Friday, March 27, 2020

【すべて嘘だった!】’陰謀論’は我々の現実!! 「パンデミック」は例によって嘘〜ヒトラーとホロコースト - 世界中の人間、殊にロシア人とドイツ人必見!!

気象兵器の存在を隠そう・ごまかそうと、かつて9/11関連でも大嘘をついていたナショナル・ジオグラフィックが

嵐が起こす地震、地震に伴う発光現象、科学で解明【地震のはなし】
3/22(日) 18:06配信
ナショナル ジオグラフィック日本版
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200322-00010001-nknatiogeo-sctch
…ファン氏はこれを、ハンマーで海を叩くようなものだと説明している。

HAARPで叩いているんでしょうが!
こちらは英語ですが、ビル・ゲイツ&ゲイツの財団とワクチンの関係
https://journal-neo.org/2020/03/18/coronavirus-and-the-gates-foundation/

そこでも見たんだったか、ゲイツが今回の騒ぎ前にEvent 201という、
同じ筋書きのシミュレーションをやっていた。9/11や7/7等々のヤラセで、当日
何かしら演習をやっていたりしたのと同じ。
cat bond
https://insidejobjp.blogspot.com/2020/03/who.html
見ただけで、バレバレなのに。それからグローバル・リサーチの記事

The Coronavirus COVID-19 Pandemic: The Real Danger is “Agenda ID2020”
コロナウィルス COVID-19パンデミック:本当の危険は”アジェンダ ID2020”

https://www.globalresearch.ca/coronavirus-causes-effects-real-danger-agenda-id2020/5706153

そこに、
…when there is not the slightest trace of a pandemic. A pandemic might be the condition, when the death to infection rate reaches more than 12%. In Europe, the death rate is about 0.4%, or less. Except for Italy which is a special case, where the peak of the death rate was 6% (see below for further analysis)

…パンデミックのかけらも存在していない。パンデミックとは、感染に対する死亡が 12%を超えたときの状態であろうに、ヨーロッパでは約0.4%か、それ以下。イタリアだけは特別だが、ピークの致死率は 6%(詳しくは下の分析を)
(引用終わり)

と出ている!!
ずっと前から私も「そんなに死んでないじゃない!!」と思っていたが
昨日か、「(死者が)8人になった」というここ豪州で、あちこち店を閉めさせ
まだ開けてるスーパー等々も営業時間を大幅に短縮。似非政府は、
「仕事を失った人々には補償金を出す」と言っているが、海外からワーホリなどで
来ている人たちにはまったく出ないし、奴等のせいで社会がひどくされているから
最低賃金も貰えずに働いていた人たち、相当数いるけど、彼等も何も貰えない
(↑は奴等の似非法律で違法だから、その事実を言えない)
よって、すぐさま困る・困っている人間が相当出ているはずです。

しかし騙されまくりで非常に従順な人間が大半ですから、似非政府
「他の人から最低 1.5メートルは離れるように!」と言うと、それを守って
私が話しかけても、距離を取る人が結構いる。
私の話を即理解する人たちはそうでもないし、わかる人がボロボロでているけど

しかし奴等、確実に何か撒いてるね!!
先程からヘリコプターがうるさく(一台だけど)この辺を回って飛んでいたのが
聞こえたので、玄関ドアをちょっと開けて外を見ただけで(ケムだらけだし!!)
じきに喉が痛い感じになってきた!
「この辺」というより、ウチ=私を狙って撒いた可能性あり。
ケムにも入れてるだろうが、あのような撒き方だと、跡形もないから要注意!

これまでも、紅茶やアップル・サイダー・ヴィネガーでうがいしたり喉の奥に
スプレーして事なきを得ていますが、この調子でこれからガンガン生物兵器で
人工的パンデミックを起こし、皆を殺そうということでしょう。
皆さんも、以前書いた

Bスポット療法
http://insidejobjp.blogspot.com/2018/08/dewb_7.html

も駆使して、バイオ兵器のウィルスをやっつけてください。
第一、本当のパンデミックだったら、すでにものすごい数の感染者と死者が
出ているはずなのに、全然その気配すらなくて、これから<軍を出動させて全部
ロックダウン>と聞いているが、その後にそうした数が急増すれば、
これも
完全に
ヤラセの証拠
#人々の移動のみならず、自由が奪われる。まさに奴等の思うツボ!!

