Friday, February 9, 2018

ジョン・カーペンターの “THEY LIVE”も、とうに我々の現実&電磁波過敏の短いドキュメンタリー “Searching for a Golden Cage” 誰もがEHSになる可能性…

先日、ジョン・カーペンターの2本立てをやっていたので 観てきました。
“Escape from New York”は確か邦題が『ニューヨーク 1997』だったと思うが
これは昔 観たことがあって、アイザック・ヘイズの演技が「臭い!」と思ったの
今回も、そう思いました。まぁ、チップを入れられるあたりがイルミナティ臭。
そのカート・ラッセル演じる主人公スネイク・プリスキンがアイ・パッチで
all seeing eye だしw

”They Live”は見知っていたが、観るのは初めて
ご存知ない方は、さてはてメモ帳さんの記事を。

主人公のナダが、怪しげな教会のなかでみつけたサングラスをかけると
そこら中の看板や、TV、雑誌等に出ている文言が 異様な命令に変わり
人々の一部、金持ち風の連中が これまた異様な生物(宇宙人?)に見える。
レプティリアンにはしなかったけど、<宇宙人>話を売り込んでいたわけだ。
こんなに明白ではないが、これってすでに我々の現実です。
映画の最後のように、すべての人々にイルミナティ連中がそれとわかるように
見えればいいのに!!
と思いましたが。

実際、“OBEY”(服従しろ)のトップや帽子を身につけている人は結構いるし
道路上の標識にも、「黄色の線に沿って」でいいものを
わざと「黄色の線に従え」と書いてある。
人々を、より一層従順にするために
どれほどの人々がこの事態に気付いて、「嫌だ!」と言えるか?
他方、日本では先月下旬から北陸など厳寒状態にされているようで
こちら同様、気象兵器が大活躍中。北極からビンビン風を吹かせているのだろう。
全豪オープン開催中は、これまでにないほど異常な暑さにされていましたが
1月も29日には夜の外気温が 15℃あったか?というほど涼しいというか
夏であることを思うと寒く、30日から2月4日までは連続6日間、私は羽根布団に
加えて、純毛毛布をかけて寝ていました。

その後また少し暑くされたが、空気は涼しい〜寒い状態で
今日もかなり涼しい。

奴等が10年余以前からマジに気象操作やり始めて以来、1月下旬、クリスマス前から
始まる夏休みが終わって新学期(新年)が始まる頃にやっと暑くなって
つまり、その間は夏のはずなのに やけに涼しいということ。そして
2月が終わる頃からすでに涼しく〜寒くなってあっという間に冬になっていた。
この調子で、<もうちょっとしたら寒くなるだろう>の予感!です。

寒冷化を通り越して「氷河期が来る!」と騒いでいる人間も出ているが
1998年か2000年頃から寒冷化しているのは事実でも、上のグラフのように
現時点までの動きは認めるとしても、温暖化人為説詐欺のホッケー・グラフ同様
先の予想部分まで、まるで確定した事実のように見るのは間違いですね。
#「氷河期が来る!」の嘘は昔もあった。常に恐怖で人心を操る方式

しかし相も変わらず、完全支配を目指して色々ガンガンやってくれているようで
ロス・アンジェルス空港では国際線搭乗客の<搭乗手続きを早める>
という口実のもとに、顔認識技術を導入するそうで
私のような、政府は会社の極悪詐欺師どもに真っ向から闘うような人間を、
より一層簡単に&素早くみつけようということ。

それから米FDAが、中国産のGM米を独自のテストもせずに承認した由。
色々なものから様々な毒がより多く人間に入るように、と。
そこで、前回の

スマート・メーターは拒否して!!
http://insidejobjp.blogspot.com/2018/01/fda.html

と関連した話ですが、以前お見せした

GENERATION ZAPPED OFFICIAL TRAILER
https://www.youtube.com/watch?v=h7R4gKs8ViI


冒頭でスウェーデンのカロリンスカ医科大学から遂に追い出された
オーリ・ヨハンソン教授が言っていた、今の私たちが浴びる電磁波の量は
10年前と比べると、クィンティリオン倍で、それは
「1」のあとに「0」が18個
ついている。覚えてます?
1,000,000,000,000,000,000倍

こうした電磁波兵器に対して敏感で 様々な症状に悩まされ
被害を被っている人たちがいる。私もその一人ですが、私ごときより
もっと切実にやられている人たちを描いた短いドキュメンタリーを観ました。

