Wednesday, April 18, 2012

どうもおかしい「祇園暴走」事故&発作を抑えるはずの薬が逆効果!?ここでも見られるラムズフェルドのアスパーテーム

反原発、瓦礫拡散反対、再稼動阻止!!と動いていた間、イルミナティの好きなパリンドローム(回文)である4月12日(12/4/12)に京都は祇園で悲惨な交通事故が起きました。てんかんの持病があったとされる男性の運転する車がタクシーに軽く接触(追突)したあと暴走し、19名(18名という記事もあった)が死傷。男性は電柱に激突して亡くなった。

最初は、発作が起きたゆえの事故という見方の報道がありましたが、その後「ハンドルさばきからして、それはあり得ない」という話に。他方、

亡くなった藤崎さんを「殺人の疑いで」自宅を捜索したりしているというニュース。

しかし「殺人を犯そうと車を暴走させる人間が、クラクションを鳴らすかい!?」と思うのは、素人探偵の私だけではないと思います。クラクションというのは、車の前方等にいる他の人間に警告を発するためのもの。それを鳴らして赤信号の交差点に突っ込んだという事実、およびこの記述

また、藤崎容疑者は交差点で最初に人をはねるまでの約150メートルも、他の歩行者らをかわして走っていたことや、交差点では西側から進入してきた市バスも巧みに避け、走り抜けていたことも捜査関係者への取材で分かった。

から見ても殺人容疑は撤回して「容疑者」呼ばわりもやめるべきでしょう。と同時に、警察がやらなければならないのは、事故を起こした車両に異常はなかったかを調査すること

そうした動きを京都府警がとっているという報道もなければ、上のニュース記事のように

司法解剖したが、詳しい死因は判明しなかった

って、ご冗談では!?

思わず、「流しの」さんがコメントで教えてくださったブログの他の記事からリンクのあった保土ヶ谷事件とか、



その先、変死体を扱う監察医の不思議な実態


を思い出してしまいました。後者でも書かれていますが、時津風部屋の序の口力士だった斉藤俊さんが殺された事件でも、死体を見れば死因の予測だってつきそうなものを、愛知県警は何故か見逃したんでしたよね。
#何度も言うけど、秋葉原の事件だって冤罪だろうし

それと同種の不正がここで起きているように思います。そして重要と思われる事実は、この事故が起きる9日前に「日本てんかん協会」がてんかん患者さんたちの運転免許取得を制限しないでほしいという要望書をその筋に提出していたということ。

なんだかこの事故、ある種の人々にとって、ものすごくタイミングがいいように思えます。人々の、様々な自由や権利を奪いたい連中にとって。

こんな悲惨な事故が起きたら、世論を「制限しろ!」という方向に誘導しやすいし(秋葉原事件で、多くのナイフを市民が所持できなくしたように)、事故を起こしたご本人は"死人に口なし"状態だから、本当は何が起きたのかを隠蔽しやすい。

かのダイアナ妃の死亡事故だって、リッツ・ホテルの運転手アンリ・ポールの車は操作されていたという見方が強いですが、私はそれと同種の細工が、この藤崎晋吾さんの車に為されていた可能性が高いと見ています。実際、「死因が判明しなかった」などという報道を見て、余計にその疑いが濃くなりました。まるで、本当の死因を皆に知られては困る事情があるみたいですから。

取材を受けた藤崎さんのお姉さんが謝罪の言葉を述べていたけれど、彼自身も被害者ではなかったのか?

最初にタクシーに接触した時点から、すでに自分の車が自分の操作どおりに動かない状態で、やむなく突っ込んだ赤信号の交差点ではクラクションを鳴らすしか手はなく、その後は、相当狭い道だと聞くが

巧みなハンドルさばきで(交差点と最後を除いて)歩行者、他の車や周囲の建物への衝突を避け、遂に「どうにもならない」と思って、自らの危険も覚悟のうえで電柱に突っ込んで車を止めたのではないか?

近所に住む人が、「とてもやさしい、やさしいオーラが出ているようなお兄ちゃんだった」と述べていたけれども、その心優しい藤崎さんが、必死にこの異常事態に対処していたように見えます。

ネットで記事を見ているだけで、そうした見解がくっきり浮かび上がってくるのに、この見方からの捜査をしているようには見えない警察とは?

