Wednesday, November 12, 2014

マインド・コントロールの影響が伺える、マイケル・ジャクソンが残した"秘密の絵"――ヴィジラント・シティズンより

ジャクソン5(1962年結成)でデビューした幼い頃、ジョニー・カーソンのショーだったか

1974年の同ジョニー・カーソンのトゥナイト・ショーに出演したジャクソン5

いや、エド・サリヴァン・ショーだったかもしれない。
とにかく出演直前、脇の部屋で煌々と電気に照らされたまま兄弟全員一列に並ばされ
皆ズボンを下げさせられて大きな男に端からレイプされたという経験もあるマイケル。

その後も散々利用された挙句に子供をレイプしたとか、白人になりたくて
肌の色を変えたとか、真っ赤な嘘のスキャンダルで叩かれ続けたあと、
ロンドン公演を前に殺された。

その彼が描いた絵が何枚もオークションにかけられるそうで
ヴィジラント・シティズン(以下、VC)が紹介しています。VCの説明は太字に&
VCはマイケルを"MJ"と書いているけど、ここでは「マイケル」にしますね。

マイケルがモナーク・プログラミング(洗脳の一種)にやられていたかどうか
その答えがこれらの絵に出ているのではないか?
例によって、画像は右クリックで新たなタブに開けた方がまともに拡大します。
笑顔の絵だけど、その顔が何本かのワイヤーと繋げられていて
ワイヤーは、スイッチ・ボックスと思しきものと繋がっている。
これは電気ショックの拷問を表しているのか?
彼の頭からは、角のようなものが生えている

異様な時計で見えているのは数字の「7」だけ。
マイケルは、その数字に取り付かれていたように見受けられるが
それはMK(MKウルトラ、洗脳)の奴隷には珍しいことではない


時計の足元というか、台の上も角が生えたように見えるし
ふたつの扉に見えるのは、例のメイソンの2本の柱なのかも?
このイラストはマイケルの顔を表しているが、またも数字の「7」が上に。
顔の下半分は醜く変形して、まるで電流ショックにあったように斜交平行線の陰影
つけられている。これもまた電気ショックの拷問を示しているのだろうか?


言う必要ないでしょうが、顔 下半分の異様な縦の裂け目みたいな線も7つですね。
これは体のレントゲン写真を描いている。オリジナルの情報源によると
「アート・セラピーの分野では、これは起こり得る心(マインド)、体と現実の繋がりの
断絶を示唆している。つまり、このイメージはマイケルが彼の体と現実から解離して
いたことを表しているのかもしれない。それこそが、モナーク・プログラミングの目標だ。


"All My Love" と書かれているけど、ハートも何もない空っぽの体という感じ。
このイメージは一人の男、一人の女と子供が一人という、3人を描いている。
しかし その3人は同じ顔をしており(表情も同じ)中核のパーソナリティーが
(男女の)相対する二元に分かれ、加えて新たなペルソナ(子供)の出現を
暗示しているのかもしれない。


乳首の描写が、私には異様に見えるのと
男性の目もちょっと...だけど、女性の目がやけに邪気を含んでいる感じがします。
気味の悪いピエロの顔が赤い地(血、怒りと暴力を想起させる色)を背景に
描かれている。何やら気持ちを乱すようなその顔と「本当に愛してるよ」の偽善に
見える言葉が、ペテン師(MKのハンドラーか?)から発せられたかのようだ。

鏡に映したような構図。二元性ならびに子供のペルソナがまた表れている。

横顔だから、ではあるけど 二人とも All Seeing Eye の上に毛髪を描く線が
まるで「6」。それがまた「7」つずつ。それぞれの顔に緑色で描かれた線は
一体何を表しているものやら?
この絵は MKウルトラの基礎だ。
すべては二元性のコンセプトとパーソナリティーの分裂。
向き合った傘や鏡に映ったような顔も。しかしその表情に出ている感情は真反対で、
下にはチェッカーボード模様があり、マイケルがマインド・コントロールを受けていた
ことを暗示する最も明確なヒントのひとつだ。
おまけに彼の体は部分的に(画鋲で)貼り付けられているようで、
それは MK の奴隷たちが感じるようにプログラムされるものだ。