メルボルンに出てチラシでもと思ったが、この調子では近くに来る人は
ごく限られていて、意味がないかも。せめて、と作ったポスターを
町のそこかしこに貼ったりしているが、それだって どれほどの人が外出して
見るか?状態になってきています。

とにかくこのヤラセから毒のワクチンを売りつける行為が出るでしょうが
決して何も打たないように!!
「強制だ」と言われても、たとえばニュールンベルグ・コード
トップの、
「自由意志(脅し等々によるものでない)に基づいた合意が絶対に不可欠だ」 を盾に、或いはいっそ奴等の売国詐欺を盾に(なんらの権限もない会社!!絶対に拒否してください。

英語の動画では、DARPAがジェル状の物質で(ワクチンに入れて)皆をスパイする
等々の情報が出ているし、

Celeste Solum - "DARPA Deployment Of Hydrogel Mark Of The Beast" - News Update 3/4/20
https://www.youtube.com/watch?v=KrclQ0SlFi4
ずっと前から言っている通り、我々にチップを入れて
それでなくても、たやすく殺されるけど)スイッチひとつで殺すってことも。

詐欺会社WHOの警告(現金はウィルスをばらまくw)が広まってきていて
店によっては「まだ現金を受けます」と貼ってあるのが出てきた。
私はいつも現金で払っているけど、これで カードでなければ(=スパイしまくり)
買い物もできない世の中にしようとしている。

あまり時間がなくて、もっと色々書いて紹介する予定だったけど
書いたとおり家にネットがないうえに、
(★「ウチのネット使っていいよ!」という方はご一報ください。
 近いうちに、外出すらも禁止されるかもしれないんだけど)
あちこちの、本来私に使う権利があるものですら、
ネット接続を禁止されているので
とりあえず、取り急ぎで 出しておきます。

何年も前から私も疑問を抱き続けて、ウルスラ・ヘイヴァーベックのことなど
紹介したと思うけれども、2017年に作られたこのドキュメンタリー、去年後半
にみつけて観て、大いに納得!!
英語ですが、字幕や文字の羅列も多いので、多少はわかる方は是非。

知られちゃ困る奴等が、全部削除したってほど
★各画像がまともに拡大しない場合は、右クリックで別タブか別窓に開ける

EUROPA – The Last Battle
https://europathelastbattle.wordpress.com/watch/

下のページなら、まだ観られるから 消されないうちに
EUROPA – The Last Battle ~ The Full Documentary (2017)
by Tobias Bratt, Europa TV
Publication date 2017-07-12
https://archive.org/details/EUROPATheLastBattle

超・手短に言うと
まぁ、多くがご存じと思うが イルミナティの手配でロシア革命が起きる。
大半の共産党員は、実はユダヤであり、ロシア人ではなかった
ホロコーストではない、ホロドモーという悲惨な大量殺戮の
実態など、通州事件を知らない日本人同様、ロシア人は教えられていないかも。

そして全然戦争なんかしたくなかったのに第一次大戦をやらされたドイツは
容易に勝利していたが、邪悪なユダヤにそそのかされた英国が
ルシタニアでしたっけ、ヤラセで米国を引きずり出し、ドイツは惨敗。
それで大きな借金を抱え込んで、失業率がうなぎのぼりで人々は貧困にあえぎ
まくって、死者(自殺とか)が多数。

そこに登場するのが、アドルフ・ヒトラー。
ロス茶を逮捕、追放して、邪悪な銀行システムを排除。
自国の貨幣を作って経済を立て直し、道路を整備したうえに皆が車を持てる
よう、フォルクス・ワーゲンに命じて、皆の給料で買えるような車=ビートル
を作り、まるでリビアのガダフィみたいに結婚した人、子供が出来た人々に
惜しみない経済的援助も出し、多くが海外に旅行に行けるほど経済も回復させた。

まさにドイツを救った英雄
だからこそ、ヒトラーは あれほど人気があったのです。
本当の独裁者に対して出せる笑顔ではないものを、無数のドイツ人が見せていた。

で、例によってイルミナティ連中が戦争を仕掛けてきたが、日本同様なんとか
回避しようとヒトラーは努力するが、相手は絶対に戦争すると決めていたので
第二次世界大戦をやらされる
#それも日本と同じ。最初に攻撃するよう、無理やり仕向けられた。