願わくば、このブログ記事を亡き藤崎さんのご家族がご覧になって(まだ火葬に付されていないことを祈るが)、独自に解剖されることを強くお勧めします。

その延長というか、関連で
鬱病の薬が、実は自殺や他殺となる暴力を喚起するのと同様に、てんかんの薬に問題はないのだろうか?と思って検索したら、すぐ色々出てきました。まずは英語で「てんかん 薬 興奮性毒」と入れた結果が

そこからトップのふたつ、レンズ・コムの記事ですが 開けたら


全部を訳していられませんが、ラムズフェルド元国防長官が人殺ししながら大儲けしたひとつであるアスパーテームや、スクラロースを元にしたスプレンダといった人工甘味料が実は発作を引き起こすことが知られており(他にもMSG=化学調味料なども)、その上、そうした物質がなんと発作を抑える薬に入れられていたりする! しかも、こうした事実を知っているのにFDA(米・食品医薬品局)は知らぬ振りを決め込んでおり、そんな状態が30年余も続いているのは、人口削減目的に他ならないとまで明言されています。

「アスパーテームが発作を起こしたり失明させたりするので禁止するように」とジェームズ・ターナー弁護士他が1986年に訴えて最高裁までいったものの、腐敗した判事のせいで禁止措置が取られなかったとか、製薬業者ファイザーの内部告発者が、抗てんかん剤ディランティンにアスパーテームが入れられていると知らせてきたとか、相当前から想像されたとおりの(本当は)違法行為がまかり通って来た模様。

この記事を書いたベティー・マルティーニ医師は

「英国に行ったとき、とある製薬業者の内部告発者が『すべての製薬業者は、アスパーテームが致命的な毒であること、タモクシフェン(抗癌剤)が癌を抑えるどころか逆に広げること、そしてキモセラピーは患者を殺すことを知っている』と話してくれた」

と書いています。私のブログでも以前から書いている通りですが、医療や薬への盲目的な信頼から目覚めてほしいと切に願うばかりです。

その記事の最後にはケイという女性からのコメントがあり、アングルマン・シンドロームの発作で苦しめられていた7歳の少年の話が出ています。ショウナ・ヤング(ホミオパシーの治療師らしい)に診てもらったところ、彼の体は興奮性毒で一杯だと。しかし彼の母親は「そんな馬鹿な!この子が口にするものは全部気をつけてるわ」と言う。

そこで彼の服用している抗発作剤を調べたら、なんとアスパーテーム、人工着色料その他のクズがたくさん添加されていた! で、すぐさまそれをやめさせ、本当に必要な部分(薬剤)だけ与え ホミオパシー的にディトックスもしたら、以前は歩いたり話したりすることも出来なかったのが可能になってハッピーになったと。

また「どうやってアスパーテームやスプレンダによる発作を避けるか」の記事では、元々糖尿病があったご主人が、その対策として(砂糖の代わりに)アスパーテームを(飲食に)使っていて脳腫瘍となり、その先アスパーテームの代わりにスプレンダを使ったところ発作が起きて、その後亡くなったという話が紹介されています。その方の奥さんがスプレンダの会社に連絡したところ、発作が起きることは承知していたという返答を得たと。おまけに「その関連を指摘して訴える・報告する被害者が少ないので、放置している」と。それって多分サーヴァリックスの被害者と同じじゃないかと思うのですが。

そしてウィキペディアによると、その元であるスクラロースが発見されたのは、なんと科学者たちが殺虫剤を開発していたときだったと!!
#同じく"実は殺虫剤"のコーヒーを飲みながら、これを書いている私......

その記述を当のウィキペディアで見ようとしましたが、すでに削除された模様。誰がいつ消したのか?と思って過去ログを見ていたら

(cur | prev) 08:44, 28 January 2008‎ WulfTheSaxon (talk | contribs)‎ . . (20,866 bytes) (-431)‎ . . (→‎Natural alternatives: removed the sentence stating that stevia is safe, and added it to the list of alternatives that "raise other health concerns" -- it's banned by the FDA) (undo)
http://en.wikipedia.org/w/index.php?title=Sucralose&offset=20080308060327&limit=100&action=history

