Monday, January 15, 2018

冷たい雨の降る夏!!ミャンマーの子象も凍える=温暖化の嘘&また一人、子宮頸癌毒ワクチンの犠牲者が

山の中の田舎町あたりまで、ドライブに出ました。
田舎にしては、結構な壁画と彫刻が
柱が邪魔なのですが
かなりの力作。彫刻の説明は見当たらなかったけど
壁画の方は、1850年6月22日にグラスゴーを出港し、15週間の過酷な船旅のあと
同年10月はじめにオーストラリアに到着したジョン・フレイヤー船長の船のマスト
修復、というより交換のために この町付近から背の高い木を2本切り出して
メルボルンの西にあるウィリアムズタウン沖に停泊していたアドミラル号まで運んだ
史実を描いている、と。
周辺地図に、昔の写真が貼り付けてあった。
これが町の中心部。(^^;
2月25日には、町の消防団が100周年記念のイベントをやる由。
到底 夏とは思えぬ寒さで、冷たい雨まで降っていて
マジ、冷夏どころじゃない。
地面に舞い降りたコキー(コカトゥー)も非常に寒そうだった。
こちらでは、雨は冬に(強風とともに)随分降っていたものですし
昔の本当の夏には、こんな雨など降った覚えが全然ない
完全に寒冷化のうえに気象操作されているだけって
どうして大多数は気付けないのだろう??
#「温暖化だから寒くなる」という超・非科学的な嘘を信じてるから

ケムの影響なのか、寒さゆえか 山々の森の上も煙っていて
帰りに寄ったショッピング・センターの買い物客の中には
私よりも寒がりなのか、マジ 冬用のコートを着込んだ人もいました。
そこへ、綺麗な虹が
その横には、当然のようにケム雲が。
今日も引き続き寒くて、レギングのうえに毛糸のセーターも着て
これを書いている。とても「夏」とは言えません。
昨夜は遂にストーブもつけた!

なのに、見渡す範囲では どこの(日本人)ブログも「40度を超える暑さ!!」
なんて記事しか書いていない。時折やる気象操作の成果なのに。
#何故、もっと 不思議に思わないのかしら??

最近見かけた動画、

Baby Elephants Freeze, Record Snows Switzerland, Record Cold Australia (500)
子象が凍え、スイスでも記録的な雪、オーストラリアも記録的な寒さ

https://www.youtube.com/watch?v=YUZdUtfH0Q0


子象が凍えているのは、ミャンマーだと。
これで「異常」と思わない方が、まさに異常!!です。

余談ですが、そこの八百屋で超・安く売っていたアプリコット
大粒で、20個も入って $1.99 (=$2.00)
ひとつ食べてみたらモソモソで、あまり甘くないし おいしくない。
安かろう、悪かろうってことですが、ジャムに
外見は悪くないのに、種付近=中心部が腐ったようなのが多かった。
まぁ、気を取り直して砂糖とレモン・リンドを入れて煮る。
私はレモンを冷凍庫に入れるのですが、その皮を剥いて、別途冷凍保存。
ジャム、ケーキやサラダなどに入れる。
カムコート(キンカン)の皮なんか、そのまま食べてもとってもおいしい。
とにかくアプリコット・ジャムの方は
いくら煮ても、煮溶けない果肉が多くて
やはり安かろう、悪かろうだったかな?と。
まぁ 、これをケーキに入れて焼いちゃってもいいし。(^^)
ラパデュラ・シュガーのおかげか、味はいいです。

2、3年前に “That Sugar Film” という映画があったけど、あそこでも言っていたとおり
砂糖や諸々の添加物で、味的にはどれほど騙されてるか、って思い出しました。

さて、何年も前から詐欺&薬害だと警告してきた HPV 子宮頸癌毒ワクチン
ガーダシルの犠牲が また出たと、基本的にはケムトレイル関連情報を発信している
aircrap.org が報じています。

