Friday, August 3, 2012

ニュース記事から。"発達障害"などという名称でごまかされる毒物の犠牲者たち。「真の原因にはタッチしない」のはどの問題でも同じな売国奴・権力者たち

いつぞや不用意な発言で橋下大阪市長が火消しに躍起となったこともある"発達障害"関連ですが、

発達障害で求刑超え懲役20年判決 「社会秩序の維持に」

というニュースがありました。

様々な発達障害は、予防接種などで体内に取り込んだ重金属の毒が引き起こしているものであるにもかかわらず、"発達障害"などという名称でごまかし続ける権力者等は許せません。

必要な検査や治療を施せば、多くは治癒か、相当な改善が見込めるであろうに、医療・製薬業の一大詐欺をバラすわけにはいかないから、真相には触れずにそのまま放置されている。それが原因で犯罪を犯しても、むしろそれは、そうした売国奴等の無責任さゆえと言えるだろうと私は思っています。

その大阪市長はさてはてメモ帳さんとこ(元はたんぽぽ日記)でまたアホぶりが紹介されていましたが、こちらも相当ひどい話でしたよね。↓

喫煙で停職1年「重すぎ」地下鉄運転士が市提訴

提訴するのは当然だ!と私も思う。
私はタバコは吸わないし、煙を吸いたくもない嫌煙家ですが、喫煙者の自由や権利を奪い続ける近年の動きは、どう考えてもおかしいです。こうした措置対象が今は喫煙者でも、将来はどこまで広がるか、わかったものではない。マルティン・ニーメラーの警告を思い出してほしい。

さてはてさんといえば、貴重な視点からの記事をオリジナルおよび転載で紹介なさっていて目が離せませんが、今トップの記事にある

この国では、原発事故後も、消費税増税があっても、自分の首を絞める議員を選ぶ方が多数派。自分で自分の悪夢を呼び寄せる国民が多数おられる、実に不思議な属国

には私も全く同感!!
本当に「もう騙されるな!」と何度書いても、こちらの主張をきちんと読んだとも思えぬ中傷が返ってくるだけだったりして、「この国民にして、この政治」とかいう格言で"世界政府"に向け突き進むだけかも?と思ったりします。

まぁ、諦めずに発信は続けますが、さてはてさんほどちゃんと読んでいないけど、目にすれば感心する記事ばかりのそふたんさんのブログもホント、必読の記事が多いです。

たとえばこの記事には
<世界各国のメディアへの信頼度(2004年)>

(出典: 世界60カ国 価値観データブック

というのが出ていましたが、3/11以降少しは改善されたと思いたいが、日本人はまだまだ相当騙されやすいのだろうと思います。

そういう人々は、多分こんな記事

<東電国有化>2兆円規模の国民負担が生じる懸念も


を目にしても、さしたる疑問も抱かずスルーしてしまうのでしょうが、原発事故の直接の被害県ではさすがに目覚めた人が多いと見える↓

福島怒りの聴取会 政府不信一色


その勢いが、どこまで続き、発展できるかが今後の日本を変えられるか否かに繋がっていますね。

ニュース記事ついでに、かの関越バス事故関連、

関越道バス事故受け…新しいバス制度が始まる

私はこの事故は完全にヤラセだと見ていますが、

以前に書いた記事の疑問の数々、未読の方は是非お読みください。そして、そのあと目にしたこの記事に、私はその「ヤラセをやる理由」を見たのです。

観光バス運転手の気になるニュースブログでも、ここに転載された記事をはじめとして、この事故に関していくつも疑問が出されていましたが、そうしたプロから見ても「あんな事故になるはずがない」と思われた形で防壁に衝突したことで、"問題の"「隙間」を埋めたり、新たに凸凹をつけるための工事が必要になった

普通は起き得ない「防壁にぶっ込む」という「事故が起きたから、隙間を埋める工事を是が非でも」しなきゃならなくして、「工事をする建設会社が儲かる」わけです。

「そんな馬鹿な!?」としか思わない国民が大多数だからこそ、そうした仕掛けをやり続けていられる。

大体、あんなところに乗り上げる事故が、これまで何軒あった? 
この工事をしない場合、何軒起きると思う??

それを考えれば、「そんな馬鹿な!?」が、実はあり得ない話ではないことが見えてくるはずです。

そして彼等のヤラセは、大抵複数の理由があるものですが、上に紹介した記事の「新しいバス制度」もそのひとつではないか?

観光バスの運転手さんによると、その免許取得には3年もかかるそうだし、申請時には多分手数料がかかると思うけれど、それっていくらかな?

とにかく「会社」である政府機関何かと問題を起こしては用意してあった解決策を出してきて、それが必ずや国民からもっとボル方式というパターンが歴然としているので、騙される側の国民はもっと多くの事件を注意深く見る必要があるのです。


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