Tuesday, February 4, 2020

<温暖化>& 5G反対のプロテスト~TI被害~コロナウィルスは ビル・ゲイツや CDCが作った&(またも)毒ワクチン販売前の芝居か、ワクチンの失敗?

豪州の藪火事がひどくて、数名の方々から「大丈夫ですか?」との問い合わせを
頂戴しました。ウチの先の方の町の近くで燃えたりしていましたが、
ここは一応まだ大丈夫。とはいえ、今年初めに朝ドアを開けたら、
あたりが相当白っぽくて空気が汚されていたし、下に書くプロテストでも
メルボルンの空気の汚染度がひどいことを身を以て、知らされました。

大体まだ春ともいえない9月からガンガン燃やしているのに
その異常が見えない国民が山ほどいて、困ったものです。
夜だって、夜中などまるで冬のように寒い日が結構あるのに
いまだに<温暖化>の嘘を信じている人間が相当数いるのも
「いつになったら目覚めるのか??」って感じだし。

他方、以前から色々おかしくされていたコンピューターがついに
止まってしまって修理に出し、まだ本格的運転再開を控えていたので
日本語メールへのお返事が滞っていたり、ブログも思うように
書けずにいました。しかも昨日試運転を、と思って図書館のネットに
繋ごうとしたのに全然繋がらず。修理前も、ウィキペディアのページすら
開けられないなど異様な事態だったのに、図書館側の操作か、修理がまだちゃんと
なされていないのか不明ですが、超・不便な状況が止まりません。

という次第で 今もこれは家で下書きをし、それを図書館のコンピューターでアップ
するという作業をしているので まぁ、普段より手間暇かかるから、私が憎くて
しょうがない連中には喜ばしい状態。

その腐った連中は、以前にも三日三晩私を眠らせないという妨害を
やってくれましたが、先日30日にまたビデオ上映会をやる際、その前の晩でしたが、
寝入ってから一時間半も経ったか経たないかで起こされて その後ずっと
眠れなくされました。
上は、去年後半に日本のメル友で TI(ターゲットにされた個人)である方が
送ってくださった画像。私もつい先日、これほどひどくはなかったが、腕に内出血
させられました。

この方は、これ以外にも目の白い部分に内出血させられた画像を
送ってくれましたが、それは多少顔がわかってしまう可能性があるので
ここには載せません。

睡眠妨害のほか、以前「舌癌」「舌癌もどき」と書いた異変や
一月に三度も四度も歯肉炎になるなど、すべて奴等の攻撃の成果だと気づきました。
というのも、25日のアクションをやった翌朝起きたときに
舌に、灼けるような感覚があったうえに、以前書いた「舌癌」のときに感じた
異様な痛みが出たのです。

その灼けるような感覚こそ、まさに
電磁波兵器で
攻撃されている
瞬間だったと。
地下の施設で暮らす招待などしてもらえないイルミナティの手下連中が
近い将来自分や家族も殺されるのに、いまだにこうして私のような憎い敵やら
一般市民に卑怯な攻撃をし続けている。

英語のブログでもTI被害について書いたら、「僕もやられてる」というコメントが
つきましたよ。YouTubeでケムトレイル映像を載せてる程度なのに、と。

さて30日の上映会は前回、前々回にやった 5Gではなくて、気象兵器について。
参加者は数名でも、半分は無数の問題を<意図を持ってなされている大きな陰謀>
とは見えていない男性やら、私が町中に貼ったチラシを見てきたという女性は、
気象兵器のことなど全然知らなかった風情だったので、
少しでもそういう人たちに証拠を見せて大きく起こせれば!と思います。

まぁ、確かに「遅々として進まない」という感じではあろうと
多くが(いい方向への)「巨大な変化が近い」と感じている現在
一人でも多くの一般人(色々気づいていないという意味で)に
ある程度の知識を与えておくのは無意味ではない。

それと連携していますが、先月25日には 前回記事でお知らせした通り
世界中で、5Gに反対する行動が取られました。

私はずっと、メルボルン(中心部)で誰か何かやらないかな?と待っていた
のですが、その日はメルボルン近郊で活動するグループが、中心部から
20キロ以上も離れたところにあるARPANSAという似非政府関連機関
★電話会社等に 5Gを導入することを許可した、おなじみ、売国詐欺会社!

