。
http://iressa.sakura.ne.jp/iressa/static/53.html
このサイト、色々見ていると「よい薬の承認を早くしてほしい」という方向の、
「症状を抑える」と言って実は毒を売っている現代医学詐欺を信じ切っている気配
なので、読む際も注意が必要と思いました。

致死的な副作用の発現だけを理由にして承認を見送らないでください
http://iressa.sakura.ne.jp/

なんて書いているんだから、どうかと思うよ。
自分がそれで死んでもOKってこと!?
しかし、興味深い発見があって
尚、直接の関係はないことだが、イレッサ事件では医師の責任を国や製薬会社に転嫁するようそそのかしている浜六郎氏の医薬ビジランスセンターが「被告医師はその責任を製薬企業に押しつけ、自らの責任(罪)は回避しようとしていたように聞こえました」という記事を載せているのはビックリであろう。
http://iressa.sakura.ne.jp/iressa/static/53.html

私がこの詐欺&薬害をみつけて警告し、あちこちに
「なんとか手を打ってくれ!!」と書いた一人が、その浜六郎医師です。

何度も書いたけど、薬害オンブズパーソン会議は一応返事はくれたが
「他で忙しいから、今は出来ない」というつれない返答だった。
この浜六郎という医師は、一言の返事すら よこしませんでしたよ!

何度も書いた、自分の周辺には警告を発したくせに、公的には何もしなかった
川田龍平
も、
先の水口とともにイレッサ訴訟で名前が載っていましたが
(一番下)
そうした彼等が、私の警告に対し完全にソッポを向いた経緯を話したとき
とある賢いHPVワクチン被害者は理解しましたよ。
ある程度以上ワクチンを売ってからでないと、活躍してはいけない
お約束だ
」とね。

先の検索結果、2番目はウィキペディア。

イレッサ訴訟
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B5%E8%A8%B4%E8%A8%9F

そして3番目に、私のメールに名前が出ていた EARL という医師のブログ

【雑感】イレッサ訴訟,最高裁が上告棄却し原告敗訴 : EARLの医学ノート
http://drmagician.exblog.jp/20247824/
原告団は陳述で明らかに医師の対応に問題があったと述べた一方で,「医師に責任がある」とした国の主張には反対し,誇大広告が原因だとして間接的に医師を擁護するという不可解な主張を展開していた
公開された原告団の手記で,原告団がある人物と接触したことが分かる.その人物こそがNPO法人医薬ビジランスセンター理事長である浜六郎氏である.
(中略)
薬剤のリスクとベネフィットを無視していることは明らかで,裁判の主旨が変わってしまったこともふまえれば,原告団が浜六郎氏に容易に洗脳された可能性もある.
明らかなに問題があった患者の主治医の責任が争点とならず,それどころか途中からイレッサ®の有効性有無,イレッサ®根絶という本来議論すべき争点から大幅に乖離した内容となった

どうです?
最初は些少なりとも補償が出る判決が出ていたのに、明らかに誤誘導されて
完敗へと覆された経緯が見えるでしょ。

”浜六郎”の影は今の所見えないようだけど、そのイレッサ訴訟の
東日本弁護団副団長がメインでついてるHPVワクチン訴訟で
「リスク上回る利益ない」どころではない極悪詐欺なのに!!

上述、ほたかのブログが書いているような誤誘導がすでに行われている
となると、今後の展開が予想されませんか?

その ほたかのブログも、チラッと見た限りでは言及していないようだが
私が弁護士なら、何度も書いてきた
HPVは子宮頸癌の
原因ではない!!
を前面に押し出して、
この邪悪な詐欺を大きく暴きますね。

出来レースのノーベル賞で、「HPV=子宮頸癌の原因」説を売り
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/05/blog-post_14.html

しかし、そのHPVがまったく見当たらない子宮頸癌も存在しているのに
その事実は大きく取り上げず、見逃され&隠されてきた。
FDAの科学者のなかには、「癌化した細胞がHPVにとって住みやすいのかも」
癌化したあと、HPVが住みついた!と考える人もいたのですけど。

そして、例のサーバリックスのサイトに出ていたこのチャート
発癌性HPVに感染した人のうち、たった「約0.15%に相当」する人しか
子宮頸癌になっていない
のですよ。
#「原因」や「現代医学の治療」についての記事も書いたが
http://insidejobjp.blogspot.com/2014/04/blog-post.html

それで、どうして「HPVが原因だ」と言えるのか!?
トゥリー・マンの話で、明らかにしましたよね。
彼の免疫システムが正常に機能しないって。
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/02/4.html

免疫不全が原因で
本来は誰でもが問題なく追い払ってしまうHPVを追い払えずに
こんな体になってしまっているってこと!!

#感染症すべてに言えてる!!=ワクチン詐欺の根本!!

まぁ、この免疫不全が原因
裁判に出したら、ワクチン〜現代医学詐欺が多くにバレてしまうだろうからw
だからこそ、それを言わずにいるってことなら、それは何故か?を問わなくちゃ!

その後、トゥリー・マンの女性版も出てきたのだけど
http://www.jiji.com/jc/article?g=afp&k=20170201035242a
その報道には一言もHPV(ヒトパピロマウィルス)が出ていませんでしたよ。
意図的に隠したんでしょうね、気づかれちゃ困るから

とにかく重金属毒の最初の記事でも書いた通り、
ワクチン詐欺を始めたジェナー(エドワード・ジェンナー)はフリーメイソンだった。
そこで、すべてが嘘だと気づかなきゃ!!

そして、その「原因説」の嘘を指摘せずに「検診すべき」と訴えている
弁護士の目的は何なのか?

裁判に打って出た被害者たちは
よ〜〜〜く考えなければいけないと思います。
「あんなに頑張ってくださってるんだから」と感情で騙されず
冷静に、事実を見極めないと!!


いずれにせよ、先に書いたとおりで政府は会社&司法も会社ですから
「真実が認められて裁判は勝てる」という真っ当な世の中ではないのです。

こうした詐欺を展開してきた邪悪な連中を潰したい!!と思ったら
私のように、奴等の詐欺を逆用してガチで闘うか

【改訂版】シークレット
http://insidejobjp.blogspot.com/2017/04/blog-post.html
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