顔の表情、表(上)の方はどこか悲しげで、鏡に映った(下)のは笑顔。
これはまるで、本心は上の どちらかと言うと暗い感じだが
外に向けては笑顔でいなければならなかった彼の実人生を表しているかのよう。

ズボンと思しき部分、大きな(長い)靴に見えるものとともに
何となく道化師のズボンを連想させるが、これは6番目の「ハンドラー」のピエロとは逆の
不幸な道化役をやらされていたマイケル(や、他の多くの芸能人など)を象徴している感じ。

後方にある、傘がついていると思われる黄色とピンクの台は
小石牧師が時折書いていたシスコさんの話にあったような
幼い子供を生贄で殺すときに使われる台座のような気もするが
やけに明るい色で描かれているところが、VCの言う二元性というか
両極を示唆しているようにも見えます。

VCはその下に、MKマインド・コントロールのサバイバー、キム・ノーブルの絵を
載せています。彼女は二重人格どころか13人、彼女のなかにいたとか!
そのページでは、床のチェッカーボードに加えて、女性の着ている服もチェッカーで
彼女の内面=パーソナリティーも二分されてしまっていることを示唆していると
説明しています。

VCが最後に載せているのがマイケルのアルバム "Blood on the Dance Floor" カバー
マイケルの"Blood on the Dance Floor" のカバーは非常に意味深だ。
マソニックのチェッカーボード模様の床に立ち、マイケルは生贄の色である
赤を着ている。 "Blood on the Dance Floor"(ダンス・フロアの血)とは
儀式的マソニックの床の上の血の生贄のことなのだ。


このアルバム・カバー、後方のモクモク煙は のちに起こされた9/11
同時多発テロで、制御爆破解体されたニューヨークのWTCタワー崩壊時に
あたり一面を覆った火山の噴煙のような あの煙を描いたものだ
という話がありましたよね。

私が「おもしろい!」と思ったのは、このアルバムを紹介したウィキペディア

...US版で「over 76 minutes」となっているのに75分57秒程度しかなかった...

英語のウィキペディアでは

Length 75:57 (CD)
..    76:49 (LP)

とあるので、CDバージョンが75分57秒だったことになるが
それって、例のイルミナティが大好きなパリンドロウム
(右から読んでも左から読んでも同じになる)と同時に、

7+5 = 12 → 1+2 = 3
5+7 = 12 → 1+2 = 3

つまり、33ってこと。
LPの方も、

7+6 = 13
4+9 = 13

これまたイルミナティの好きな「13」の連続ってことですね。

VCのページにはコメントで、和訳紹介したことを書いたけど
一晩経っても、それ以降投稿されたコメントが承認されてるのに
私のコメントは出ていない。彼(彼女?)も相当色々内部の人間じゃなきゃ
知り得ないんじゃないかと思うような、興味ある話をたくさん書いているが
その実政府は会社など、
本当に効果のある反撃方法に繋がる事実を隠す要員だったりして!?

この歌は知らなかったし、YouTubeがちゃんとプレイしてくれないので
聴いてないが、タイトル曲を貼っておきます。


それより私はマイケルといえば、やっぱりこちらの方
はっきり "kike" と歌っているのを聴いたあと、ページを更新もしてないのに
それを保存したときにはシンセ音で消されていたという非常に奇妙な経験をしたこの曲

も貼っておきます。
そういえば、彼が殺された日も

June 25, 2009
2009年6月25日

2009 → 2+9 = 11
6+2+5 = 13

でしたね。
改めて、

マイケル・ジャクソンよ 安らかに!


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