の前でプロテストをやると聞いて、その住所をグーグル・マップで見たら
幹線道路的な道路のすぐ横で、歩行者など一人も通りそうにない場所なうえ
例によって、こうしたプロテストは週末や、平日でもオフィスのしまったあとに
行われるため、ARPANSAの犯罪者たちは出社してもいないから
気まずい思いをさせることすらできない。

よって彼等の行動に参加することは実に無意味だ!!と判断し
これまでも、9/11の嘘に気づいて以来ずっとやってきた11日のアクション同様に
(毎月11日に常にやっていたわけではないが)一人でメルボルンの中心部、
人通りがとても多い交差点に立ってサインを掲げつつ、チラシを撒きました。

この世界的行動を組織したアメリカのグループにも、その旨を書いた
私のブログ記事リンクを送って、彼等の<イベント・リスト>に載せてくれ
と頼んだのですが、

Anti-5G Global Protest 25JAN20 - Melbourne
http://aus911truth.blogspot.com/2020/01/anti-5g-global-protest-25jan20-melbourne.html

ゴタゴタというか、何か異様な誤解(?)があって 一旦載せたらしかったのに
それを削除されて、時差もあるから時間も無駄にして やっと当日の朝に
「リンクも掲載する」という返事をもらった ていたらくで、結局その知らせを見て
私と話にきたという人は皆無でした。その行動の報告は、英語ブログ

Report of 25JAN20 Anti-5G Solitary Standing in Melbourne CBD
https://aus911truth.blogspot.com/2020/01/report-of-25jan20-anti-5g-solitary.html

に書きましたが、一人で一時半から六時まで立ち続け&叫び続けて
グッタグタになったけど、ミニ・チラシを 500枚は撒けたから
「上等だ!」と自分で思っています。

このとき、冒頭に書いた「メルボルン中心部の空気汚染」を強く感じた。
というのは、まぁ、長時間やって叫び続けていたとはいえ、これまで
こうしたアクションをやって喉が痛くなったことなどなかったのに
この日は異様な痛みに襲われ、数日消えなかった。

中心部が燃えているわけでもないのに、あちこちで相当な藪火事を
引き起こし、風だっていくらでも操作しているだろうから
人口の多いこうした地域へ向けて、毒を含んだ空気を送り込んでいると思う。

それから先月はそれ以前に、犯罪者どもの大嘘に騙された人々の
「温暖化・気象変動」に対するデモがあり、

10JAN20 Anti ‘Global Warming ~ Climate Change’ (LIE) Rally in Melbourne - What you know & what you don’t know (along with your emotion) alters your view completely
https://aus911truth.blogspot.com/2020/01/10jan20-anti-global-warming-climate.html

それにも行って、そこでは 2時間余で 600枚近くを撒きました。
★上は英国 Mail Online(デイリー・メール)の記事で、英国の気象庁が
「温暖化は16年前に終わっている」と言った
という記事。
イタリアのドキュメンタリー、“Chemtrails the Secret War” から

ラリーやデモのいい点は、往々にして参加者たちはチラシを受け取ってくれること。
それに引き換え、上の25日のようなパターンでは、その辺を歩いている一般市民が
相手だから 無関心なのが大半。よって、2時間チョイで 600枚対4時間半で 500枚ほど
という違いが出る。

10日のデモのことで付け加えておくと、上述したとおり大半が
極悪犯罪者たちの嘘に騙されたままで、しかも政府は会社詐欺を知っていたくせに
「温暖化は嘘だ!」というと、その私を馬鹿にする人間(殊に若い男性)が
相当数いたこと。

政府は会社詐欺を知っているのに、ワクチン(詐欺)は「いいものだ」と
信じている人が多いのと似ている。

しかし私が作ったサイン
を見て、それへの私の説明(ケムトレイル、そのナノ・メタルが色を変えている)
にしっかり耳を傾けてくれる人も結構いました。

一旦奴等の<温暖化>話を信じているわけだが、そうした真っ当な疑問を
見せつければ、「何か、おかしい」と気づくはず。加えて過去の夏と昨今の
夏の異様な違いの説明にも多くが頷いてくれたので、アホに馬鹿にされようと
出向いた価値は十分ありました。

おまけに、そのラリーに向かう途路、サザン・クロス駅前を歩いているとき
私のそのサインを見て話しかけてきた男性とその仕事仲間、計3人の男性から
興味深い話を聞かされました。

私に最初に話しかけてきた男性はジョージア・ガイドストーンなど色々よく
知っていたが、他の二人も気象兵器や5Gをはじめとする私の話をすべて理解し
一人は、なんと豪州の中央部にある(アリス・スプリングスの横の方)
テナント・クリークという町の近くで、水道から何から含めた地下施設を作る
作業をやったことがあると言い、その仕事のことを「誰にも話すな!」と
言われたと。「あなた、殺されなくてよかったね!」と言ったのですが
やはり豪州でも、以前書いたとおりあちこちに極悪犯罪者のトップ連中が
「いよいよ!」というときに隠れる地下施設を作っている。

