Wednesday, October 28, 2020

<パンデミックの大嘘> メルボルン、シュラインのプロテストに 5,000人来たのに、メディアは「300人」だったと!!

似非州首相、売国独裁者ダニエル・アンドリューズの暴政が続いているヴィクトリアはメルボルンで、先週金曜に再度のプロテストが開催されました。

その少し前にはメルボルン周辺の規制がちょっと緩められたことで、前日の22日には似非警察の副長官ルーク・コーネリアスが会見で、「プロテストは合法だ」と発言したのに
プロテスト当日に、独裁者ダン
プロテストは違法で、恥ずべき行為だ」と述べて、 似非警察を大々的に動員。
上は、仲間がネットでみつけたダニエル・アンドリューズのグーグル・ページで
同じ学校に行ったというハリー・キャスパーという人が
ナルシストの彼はちっとも変わってないね、自分の声を聞くのが大好きで。
メディアからこれほど注目されて、酔いしれていることだろう。
この事態に『皆一緒だ』と言うなら、何故自分で自分の給料を上げた?
所詮、負け犬はいつも負け犬さ

と書いている。w

1,600ドル以上の似非罰金をすでに二度喰らっている私も出掛けて、開催時間の2時にはシュラインのふもと(少し丘になっている)には着いたが、そこに壮年夫婦が立っていて、話してみたら、「警官が道をふさいでシュラインに行けないようにしている」と。

結構長々話していたら もっと人が向かって来たので
丘に沿って歩道をCBD(メルボルン中心部)方向へ歩き出しました。

以前来たときに、邪悪な似非ポリ公が
「ここは私有地だから」と異様な口実を言って私のプラカードを盗んだが

FAKE Police officers are THIEVES!! 似非ポリ公こそ、泥棒だ!!
https://www.youtube.com/watch?v=VtQHCF31t6U
https://insidejobjp.blogspot.com/2020/09/youtube-911.html

今回調べて確認、”Shrine of Remembrance” も会社にされている!!

ここヴィクトリア州はおろか、豪州、いや世界を破壊する手助けを
させられていると知らずにやってる人間もいるだろうが、

覚えてます?
制服や車両の色が濃くなったのは、奴等の邪悪さが悪化したからだって。
少し歩いてから丘を登ったら、結構な人数が

23OCT20 Melbourne Protest at the Shrine 2020年10月23日メルボルンでのプロテスト 1of6
https://www.youtube.com/watch?v=0mX8YZxbm1E

でもメインの集団は反対側にいたと思われて、似非ポリ公が阻んでいるので、そっちには行けない。この頃から私は、「奴等は私たちが一箇所に集まることを
阻止しているな」と思ったのですが、それは正しかったね。
感触としては、前回、前々回と私が参加したプロテストよりよほど多くが来たな


このあたりにいるとき、中学生と思しき3人の男の子が自転車に乗っているのをみつけ、話しかけたら中の二人は結構わかっていて、長々話して政府は会社詐欺を横へ置いても、この<政府>という詐欺システムをやめなければいけないと説明。 加えて、前回書いたコロナ・ワクチンのことも説明して、
「親や友人たちに知らせてみんなで反対しなければダメよ」と。

とても肯定的な反応を見、近くにいた参加者(ずっと私たちの会話を聞いていた)とも話したら、彼も似非罰金を二度喰らっていて、似非逮捕も三回されてると。

私同様、そんなことにはメゲもせず、今回も参加したわけで
この日私が話をした参加者は実に皆色々知っているうえに、
きっぱりと「最後まで闘う決意が見受けられました。
アンドリューズさん、あなたの健康を最良にするため、コロナ・ワクチン 私たちの分、600万人分全部あなたに寄付します。 愛を込めて ヴィクトリア

一部からは、「ヴィクトリア州民は他州へ脱出すべきだ」という声も出ているし、
ロックフェラーの計画に協力する似非州首相のもとには5年前からロックフェラーの手下が指導に来ていて、ここ同様に悲惨な状況になっているニュージーランドのクライスト・チャーチ(調べてないけど)ともども、この世界的犯罪の実験場となっていることも判明している。

でも、他所へ逃げたところで世界中どこでも同じことが起きるように仕組まれているので、ここで踏ん張って闘い続け、奴等を倒せれば、世界中の人類を救えるわけです。
大体 逃げるにしたって、州境で多分トンデモのテストをやらされて、「陽性」と出る可能性が極めて高いから 2週間だか、隔離生活をやらされ、その後ちゃんと解放されるかどうかもわかったものではない。

参加者の多くは、これが NEW WORLD ORDER↑イルミナティの邪悪な犯罪である 事実をしっかり認識している。

23OCT20 Melbourne Protest at the Shrine 2020年10月23日メルボルンでのプロテスト 2of6
https://www.youtube.com/watch?v=P2X3qW1XBJg

自殺した人々のために正義を!
誰かが「州議事堂、州議事堂!」と言って、みんながそこへ向けて歩き始める。

23OCT20 Melbourne Protest at the Shrine 2020年10月23日メルボルンでのプロテスト 3of6
https://www.youtube.com/watch?v=p050Lc4lh38


23OCT20 Melbourne Protest at the Shrine 2020年10月23日メルボルンでのプロテスト 4of6
https://www.youtube.com/watch?v=2c15rVkLQnE

私は結構後方にいたと思うが、それでもこれほどの人、人、人!