COLTON BERRETT DIES FROM HIS GARDASIL HPV VACCINE
コルトン・ベレット、HPVワクチン ガーダシルゆえに死去

https://www.aircrap.org/2018/01/12/colton-berrett-dies-gardasil-hpv-vaccine/

2016年に、ドキュメンタリーVAXXED の取材班がインタビューした映像

VaxXed Stories: Colton in Utah
ユタ州のコルトン

https://www.youtube.com/watch?v=CHYmb9Hwj4A


あらゆるスポーツが大好きで、何をやっても ものすごく うまかった。
モトクロスも父親より上手だったのに、スカウト・キャンプに参加する前の
健康調査時に、「癌を予防するから」と医者に言われて打った3回の接種後
背骨付近が炎症を起こし、徐々に体が動かなくなり、このままでは呼吸も
出来なくなると、気道を開けて一旦は話も出来ず。少しは動いた左の親指で’会話’。
それも動かなくなると、眉毛を動かして家族の質問に Yes/No で答えるという状況が
続いたが、この動画で見るほどまで回復…とは言えないね。改善していたのですが

aircrap.org の記事には直接の死因が書かれていないので
一体、どうなったのか不明ですが 下手すると治療や投薬の副作用か??

上の動画では、母親が若い頃からみてもらっていた主治医なので
こんな悲劇があったあとでも、その医師を「好きだ」と彼女は言っている。
言われたことをそのまま信じて、これを打ったのが間違いだったとは言ったが
その先も「ワクチン以外のことでは、その医者を信じている」とまで言い放っている。

ワクチン詐欺には目覚めたものの、現代医学詐欺は信じ続けている
お決まりの構図です。

少なくともその医者は、男子にガーダシルを打つのはやめたそうだが
女子には警告はするが、引き続き売っているそうだし(>_<)
それは、彼が根本の詐欺をまったく理解していないということなので、
今後も悲劇が繰り返される構図。

毒を入れられたコルトンは、動画で見られるように首も肩も異様に変形。
しかし、怒りを表に出すこともなく いつも笑顔で頑張っていた。
本当に哀れです。
R.I.P. Colton!!

前にもどこかの記事に書いたと思いますが、
オーストラリアでは1956年から1962年に打たれたポリオ ワクチンの
実に約300万本が、猿のウィルス(各種癌の原因=SV40)に汚染されていた
Millions given infected polio vaccine
数百万人が、汚染されたポリオ・ワクチンを投与された

By Gary Hughes
October 23, 2004
http://www.smh.com.au/articles/2004/10/22/1098316861644.html

しかも、これを連邦政府機関は知っていたのに、打っていたのです。
明らかな犯罪行為ですが、誰にもお咎めなし。
加えて、現在でも毒の添加物が堂々と(一部隠蔽されながら)入れられているのに
愚かなシープルは何も調べもせず 似非政府の言いなりに、我が子に毒を打たせている。

上のポリオ・ワクチンの件は豪州に限らず、その記事にも
「1963年まで、米国他の国々でも」と書かれています。
下は、ナチュラル・ニュースの記事。タイトルは

9,800万ものアメリカ人が、発癌性ウィルスに汚染されたポリオ・ワクチンを打たれた
私も打たれていたなら、例の舌癌もどき(?)の原因は、スマート・メーターからの
電磁波攻撃以前に、それもあったかもしれない。

すぐさま原因が特定できないゆえの邪悪な犯罪です。
GMOやら、福島等放射能やら、奴等のばら撒く多くの毒が皆、この調子。

マーク(メルク)社の、なんといったか邪悪な研究者が
このSV40を入れたワクチンを「売りまくってやったわ!」と喜んでいる映像が
以前、YouTubeに出ていたのを観て、呆れ果てたのを覚えています。

