Friday, February 5, 2016

【子宮頸癌インチキ毒ワクチン】シン・ハン・リー医師、関係機関の連中が「直後に死亡する危険性等を隠蔽した」とWHOのトップ等にオープン・レターで苦情を呈す!!

TPPがいよいよ調印されたとかで、会場となったニュージーランドの
オークランドで抗議行動が行われて、中心部が閉鎖になった由

TPP protesters shut down central Auckland as ministers sign controversial deal
http://www.nzherald.co.nz/business/news/article.cfm?c_id=3&objectid=11584458

しかし、何度も言っているように<デモや署名では何も変えられない>のです。
おまけに、ニュージーランドもここ豪州はヴィクトリア警察同様に
*Photo by Doug Sherring
★各画像は右クリックして別のタブに開けると、まともに拡大

しっかり、メイソンのチェッカーが制服・制帽に使われているw
*Photo by Catherine Gaffaney

主要なメディアも全然信用できないという一例が出ていましたが
どこも金で買われたか、イルミナティや邪悪な在日に支配され切っている。
#過去、何度か断っているが すべての在日が悪いなどとは思っていません。
#拙ブログ、ロシアからのアクセスがとても多い(和英両方)けど、何故かな?
ロシア国内事情でも、教えて戴ければ幸いです。(^^)

それはさておき、標題の件。
英語ですが、子宮頸癌ワクチンの被害に関する記事を集めたサイト
SaneVaix, Inc.(セイン・ヴァクス)
(<セイン>は「正気の、健全な」。ワクチンはメイソンが始めたのに)の↓
http://sanevax.org/hpv-vaccine-safety-an-illusion-maintained-by-suppression-of-science/

日本語訳は、そこのRead this article in Japanese here.
を開けると、pdf へのリンクがあります。
#開けたページのRead this article in Japanese here.をクリックする
#pdf への直リンクはここだけど、上のページにはコメント欄がある

この問題を追っている人なら、その名を目にしたことがあるはずの
シン・ハン・リー医師が、科学的根拠ももとにしつつ
厚労省の医師を含めた犯罪者(とは書いてないけど)たちが、この毒ワクチンの
「安全神話」を続けるために、事実を隠蔽したという苦情を公開質問状として
WHOの親玉等、上述の犯罪者たちに送った
そうです。
#HPVVがサイトカイン・ストームを起こすのではないかという話は
ずっと前に書いた
けど

セイン・ヴァクスに関しては、前から Inc.ってのが多少気になっているが
そこのトップのノーマ・エリクソンとは以前からメールでもやり取りしているし
私の政府は会社詐欺を紹介するコメントも承認してくれているので
過去、無視して承認しなかった他の子宮頸癌ワクチン関連の英語サイトや日本語の記事(IWJ)よりは、よほどまともなサイトと思っています。

イルミナティのWHOから誠実な返事が来るとは思えないけど、注目に値しますね。
日本の被害者のブログ等見ていても これについて何も書いていないし
被害者連絡会のHP開けても載っていないようなので、取り急ぎ お伝えいたします。
#訂正:会長のブログに。SaneVaxの記事は知らないようだが

とにかく政府は会社で、厚労省も

あなたが「政府」と思っているものは、あれは皆「会社」「私企業」だった!
http://insidejobjp.blogspot.com/2012/05/blog-post_6693.html

で、ご紹介した通り<会社>ですから
国民を騙して金を盗み、毒を盛って健康を盗むことしか頭にない!!
厚生労働省については、上のページを開けて

各省庁がボロボロ出てくるし

と書かれた下にある3番目の画像を右クリックして新たなタブかページに出すと、そこの<COMPANY Search Results>(会社検索結果)ページの4番目に出ています。
MINISTRY OF HEALTH LABOUR AND WELFAREという名称の<会社
CDCも、ついでにFDAも<会社>だし

何度も書いているけど、被害者の方々にはワクチン詐欺は、実は現代医学詐欺へと繋がっていることにも気づいてディトックス(入れられた毒を出す)し、早く治ってほしいものです。
騙され続けることを選択するの、やめようよ!!って


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