23OCT20 Melbourne Protest at the Shrine 2020年10月23日メルボルンでのプロテスト 5of6
https://www.youtube.com/watch?v=iIbM0kDu2Xs



州議事堂へはまっすぐ、橋を渡って行くはずが 戻ってくる人たちもいて
行進する我々は右へ(川沿いを)降りて行く。

23OCT20 Melbourne Protest at the Shrine 2020年10月23日メルボルンでのプロテスト 6of6
https://www.youtube.com/watch?v=GjJbfad1zfI

あとでわかったことだが、議事堂へ向かう列を、橋の手前あたりで似非警官どもが待ち受けていて、そこで参加者に紛れ込んだ連中の回し者が、持っていた旗の棒で、似非警官の馬を叩いて ひとモメ芝居をやった。そこにいた参加者にあとで聞いたが、その直前に奴等がペパー・スプレーを人々に向けて浴びせ、それと同時に上の動きが始まったうえ、すぐ横にメディアが待機していたと。

つまりそのスプレーが「芝居開始!!」の合図だったろうと私は思うが、
プロテストの参加者(全体数は絶対に写さずに&)「暴力的だった」と愚民に思わせるために芝居をしたのです。それ以外にも、少し離れたキングズ・ロードのガソリン・スタンドでも同様の芝居があった。

とにかく私たちは川沿いの歩道を。下は、階段を降りているところだが
そこでも私のプラカードの写真を撮りたい人が続出して、その度に私はグングン遅れをとって、増々後方へ、後方へと移動することになった。
みんな それぞれの思いや願いをサインに込めていたけれども、 奴等売国詐欺犯罪者たちの無数の嘘を止めるぞ!!という点において 
私たちは一緒だったし、これからも
一緒に戦い続けます

ダンが嘘をついて、人々が死んだ

ここで私はこのサインを持っていた男性と彼の友人に、近年のLGBTQの急増は、重金属毒問題)や、食品、化粧品等々に入れられたホルモンに加えて、ワクチンに入っている堕胎された胎児の細胞が大きく関与していると教えましたよ。

前方に見える黄色いバナーには
Free Victoria #plandemic #scamdemic と。


少し開けた草地に多くが集まっていて、それの写真を上方から撮りたいと思ったが
すぐにみんなはまた動き出し、またシュラインの方向へと戻り始めた。
#そこに全体がいたとは思えない。

時折他の参加者と話しながら&写真を撮ってもらうために立ち止まりながら
私はドンドン遅れて、列の本当に最後の方にいたけれど、上の写真を撮ったあとで
独立系メディアだというカメラやマイクを持った 3人組に出会い、
インタビューを受け、相当長いこと話しました。

YouTubeにあるI AM TV NEWSというグループだと言われたが
後日、いくら探しても全然出てこない!!
私の検索は妨害されていて、出ないようにされていると思うのだが
いつも、よくある手ですが、何かひとつ我々の側にとって大事な情報が出ると
そのタイトルを使って全く別のサイトやページを奴等犯罪者が立ち上げて
本来のページが検索しても出ないようにしている

私の「イルミナティ――秘密の盟約」がそのいい例で、
http://insidejobjp.blogspot.com/2013/05/blog-post_11.html
下は結構前、去年の9月5日に検索したときのものだけど
ご覧のとおり、私のブログや動画ページは全然出ていない!!
それから一ヶ月ほどたった10月16日に再度検索したら、上ではトップに出ていた
「さてはてメモ帳」さんが転載したページすら消えていて、

★各画像がまともに拡大しない場合は、右クリックで別タブか別窓に開ける

「転載・無断投稿する行為の一切を許可致します」って、
和訳した私の許可も得ず、そこを完全無視して書いているものすら あって、
驚きましたよ。
#拡散するのは結構とは言え

とにかくこのI AM TV NEWSのインタビュー映像を もしどなたか発見出来たら
そのURLを是非コメント欄等でお知らせください。

とにかく遅れ、遅れて その独立系メディアの 3人組は若い兄さん姉さんだったから
彼等は走って、プロテストの集団に追いつこうとしていたが、以前チラッと
書いた(と思う)体調異常、異様な足の痛みが同日朝はそれほどでもなかったけれど
相当歩いたこともあって、足&脚は痛いし、結構着込んでいたので暑かったし
喉も渇ききっていて。でも、なんとかみんなのいる所へ と思って。

