Sunday, October 14, 2018

パンク・ピジョン&ゲイト・キーパー、エイミー・グッドマンの指サイン&過剰診断と毒の精神病薬を是正しようとする IIPDW への妨害

以前、
裏庭バード・ウォッチング&車のサインで皆を起こそう!
http://insidejobjp.blogspot.com/2018/08/dewb.html

でお見せしたサイン以外にもまた色々作っていて、最新作は モロ

ヴィクトリア警察という名の会社の盗賊に気をつけて
これを含めて、私のサインに大変喜んで 私に向かって頷いたり
笑顔やサムズ・アップ(親指を立てる「いいね!」表示)を見せるのみならず
携帯で写真を撮っていく人が結構います。

先日、とある店に車を止めておいたら そこの店主に
「この人が話したいって」と名刺を渡された。
近くだったので話に行ったら、すべて理解していて、私ほどではないにせよ
彼なりに今の世の腐敗した連中に対抗している男性だった、といった具合です。

メルボルンでチラシを撒いているときも、配っている私に自ら近寄ってきて
「ください」と言って持って行った若者がいたり、9/11関連のチラシを撒いている
頃にもあったけれど、一旦通り過ぎかかったが、チラシが少し見えたか、私が
「政府は会社!!」などと言っているのが聞こえたかして、戻ってきてチラシを持って
いく人が 相当数 います。

乳母車を押している家族連れには「ワクチンに気をつけて!」などと言うと
これまた大半がチラシを取っていく。それから つい先日もトラム(路面電車)を
待っているときに日本人男性3人が喋っているので、チラシを差し出したら
その内の一人が非常によくわかっている若者だった。

メルアドをあげたけど、いまだにメールが来ないのは残念。
しかし妨害で、届かないようにされているのかもしれません。
私に連絡したい方は、コメント欄を利用するなりメール送信フォームも
つけているので、ご利用ください。

上の3人もワーホリでしたが、同様に 欧州からワーホリで来ている女の子と
娘がともだちになって、あちこち車で連れて行ってやって、というので何度か
相手をしています。ヴィーガンの彼女用に、先日はヴェジ・豆腐カレーを
そのとき彼女が「パンク・ピジョンだ!!」と
オーストラリア人の多くにとっては珍しくもないですが
随分昔、最初に見たときに「トップ・ノッチ・ピジョンというんだ」と教わったが
「トップ・ノット・ピジョン」が正解で、公式には「クレスティド・ピジョン」

Crested pigeon
https://en.wikipedia.org/wiki/Crested_pigeon
とにかく見た目がおもしろい鳩です。
https://youtube.com/watch?v=RUBlW4WLvgE


YouTubeで動画を見ていると「あなたにオススメ」と言って色々出てきますが
その内のひとつで最近観たのが

Oliver Stone on 50th Anniversary of JFK Assassination
オリヴァー・ストーン JFK暗殺から50年を迎えて

私が保存したのは、14分55秒の動画でしたが、今探してもみつからない!
どなたか、リンクが判明したらおしらせください。
https://www.democracynow.org/2013/11/5/oliver_stone_on_50th_anniversary_of
で、観られるかもしれないけど

とにかく これの 5分40秒あたりで、
ニューオリンズの地方検事だったジム・ギャリソン
という間に、エイミー・グッドマンは例の指サインをやっている。
所謂「OKサイン」ですが、その実 6 6 6
JFK暗殺に関連して、非常に重要な人物であったギャリソンの名を言うときに
このサインを見せるということは、ギャリソン自身、演技していただけだったのか
否かは不明ですが、ノーム・チョムスキー同様に奴等の手下でゲイト・キーパーでしか
ないエイミー・グッドマンならでは のこと。

ストーンのJFKは生憎いまだに観たことがないのですが(^^;

“Dr. Mary’s Monkey” - 『メアリー医師の猿』カストロを癌にして殺す計画と JFK暗殺の接点、オズワルド&メガ・ソーラーを建てた新城市も売国詐欺<会社>
http://insidejobjp.blogspot.com/2018/04/dr-marys-monkey-jfk.html

で紹介したとおり、オズワルドがニューオリンズで何をしていたかを世間に知られては困る連中が、まともな調査や裁判が始まる前にジャック・ルビーに
オズワルドを殺させた
うえに、メアリー医師等が開発した人間を癌にして殺す
ワクチン
を打って、そのジャック・ルビーも殺したことなど、
多くの真実は隠され続けてきたのです。

ビル・クーパーが日本の知人に送って はっきり見せたとおり

JFKの致命傷は、フリーメイソン運転手、ウィリアム・グリアのエア・ガンから!!
http://insidejobjp.blogspot.com/2017/12/jfk10.html
https://www.youtube.com/watch?v=VZZomeXPy-s


