Saturday, October 10, 2015

NASA、ケムトレイルを大気に撒くと事前宣伝。しかもそれを1950年代からやっていた! 何も知らない人々は「きれい!」と、肯定的印象を抱いて騙され続けるパターン。そして…

ヒラリー・クリントンが「TPPを支持しない」と言ったとか
選挙戦中の「嘘も方便」か?
★各画像は右クリックして別のタブに開けると、まともに拡大

マードックが黒人の大統領候補ベン・カーソンを応援しつつ
「オバマは人種問題にちゃんと対処してないから、本当の黒人大統領じゃない」とツィートしたとか
騒いでますが、どうせ何かしら裏のあるお芝居。
メディア王は84歳だそうだが、食べ物から電磁波から色々と、ゴイムに飲み、食べ、吸わせ、売っている毒類を避けて生きてるでしょうから、誠に元気そうです。

いつぞや「臭い」と書いたジュリアン・アサンジの映画も確か作られたと記憶しているけど、今度は、同様に「臭い」と思っていたスノーデンの映画が出来るそうですよ。w 監督は、オリヴァー・ストーン。
この世は本当にイルミナティの思い通りに動かされていて
ケムトレイルも相変わらず恒常的にそこら中で撒かれていますが、
異様に広がったケム鱗
もう、全部毒入り!って
メチャ寒い冬が終わるかと思ったら時折メチャ暑くして。しかし常に、以前から言っている通りで、太陽の光が当たっているところは異常に暑いが、日陰に入ると涼しい〜寒い。日中その伝で暑くなっても夜というか、日が落ちる頃からメチャ寒いとか。要するに、太陽の光からくる熱をケムトレイルで増幅しているとしか思えない気候が続いています。何しろ基本は寒冷化なのだから、奴等が操作していなければ寒いに決まっている。
★カラー・コードの入れ方をやっと調べて使ってみたが、
赤色系のコードを指定しているのに青や緑になるのは何故?

虹色に光る星の記事とその正体の記事でもお伝えしたけど
きれいに見えるものには毒があるってこと。
ケム空に隠された太陽と、更に撒かれた直線がそこかしこ
これも異様なケム鱗と
下に見えるは「寒い冬の日、高空にできる」はずのシラス雲(巻雲)
ナミナミのケム雲
ナミナミといえば、今年5月20日の四国周辺もこんなだったし
夕焼け空もケム雲だらけ!
これも、知らない人が見れば「とっても きれい!」で終わるだろうが
みんな「なんで、こんなに直線っぽい雲だらけなの?」とは思わないのかなぁ。
ついでに、田舎の風景写真(^^;
近年、大昔のヒッチコックやらケイリー・グラント、ジーン・ケリー、マリリン・モンローなどが出ているような映画を 何本も観る機会があったのですが、相当昔から色々な映画にケムトレイルが撒かれていました。「それも、そのはずか!」と思わされたのが、なんとNASAが大気にケムを撒く(「ケムトレイル」とは呼んでないが)と「事前予告した」ニュース関連で目にした情報です。
水曜のロケット発射は、大西洋岸中部から観察できる

こちらはギズモード英語版
NASAの実験、今宵の空をきれいな色の雲で照らす
今夜、NASAはバリウムとストロンチウムを混合した4つの積載物を放出すると発表したが、それらは「青緑色や赤の混ざった色の雲」を作ると。下はNASA提供の、バリウムを放出したときの一例で、左上に見えるのはバリウムの「地球の磁場の線に沿って延びている、電離化したコンポーネント」

こちらは同様に、リチウムとトリメチル・アルミニウムをマーシャル群島上空で放出実験したときのものだと
関連で見た、NASAのこちらのページには
大気の上空、宇宙に近い空域の流れを見る科学的な研究のために、そうした物質=トレーサーを放出して観察する実験をNASAは1950年代からやっていた
と記述されていた!!

つまり、ケムトレイルで撒く物質よりずっと濃度の濃いものを
大気上空でロケットから放出し、実験してたわけですよ 1950年代から
さすがアポロの大嘘ついたNASAだけのことはある。

よって、各国・各地での大々的な散布はずっとあとからだったとしても、ずっと薄めたものを飛行機でそこかしこに撒いて、相当昔から映画のロケ現場でも撒いて、人々の洗脳の種を撒いておいた可能性も十分あったでしょう。
トリメチル・アルミニウム十分、危険物質と出てるし
リチウムバリウム
それに、水曜に大西洋上空に撒いたのがバリウムストロンチウムですから、
モロ、ケムトレイルの濃縮版だ!

そんなものを組み合わせて撒いてるから、色付きの、ケム月夜
なんてものも見せられたりするわけです。

そして、もうひとつ気になったのが
以前も「どうやら花火もヤバイらしい」と小耳に挟んではいたが
タイテニアム(チタン)、銅、ストロンチウム、バリウムなんてもので色が付けられていると思うと、どおりでイルミナティのディズニーで毎晩やってるだけじゃなく、豪州を始め、大晦日や各地のイベントなどでも大枚はたいて花火をやるし、毎年行ってたメルボルンの花火も、以前は一箇所でやっていたものを二箇所に増やしたかと思ったら、この元旦のは もっと数を増やしてメルボルンの中心部数カ所でパンパン上げていた。

そうすれば、新年を祝うために街に集まってきた市民たちに
たっぷり重金属毒を吸わせられるって寸法だ。
いや、「燃えカスだから大丈夫だろう」って? う〜ん、どうでしょうか?
炎色反応というそうだけど
花火を、それも至近で見るのが昔から好きでしたが
ちょっと考え直さないといけないかもね。

米国の水曜、大西洋岸から見られたであろう夜空のカラー雲はNASAがリアル・タイムでネット上見せていたようですが、まだ見当たらないので、この事前予告のニュース映像(英語)を載せておきます。

今日は画像アップがメチャ多くて、ず〜っと前からスクリーン・ショットやリサイズ機能を使えなくされた私には下準備も手間暇かかって大変でした。ブログ・ランキングも、アクセスが多いときでもそれに見合った上昇が見られないので、そこも妨害・操作が入っているかも?と思っていますが、下のクリックよろしくね!