多分死後にフォード財団をイルミナティに乗っ取られたと思うフォードも
ヒトラーを支持して、邪悪なユダヤ人の実態を多くに知らせようとしていた。
「シオンの議定書」に関して私が何か言うとしたら
それが実際に起きていることとピッタリ一致している
ということだけだ   - ヘンリー・フォード


シオニストのウィキペディアにも載っている
1920年代はじめにヘンリー・フォードが出していた小冊子。
このような事実や、ヒトラーがどうこうするずっと以前に
邪悪なユダヤがドイツ相手に宣戦布告していた事実など、
知らない人は多いんじゃない?
Daily Express, March 24, 1933
3月24日ということで、3 & 2 + 4 = 6
1 + 9 + 3 + 3 = 16 1 + 6 = ヤラセの 7

そういえば、自分の息子の誘拐・殺人事件関連(過去書いた)では
無実のハウプトマンを有罪にする証言をして「??」と疑った、あの
チャールズ・リンドバーグも戦争回避を訴え、ヒトラーを支持していたと
いうような話も出てたかも。他で知ったか?
#ドキュメンタリーを観て確認しながらこれを書く余裕がないので

とにかく
すべて嘘!!
教育という無音兵器でも、我々は猛烈に
洗脳されてきたのです。

この件は、一部の 9/11 Truther(真相究明者)も早くから言い始めていて
のちに<工作員>と断定した「バルセロナより愛を込めて」こと「童子丸開」
こと「南雲ひろし」こと本名??もそうでしたが、当時の奴等の狙いは
多くが、いわばアレルギーのように触れたくない この話を出すことによって
「9/11の真相を求める」と言う連中は「単なるキチガイ陰謀論者だ」と多くに
思わせて、我々の訴えに注意を向けさせないようにすることだったと思います。

しかし私も最初から「何故これを話してはいけないのか?」
言論の自由はどこへ消えた??」と思っていたので
他のことで忙しくてこれだけに かかわっていられないという事情もあるが
大々的な発表 (^^;は今日まで延び延びになっていました。

初めて Revisionists のサイトを見たとき感じた、異様な気分の悪さ
初めて WTC7やペンタゴンでの実態を知ったときにも感じました。
幸い、公式説をそんなに信じていたというわけではなかったので
目覚めることが出来たわけだけど。

でも、もう本当に大嘘を突かれ続けたことを多くが気づかないと
これまでもチマチマやられてきたが、太マジの大量殺戮が目の前です。

私がこれまでブログにアップした画像や情報を、くり返しソーシャル・ネットワーク
等で拡散し続けてください。一度じゃなくて、何度もくり返しやってください

日本もすでに放射能でやられているうえに 5Gも導入
おまけに、猛毒フッ素も入れられるし
https://search.e-gov.go.jp/servlet/PcmFileDownload?seqNo=0000198603

暫定というのが曲者。消費税等同様、一旦やり始めたら
悪化させるのも容易。これも多くが昏睡状態だからこそ!
上のリンクは、泣いて生まれてきたけれどスナメリオさんが教えてくれました。

コロナ感染国と5G展開国が一致!「専門家らの警告より1万倍も高い基準値」
の5Gは実は殺戮兵器!!

https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12582632014.html

など見ても分かる通り、彼も必死で真実拡散をやっています。
覚えてますか? バーク医師の警告
<常識>を<宗教と化した科学>と すり替える&信頼される本物の、良心的で正直な医師たちが「医学的研究結果の大半は間違い。信じてはいけない!」と警告~フッ素化は、癌を増やす邪悪な手段!!
https://insidejobjp.blogspot.com/2018/07/blog-post.html

もう私のようにガチに闘うどころではなくなってきているし、
でもせめてシークレット

すべての毒と奴等の犯罪は
み~~んなイルミナティの
元へ戻っていった。そして
イルミナティは自滅した。
多くが完全に目覚めたので
全部ひっくり返って
まともな世の中になった。
やったね、ありがとう!!

【改訂版】シークレット
http://insidejobjp.blogspot.com/2017/04/blog-post.html

上か、超・短縮型
イルミナティは自滅して
まともな世の中になった。
やったね、ありがとう!!

を毎日何度でも、感謝と歓喜の感情を込めて連呼し 反撃と拡散を大マジで続けて 多くを緊急に叩き起こさないと、
本当におしまいですから。

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