こうした事実を隠しているのが、ゲイト・キーパー エイミー・グッドマンや
オリヴァー・ストーンということです。

さて、前回記事

何度言ったらわかるのでしょう、全部<会社>だって!! -
「国際NPOだ」と自称するコクラン・コラボレーションも会社!!

https://insidejobjp.blogspot.com/2018/09/npo.html

で紹介したピーター・ゴトゥシェ教授も参加しているグループ、
The International Institute for Psychiatric Drug Withdrawal (IIPDW)
(精神病薬の禁断症状を研究する国際機関)

http://www.iipdw.com/
現代医学詐欺のなかでも癌治療精神科・精神医学は最低の詐欺だと私は訴え
続けてきましたが、重金属毒真の原因をひた隠しにして毒を打っているのが
精神科であり、「治療・投薬が機能していない」または「薬は毒だった」と気づいた
患者が断薬する際に非常に悲惨な苦しみを味わう羽目に陥らされている。「ベンゾ」
などの現状は以前、紹介しましたね。
https://insidejobjp.blogspot.com/2013/06/or-hpv.html
(上の統計が本当か否かは知らねども)

大した問題でもないのに、鬱病だ、統合失調症(精神分裂病)だと過剰診断して
毒の薬を売りまくる詐欺医療をなんとかしようというIIPDWが、今 そうしたことを
経験した・している患者さん(18歳以上)を対象に調査(サーヴェイ)しているの
ですが、日本にも多くの犠牲・被害を受けている人がいるのを知っていますから
彼等のためにも、どんなアンケートかを見てみようと思って まず
http://iipdw.com/wp-content/uploads/2018/09/AntipsychoticWithdrawalSurveyMaastrichtUniv.pdf
から、リンクをみつけてコピペしてブラウザに入れてみたのですが
URLが勝手に変わって
ページを開けられない!!


They don’t let you copy and paste a link right!! :O(
https://youtube.com/watch?v=L_6iWSBV8Yc


わかりますか?
www.antipsychoticwithdrawalsurvey.com と書いてあるのに
それをコピペすると
aaa.atntipsychoticaithdaataat suarey.com に変わるのです。
#下をクリックして、開けられる?
www.antipsychoticwithdrawalsurvey.com

皆さんが動画のようにURLをコピペしてブラウザに入れて、ちゃんと開けられれば
これは私に対する妨害でしょうが、他の方も同様の結果になるならば
これは IIPDW に対する妨害で、それによって彼等の調査に人々が
容易に協力できないようにされているということです。
YouTube (=グーグル=マードック)が 邪魔している!!

おまけに、その動画の説明には当該リンクをちゃんと入れたにもかかわらず
下の方、Category のすぐ上ですが
最後の survey.com が、sur で切られている!!s
アップした数日後でしたが、これに気づいて正しいリンクを入れ直し
万が一のために、リンクを分けて繋げればいいように付け足しましたが
果たして?

更に、英語でそのサーヴェイを見てみようと思って
から下のページへ行って、
https://maastrichtuniversity.eu.qualtrics.com/jfe/form/SV_dgSNI9pUwzQ1y9n
そこの下の方に出ている
Do you agree to take this survey?
この調査に参加することを同意しますか?


に対する
Yes, I agree to take the survey.
はい、同意します

をクリックしても
何も起こらない
つまり、調査アンケート内容が
見られない
のです。

皆さんは問題なく開けられますか?
コメント欄で、教えてください。

この過程でひとつだけ思ったのは、この調査。その内容にたどり着く前に
何故いくつものページを開けなければいけないのか?という疑問。
まぁ、こうした真実を追求するグループに往々にして見られる現象ですが
すでに彼等のなかにも侵入者(=工作員)がいる可能性は頭に置いておかないと
と思いますね。そうではないことを祈りたいが。

いずれにせよ、こうした妨害をやる奴等の背後に隠れて様々な犯罪を私たちに対し
犯し続ける連中相手に、私のようにガチに闘うか、それをやる勇気と時間のない方は

すべての毒はみ~~んな
イルミナティの元へ戻って
いった。よかったね、
ありがとう!!

と言ったうえに
【改訂版】シークレット
http://insidejobjp.blogspot.com/2017/04/blog-post.html
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1 comment:

  1. こんにちは。この間かこさんのコメント欄でお話しさせていただいた者です。
    そちらではギャングストーキング問題は騒がれていますか?

    彼等は脳や体を破壊してきます。
    人間関係を破壊してきます。
    常に軍事レベルの監視や攻撃を受けます。
    冤罪や冤病により社会的に抹殺され続けます。
    海外に避難しても追って来たり警察レベルで偽の申し送りがされてしまいます。
    スーバークレイジーなこの問題を取り上げて下さい。

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