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8 comments:

  1. https://twitter.com/honest_kuroki/status/655428703564881920

    新説ですが
    ①箕作奎吾=大室寅の祐=明治天皇の可能性
     箕作も大室も1850~51年くらいの生まれ
    ②トマス・グラバー→倉場富三郎→岸信介
     こちらはビックリするくらい似ています

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    Replies
    1. so i thinkさん、

      売国奴安倍を責めるなら、南朝云々まで遡らなくたって 父親が自分で「朝鮮人だ」って言ってたんだから。グラバー〜岸信介も、かつて私もどこかで書いたロックフェラーとアイクみたいなものですね。

      比べるには、やはり相当な枚数の写真がほしいと思います。
      それから、こういう話は「おもしろい」からみんな飛びつくけど、そんなこと言ってる&調べてる暇があるなら、「政府は会社」と本気で闘ってほしい=我々の力=金&票を渡さない行動を取ってほしいと思いますよ。みんな、インチキ政府がそんなに怖いのかな?

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  2. ひょんなことから、常岡浩介という男の裏話を聞いたのでアゲておく

    一般人のプライバシーに関わるヘビーな話なので大雑把な話になるが
    全て事実であることは間違いない

    この男は数年前、ある既婚女性に手を出した
    もちろん相手が人妻と承知の上でだ(この男はイスラム教徒で当然不倫は御法度)
    そのまま二人の関係は続き、一年経たずして女性の家庭は破綻、そして離婚
    その後も二人は付き合いを継続し、長い時間が経った
    しかし去年、この男は例の北大生事件で家宅捜索を受ける
    それと同時に女性の妊娠が発覚
    厳しい状況に女性はシングルで生む事を決断

    13 :黒ムツさん:2015/08/10(月) 05:53:29.52 ID:4jGS2t5k0
    その途端、この男の態度が豹変した
    「結婚しないなら、詐欺罪で刑事告訴する」と女性を脅迫
    女性は話し合いを求めたが「何も話す事はない、会うのは法廷で」と言い放ち
    そして「子供は自分の物だから、出産後は自分が奪う、正当な権利だ」と再び脅迫
    あまりにもメチャクチャな話なうえ、出産準備の全てを一人で背負う事となり
    女性は心身共に疲労困憊してしまう(勤務先の会社も退職した)
    しかしそれが祟ってか、数ヶ月後、女性は流産してしまった
    にもかかわず、この男はその後、何事もなかったように女性との関係継続を望み
    さらに再び女性に子供を産ませようと迫った

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    Replies
    1. おいおいw
      まあ、常岡浩介さんはなあ、言っちゃなんだが既に終わった人だすよ。
      つまらんこと言って挑発してるもんだからトルコにも入れなくなってる。この前ウクライナに行ったようだが何をしたん?

      そんな状況なんだから、勤労婦人と付き合って食わせてもらえばよかったのに、馬鹿だねえ。
      相手の女性も気が回る人のようには思えないが、結果として常岡さんと縁が切れたのは賢明だったさ。

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    2. 常岡浩介という人物が「既に終わった人」かどうかは存じませんが、明らかに工作員である湯川たちと繋がっていた事実は頭に置いておくべきでしょうね。

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  3. 女性がまだ流産による心と体の痛手から立ち直っていないことを意にも介さず
    それ以来、女性はこの男の人格と将来に疑問を持つようになり、深く悩み続けた

    そんな矢先、突然この男から「もう会いたくない、どうでもよくなった」と一方的なメッセージが舞い込んできた
    女性は訳が分からず事情を説明して欲しいと何度も求めたが、音信不通のまま時は経ち
    結局、そのまま泣き寝入りするしか無かった


    その後、様々な情報が入るにつれ、真相はすぐに判明する
    どうやらこの男、前々から他の女性にも色々とちょっかいを出しており
    その一人と上手くいったため、流産した女性の事が邪魔になったらしい
    そして責任を負わずに逃げるため音信不通のまま女性を捨てたというわけだ

    これがこの男の本性だ
    イスラム教徒を宣伝しながら不倫をし、人の家庭を破綻させ、警察の厄介になり、妊娠した女性を脅迫
    さらに流産に追い込んだ挙句、水子供養もせぬまま別の女に乗り換える

    こんな奴が、真実の追求、正義の味方ともてはやされるのは
    どう考えてもおかしい
    都合の悪い真実を隠蔽する奴が、エラそうに世間に講釈たれて
    ジャーナリストともてはやされるのは間違ってるんじゃないのか?

    それぞれ意見は有ると思う
    あとはお前らで自由に語ってくれ

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  4. ケムトレイルをとりあげている番組
    (米、 四大ネットワークNEWS等)まとめ
    http://matome.naver.jp/odai/2138783459129352601

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    Replies
    1. ねこさく 46さん、

      リンク、ありがとうございました。
      ケムトレイル、気象操作の実態がドンドン多くに知ってもらえるといいですね。

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