なんてのが目に付いた。WulfTheSaxonという執筆者が、FDAがステビアを禁止した(?)からと、「ステビアは安全な代替品」という記述を削除して「他の健康面で懸念のある代替品のリストに(ステビアを)入れた」と読めます。工作員か、騙された人か知りませんが、ご苦労なことです。しかし肝心の「殺虫剤」削除の方は過去ログ、2008年1月位までザッと見ましたが、出てこず。おまけにWayBackMachineで見ようとしても

実はもっとたくさんの変更があるけど、表示されるページはそのうちのごく僅かのみ。で、レンズ・コムに書かれた文はみつからず。

ついでですが、このスクラロースにMSGであるモルト・デクストリンとデクストロースを加えたものがスプレンダだと書かれていますが、それではまるで発作を起こす興奮性毒そのものじゃないの?という感じ。いずれにせよ現在の同ページでは別の表現に書き換えられているが、2007年2月19日の同ページには

The duo was trying to test chlorinated sugars as chemical intermediates.
二人は、塩素化糖を化学中間物として試験していた

と出ていました。若いインド人化学者のファディニスが、年長のレズリー・ハウが「テストして」と言ったのを「テイスト(味見)して」と言ったと聞き間違えて舐めてみたところ、非常に甘かった。それで甘味料へと発展していったわけです。

上の記事に戻りますが、何年も前に観たアスパーテーム等々を扱ったドキュメンタリー"Sweet Misery"と"Sweet Remedy"に出ていたラッセル・ブレイロック医師も紹介されていて(ワクチン詐欺を暴く特別レポートにも署名している医師)、発作を抑えるのに薬を使わず、それ用のダイエット(食べ物、飲み物に注意する)で治るというか、発作が起きなくなる人がたくさんいると書いています。そして実際に、発作を抑制するための方法(飲食時に興奮性毒の添加物がないものを選ぶ、等々)が記載されているので、興味のある方は是非ご覧ください。その多くは、そのまま「健康な人生を送るための方法」みたいに見えて、興味深かったですが。
#てんかん患者さんの半数近くがビタミンD欠乏症だったとか

日本語でも検索したら、こちらのYahoo!知恵袋ではかなり詳しく事情を知っている方が素晴らしい回答をしています。そこにも、上のウィキペディアでは消された話、スクラロースに塩素が入っている旨、明記されていますね。

ステビアについては(私も使うけど)コカ・コーラ等が「特許を取った」という点がミソですね。つまりモンサントのGM(遺伝子組み換え)と同じことですが、特許を取ったので、儲かるのです。私が使っているステビアは当然そんな特許品ではないし、そんな特許が出る前から入手可能だった製品だから、イコールアスパーテームやスプレンダと競合するまともな甘味料だからこそFDAは許可を下ろさないということ。元々の製品にはトンデモの副作用は見られなかったと思うのですが、イルミナティお得意の「不妊になる」という話を見かけましたので、それが特許品の悪しき作用かもしれません。

しかし「毒をもって毒を制す」ではないけれど、以前から書いているように薬には副作用があり、その方が恐ろしかったりするのですが「抗てんかん薬」のウィキペディアを見ても、

眼振、複視、歩行失調など小脳障害が有名である。その他、不随意運動、知能障害、記銘力障害などが出現することも

なんて書いてあって、「飲むのが当然」という雰囲気で処方され、買わされる薬を飲む前に、もっと調べてほしい!と改めて思います。

下手をすれば、この藤崎さんが処方されていた抗てんかん薬にもアスパーテームやスクラロースがコーティングされていて、最後の最後にそれが機能して発作を起こさせられたのかもしれません。
#「口から泡が」という報道。

と書いたところで、今日はまたタクシーへの追突事故を起こした後、「てんかん」の発作を起こした可能性説が復活!?

多様な症状があると書いているけど、"飲んでいれば発作は起きない"と言われている薬は飲んでいたようだし、「最近は意識を失うような発作が多」かったというのに、ちょっと不自然では?

誰か、第三者に大至急事故車の調査と、藤崎さんの解剖をして戴きたい。

「やさしいお兄ちゃん」だった藤崎さんをはじめ、亡くなった方々のご冥福をお祈り申し上げます。

合掌


注) 「事故」と、「抗てんかん薬の問題」は別物です。上にはっきり書いているとおり、私は事故は薬のせいなどではなく、リモート乃至事前の操作によって引き起こされたものであり、亡くなった藤崎青年は無実の被害者であるという見解です。


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