一人で歩いていたら、前回のようにまたプラカードを奪い取られやしないか?
と思いつつ、気をつけながら。その後も他の参加者と話をしたが、
なかの一人の女性は「二人の子供や孫たちのためにやっている」と言い、
なんと先月5日のプロテストで似非警官の馬に押し倒されて、
数週間病院にいたけど また起き上がって、今日も来たんだ!と。

私も気持ちは同じだから、彼女の言うことがよくわかる。
ここで喰い止めないといけない!!
全人類のために


そのあとシュラインからアルバート・パークへと向かったプロテストの一団が
その行く途上か帰路かは不明ながら、SWATの車両10台前後?に囲まれて
それこそ暴力的に攻撃されていた
と、自転車で逃げてきた男性に聞かされました。

それで私は喉も渇ききっていたので車に戻って その場を去ることにしたけれど
当日の参加者は楽々 3,000人どころか
4,000~5,000人いた!!
んじゃないか?と思ったら、後日 仲間から「5,000人来てた!!」と言われて納得。
しかし、
大手メディアが言うことを信じるな。百人単位ではなく千人単位が参加し
暴力的ではなく、平和的なプロテストだったのだから


メディアは「最高で300人」と報道!!(怒)
またもや邪悪な嘘!!
各自、FB、インスタ、ツィッターで参加者が撮った映像を観てみればいい。
メディアこそが、本当のウィルスだ

上のツィートからリンクされたページに、よくまとめた動画があって
real Rukshan “The Voice of the Victorian People… What really happened when Victorians came out to lawfully exercise their human rights. What the mainstream media won’t show you, the…”
https://www.instagram.com/p/CGryAj6A_y2/?igshid=11jk1sooqgp33
どうか、上のリンクを開けて観てほしい。
平和的に我々の持つ権利を行使している我々の側の参加者を暴力的に抑え込み
逮捕していたのは、似非警官たちです!!


2分過ぎに出てくるサングラスにベレー帽、ギターを脇に抱えた男性は
「僕も兵隊だったが、多くが我々の自由のために戦って亡くなった(シュラインは
そうした人々を祀っている)。そこで我々が同様に己の自由を守るために
平和的にプロテストしようとするのを否定するのは とても正義とは言えない」
といったことを語ったが、彼もそのあと不当逮捕されている。

人々に真実を伝えるプラカードを持った私が攻撃され、プラカードを奪われたと同様
彼はギターを持っていて、多分それを演奏して歌を歌ったりするはずだった。
でも そうした行為は参加者をより勇気付けるから、この人を逮捕して
それが出来ないようにしたということです。

欧州全土から人々が駆けつけて、130万人はいたというベルリンには到底叶わない ながらも、人口がまず全然少ない豪州のヴィクトリアで、ここまで多くが来たのは立派!!です。

先に述べた、橋の手前のいさかいは その動画の6分過ぎにちょっとだけ出ている。
州議事堂に向かって歩き始めてから、相当数のそばを通る車がクラクションを
鳴らして、応援してくれていました。その度に私はその運転手にチラシを渡してた。

もうひとつ、こっちは私もまだ観ていないのだが
2時間強の長さだから、プロテストの実態をよく見せているだろうと思う
https://www.facebook.com/RaphFernandez96/videos/4056062647740748/

エンベッドしておきます↓

とにかく 
絶対に勝たなければ!!
参加者が暴力的だった嘘をつく記事のひとつに
それに対抗するこちら側の報道のひとつ

https://www.rebelnews.com/media_busted_lying_about_lockdown_protest_in_melbourne_yesterday

とにかく、またまたメディアが嘘をついている事実を多くに知らせ
すでに次回は来月 3日のメルボルン・カップ デイ(競馬)と決まっているので
それも知らせて、もっと多くに来るよう呼びかけなければなりません。

日本語ブログでまだ紹介していなかったが、
ドイツのハイコ・シャーニング医師らの

WORLD DOCTORS ALLIANCE Hearing #1 in Berlin, Germany 10 10 2020
https://brandnewtube.com/watch/world-doctors-alliance-hearing-1-in-berlin-germany-10-10-2020-720p_afkk5ZSKOPtKtmr.html

動画のなかで、オランダから参加したエルケ・ドゥ・クラーク医師が
「私たちと連絡を取り合っている87,000人の看護師が、
  このワクチンを打ちたくないと言っている
」と報告してくれましたが
その事実を利用して、多くに考えさせないといけない。

このプロテストより前でしたが、道で立ち話をした中学上級か高校一年位の女の子が
すでにここでは「すべての学校(小中高)の全生徒にこのワクチンを打つことが決められていて、打たない子は自分の学校の敷地にすら入れないと言われた」と言っていた。「それって、いつ頃やるの?」と訊いたら「12月あたり」と言ったので、本当に急がないといけない!!

