Friday, September 14, 2012

就任したばかりの中国特命全権大使、西宮伸一氏が突如路上で倒れ、意識不明の重態。またもや暗殺か? YESなら、犯人は誰?

あつしさんの観光バス運転手の気になるニュース
で知ったのですが、中国特命全権大使に就任したばかりの西宮伸一氏が

渋谷の路上で突然倒れて病院に運ばれたと。
突然倒れた」そうだけど、

現場近くを通りかかった男性会社員(40)は「救急車や消防車が止まっていて、路上に倒れた男性に救急隊員が心臓マッサージをしているのが見えた」などと話した

というので、心臓発作か?

とくれば思い出すのはCIAの(当時)トップでのちに不審な事故死で殺されたウィリアム・コルビーChurch Committee(米議会の調査、チャーチ委員会)で教えてくれた「心臓発作の症状で殺せる、跡の残らない氷の弾丸を使う銃

CIA secret weapon of assassination Heart Attack Gun Declassified 1975 New World Order Report
http://www.youtube.com/watch?v=4xxTrJDcSBg

および福島原発からの放射能による心臓疾患=心臓発作・心不全など。

メディアがハナから「事件性なし」と断言するのが非常に怪しいし、「この職に就いたばかりの人」という特殊性を鑑みるに、上の放射能説は可能性が薄い。
となると本当に病気か、やられたかです。

ちょっと振り返れば不適切発言で丹羽宇一郎駐中国大使を首にして、後任を西宮氏に決めたということだったのですが、

その「不適切発言」とは、
今年6月に英紙のインタビューで東京都の尖閣諸島購入計画を「実行されれば日中関係が極めて重大な危機に陥る」と批判

したことでしたが、私は石原が「寄付を集めて、買えばいい」と言ったときから「それは異常だ!」と思ったので、どうもおかしい。だって、尖閣諸島が本当に日本の領土なら、お金など出して買う必要はないはずでしょ。

それから、この人事が「閣議で決められた」ということは、朝鮮&中国系イルミナティに支配されまくりの売国奴連中が決めたということです。

戦後初の民間人出身の中国大使として10年6月に就任し、民主党政権の「政治主導」の象徴とされた丹羽氏だったのに、売国奴連中の思惑と相反する発言をしたのでクビにしたのでしょ。そしてその交代要員が消されそうになったのだとしたら、誰がやるのか?です。

伊藤忠出身の丹羽宇一郎氏を「スパイ」呼ばわりしているブログ記事も見かけましたが、丹羽の外交姿勢は「中国べったり」だったとしても、それはODAなどの見返りを伊藤忠が受けるためのものだったかもしれないし、なんともわかりません。
#その記事は日中戦争になる!と煽っているようにも見える

そうしたら、こんなブログ記事をみつけました。

2012.07.22 丹羽大使の発言は正しい

これは非常に頷ける!

イルミナティが米国の次は中国に覇権を取らせることは以前から明らかになっていることだし、米国が日本の利益のために動くことはなく、飽くまでもそれが米国の利益になるかどうかで行動が決められることも歴然とした事実です。

中国および米国が怪しいのは確かでしょうが、
売国奴連中が次にどうするかで、この一件の真相が浮き彫りにされるかもしれません。

続報を待ちましょう。
そして、西宮氏のご回復ならびに日中関係の改善を祈ります。


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2 comments:

  1. 亡くなりましたよ。
    中国なのか、中国に見せかけたアメリカなのか、
    日本には暗殺部隊がおります。

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  2. so i thinkさん、

    えぇ、亡くなりましたね。
    日本も実に「暗殺天国」です。

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