そのうえに、その中央部の砂漠に近年中国が自分たち用の空港を建てた!!
という話も出ました。これを知り合いにいったら、「そうだよ」と言われたが
当然表のメディアは何も知らせていない。

その中国も、イルミナティに言わせれば ひたすら人口が多すぎるから
ここらで たくさん殺したいと思ったか、コロナウィルスをバラ撒いてやってますよね。
それについても先日英語ブログに書いたけど

The PIRBRIGHT Institute (Bill Gates) and CDC own the Coronavirus strains!! as expected
https://aus911truth.blogspot.com/2020/01/the-pirbright-institute-bill-gates-and.html

最初私は「どうせフォート・ディートリックあたりで作った人造ウィルスだろう」
と踏んで、ちょっと検索したら出てきたのは、そのフォート・ディートリック周辺の住民が、
癌でバタバタ死んでいるという報告。

その軍の施設で毒の開発やらやっているわけだが、そこから毒性廃棄物を
周辺の土中に埋めたのが水道水等へ入り込んで、人々が毒を食らって
&多分、毒の<癌治療>で殺されているというわけです。

5G 反対の行動の際、話しかけてきた人々のなかの一人は、その人の親戚が
ウチの町からずっと先の方にあるレイクス・エントランスという海岸沿いの町に
住んでいるが、彼等の住んでいるコート(行き止まりの道)の家々の住民が
テルストラ(電話会社)のタワー(携帯用。5Gではない)が立って以来次々
癌になって死んでしまった
と話してくれたけど、それと同じことです。

とにかく今回はフォート・ディートリックではなかったが、なんのことはない
そのコロナウィルスの特許を、
ビル・ゲイツが資金を出している
PIRBRIGHT Institute (パーブライト研究所、か)と、以前にも<詐欺会社>である
ことを何度か紹介している CDC 疾病防疫センターが持っていた!!

Bill Gates Funded the PIRBRIGHT Institute, Which Owns A Patent
On Coronavirus; The CDC Owns The Strain Isolated From Humans

January 29, 2020
https://humansarefree.com/2020/01/bill-gates-pirbright-institute-cdc-patent-coronavirus.html


これで、中国ではすでに「100人以上」殺したと報道されているが、それで恐怖を煽って
「それに対応して」売り出されるワクチンを多くに打つのが奴等の魂胆でしょう。
#騙されないように!!

加えて、Natural News からは「今回の騒ぎは中国で、コロナウィルスへのワクチンの
失敗事例だ」というような説が出てきて、おまけに それと過去に騒ぎのあった
SARSとも関連があると。そして当のコロナウィルスからは、
人造ウィルスの証拠である物質
pShuttle-SN”が発見されている
と出ていました。

New evidence emerges: Coronavirus “bioweapon” might have been a Chinese vaccine experiment gone wrong… genes contain “pShuttle-SN” sequences, proving laboratory origin
Sunday, February 02, 2020
by: Mike Adam
https://www.naturalnews.com/2020-02-02-coronavirus-bioweapon-chinese-vaccine-experiment-gone-wrong-pshuttle-sn-gene-sequence.html

そして、それを「防ぐ」と言われるワクチンを打つと
単なる風邪をひいても死ぬ
ようにされるから絶対に打つな!!
と言っている。

毎度お馴染みですね、毒を入れるんだから当然のこと。
豚や鳥インフル同様。とにかくワクチンは打たない!!

すでにご存知の方も多いでしょうが、<温暖化人為説>の嘘を世界に売ったアル・ゴア
やビル・ゲイツにカーターも、邪悪な Club of Romeメンバーだって
上は、その<グローバル・シンク・タンク>がクィーンズランド州政府に干渉してた
って記事。「陰謀論」というけど、ずっとあちこちで公にされているのに
多くがそれを理解していない、ってのが我々の現実です。

では例によって、私のようにガチに闘うか、それをやる勇気と時間のない方は

すべての毒と奴等の犯罪は
み~~んなイルミナティの
元へ戻っていった。そして
イルミナティは自滅した。
多くが完全に目覚めたので
全部ひっくり返って
まともな世の中になった。
やったね、ありがとう!!

【改訂版】シークレット
http://insidejobjp.blogspot.com/2017/04/blog-post.html
これを毎日何度でも、感謝と歓喜の感情を込めて 言って&広めてください。

上のは長過ぎる!!と思う方は、超・短縮型
イルミナティは自滅して
まともな世の中になった。
やったね、ありがとう!!

だけでもいいです。
とにかく反撃と拡散を続けましょう。

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