折しも、またまたアストラゼネカのワクチン、ブラジルで治験中に
ボランティアが死んだと!!
そのボランティアには「プラシーボ(プラセボ)しか与えられていなかった」
と記事には書かれているものの、
覚えてますか? 毒のカクテルガーダシルの治験ではプラシーボにアルミを入れて ワクチンの結果との差が大したことないように見せていたことを。

だから、この件も「プラシーボしか与えてない」と言ったところで
そのプラシーボに何が入れられていたか、わかったものではない!!
10年半前に書いた私の警告

「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」と言われたら? -
子宮頸癌ワクチンは絶対に受けないで!!

http://insidejobjp.blogspot.com/2010/02/blog-post.html

も知らずに売国詐欺犯罪者たちに騙されてそれを打って被害を受けた人が続出したという事態は、なんとか避けたいと思います。

最後の締めに、学者さんだろうと思うが今回ずっと色々語る動画を出している
ヴァーノン・コールマンの弁を

不吉で、とても邪悪な何かが起きていると気付けない君は
きっと頭を掻き出されて、中にコンクリートを詰め込まれたのだろう


そういう人々は、まず中々起きないだろうし愚民化、マインド・コントロールと
スパイ機能を持ったデジタルTV
を見続けていると思うが、少しでも疑問を持つ人々を
今、徹底的に起こさなければいけません。


例によって、拡散してください。
政府は会社詐欺がなくてもイカサマである<政府>というシステム自体を潰すため。

前にも書いたとおり FBやツィッター、インスタなどで「他者を起こせる」と思わず
SNSは、そうした幻想を抱かせているだけで、実は同じような考え方の人間の情報交換の場でしかないから、実生活で、私のように色々なサインを提示し、見知らぬ他人に話しかけて起こさないと、我々の側の人数は増えません!!

それを必ず肝に銘じて、行動してください。そして、シークレットも

イルミナティは
自滅した。多くが完全に
目覚めたので
全部ひっくり返って
まともな世の中に
なった。やったね、
ありがとう!!

(上は、最近の私が言ってるヴァージョン)
【改訂版】シークレット
http://insidejobjp.blogspot.com/2017/04/blog-post.html
これを毎日何度でも、感謝と歓喜の感情を込めて
言って&広めてください。

上のでも まだ長過ぎる!!と思う方は、超・短縮型
イルミナティは自滅し
まともな世の中になった。やったね、
ありがとう!!

だけでもいいですから、毎日 何度でも連呼し、上述した事実の
拡散を大マジで続けて多くを緊急に叩き起こし、反撃を!!


応援の★クリック、よろしく!

全文の転載はご遠慮願います&長文の引用も、お断りします。
転送・転載は、この記事のタイトルとURLを。

2 comments:

  1. 悪魔崇拝イルミナティ 邪悪な世界人類服従計画
    「ロックフェラー・ロック・ステップ計画 2010」

    ○主たるシナリオ:自然発生- 中国が開発していたウィルスが事故的に漏れてしまった。
    ○最終的な戦争ゲームとして現実社会のエクササイズとしてワクチンをリリースし、
    タイムラインの予測と成果を見ていく。
    ○控えめに人間から人間と感染させる事を出来るだけ長く持続させ ウィルスを世界的に蔓延させる。
    ○各国がロックダウンする前に、初期の感染が十分に広がる様にする。
    ○ロックダウンが起きたら、国内でウィルスが広がる事を持続させる。
    ○大衆を出来るだけ長い間隔離させ、経済を崩壊させる。
    ○市民を不安に陥らせ、フードチェーンを崩壊させ、深刻な食糧危機も作る。
    ○2020年6月に一度、ロックダウンを解除し、数週間解放する。
    8月、9月でまた死者数を誇張させ報道する。他の病死でも出来るだけコロナが死因と報告させる。
    10月,11月には第二の波が到来。
    隔離を更に強化し、違反者には罰金が課せられる。
    ○軍による大衆への監視を強化。
    ○ロックダウンにより世界的に経済を崩壊させ、食糧難を発生させる。
    ○食料・水・住まいも武器となる。
    基本的に我々がやりたい方向に動けば、それらを得られる様にする。
    従わないと必需品が得られず罰則を受ける。従えば得られる。

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  2. 相模原市でヘイト条例を求める動き
    暴力団関係者と本村市長の深い関係には触れない
    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53369135.html#comments
    コメント欄も絶対に読んでください。
    世界緊急事態です。

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