Searching for a Golden Cage 2014
黄金のケイジを探して 2014

https://www.youtube.com/watch?v=T3dH6SXKZ1w


ウェスト・ヴァージニアのグリーンバンク(Greenbank)
世界最大の電波望遠鏡があるため、米国内で ここだけ
半径10キロ以内にワイヤレスのものが禁止されている
建築家のジェニファー・ウッドが初めて身体異常を感じたのが1996年。
当時は何も知らなかったから、自分じゃなくて他の人が言ってたら
キチガイじゃないかと思っただろう。
私だって「自然な暮らしが好きだから」ここに引っ越したわけではない
生存するために、すべてを捨てて ここに移り住んだ。
電気もなければ、水道もない。
でも、そのおかげで健康は回復してきたし、それなりに人生を楽しむことも
出来るようになった。

ここには40~45人ほど、私のような人が住んでいると聞いたが
私が知っているのは、そのなかの6人から15人程度。
多くの被害者は、他者から変に思われることを嫌って
どんな被害を受ける体質かを語らずにいる。


アルバニー大学のデイヴィッド・カーペンター医師
ヨハンソン教授等と同様、この手のドキュメンタリーにはよく出ている方で、
米国では電磁波過敏をまったく問題視していない(認めない)が
スウェーデンでは認められていて、障害手当などが出されている
と語っている。

弁護士だったダフナ・タチョヴァーは、1年半前から被害に遭っていて
頭痛、胸の痛み、吐き気などに悩まされ、結婚生活も仕事も すべて失った。
車の中で7ヶ月暮らして、将来のことなど考えられない。
痛みなしに眠れ、息が出来るように、WiFi等の電磁波が届かない家を探している。
レッスン場で、「携帯は切ってください」

指揮者で音楽教師のアンドリュー・マカフィーは
電磁波から逃れるため、バンカーで寝ている。
家を探し続けるダフナ、
家は綺麗な場所にあるだろうけど、綺麗な牢獄ってことよ
携帯で話してると、主人が
「ダフナ、10分でいいから、それを置いてよ」と言うの
私が 6〜8時間も携帯で話してるから
私はただ彼を見て、笑顔を見せただけ
他のみんなと同じで、ただ笑ってたの。
症状が出るまで
警告となる兆候なんか、何もなかったわ


あちこち見て回っても、近づいただけで頭痛がするような家もあった。
しかし、遂に
数値は 0.001で、変化ないわ!
500軒もの家をチェックして、その内 実際に足を運んだのは60軒


そこで暮らして、一年が経ち
私にとって一番大きな変化は、また微笑むことが出来るようになったことね

しかし、せっかく安心して暮らせる家をみつけたのに
携帯のタワーが建つって聞いたの。
恐ろしい

カーペンター博士と世界中の40人の科学者の最近の研究は、
人口の 5〜10%が電磁波過敏(EHS)であると示した。


そこでドキュメンタリーは終わっていますが、うえに紹介したダフナの弁に注目。
つまり、色々なものへのアレルギー同様、それまで大丈夫だったのに
突然ダメになる
というケースが、この電磁波過敏(EHS)にもあると。
つまり誰が いつ電磁波過敏になるか わからない

書いたと思うが、バリー・トラウワーは
「電磁波は免疫を弱め、鬱病等を発症させる」とも言っていた。
過敏でない人でも、害は受けているのではないか?と私は思うのですが
それは以前電車の中で話した看護婦さんからも、近年の癌や脳腫瘍等の
相当な増加
という事実
を耳にしているし、もちろん他の様々な毒も…

たとえばアス・ホーX等が推進する「水道民営化」でやられるであろうフッ素化
事実として、フッ素はより多くの癌による死をもたらすし
他のどんな化学物質よりも早く癌を引き起こす
 - ディーン・バーク医学博士
(国立の癌研究所で34年勤務)


農薬や殺虫剤に除草剤、
GMO(遺伝子組み換え)食品やケムトレイル等々
まさに<毒の複合>で人体が攻撃されまくりだから、本当に今後どうなることか?

そしてこのドキュメンタリーに出てくる被害者は、携帯が主な犯人で
WiFiからの被害もあるでしょうけれど、毒のスマート・メーターについて
全然言及がないので、それがガンガン設置された今では 最後に出た
人口の 5~10%が電磁波過敏(EHS)
が、下手をすると もっと増えているかもしれないと思いました。

関連記事、英語ですが

What is an EMF Refugee?
https://www.emfanalysis.com/emf-refugee/

Australian Media Reports on Wi-Fi Risks
https://smartgridawareness.org/2014/07/07/australian-media-reports-on-wi-fi-risks/

後者の記事には、豪州のTVで紹介された映像ビデオが載っていて
その内のひとつには、電磁波過敏で教授職をやめなければいけなくなった男性が
ファラデイ・ケイジの中に入って仕事をする様子が出ています。

例によって、こうした毒を我々に向けて送り続ける極悪犯罪者たちを倒すため
私のように、奴等の政府は会社詐欺を逆用して闘うか
その勇気と時間のない方は

【改訂版】シークレット
http://insidejobjp.blogspot.com/2017/04/blog-post.html
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