ポリオ・ワクチンの嘘についても、過去子宮頸癌毒ワクチン関連で書いたけど
感染者の95%は何の症状も出ない!!って。
残りの5%のうちの、ごく一部がポリオを発症するという。
つまりHPVワクチン同様、「そのウィルスが原因」自体 間違っている。だから
「感染症をワクチンで
予防する」という捉え方
自体が嘘

なのだ。

その人それぞれが持つ特質や、すでに入っている毒などとの作用
そして、それにストレスとか睡眠、食事等々の条件が重なって病気になる。
”たぬき先生”こと毛利子来医師のインタビューも以前リンクしましたが
子供はそうやってチョコチョコ病気になることで免疫を鍛え、
将来大きな病気にならないように、という仕組み
なのです。

それを「予防する」と嘘をついて、実は効果もないのに毒を売る。
それがワクチン詐欺であり、その先にロックフェラーの現代医学詐欺が控えていて、もっと毒を売るって、私が和訳した

イルミナティ――秘密の盟約
http://insidejobjp.blogspot.com/2013/05/blog-post_11.html


にも明言されていましたよね。

それから前にチラッと言及した、メルボルンで子育てしている日本人夫婦は
私の警告も虚しく その後も予防接種を構わずやっていて、
打った日に何も症状が出ないと「副作用がなくて、よかった」と喜んでいた。

直後に出るもの以外にも、上のSV40のように何年も経ってから
その’効果を発揮する’毒もあるのに、全然理解していない。
すぐさま効果が出るのは、SIDSという名称でごまかされている殺人
目の位置が変わる(アンドリュー・モールデン医師が発見、主張し続けて
殺された
)など。
#「SIDSで殺されなくて、よかったね!」とでも言ってやる!??

昨日観た、ホロコーストの嘘を暴いている動画(英語)に出てきた
それも、ディスインフォ・サイトにあったものだというがw
キケロの弁、
歴史を知らずにいることは
いつまでも子供のままでいるということだ


その’歴史’自体、勝手に書き換えられたり、隠蔽、操作、嘘が入って
捻じ曲げられているというのに、そっちをいつまで信じるのやら?

目覚めた方々は周囲を起こす努力と、私のように政府は会社の売国詐欺師どもと
ガチに闘うか(税金等々の支払い拒否や、こちらサイドの証拠を突きつけて、
「本当に政府だ」という反証を見せろ!と要求する等々)

【改訂版】シークレット
http://insidejobjp.blogspot.com/2017/04/blog-post.html
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2 comments:

  1. アプリコットは、心かび病でしょうか?
    O157の様に 農薬により他の菌が死ぬ事で心かび病菌が繁殖しているのかな?
    もしそうだとしたら、農薬だらけのアプリコットですね。
    心かび病対応の農薬は無いそうなので

    気温が下がって他の菌が弱って心かび病菌が繁殖?

    ケムトレイルで他の菌が弱って心かび病菌が繁殖?

    それとも心かび病菌は、新たな農薬を高値で売捌くために開発された菌なのか?

    果たして真相は?

    ReplyDelete
    Replies
    1. Anonymousさん、

      心かび病って、初めて聞きましたが
      言えてそうですね。

      食味等果実品質が低下する
      http://www.boujo.net/handbook/newhandbook3/%E5%BF%83%E3%81%8B%E3%81%B3%E7%97%85.html

      も、当たっているし。

      >もしそうだとしたら、農薬だらけのアプリコット

      いまどき、農薬だらけでない農作物って存在していないだろう
      と思います。オーガニックものだって、入れる容器を化学物質で
      洗ったりするだろうから、期待するほどきれいじゃないのでは?
      と言った人がいましたが、果たして?ですし。

      >果たして真相は?

      う〜ん、いずれにせよ あらゆるところから
      毒を喰らわされているというのが私たちの現実であり、
      なんとか受ける毒を最小にしようと努力するのみ、ですかね。

      コメント、ありがとうございました。(^^)

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